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\明日よる7時からは/ 『#池上彰の関西人が知らないKANSAI』🐙🥁 大阪狭山市出身の #伊原六花 さんからコメントが届きました🥳✨ 2度目のご出演✌ 今回は神戸の洋食グルメロケに参加🍽️ 神戸洋食の歴史について、とっても勉強になったそうです😊📖 次はあのお店のオムライスが食べたい…⁉💕 ☟番組HP

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女性は、KFCにチキンを買いに来た人の車に立ちはだかり、 「ここは鶏殺戮場よ!あなたは殺人に加担してるの」「ビーガン協会に通報するわ!」と真顔で述べた。 ごめんなさい。 え?何? Uターンして戻ってくれませんか?すみません。戻ってくれませんか? 何のこと? ここは「チキン殺戮場」なの。 えっと、僕はただ食べ物を買おうとしてるだけですが。 それは食べ物じゃないわ。それは死体よ。 死体? 違うよ、フライドチキンだよ。 今あなたは殺人に加担してるの。 殺人なんてしてないよ。僕はただ、自分の腹を満たしてるだけだよ。 (女性はナンバーを撮影する) 何してるの? ビーガン協会にあなたを通報してるの。 はぁ?ちょっと意味が分かりませんけど。 あなた、ニワトリのこと分かってないでしょ? いや、個人的にニワトリを知ってるわけじゃないけど。 もし知ってたら、そんなもの食べないはず。 どういう意味? 昔、ニワトリを飼ってたの。「ガートルード」って名前の。 そうなの? そうよ。あの子がきっかけでビーガンになったの。農場で育ったの。ペットのニワトリを飼ってた。 農場育ちなんですか? そう。あなたはペットを愛したことある?血だらけの愛を? は?いや、ちょっと何言ってるか…。 ほら、それが問題なのよ! 何が? あなた、ニワトリと向き合ったことがないでしょ?ニワトリを知りもしない。ペットはいるの? 犬。 そうでしょ。犬を食べる? いや、犬は普通食べないでしょ。 でも食べようと思えば食べられるのよ。 でも「KFD(ケンタッキー・フライド・ドッグ)」なんてないじゃない。ありがたいことにね。 でもガートルードは犬みたいな存在だったの。 なるほど…。 もういい?僕はただ注文したいだけなんです。帰って、自分の鶏の数でも数えてください。僕は食べますんで。 殺人よ。 殺人? もしこれが犬だったら、何が違うの? うーん、後ろに車が並んでるって違いかな。 それが違い? 僕はもう注文しに行きますね。 ええ、好きにすれば。でも自分が何を食べてるかはちゃんと分かっておきなさい。

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ガチの兵庫県出身者が「真の神戸名物はフライドポテト」「日本一うまいフライドポテト」「食べだしたら止まらない」と言っていたので、実際に飛行機に乗って食べに行った。 神戸市のファストフード店「トミーズ」にフライドポテトを食べに行ったのだ。そして感動した。なんでこんなにウマイの!? ……うまい、うますぎる! なんじゃこりゃあああああああああああああ! がりっ! ざくっ! バキッ! ザヴォ! そして、じゅわ~♪ 熱+油+じゃがいも+塩、そのすべての調和がハンパないぞコレ。一度食べたら最後、フライドポテトを口に運ぶ手が止まらない。 なにより感動したのが、意図的とも思える「塩のムラ感」である。塩が濃い部分と、ちょうど良い部分、薄い部分、そして塩ゼロ部分が存在するのである! つまり、食べていて、塩の濃度が定まらない! でも、その塩の濃淡が、味覚に美味しさを呼ぶのである! そもそもフライドポテトの質が良いことは言うまでもない。いやー感動した! 店舗は名谷駅から徒歩2分くらいで、三宮駅からも電車で行けば近いし、ぜひとも食べて欲しいフライドポテト。これ神戸名物って言っていいと思うよ。いや、言うべきだ。言って! うまい、うますぎる!

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ある農夫が死んだ豚を井戸の底に投げ込みました🐀 匂いを嗅ぎつけた70匹のドブネズミたちが次々と飛び込んでいきます 。 目の前には食べきれないほどの肉、まさに楽園のような光景が広がっていました、 でも肉を食べ尽くした瞬間、恐ろしい現実に気づくんです 夢中になっている間に井戸の蓋は閉められていて、自力ではもう外に出られません。 ここから井戸は楽園から地獄に変わっていきます。 空腹に耐えられなくなったネズミたちは、生き残るために互いに牙を剥き始め、共食いが始まりました。 そして最後に残ったのは、目を真っ赤に染めたたった1匹だけ。 そのタイミングで農夫は井戸の蓋を開けて、ロープを下ろしてその1匹を引き上げ、畑に戻したんです。 同情したわけじゃありません 共食いの味を覚えたそのネズミは、もう二度と穀物を食べず、他のネズミを狩る存在になることを農夫は知っていたんです😨 農夫は自分の手を汚さずに、ネズミ同士が争い続ける仕組みを作り上げていました。 これは人間社会にも重なる話です。 出口があることすら忘れて、隣の人と競うことが人生の目的になってしまう、いわゆるラットレースという現象そのものなんです。 大事なのは小さな井戸の中で無駄な争いに勝つことじゃなくて、井戸そのものから出られる力を身につけることなのかもしれません。 誰にも奪われない知恵や思考、スキルを持つ人だけが、自分の立ち位置を変えられるんです。 本当に怖いのは井戸があることじゃなくて、井戸の中しか世界がないと思い込んでしまうことなのかもしれません。 日本のある「偉大な」政治家がかつて言いました。 腐ったリンゴを樽の中に戻すと樽の中の自民党は全部腐りますと。 One bad apple spoils the barrel. 正しくその通り。

トッポ

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とも君は、口の神経がうまく動かなくなってしまって、食べることが少しずつ難しくなっています。食べる量が減ったのは食欲だけの問題ではないと見ています。チュールやスープを舐めることは出来ますが口を大きくあけて噛むことが出来なくなってきています。このままだとまた胃ろうチューブにしないといけない、と不安です。2年前に寝たきりだった時もご飯が食べられなくなり、チューブをつけて液体を流していました。その姿は本当に辛く、家族で相談してチューブを外しました。今回どうするかまだ決断は出来ていません。今は柔らかくて、栄養価が高いものを手作りし、小指の先より小さくして少しずつ食べさせています。後はシリンジで液体のご飯を飲ませています。 昨日シッターさんに相談をして、口の筋肉をほぐし、口をゆっくり開けるトレーニングを教えてもらいました。今朝早速そのトレーニングをしたらいつもより口が開くようになりました。そしてとも君が大好きなカリカリが少しだけ食べられました。泣き虫の私は、一生懸命に頑張っているとも君の姿を見てまた涙がポロポロ出てしまいました。 どうか、とも君が自分の口からこの先もご飯が食べられますように。 皆様、とも君のことを応援してくれて本当にありがとうございます。

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