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明日26日よる8時からは #かりそめ天国 #ブラマヨ小杉 さんが 15年以上通い続けている 大好きな宮古島をプレゼン! ラフテーそばなどの絶品グルメや ウミガメとのシュノーケリングを満喫します! お楽しみに!

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フレデリックの夏フェスシーズンが終了しました!観てくれたあなたに感謝です。 (いつもの隙あらば長文ポチポチです…みてくれたら嬉しい) 「フレデリックというバンドの強みはライブである」そう断言できるくらい俺はこの30〜40分のステージに人生賭けてる それは演奏技術とか盛り上げ方とかも勿論あるけど、俺は1人の人間が音楽を通して聴き手にダイレクトに生き様を表現することで「あ、なんかこんな自分でも変われるかも」と感じる事がライブの本質やと信じてるからそう思える それをよく噛み砕いて理解してその時間のために生活の全てを捧げてるメンバー、スタッフが周りにいる。 昨日より今日、今日より明日。を大事にしてストイックに生きてる人たちと鳴らす音に包まれてるからこそ自分も自信を持ってステージに立てるし目の前の人に絶対何か残そうともがけるのよ。 今回はフレデリックにとってのロックとは?を追求した夏になったけどちゃんと自分の答えが明確に生まれてまた成長できた。 10月からは全国ワンマンツアー、2025年フレデリックがどう生きてきてこれからどう生きていくのかを提示する2時間に人生賭けます。 またライブハウスで会いましょう

三原 健司(フレデリック)

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

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皆様ごきげんよう、百合園みちるです♡ 本日、なんと39歳のお誕生日を迎えました✨ 気が付けば、ロリィタのお洋服を着始めてからもう20年近くになります。 そう考えると驚きですわね…! この調子で、生涯現役を目指したい所存でしてよ😉💕 わたくしは、可愛いお洋服には人の心を明るく照らす力があると思っています。 お洋服は生活必需品ではありません。 なくても毎日笑顔で過ごせるなら、それが一番幸せなのかもしれません✨ けれど皆様にも、そして信じられないかもしれませんがわたくしにも、日々の生活の中で上手くいかないことや落ち込むことが沢山あります。 そんな時、可愛いお洋服は心を明るく照らしてくれる。 お気に入りのお洋服に袖を通すと、本当の自分を思い出せる。 可愛く着飾った自分なら、少しだけ愛してあげられる。 ロリィタのお洋服は、わたくしにとってそんな存在です♡ これまで沢山救われてきましたし、今もロリィタのお洋服のおかげで素敵な方々と出逢い、見ることのできなかった景色を見せていただいています✨ 夢のような日々を過ごさせて頂いていることに、心から感謝しております🎀 昨年のお誕生日の投稿を見返したら、「皆様と楽しい時間や幸せな気持ちを共有していきたい」と書いてありました。 その気持ちは今年も変わりません♡ 一昨年は「飛躍の年にしたい」と書いていたかしら? 飛躍と呼べるほどではないかもしれませんが、少しは成長できていたら嬉しいです☺️✨ ただ、皆様にもっと楽しんでいただきたい。 もっと幸せな気持ちになっていただきたい。 そのために、わたくし自身もまだまだ成長していきたいと思っています💪😉♡ 39歳の百合園みちるも、どうぞよろしくお願いいたします🎀✨ #ロリィタ #誕生日

🎠百合園みちる🎠

23,757 просмотров • 1 месяц назад

昨日と今日は、今年初開催でYZERRさんが主催する国内最大のHIPHOPフェス「FORCE Festival 2025」に参加。 同じくフェスを主催/運営したことのある身からすると、この短期間の準備で横浜アリーナを満員にするくらいお客さんを動員していることがそもそも凄すぎるし、さまざまな障壁がある中通常ならありえない海外アーティストを日本に招致しフェスを大きな事故なく大盛況に終えたことも日本のエンタメ業界における快挙だと思います。 それらは全て、YZERRさんが純粋にHIPHOPのマーケットを大きくすることにこだわり抜いた結果なんだなと強く感じました。 売上を上げることももちろん大事だけど、 YZERRさんの全ての判断基準がどうやったら日本のHIPHOPシーンを盛り上げられるか?から逆算されていて、その姿勢には鬼気迫る迫力がありました。 まだまだ海外に比べたら日本のHIPHOPシーンが盛り上がっていない中、間違いなくこの国に世界レベルでHIPHOPに熱狂できる場所が生まれた瞬間だったなと思います。 YZERRさんやプロジェクトリーダーのValente含めて全ての運営の皆様に大きなリスペクトです。僕もコンテンツを通して熱狂を生めるようにまだまだ頑張ります!

