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日韓関係の強化にかける尹大統領の強い思いを共有する中で、今回、尹大統領との連帯を図り、また、G7サミットに向けて忌憚なく意見を交わすべく、早い時期の訪韓に踏み切りました。我々のシャトル外交は続きます。日韓関係強化の機運を確かなものにしていきたいと考えております。

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Комментарии: 9

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岸田文雄3 лет назад

▶️ 日韓首脳会談

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KOJI HIRAI 平井宏治3 лет назад

応募工、竹島、レーダー照射、対馬から盗まれた仏像など、関係改善の前に、決着をつけるべき問題が山積していませんか。

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桜日守3 лет назад

なにが関係強化だ! 竹島は?自衛隊へのレーダ照射は? どうなってんだよ!!

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YoNeKeN.3 лет назад

岸田くん、先日国会でツイッター関連で質問されたの覚えてるかな。ここにいろいろ書いてるから忙しいのだろうけどたまに見るといいと思うよ。若者も年をとってネットやSNSの影響で感度もよくなってきてるから"やってる感"だしても見抜かれちゃうからちゃんとしたほうがいいと思うんだ。

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右から語る🇯🇵3 лет назад

竹島やレーザー照射など数々の問題を起こしている国をわざわざ訪れるとは。考えられない愚行です。

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波(ナミ)ⅲ3 лет назад

竹島と歴史問題の解決が最優先です。ホワイト国だとか通貨スワップとか交渉の必要ありません。 福島の合同調査なんか論外です。

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すずすず3 лет назад

竹島は日本の領土であるという一筆を書いてもらってください。

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はるとよ3 лет назад

シャトル外交復活は早過ぎですよ レーザー照射・竹島問題はどう進みましたか 拉致問題と徴用工もですよ…問題が山積みです 他国の戦没者慰霊碑に敬意を表す前に靖國神社に参拝すべきです、日本を守られ平和の礎を築かれた英霊に失礼です

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反日なんて大っ嫌い! N3 лет назад

@tomohiko0519 今の気分としては塩撒きたい。ホントに撒こうかな。

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【お知らせ】 6月16日、高市総理は、ブラジルのルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバ大統領と会談を行いました。 ※両首脳による冒頭発言要旨(速報版、仮訳) (高市総理) ルーラ大統領と初めてこうやって首脳会談ができてうれしく思っております。 ブラジルは世界最大の日系社会を有しており、価値や原則を共有するこの日本の戦略的なグローバルパートナーです。本日の会談を通じて、両国の関係をさらに深化させたいと思っております。 我が国は重要鉱物、エネルギーの供給源の多角化を進めていますので、それらが豊富なブラジルとの経済安全保障上の協力強化が極めて重要です。EPAはそうした協力を進める基盤となり得ます。本日、ルーラ大統領と日・メルコスールEPAの交渉開始を確認できる首脳共同声明を発出できることは、大変喜ばしく思っております。ただし、我が国の畜産農家の間には、豚肉や鶏肉など日本の畜産関連産業を心配しているという声もありますので、双方のセンシティビティにも配慮しながら、双方の利益になる、メリットになる、そういう交渉を進めていければうれしいなと思っております。 (ルーラ大統領) 高市総理、お目にかかれて大変光栄です。また、こうして日・ブラジル首脳会談が開催でき、大変喜ばしく思います。高市総理におかれては、ブラジルが日本といかに特別な関係を有しているかご存じと思います。ブラジルには多くの日本人が住んでおり、また、日本にも多くのブラジル人が住んでいます。高市総理におかれては、任期中にブラジルを御訪問いただければ幸いです。そこで両国関係を本質的に強化するための協議ができることを期待しています。 日本とメルコスールの協定という素晴らしい展望について大変嬉しく思います。私たちは早期に交渉を開始し、合意に至ることを強く期待しています。6月30日のメルコスール首脳会議において、良いお知らせをお届けできることを期待しています。本日は、メルコスールとの良いニュースに加えて、日本とブラジルとの二国間関係においても良い成果のある会談となることを期待しています。

