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早苗はん…アンタが初めてと違うか 🫵 内閣総理大臣は自衛隊の最高指揮官で 御座います。事に望んでは危険を顧みず 身を持って責務の完遂に努め、もって 国民の負託に応える事を誓います。 🪖自衛隊🪖の服務の宣誓で御座います。 『 同じ宣誓というのは私が内閣総理大臣 になりましたら日々、繰り返すものに なると思います 』 かって、この様な事を口にした… 内閣総理大臣がおったやろか?皆無や🫵 しかも女性でや 🫵高市早苗よ…漢前やで🫵 エボラ・緊急事態条項・ロックダウン 等の問題は、取り敢えずは置いといてや… 今の日本の内閣総理大臣に相応しいのは 早苗はん…アンタ以外、おらへんがな 🫵

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衆議院解散へ 高市早苗総理 記者会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「高市早苗が総理で良いのかどうか、国民の皆さまに決めていただくしかない」 【冒頭発言より抜粋】2026年1月19日(月) 国民の皆様、私は本日内閣総理大臣として1月23日に衆議院を解散する決断をいたしました。 なぜ今なのか、高市早苗が内閣総理大臣でよいのかどうか。今、主権者たる国民の皆様に決めていただく。それしかない、そのように考えたからでございます。 日本列島を強く豊かに。 今着手しなければ間に合いません。 そのために、高市内閣が取り組み始めたのは全く新しい経済財政政策をはじめ、国の根幹にかかわる重要政策の大転換です。 私が自民党総裁選挙やそして日本維新の会との連立政権合意書に書かれた政策など、大きな政策転換は今年の国会で審議される令和8年度予算や政府提出法案の形で本格化します。その多くが、前回の衆議院選挙では自民党の政権公約には書かれていなかった政策です。 また、前回の衆議院選挙の時には、私高市早苗が日本の国家経営を担う可能性すら想定されていませんでした。解散というのは重い重い決断です。逃げないため、先送りしないため、そして国民の皆様とご一緒に日本の針路を決めるための決断です。 私自身も内閣総理大臣としての進退をかけます。 高市早苗に国家経営を託していただけるのか。国民の皆様に直接ご判断をいただきたい。 日本は議院内閣制の国ですから、国民の皆様が直接内閣総理大臣を選ぶことはできません。しかし、衆議院選挙は政権選択選挙と呼ばれます。自民党と日本維新の会で過半数の議席を賜れましたら、高市総理。そうでなければ野田総理か斉藤総理か別の方か。 間接的ですが、国民の皆様に内閣総理大臣を選んでいただくことにもなります。 今、衆議院でも参議院でも過半数の議席を持たない自民党の総裁が内閣総理大臣を務めている。また、前回の衆議院選挙では、自民党公明党の連立政権を前提に国民の皆様の審判を仰ぎました。 今や連立政権の枠組みも変わりました。 だからこそ、政治の側の都合ではなく国民の皆様の意思に正面から問いかける道を選びました。「新しい国づくり」へと踏み出します。 10年前の安倍晋三元総理大臣の言葉が思い出されます。 「困難はもとより覚悟の上です しかし、未来は他人から与えられるものではありません私たちが自らの手で切り拓いていくものであります」 今の日本にまさに必要な言葉です。挑戦しない国に未来はありません。守るだけの政治に希望は生まれません。希望ある未来は待っていてもやってこない。誰かがつくってくれるものでもない。私たち自身が決断し、行動し、つくり上げていくものです。 だから私は今回の選挙、「自分たちで未来をつくる選挙」と名付けました。 日本の未来は明るい。日本にはチャンスがある。 皆が自信を持ってそう言える、そう実感できる社会を作りたい。 挑戦する人が評価され、頑張る人が報われ、困った時には助け合い、安心して家庭を持ち、夢を持って働ける国へ。私はその先頭に立ちたい。 だから私は逃げません。ぶれません。決断します。 未来に責任を持つ政治を貫いてまいります。 今日生まれた赤ちゃんも、今年初めて投票する18歳の若者も、その多くは22世紀の日本を見ることができるでしょう。その時に、日本という国が安全で豊かであるように。 インド太平洋の輝く灯台となって自由と民主主義の国として仰ぎ見られる日本であるように。 私は日本と日本人の底力を信じて止みません。 日本の成長のスイッチを押しまくり、その可能性を解き放ちます。 世界の真ん中で咲き誇る日本外交を実現します。 私、高市早苗は、内閣総理大臣として様々な改革に取り組み、大きな政策転換を進めていきます。その道をご一緒に前に進んでいただけるのか。それとも不安定な政治のもとで立ち止まってしまうのか。その選択を主権者である国民の皆様に委ねたいのです。 私は前に進みたい。国民の皆様と共に。 日本はもっと強くなれる、日本はもっと豊かになれる。 日本はもっと希望に満ちた国になれる。 その未来を共につくりましょう。 高市早苗