水野翔太|WEIN/BACKSTAGE執行役員

95,002 просмотров • 9 месяцев назад

溝口勇児と出会ってから、僕の人生は変わった。最初はただ「厳しい人」「鋭い人」と思っていた。でも、近くにいればいるほど、彼の奥にある温度に気づく。あれほど強く見えるのに、誰よりも傷つきやすく、誰よりも人を信じてしまう。信じるからこそ裏切られるし、期待するからこそ苦しむ。それでも「自分の実力不足」だと受け入れ、人を信じることをやめないのが溝口勇児という男。 彼はよく「多くの人が自分のポテンシャルを開花させられずに人生を終える」と言う。そして「この世の地獄とは、自分が成し遂げられたはずのことを、ほかの誰かが成し遂げる様をまざまざと見せつけられること」と言う。 人が苦しんでいる時、逃げ出したい時、成長の痛みに耐えられない時、彼は決して目をそらさない。寄り添うでも、突き放すでもなく、その人の本質に届くまで向き合い続ける。目をそらした瞬間、その人の本当の未来は失われてしまうから。 だからこそ、耐えられない人は去っていく。 その度に、彼がどれほど静かに傷ついているか、どれほど自分を責めているかを、外側の世界は知らない。彼が背中を丸める姿を見たことがある人は、ごくわずかだろう。 誰よりも高い要求を仲間に課しているように見えるが、実際には、それ以上の要求を彼は自分自身に課している。手が震えても、顔が麻痺しても、「まだいける」と自分に言い聞かせて前を向く。その瞬間を間近で見るたびに、胸が痛くなる。普通の人ならとうに折れている場面ばかり。それでも彼は折れない。強いわけではなく、「逃げない」と決めているから。 彼の強さは鋼のように見えるけれど、実際には痛みを受け止めながら、心を擦り減らしながら、前に進む生身の人間の強さ。その強さを知っているから僕も踏ん張る。苦しい時に、折れそうになるたびに、溝口の背中を思い出す。 「長い人生にはなあ、どんなに避けようとしてもどうしても通らなければならぬ道てものがあるんだな。そんなときはその道を黙って歩くことだな。愚痴や弱音を吐かないでな、黙って歩くんだよ、ただ黙って。涙なんか見せちゃダメだぜ!そしてなあ、その時なんだよ、人間としてのいのちの根がふかくなるのは」という相田みつをさんの言葉が溝口の自宅のトイレに書いてあった。 何も変化が見えなくても、周りに笑われても、誰にも理解されなくても、努力が報われなくても、根を深く深く伸びす。ある日、その根は大きな幹を支える力になる。それが昨日の誕生日会で証明されたんじゃないかな。 仲間に求めるレベルの高さは、ただの厳しさじゃない。恐れからくる強制でも、優越感に基づく支配でもない。「あなたはもっといける」という揺るぎない信念。そんな信念があるから、人とあれほど深く向き合える。 彼は最後まで人を信じる。裏切られても、傷つけられても、それでも信じようとする。それは愚かさではなく覚悟。愛とは諦めないことだと教えてくれる。 溝口が怒るのは一貫して、不誠実な行動や無責任な行動をとった時だけ。そこには「誠実に生きろ。お前はもっとできるはずだ」という願いがある。怒りの裏にある温かさに気づける人は少ない。でも、近くにいるとあの怒りこそが愛だとわかる。 仲間の未来を、会社や日本のこれからを、そして自分自身の限界とどう向き合うか。誰にも言わない戦いを、ずっと続けている。その孤独を正面から受け止めている。 強そうに見える人は多い。でも、本当に強い人は、誰にも見えない場所で弱さと向き合える人だ。その姿を知っているから、僕は彼の背中を預かると決めた。預かったら振り向かせないと決めた。 ミゾさん、誕生日おめでとうございます。あなたの人生の物語の一部を、これからも共に歩ませてください。あなたが人を信じてきたように、僕もまた、あなたという人間を信じ抜きます。 松浦さん、亀山さん、ヒカルさんなど各業界の御歴々のみなさまをはじめ、数百人の方々の貴重なお時間をいただけたことに心から感謝を申し上げます。これからも溝口勇児をよろしくお願いいたします。

