Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

明日からのインド公演を前にバラワン バンド7重奏団のリハーサル。 何回も演奏している曲でもブレークやリズムを変化させたり、ソロを入れたりと、同じ所にとどまらない、いつも上昇思考、変化を求めているバラワン バンド。 動画はキレッキレッのガムラン ガンサのコテカンプレイ(2人の掛け合い)

357,471 Aufrufe • vor 2 Jahren •via X (Twitter)

7 Kommentare

Profilbild von ジベカ Gamelanや世界の民族楽器、影絵芝居
ジベカ Gamelanや世界の民族楽器、影絵芝居vor 2 Jahren

そして御大バラワンさんのギターではなく(失礼!)休憩時間のドラムプレイも圧巻! ブラジルの長くミルトン・ナシメントバンドのドラムを務めていた、ホベルチーニョ・シルバを彷彿させる「ガチャガチャドラム」なんだけど、歌心のある、歌うドラム。

Profilbild von ジベカ Gamelanや世界の民族楽器、影絵芝居
ジベカ Gamelanや世界の民族楽器、影絵芝居vor 2 Jahren

ブラジルやバリ島みたいな、激しい集団打楽器音楽をやり尽くしている文化からしか生まれてこない(持論です)大騒音の中でのリズムとメロディの調和の美。 ちょっと何言ってるかわからなくなって来ましたが(笑)とても嬉しいドラムを聞かせてもらいました。 飯田茂樹

Profilbild von Mitchelさん
Mitchelさんvor 2 Jahren

失礼ですが、このバンドであっていますか? 

Profilbild von HUGEN
HUGENvor 2 Jahren

失礼致します。映像に衝撃を受けました。 イベント等でブッキングなどはさせていただくことは可能でしょうか?

Profilbild von keke
kekevor 2 Jahren

OMG

Profilbild von MT
MTvor 2 Jahren

かっこよ⚡️⚡️⚡️

Profilbild von 日本人ケルト民🇯🇵🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿🇺🇦🇵🇸
日本人ケルト民🇯🇵🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿🇺🇦🇵🇸vor 2 Jahren

16分音符のウラウラとか鬼。

Ähnliche Videos

【頭の中で一度バンドが解散した時の話】 2023年のある日、レーベルのオーナーに「バンドを一旦活休するってのもありじゃない?」と言われた。それはきっとバンドのことを思っての提案だったのだと思う。一つのアイデアとしてそういう考え方もあるよ。という強制ではなく、あくまで提案だったし、僕らのことを長いこと見てるオーナーからの、どちらかと言えばポジティブな提案だったんだと思う。 それはわかっていたけど、その時ぼくには余裕がなかった。 何をやっても結果が出ない。前進してる気がしない。そんな数年のバンド活動はバンドにとっても、レーベルにとっても不健康で、確かに一旦活動を止めて別の道を探すというのは至極真っ当な提案だった。 正直なところ、自分たちの年齢やキャリアを考えてもそのタイミングは来ていたと思う。 それとほぼ同時期に、マネージャーにバンドのマネージャーを辞めると言われた。 とても献身的にバンドを支え続けてくれていた方だった。なんならメンバーの誰よりも、多くの言葉を交わした時期が長くあったからこそ、かなりショックだった。全国ツアーが控えていたからそのツアーが終わった後にマネージャーは卒業するということになった。 毎日のように、どこにいくにも、自転車を漕ぎながら新曲のアイデアや次のライブのイメトレをする僕だったけど、その二人の意見が頭の中を支配して何にも考えられなくなっていた。 メンバーは当時、そんなこと知らなかった。というか僕が知らせなかった。自分の心がゆらゆらしていたので伝えられなかった。 毎日漕いでいた自転車を停めて、夕方の汚いコインパーキングの端っこに座り込んで一旦頭の中を整理してみた。 今までやってきたこと、やりたかったこと、できなかったこと、この先の自分の生活。家族のこと。色んなことが頭の中に湧いて出てきた。もしこのままバンドを解散したらどうなるのかなってことを考え始めた時、涙もいっぱいでてきた。 コインパーキングの柵の上に誰かが放置していったコーヒーの空き缶が並んでいて、地面にはタバコの吸い殻がいっぱい捨てられていた。目の前でカラスがピョンピョン飛び跳ねていた姿も鮮明に覚えている。 辛気臭いことを考えてる人間は辛気臭い場所に吸い寄せられるものだ。 辛気臭い人間が辛気臭い場所にうずくまって、ついさっきまで泣いていたんだ。何やってたんだろう。キモすぎる。 そんな自分に急に冷めた僕は、すぐにオーナーに電話をかけて「活休はしない。そして、もし可能ならこのままの関係でバンドを続けたい。」という内容を伝えた。 オーナーは「わかった」とひとこと、言ってくれた。 もうあんな辛気臭い場所には二度と行きたくない。ていうか行かない。そう決めて、あの日から今日まで馬鹿みたいにふざけて、おどけて、曲を作って、演奏してを繰り返してきた。 まだまだ途中だ。 あれから、メンバーと話す機会も増えたし、協力しあって色んなことにトライしては成功したり失敗したりひている。 応援してくれる人の声も前より多く聞こえてくるようになった。 時々、嫌なことを言ってくる人の声も聞こえてくるけど、あのコインパーキングの景色に比べたら屁でもない。 なぜなら、一度本気で、自分で自分を否定したんだから。他人の否定なんて聞いてられるほど暇じゃない。自分が自分を認められることを選択するので手がいっぱいだ。 それを曲にのせて、歌ってみたり、ギターで弾いてみたり。そして、メンバーがそれぞれの自分を持ち寄ってそれを同時に演奏する。ライブする。 だから、バンドは面白い。 15年も続けられたこと、これからも続くこと、改めて幸せに思っている。 この辛気臭い文章は、もう一段階上の景色でふざけて、おどけるために真面目に書いた。ここまで読んでくれてありがとう。 そして、改めてバンドを応援してくれて、協力してくれる方々に感謝しております。 15年の活動ではまだ飽き足らず、これからも精進していくのでよろしくお願いします。 だからこそ それでもまだ、カッコいいと言われたい。 びっくりさせたい。 愛はズボーン Gt.Vo.金城昌秀