自民党広報

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【お知らせ】 9月22日(現地時間)、高市総理は、米国のトランプ大統領と会談を行いました。 ※両首脳による冒頭発言要旨(速報版、仮訳) (トランプ大統領) ありがとうございます。大変に尊敬されている日本の総理大臣と御一緒できるのは光栄です。総理は素晴らしい仕事をしてきました。総理の数字、私はいつもあなたの数字を見ていますが、日本の産業は非常にうまくいっています。日本はうまくいっています。極めて大きな進展で、総理と御一緒できるのは光栄です。総理は私の友人です。これまでの期間に互いをよく知るようになりました。彼女は偉大な総理大臣になるでしょう。歴代の偉大な総理大臣の一人として名を残すことになります。 そして今回も同じ顔ぶれの同席者の皆さんの中には、長年にわたってよく知っている人も何人かいます。彼らはタフで頭が切れます。あなた方と御一緒できて光栄です。本当にありがとうございます。 (高市総理) ドナルドが日米同盟に非常に力強くコミットメントしてくれていること、改めて感謝します。今、アジアも含めてですね、非常に安全保障環境が厳しい中で、今日、私たちが、ドナルドと私が国連本部でこうやって首脳会談をするということは、世界に向けて日米同盟の強さを示すことになると考えています。 知っていらっしゃると思いますけれども、先週私は内閣改造を行いました。18人の閣僚のうち10人が交代するという大きな改造でした。しかし、御安心ください。皆さんのカウンターパートはみんな留任しました。茂木外務大臣、それから片山財務大臣、そして赤澤経済産業大臣、そして小泉防衛大臣です。これからも政策責任者同士の人間関係をさらに深化させて日米同盟を揺るぎないものにしていきたいと考えています。 今、AIですとか半導体ですとか、重要鉱物など、ドナルドと私のリーダーシップのおかげで、日米間で経済安全保障の協力も進んでいます。 今日はたくさんのイシューをお話ししたいので、そろそろ会談を始めましょう。ありがとう。

首相官邸

6,361,062 views • 20 days ago

【高市総理は簗大臣を“守る”?】“圧力疑惑”の農水大臣…進退は | 政治部 官邸キャップ 千々岩森生記者 「『簗大臣を守る』という官邸のスタンスに変化はない。国交省の調査報告を受けて、これで幕引きを図りたいのが本音」 「総理側近は、『問題は“予算カット発言”で、これは謝罪・撤回した』『実際の予算の動きについては何らやましいことはない』という立場。また、別の総理周辺は『国交省の会見以上の記録や情報はもう出てこない』と話している」 「最近、高市総理と食事をともにした自民党議員は、『簗大臣を守ったというよりも、総理は自分の内閣に傷がつくことを嫌っている』『閣僚の更迭がないことに“美徳”を感じているのではないか』と解説している」 ▼7日から衆議院本会議が始まるが… 「野党はもちろんのこと、自民党内でも厳しいというのが現状。自民党の執行部の中からも『閣僚として不適格だ』とため息が漏れてくる」 「複数の自民党議員が、簗大臣を“官僚に対する態度がかなり強めなタイプ”と評している。『人事に厳しい安倍政権であれば、先週のうちに更迭していた』という声が党内で出るほど、発言自体が重大という認識が広がっている」 「高市総理は、きのう簗大臣に『引き続き全力で仕事をせよ』と続投を指示していた。自らに近い簗大臣を選んだことも含めて、今後は総理自身の判断も問われることになる」 「きょうまでは簗大臣にスポットが当たっていたが、あすからは代表質問、予算委員会と総理の出席が続くので、高市総理自身がどう説明するのかが焦点になってくる」

報道ステーション+サタステ

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榛葉氏 高市総理のみならず片山財務大臣、閣僚は自分の言葉で答えてくださる。歴代内閣と違う。高い支持率でも衆参過半数割っているとこをよく分かってらっしゃる 小泉防衛大臣も覚醒した感がある。いい議論ができている そう言う意味では経済問題も建設的な議論をやっていきたいと思う ーー以下全文文字起こしーー 私は総理総裁になれる前から 高市さんとは ご一緒したこともありますし いろんなお話をさせていただいています 高市総理のみならず片山財務大臣 そして私の答弁をされた 小泉進次郎防衛大臣 金子国交大臣 そして文科大臣や 厚労大臣もありましたが 木原官房長官皆さんね 木で鼻をくくった答弁 木鼻答弁とよくこの業界で言いますが 木花鼻答弁ないね しっかり自分の言葉で 答えてくださっているのが 歴代内閣と非常に違う ただそうせざるを得ないのは 私も冒頭申し上げましたが どんなに高い支持率であっても 衆参過半数ないこの現状を よくわかっていらっしゃって 支持率が今高いからといって 浮かれていない内閣ですね 仕事をしなきゃいけないということを よく分かっていらっしゃる 小泉進次郎さんも私 大臣になれる前から 農水大臣その前からですね 落語や講談のみならずいろんなところで ご指導いただいてまいりましたが ちょっと覚醒した感があるね 堂々と自分の言葉で 横須賀の海上自衛隊含めて おそらく得意な分野だと思いますけども いい議論ができていると思います そういった意味ではこの経済の問題も この後また浜口政調会長が この場所に登場しますけれども 建設的な議論をやっていきたい というふうに思います

おもち

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