西川将史WEIN / BACKSTAGE COO

382,953 просмотров • 7 месяцев назад

KADOKAWA DREAMSはD.LEAGUE22-23シーズンの優勝旅行として今THAILANDのサムイ島というリゾートに来ています 「優勝したら南の島のリゾート」 思えばD.LEAGUEに参戦した20-21シーズンから、優勝したら選手全員と運営マネージャと全員で必ず優勝旅行に行こうとKADOKAWAと話していました その時はまだ夢物語だったのかもしれないです。 プロ野球だって優勝したら旅行する そうやって子供達から羨望の眼差しで見られるし、他の球団も奮起する… D.LEAGUE これはチーム戦なんです 16名の選手だけではなくそれを支える会社とスタッフ達みんなとのチーム戦なんです もっと言えば13チーム全てがライバルのようであり仲間となってダンスの底上げをするチーム戦なんです KADOKAWAが優勝旅行に行ったなら次の年に優勝したチームももしかしたらそうするかもしれない そんな風になったら良いなって思います。 ここからは少し回想記… ダンサーが主役となって大きなアリーナに立ち続ける(続けるが超重要) 「ダンサーはずっとずっと歌手の後ろに、誰かの曲で…」 大きなステージに立つって目標を成し遂げるにはそれしか選択肢がなかった でも今は違う D.LEAGUEだけではなくいくつかのチームや団体は主役として次のページに進んでいる その1つであるD.LEAGUEのチャンピオンとして見せる夢は… 22-23シーズンチャンピオンになったその日、そのステージ上の自分の気持ちを思い出す 「責任重大だな」 正直そう思った だから素直に嬉しいとかそういう気持ちではなかったし、選手達を褒めるような事もなかった チャンピオンが取る行動がきっと次の模範となるから 我々には一刻も早く達成しないといけない目標がある 「ダンサーのままで名実ともにアーティスト」 さぁ、いよいよその目標を達成する時が来た 「チャンピオンになったらすぐに海外へ進出する」 ダンスの素晴らしさを日本のダンスを知らない多くの日本人へアピールする為には海外に行くしかないと思ったから ダンサーはアーティストになれない それを成し得るには日本の現状では「デビュー」という段階を経るしかないらしい だったら世界に出るしかない ずっと計画していた事を実行する6月からのオフシーズンがスタートする それに向けて沢山の方々を、説得し、プレゼンし、協力を仰ぎ… そんな毎日がずっと続いた リストアップした国々へ行く為のスケジュールや現地の協力者、そもそも費用とそれに対する効果のロジックの組み立て 選手達のマインドのリセットやワンマンライブを始め国内での様々なイベント出演 急ピッチで物凄い量の事を決め進めた 個人として海外に行く事は何度もあったが団体として海外に行くのは訳が全然違う 航空券や宿泊の手配から現地での行動計画など 費用も桁違い 超えないといけないハードルは毎日山のようにあるし、減るどころではなくそれは日を追うごとに増えていった そうまでしてなんでそんな事をするかというと 「誰も成し得ていないから」 ただそれだけ。 そして今やらなければ、我々がやらなければきっと誰もやらないだろうとそう思ったから。 それには選手も運営も現状より数段上のアップデートが必要。 だって歴史を作る作業だと思っているから。 メンバーにはいつもいつも本当に厳しく接している そしてその理由もしっかりと説明する 「次なる可能性を切り開くのは簡単ではない」 「0から1を生み出すのは困難の連続」 ただそれに挑戦する事が出来る時間や環境が与えられるのは本当に一握りの者だけしか到達出来ない事も同時に伝える 「周りからどう見られるか」 SNSの世の中これは非常に大切だし我々にとってとても重要 ただ 「何を成し遂げたか」 には及ばないんだよと、そう説明する だから来る日も来る日もトレーニングや挑戦をやめない 「この南の島での夢の時間以外は…」 そんな優勝旅行を過ごすKADOKAWA DREAMS 数日後には別の国で大きな事を成し遂げる あと少しだけ日常を忘れて楽しもう KADOKAWA DREAMS(カドカワドリームズ) 【公式】Dリーグ (プロダンスリーグ)

KEITA TANAKA KADOKAWA DREAMS

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