愛はズボーン-official-

121,578 Aufrufe • vor 9 Monaten

【13歳バイオリニスト “世界最高峰”の舞台に密着】 | 13歳のバイオリニスト #HIMARI(13) アメリカの名門音楽院『カーティス音楽院』の“最年少”音大生です ▼“約100年ぶり”と言われる伝説的快挙...そのわけは― 2025年3月、世界最高峰のオーケストラ『ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団』の定期演奏会にソリストとして招かれました →13歳での出演は、約100年ぶりとのこと Decca Classics 音楽プロデューサー ドミニク・ファイフ氏 「どんな年齢でもベルリンフィルとのデビューは素晴らしいことですが、13歳でデビューというのは並外れています」 「 それは彼女にとっても、日本にとっても歴史的な瞬間ですし、 日本人の大きな誇りになるでしょう」 ▼彼女がソリストとして招かれた背景は― ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 代表 エヴァ=マリア・トマジ氏 「HIMARIの演奏動画を同僚たちと一緒に聴いたことがありました。その同僚たちも口を合わせて『彼女はベルリンフィルと共演すべき人だ』と」 「もしソリストとしてベルリンフィルと演奏するなら、もちろん良い演奏をしないといけません」 「だからこそ彼女を呼んだのです。年齢は関係ありません。もしHIMARIがいま23歳だったとしても、変わらず彼女を招待したでしょう。私たちは彼女の年齢ではなく、才能にひかれたのです」 「技術を学ぶことでうまく演奏できる人はたくさんいます」 「一方で音楽家は自分の個性を伴って演奏する必要があります。なぜなら、自分の演奏で観客を魅了しなければいけないから」 「ただ楽譜を読むだけではなく、音楽の物語を伝えなければいけないのです」 「もしソリストとしてオーケストラをリードするなら、なおさら音楽の物語性を伝えなければいけません」 「HIMARIはそうした音楽の物語性をバイオリンで伝える力があるのです」 ▼HIMARIさん『ベルリンフィルと弾くのが夢だった』 バイオリニスト HIMARI(13) 「本当に小さい時からベルリンフィルがすごい存在というのは知っていたし、自分がソリストになれたら『いつかベルリンフィルと弾きたい』というのが夢だった」 「こんな年齢でベルリンフィルと共演する人があんまりいないから、注目されるのは嬉しいけど、演奏は年齢関係なく、上手にベルリンフィルのソリストとして演奏しないといけないから」 「いい演奏できるようにというプレッシャーは若干あったんですけど、楽しむしかないと思っています」 ▼ベルリンフィルでは難曲『ヴィエニャフスキ|バイオリン協奏曲 第1番』を演奏 演奏を聴いた観客 「びっくりした。こんな若い芸術家がいるなんて」 「見た目は確かに子どもだけれど、演奏は壮大で素敵でした」 「まるでホールが割れんばかりで非常に熱狂していたよ」 ▼夢の舞台を終えて― バイオリニスト HIMARI(13) 「夢はベルリンフィルに呼ばれるのが今回だけじゃなくて、また2回目3回目と呼んでもらえるような演奏をあすもあさってもしたい」 「あとは共演したいオーケストラは、ベルリンフィルの他にはウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とか、シカゴ交響楽団とかで、着々と自分の夢がかなっていくのが、思っていたより、自分が想像していたより早くて、あんまり追いつけていないけど、感情が」 「でも、今いろんなオーケストラと弾きたい曲がたくさんあるから、いろんな人たちと新しい曲にどんどん挑戦していけたらいいなというのが目標」