首相官邸

321,884 просмотров • 2 месяцев назад

【お知らせ】 本日(8月13日)、高市総理は、プーチン・ロシア大統領の択捉島訪問についてのぶらさがり会見を行いました。 ※要旨(速報版) (記者) ロシアの国営メディアは本日、プーチン大統領が日本固有の領土である北方領土の択捉島を初めて訪問したと報じました。これに対する総理の受け止めと今後の対応について伺います。 (高市総理) はい。本日13日、プーチン・ロシア大統領が択捉島を訪問したという報告を受けました。 2024年1月にプーチン大統領が北方領土を必ず訪問する旨を述べて以来、日本政府としては、ロシア側に対して、大統領による北方領土訪問が行われないよう、累次申し入れてまいりました。 それにもかかわらず、本日、プーチン大統領が択捉島を訪問したことに、強く抗議をいたします。 北方領土は、歴史的にも国際法上も我が国固有の領土であります。ロシアの現職の大統領による今般の択捉島訪問は、北方領土に関する日本の一貫した立場と相容れません。 また、日本国民の感情を傷つけるものであり、断じて許容できません。 ロシアによるウクライナ侵略を受けて、日露関係は厳しい状況にあります。そのような中でも、日本はできる限りの努力を払ってきましたが、今回の訪問は、日本国内の対露感情を一層厳しくし、中長期的な関係回復を困難にしたと言わざるを得ません。 ロシア側においては、このことの重大さを深刻に受け止めてほしいと考えております。以上です。 (記者) 日本政府としては、今回の訪問について把握したのはいつ頃だったのでしょうか。 (高市総理) 事実確認を行っておりました。私に連絡があったのは今日の午後でございます。 (記者) 7月に茂木外務大臣とラブロフ外務大臣が短時間接触しましたが、今後どのように日露の対話を、チャネルを作るおつもりでしょうか。 (高市総理) そうですね、今回のロシアの大統領による択捉島の訪問につきましては、これはこの後、外務省からも強く抗議を行う予定でございます。 日本としては、特に北方領土における墓参の問題、これは人道上の問題でございます。ですから、話し合いのチャンネルをちゃんと開けてですね、対応してきたわけでございます。今回非常に残念な状況にあると思っております。 今後の対応につきましては、政府内でしっかりと検討いたします。

首相官邸

3,203,793 просмотров • 6 дней назад

【お知らせ】 本日(5月19日)、高市総理は韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領と会談しました。 両首脳による冒頭発言要旨(速報版、仮訳) (李大統領) まず、私の故郷である安東をお訪ねくださった高市総理ならびに代表団の皆様を、心より歓迎申し上げます。 今年1月には、総理の故郷である奈良を訪問し、大変心のこもった歓迎を受けました。 本日は、私が生まれ育ったこの安東で総理をお迎えできることを、大変意義深く、光栄に思っております。 総理は昨年10月にご就任されましたが、ご就任後、すでに今回で4回目の会談となります。 まさに韓日間のシャトル外交の真価を示しているものだと思います。 前回、奈良での会談において、総理と私は韓日関係の新たな60年を切り拓く力強い第一歩を踏み出しました。 今年1月の首脳会談での約束どおり、韓日関係は未来に向かって一日たりとも止まることなく、力強く前進し続けています。 総理と私だけでなく、各省庁の次官・局長級をはじめとする政府関係者たちも、さまざまな分野で相互訪問を行い、両国間の協力を続けています。 3月には我が国の国会議長も日本を訪問したと承知しています。 その結果、今年3月には「韓日サプライチェーン・パートナーシップ」を締結し、サプライチェーン分野における危機対応体制を整備し、また、両国警察庁間の協力覚書を締結し、特殊詐欺犯罪への対応協力を制度化しました。 長生炭鉱で発掘された遺骨のDNA鑑定に関する実務協議を進め、ご遺族の願いに一歩近づくことができましたし、共通社会問題協議体では、社会発展の陰に隠れていた新たな協力分野に光を当てています。 一方で、現在の国際情勢は嵐のように激しく変化しています。 今ほど友好国間の協力と疎通が必要な時はないと思います。 強固な両国間協力とともに、国際情勢の困難を共に乗り越えていく姿を通じて、両国が互いにとってどれほど重要な協力パートナーであるかを実感しています。 ホルムズ海峡の安全と航行の自由のために、両国は英国・フランス主導のホルムズ海峡海上航行の自由イニシアティブや、国際社会のさまざまな決議に共に参加しました。 総理ご自身が主導された「アジア・ゼロエミッション・プラス共同体」には、金民錫(キム・ミンソク)国務総理が参加し、協力を続けました。 中東で足止めされた国民の安全な帰国のために、互いに航空機の座席を融通し合ったこともありました。 また、総理がXにも書いてくださったように、さまざまな困難な状況の中でも、両国の揺るぎない友情はさらに輝き、発展しています。 わずか4か月の間に、総理と私が互いの故郷を訪問することになりましたが、これは韓日関係史上初めてであるだけでなく、世界的にも例を見ないことです。 このように、前例や慣行にとらわれず、互いへの理解と共感の幅を広げていけば、実用的でありながら画期的な協力方案を生み出していけると確信しています。 韓日関係の新たな60年の初年度に開かれる本日の会談が、最良の韓日関係をさらに一段高い次元へ飛躍させる一歩となることを期待しています。 改めまして、総理のご訪韓を歓迎いたします。ありがとうございます。 (高市総理) ありがとうございました。大統領、そして韓国の皆様による歓待に心から感謝を申し上げます。 大統領もおっしゃってくださいましたが、1月に私のふるさと奈良を訪ねてくださり、今回は李在明大統領のふるさとであるここ安東(アンドン)で、「シャトル外交」が実践できるということを、とてもうれしく思っています。 大統領もおっしゃいましたが、中東情勢を始めとして、今、国際社会は大変困難な時期を迎えています。その中で大統領と私のリーダーシップによって、良好な日韓関係の基調を着実に発展させて、両国がインド太平洋地域の安定化の要として役割を果たしていくということが、極めて重要だと思っております。 本日は、このあと実務の話に入りますけれども、日韓双方の利益のために、そして地域と国際社会の平和と安定のために、率直な意見交換を行いたいと希望しております。ありがとうございます。

