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明日から中国でテストが行われる 『Neverness to Everness』(通称NTE)のTGS2024で1時間ほど試遊した感想をまとめていきます。 日本の配信者さんも何人かテストやるみたいなのでどこまで進化してるのかの指標になればなと💁♂️ ◇結論 アニメ調オープンワールドとしての目新しさは少ない。しかし、「Unreal Engine 5」を用いた次世代グラフィックや、「都市型」を活かした車の運転、家を購入してデザインするなどの生活系要素が差別化ポイント。 「目新しさが少ない」というとデメリットに思えるが、『原神』や『鳴潮』、『幻塔』を遊んだことがある人にとって、スムーズに遊べる点は大きなメリットだと思う。 少なくとも僕はスムーズに遊べて「都市型」というだけで、ワクワクして遊ぶことができた。 今後のストーリー展開やコンテンツ、ローカライズ、運営の立ち回り次第では、非常に面白いゲームになると感じた。 ※1時間ほどしか遊んでいないため、ファーストインプレッション程度に受け取ってもらえれば。 また、分かりやすさのために他ゲームの名前を挙げるが、対立を煽る意図はないことをご了承いただきたい #NTE #NevernesstoEverness
9 条评论

◇グラフィック 「Unreal Engine 5」で開発されているだけあって、非常に美麗である。 また、試遊時点では4K 120FPSに対応していた。 質感はリアル寄りではなく、ややポップなアニメ調。 最初のマップから広大な都市を探検でき、どこでも登れるし、景色を楽しめる。 この系統のグラフィックが好きな人は歓喜だと思われる。 ただし、「Unreal Engine 4」の『鳴潮』と比べて大きな感動があるかと言えば微妙である。 『鳴潮』のグラフィックはリアル寄りで方向性が真逆であり、評価は人それぞれの好みによると思う。 自分はここ半年、『鳴潮』のグラフィックに慣れてしまっている部分もある。 人間の慣れとは恐ろしいね🙃 しかし、総じてNTEは高いレベルのグラフィックであると思う。

◇キャラデザイン キャラクターデザインは、「ZZZ」と「崩壊3rd」を足して2で割ったような感じ? 『原神』よりも等身が高く、『鳴潮』よりは低い印象を受ける。 グラフィックの項でも触れたが、ポップなタッチが特徴的。 ストーリー中においても、目線や表情が頻繁に変わり、コミカルで楽しいデザイン。

◇ストーリー 異象(アノマリー)と人間が共存する大都市「ヘテロシティ」が舞台。 序盤は固有名詞が多く登場するが、この手のゲームでは仕方のないところ。 SF要素が含まれているが、都市型であることもあり、比較的入り込みやすいと感じる。 少なくとも『鳴潮』のようなハードルの高さはない。 主人公はよくある「記憶喪失」のパターン。 『幻塔』のようなキャラクタークリエイトはなさそうで、MMO要素もなさそうに思われた。 また、試遊では日本語のCVが既に当てられており、その部分ではローカライズの違和感は特に感じなかった。 しかし、説明文などには少し違和感があった印象。 『幻塔』の序盤はローカライズがかなり不足していた記憶があるが、その反省は活かされているように思う。 完璧ではないが、試遊できる範囲では断じてローカライズはひどくはなかった。 1時間ほどしか遊んでいないため、ストーリーの評価はできないが、カメラがよく動き、キャラクターの表情も頻繁に変わる。 『ZZZ』のようなポップな演出が特徴的で、飽きさせない工夫が好印象。

◇戦闘体験 全体的なイメージとしては、『鳴潮』+『ZZZ(崩壊3rd)』+『原神』の要素を組み合わせたような質感。 基本的には「通常攻撃」「スキル」「必殺技」を駆使しながら、4人編成で戦っていく。 また、属性の相性で「異色反応」を起こすことができる。(動画2本目参照) この「異色反応」は詳細な分析はできていないが、おそらく『鳴潮』CBT1の仕組みに近いと思われる。 (一定のゲージが溜まった後にキャラチェンジをすることで、属性のシナジーが発生するタイプ) まとめると、スピード感や敵へのヒット感、数字のフォントは『ZZZ』っぽい。 異なる異能属性の相性で「異色反応」を起こす部分や、4人編成の部分は『原神』っぽい。 そして『鳴潮』っぽいところは、このゲームでなんと「クイックスワップ」ができること。(動画3本目参照) この「クイックスワップ」の感覚は『鳴潮』そのもので、キャラチェンジのクールタイムが『鳴潮』とほぼ同じであるため、初見でも上手くスワップしながら戦うことができた🙃え しかし4人いるので4ボタンスワップが難しい(笑) 『鳴潮』をやっていない方のために軽く説明すると、高速でキャラクターを変えることで、キャラチェンジ前の攻撃が場に残り、効率的に攻撃を当てたり、スキルや必殺技をクールタイムごとに効率的に回していくテクニックである。 このスワップの感覚は非常に楽しく、想像以上にアクションも良かった。また、カットインの演出も素敵。 ただし、試遊段階では戦闘時のカメラがバグったり、変な引っ掛かりが多かったので、このあたりの最適化がどうなるのか要注目。

◇その他の要素 車に乗って探索できる点は面白く、車自体のクオリティも高い。車内で音楽を変更できるなど、細かな部分も良かった。 また、カスタマイズも可能なようであり、この部分での楽しみ方も広がりそうである。 なお、『GTA』のように車で人をひくことはできない🙃え さらに、試遊では体験できなかったが、ヘテロシティ内でマイホームを購入し、箱庭要素を楽しむことができるらしい。 このような生活系のコンテンツを通してマルチプレイが可能であれば、差別化のポイントになると思われる。

◇気になったところ 舞台が大都市「ヘテロシティ」ということで、町は一見すると非常に平和であり、探索中に敵と遭遇することが非常に少なかった。しかも町がめっちゃ広い。 戦闘が好きな自分としては、少し物足りなさを感じてしまい、探索自体もあまり新鮮味はなかった。よくある宝箱を開けるといった感じ。 ちなみに、探索では壁走りなどはできるが、鳴潮のようにネズミ返しは乗り越えられず、探索のスピード感は『鳴潮』よりもやや遅い印象。 また、戦闘体験でも述べた通り、戦闘時のカメラに関してはまだ改善の余地があると感じた。カクついたり、変に引っかかったりと、この部分は戦闘体験としてあまり良くなかった。 さらに、冒頭でも述べた通り、アニメ調オープンワールドとしての目新しさは少ないため、このあたりは都市型ということもあり、生活系を推していく方針なのかもしれない(だから戦闘が少ないのだろうか…)。 今後、このゲームがどのような方向性を目指していくのか、要注目だね👀 以上。

都市型は新鮮ですよねー😎 少なくとも試遊は楽しめました!

@akamasaW 幻塔のところと聞くとなぁ...心入れ替えてくれてると良いんだけど

@akamasaW 運営さんの立ち回りも含めて要注目ですね🙃
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「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
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