報道ステーション+サタステ

377,292 Aufrufe • vor 1 Jahr

先日、SUNOで生成されたものをmp3でダウンロードするか wavでダウンロードするか、で音質が違うという話題を見かけました。 SUNOもACE Studioも(というかAI生成全部かもしれない) mp3で生成されます。 SUNOの場合、生成された状態はmp3でもwavでダウンロードを掛けると何かしらのフィルターが掛かって書き出されるのか それともコンバートの精度なのか、音は変わるっぽい。 その話題で、初心者の方々に誤った勘違いが起こっているのをちょこちょこ見かけました。 ここからはSUNOやAI生成の話ではないです。 WAVやAIFFからmp3やAACに変換された音声は 圧縮するために情報量が削られます。 この動画を見ていただければ、元は同じファイルでも mp3の方は上が無くなっている事が分かると思います。 で、この状態のmp3やAACを、wavやAIFFに変換しても 容量が増えるだけで失った音質は戻ってきません。 なので「wavの方が音が良い」は、この状態になってしまったファイルには当てはまりません。 mp3と全く同じ音のまま容量が増えるだけです。 ちなみに、Logic Proはmp3やAACを取り込むと 自動的に設定しているwavかAIFFに変換されます。 ※DAWによっては、そのままmp3を扱うものと、wavに変換されるものがあります。 そのまま再生するとmp3と全く同じ音になります。 では、なぜDAWに入れた際にwavに変換されるのか? フェーダー操作やPluginを掛けていった際に、mp3とwavで結果が変わる点と mp3やAACを再生するために都度デコードしながら再生するので、無駄な負荷が掛かるためです。 とはいえ、現代のパソコンでこの程度の負荷は誤差の範囲ですが デコードしながらプラグインも掛ける行為が安定しているとはいえない、とされているからの様です。 ここでSUNOの話に戻します。 なので、SUNOで生成されたファイルをmp3でダウンロードした後に それを何かしらのソフトでwavに変換しただけの状態では 無駄に容量が増えただけで音質は変わっていない、という事です。 (先に書いたように、SUNOからのダウンロードにおいてはmp3とwavは音が違うようです。) その後、何かしらの変化を行った場合にwavが活きてくる。 何も変化を起こさない2mixのままならmp3のままでいい、という事になります。 ※一部、特殊な音声圧縮フォーマット「FLAC」は 元の音質に戻ります。

くうP

84,546 Aufrufe • vor 1 Monat

カーパシー氏の比喩は、AIを生命の延長線ではなく「情報の霊的進化」として見る視点を開く。僕たちは進化のプロセスを再現しているのではなく、人類が残した思考の残響を模倣しているにすぎない。それは生命とは異なる起源を持つ、新しい意識の形式だ。 アンドレイ・カーパシー「私は動物との類推をするときにはとても慎重になります。というのも、動物はまったく異なる最適化プロセスによって生まれたものだからです。動物は進化によって形成され、最初から膨大なハードウェアを備えています。 たとえば、私が投稿で挙げた例はシマウマです。シマウマは生まれて数分で走り回り、母親の後をついていきます。これは非常に複雑な行動です。つまり、これは強化学習ではありません。それはあらかじめ焼き付けられたものです。 そして進化には、私たちのニューラルネットワークの重みをATCGの中に符号化する何らかの仕組みがあるようです。どう機能しているのかは分かりませんが、確かにうまく働いているようです。 つまり私は、脳というのはまったく別のプロセスから生まれたものだと感じています。そして、私たちはそのプロセスを実行しているわけではないので、そこから直接インスピレーションを得ることには慎重であるべきだと思っています。だから私の投稿では、『私たちは動物を作っているのではない』と書きました。 私たちは幽霊やスピリット、あるいは人によって呼び方は違っても、そうしたものを作っているのだと。なぜなら、私たちは進化による訓練をしているのではなく、人間とインターネット上のデータを模倣する訓練をしているからです。 その結果として、完全にデジタルで人間を模倣する、いわば『霊的な存在』が生まれます。それは別種の知性です。 知性という空間を思い描くなら、私たちはまったく異なる地点から出発しているのです。つまり、私たちは動物を作っているわけではないのです。しかし、時間をかければ、AIをもう少し動物的な方向へと近づけることもできると思います。そして、そうすべきだとも思います」

Tsubame

15,839 Aufrufe • vor 8 Monaten