首相官邸

267,804 просмотров • 3 месяцев назад

トランプ大統領が、韓国の李在明大統領との首脳会談で、慰安婦問題は日本ではなく韓国がこだわってきた、また安倍首相は偉大な人物で、韓国に温かい気持ちを抱いていたし、石破首相も同じと発言。トランプ氏がかなり日本に好意的に思える。安倍さんもそうだが赤沢さんの影響も大きいかもしれない。 ---文字起こし--- 2025/8/25 ホワイトハウス ト「日本は我々にとって偉大な同盟国です。ですが、日韓を一緒にするのには少し苦労しました。なぜなら、あなた方はまだ慰安婦のことを考えているからです。そうですよね?慰安婦。そのことばかり話したがっていました。慰安婦のことです。そして、私はそれが過去何度か解決されたと思っていたのですが、それには重なり合った問題があるんです。こう言うのは間違っているかもしれません。あるいは正しいのかもしれません。とにかく、その慰安婦問題というものは、韓国にとって非常に大きな問題でした。しかし日本にとってはそうではなかった。日本は前に進みたかったのです。けれども韓国はそこにこだわり続けていました。分かりますよね?ですから...どうでしょう、あなたから答えたいかもしれませんね。いい質問です。日本と韓国を一緒にするのは難しかった。なぜなら昔起きた出来事のせいです。しかし日本はやりたがっている。私はそう言えます。韓国は少し慎重すぎるかもしれません」 李「韓国・米国・日本の三国間協力は非常に重要であり、より良いものです。韓日関係が良好になることは、韓米関係にとっても重要です。トランプ大統領、あなたは三国間協力を重視されてきましたよね。私は米国に来る前に日本を訪問し、私たちの間にある難しい問題を解決しようとしました」 ト「日本は、韓国と非常に良い関係を持ちたいと思っています。私は彼らを素晴らしい人々だと思いますし、当然ながら国としても素晴らしい。そして彼らは韓国と非常に仲良くしたいと望んでいます。そしてあなた方には共通の課題がある。つまり北朝鮮問題を解決したいということです。日本はあなた方と仲良くしたいと強く望んでいますし、必ずそうなると思います。私は彼らを素晴らしい人々だと感じていますし、あなたに対しても同じように思っています」 李「私が日本を訪問して首相の石破氏と会ったとき、両国間に存在していた多くの障害が今は取り除かれていると実感しました」 ト「私の任期中にそれらを取り除いたのです。多少の重なりはありましたが、多くの障害を取り除きました。それに安倍首相を見てください。彼は偉大な人物であり、私の親しい友人でした。残念ながら殺害されてしまいましたが、彼はあなたの国に非常に温かい気持ちを抱いていたと、私にはわかります。そして、私が非常によく知ることになった現職の首相も同じように感じています。だから私は、あなた方が日本と素晴らしい関係を築けるだろうと思っています」

maku

708,853 просмотров • 11 месяцев назад

韓国訪問中のメローニ首相と韓国大統領が共同会見を翻訳。イタリアは日本とは特別な戦略的パートナーシップ」に格上げし、韓国とは「未来志向の戦略的パートナーシップ」に発展させることで一致した。つまり、日本とは長期戦略的・地政学的な「特別な盟友」としての位置づけ強化したのに対し、韓国とはハイテク産業で即戦力になる「実利的なパートナー」としての関係深化に努めたことがメインだったと言える。そして重要なことは米国の外交戦略に沿ってイタリアもアジアを重視しだした点が一番重要。なお次スレに300字要約版を用意した。 韓国:毎年、私の韓国国民は信頼の基盤を築いています。毎年、約100万人の韓国国民がイタリアを訪れています。そして最近では、Kカルチャーの普及により、韓国を訪れるイタリア人学生や観光客も増加しています。 今回、大統領と私は、両国の国民がイタリアと韓国をより快適かつ安全に旅行できるよう、主要観光地での韓国語およびイタリア語によるオーディオガイドの拡充を含め、特に注意を払うことで合意しました。 さらに、文化交流、展示、音楽、映画などの分野を通じて、両国民の友好関係をさらに促進してまいります。来月、イタリアのミラノとコルティナダンペッツォで冬季オリンピックが開催されます。 冬季オリンピックの際にイタリアを訪問する韓国選手団および韓国国民の安全確保に特に留意するよう、大統領に要請しました。 また、可能であれば、コリアハウスを訪問するようお誘い申し上げましたところ、大統領はコリアハウスを訪問することに同意されました。韓国とイタリアも、共通の価値観を共有する友好国です。 私たちは、課題に共に取り組んでいきます。 朝鮮半島の緊張緩和に取り組むほか、本日、災害の予防と管理に関する覚書にも署名しました。 私の統治哲学は、実用主義と公共の利益に基づいており、正しく考えることを求めている。 メローニ首相は、私たちの市民の日常生活と必要性のために私を必要としています。 最後に、イタリアへの公式訪問に招待する意向を表明してくださった大統領に感謝申し上げます。 近いうちにイタリアを訪問し、本日の実り多い会談を継続できることを楽しみにしております。 どうもありがとうございました。 司会:続いて、イタリア共和国首相、ジョルジア・メローニ氏がご挨拶されます。 メロ:それでは、皆さん、おはようございます。 本日、ソウルに参ることができ、大変嬉しく思います。李在明大統領が私と代表団を温かく迎えてくださったことに、心から感謝申し上げます。 私は今回、初めてこの国を訪れました。大統領の当選と就任後、欧州の国家元首として初めて韓国を訪問できたことを嬉しく思います。 これは、イタリア政府が韓国との関係を非常に重要視していることの明確な表れだと思います。 しかし、先ほども述べたように、この訪問は、長すぎる空白を埋めるものでもあります。イタリアの首相が韓国を訪問するのは、事実上20年ぶりです。 そして、この国がイタリアにとって戦略的に重要であることを考えると、この空白は埋めるべきだったと思います。 今回の訪問で私たちが明確に掲げる目標は、すでに堅固で実り多い関係にさらなる深みと勢いを加えることです。特に、私たちが活動する非常に複雑な状況において、この関係はますます戦略的なものになる可能性があります。 イタリアと韓国は友好国であり、同盟国であるだけでなく、成熟した民主主義国家であり、技術的に先進的な国でもあります。この親和性は、私たちが活用すべき、評価すべき、非常に大きな付加価値です。 不安定さがもはや当たり前となり、地政学的、生産的、経済的な変化のスピードが、大きな反応能力、大きな適応能力を要求するグローバルな状況の中で、最善の行動を取るために、この付加価値を活用すべきです。 この状況の中で、大統領とともに3つの優先事項を設定しました。1つ目は、明らかに、経済・産業面でのパートナーシップの強化です。今日、韓国は、一人当たりの輸出額で、イタリアにとってアジア最大の市場となっています。 これは明らかに非常に好ましい事実であり、2つの重要なことを示しています。 一つは、メイド・イン・イタリーが韓国で高く評価されており、イタリア企業が韓国のパートナーから信頼できるパートナーと見なされていることです。 二つ目は、非常に大きな潜在力があり、したがって、特に高付加価値分野において、さらに良い成果を上げるために努力できるということです。 これが、経済パートナーシップの強化、相互投資の促進、中小企業を中心とした企業の国際化の支援、そして、我々は経済的なパートナーシップを強化し、相互投資を促進し、特に中小企業を中心とした企業の国際化を支援すること、そして、我々の製品に対する非関税障壁を克服するという共通の目標を設定することを決定した。 第二の優先事項は、レジリエンスと経済の安全性の観点から、バリューチェーンをますます強力かつ安全なものにするために実施する協力です。 例えば、半導体分野が挙げられます。この分野については、今朝、私が特に重要と考える覚書に署名しました。この分野は決定的に重要であると認識しています。この覚書により、それぞれのノウハウを活かし、両国の産業システム間の相乗効果を強化することが可能になります。 この観点から、科学研究、企業、大学、研究センター間の対話、研究者の交流、高度なスキルの開発、そしてこれらすべての分野における協力も極めて重要です。これらは、私たちが共に断固として投資したい分野です。なぜなら、世界銀行も指摘しているように(私は何度か言及しましたが)、先進国の富の80%は無形、つまり知識によって代表される富だからです。 この時代、知識が違いを生み、その重要性はますます高まるでしょう。これらの分野に投資すべきであり、この点で特に発展した国であるイタリアと韓国の2つのパートナー間では、協力によって素晴らしい成果が得られることは明らかです。 私たちが焦点を当てた3つ目の優先事項は、政治的な調整、つまり国際的な重要課題に関する調整も、より体系的に行うことです。 もちろん、インド太平洋地域の状況についても話し合った。ここでも、私は大統領の姿勢を高く評価していることを伝えたい。それは、非常に現実的で建設的な姿勢だと思う。緊張緩和を目指すこのような時代には、現実的で建設的なリーダーが必要です。そのため、二国間レベルだけでなく、多国間フォーラムにおいても調整を強化する必要性、そして韓国とG7パートナー間のより一層の関与と協力の必要性について、我々は認識を共有しています。 もちろん、ウクライナ戦争の影響から始まり、欧州の安全保障とインド太平洋地域の安全保障の結びつきがますます明らかになっていることについても話し合ったし、国際レベルでの新たな協力の機会についても話し合った。 その中には、イタリアと韓国が能力、技術、教育、投資を統合できると私たちが考えているアフリカでの協力の可能性についても、確かに話し合った。 私たちのチームは、マッテイ・アフリカ計画( イタリアのアフリカ諸国との協力計画)がすでに実施されている国々で、具体的なプロジェクトを特定するために、世界銀行やアフリカ開発銀行と共同で導入した金融手段も活用しながら、取り組んでいく予定です。 つまり、私と大統領は、今朝、話し合った多くの事項、文化協力、両国民間の交流、つまり「人と人との交流」についても話し合ったので、やるべきことはたくさんあるってこと。これらは、私たちが取り組みたい、とても重要な事項なんだ。 だから、やるべきことはたくさんある。近いうちにまたお会いできることを願っています。また、我々が戦略的協力関係にあると考えるすべての国々に対して行っているように、会談のたびに、これまでの取り組みと具体的な成果を報告し、新たな目標を設定できることを願っています。 そのため、私は大統領に、今年中にイタリアを公式訪問するよう招待しました。 大統領が私たちの期待に応える意向を示されたことを大変嬉しく思います。この訪問は、今日私たちが着手している取り組みの進捗を確認し、今後数ヶ月、そして今後数年間のさらなる目標を設定する良い機会となるでしょう。 したがって、私はこの訪問を非常に重要なものと捉えています。 大統領とスタッフの皆様には、この訪問の成功をどれほど重視されているかを実感できる、素晴らしいおもてなしをしていただき、改めて感謝申し上げます。 大統領、本当にありがとうございます。 ありがとうございました。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

254,323 просмотров • 7 месяцев назад

トランプ大統領との電話会談を終えて、高市総理がコメント🤲✨ 「トランプ大統領との間で揺るぎない日米同盟を確認」 (全文) 先ほどトランプ大統領と電話会談を行ったところです。 大統領からは訪中直後のタイミングでエアフォースワンから電話をいただきました。 電話会談ではトランプ大統領から今般の中国訪問についてかなり詳細に説明をいただき、経済安全保障を含む経済ですとか、安全保障なども中国をめぐる諸課題を中心に意見交換を行いました。 そしてこれからもインド太平洋地域情勢への対応において緊密に意思疎通を行っていくということで一致しました。 またイラン情勢につきましても意見交換をいたしました。 私からは事態の鎮静化が一刻も早く実際に図られることが重要である日本の基本的な考え方を改めてお伝えをしました。 これも日米で緊密に意思疎通を続けていくということを確認いたしました。 本日も大変良い議論ができてトランプ大統領との間で揺るぎない日米同盟を確認することができました。 また今後もですね来月のG7サミットの機会に会うことをお互いに楽しみにしようということで緊密に連携してまいります。 話の詳細については口外しないということを条件に詳細な話を聞かせていただきました。 イラン情勢についても話をしました。 それから日本につきましては大変なお力添えをいただいたということで深く感謝を申し上げる内容でございました。 これ以上は申し上げられないことをご理解ください。 ありがとうございます。

ドンマイおじさん

98,215 просмотров • 3 месяцев назад