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明日投開票の三重県名張市議選に立候補している #藤川よしひろ さん。2期目の挑戦、心から応援しています。 4年前、お互いに党議員として初当選、同じような悩みを共有してきました。昨年ほぼ同じタイミングで離党して、今回無所属で挑戦されています。 同じ境遇なので親近感が強いですが、応援する理由はそれだけではありません。議員としてとても尊敬する方なんです。 多くの市民の声に丁寧に耳を傾けて、変えなければいけないものは変わるまで、粘り強く市と掛け合う。初当選したばかりのころは議会でヤジをたくさん飛ばされていたけれど、今や同僚議員が彼の質問に静かに耳を傾けるようになった。その証拠に、有権者の方から「名張市議会で藤川さんの質問が一番鋭い」と声をかけられいました。 行政目線ではなく、市民目線でつくる名張。誰もが尊重され、差別のない社会を目指しています。市民のために次の4年間も働きます。絶対に #藤川よしひろ を当選させてください。

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【問責決議の一連の流れ】 3月21日。問責決議が通りました。 反論の場もなく、説明もされず、ただ「決まった」だけでした。 「議会の品位」とは、本当にこんな形で守られるべきものなのでしょうか? 陳情の提出者は当日欠席。 内容の意図を確かめることもできないまま、文面だけが一人歩きし、一方的な内容や感想が“事実”として扱われて、レッテルになるのが今の現実です。 これは、決して私一人への「個人攻撃」では終わりません。 「異を唱える者」を叩いて委縮させ、“異物”を排除して秩序を保つ—— そんな構造が、今の議会には存在しています。 「こんな思いをするくらいなら、黙っていた方がいい」そう感じて、口を閉ざしてしまう人が全国にどれだけいるでしょうか。 だから私は、こうして記録を残します。自分のためだけでなく、誰かがまた声を上げようと思えるように。 異論を封じ、市民には見えない場所で、静かに、誰かの声が消されていきます。 『Democracy dies in darkness(民主主義は暗闇の中で死ぬ)』 これは、アメリカの大手新聞社・ワシントン・ポストが掲げるスローガンです。 あなたのまちの議会は「大丈夫」と胸を張って言えますか?もしかしたら、同じような“空気”が、すでに広がっているかもしれません。 「空気で黙らされる社会」は、私たちが変えていくしかありません。これは、他人事ではないはずです。 日本の政治を大きく変えるのは確かに難しい。でも、1,700以上に小分けされた自治体を、ひとつずつ変えていくなら、きっと私たちにもできます。 今回の一件は、異を唱える人々、違和感を感じている人々を確実に“委縮”させる力を持っています。 でもそれが、議会健全化の事例として全国に波及すれば、それは新しいうねりになるはずです。 私のことを応援してくれている皆さん、そして、この議会の空気に違和感を覚えるすべての方へ—— 一緒に、この空気を変えていきませんか? 新しい加須市の未来を創る会 はじめの一歩 共同代表 宮代しょうた 🎥YouTube 【なぜ私は問責されたのか?】~異を唱えることが罪になる議会で~ 📖ブログ 【陳情提出】 宮代しょうたを黙らせろ~陳情書提出~ 【問責決議】 でました。問責決議。 #ポンコツ議員のひとりごと

宮代しょうた【加須市議会議員】

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足立議員「連立政権合意書においても、『成立させる』ではなく『成立を目指す』との曖昧な表現にとどめたことから明らかなように、自民党側に本気で実現する意思はなかった」▶️維新・藤田氏によると、そのように受け取る人は最低な人間らしいです。なぜそれだけで「最低な人間」扱いされるのか、よくわかりませんが。 ---文字起こし--- 2025/12/18 プライムニュース 長「自民と維新の連立合意書の書きぶり。言葉ちょっと見ていきたいんですね。これ『1割を目標に衆議院議員定数を削減するため令和7年臨時国会において議員立法案を提出し』さっきの話ですね。 『成立を目指す』ここ赤くさせていただきましたけれども。この目指すっていうのが『成立を期す』ですとか『成立させる』みたいなことではなくて『目指す』という書きぶり。 ここが自民党の責任感、成立まではいかなくても約束破ったことにならないよねっていうふうに、なっちゃったんじゃないかという指摘ありますよね。いかがですか?」 藤「皆さんそう思うんですかね。私はこれね、いつも聞かれるんで不思議だなと思って。提出するところまでの約束で、目指すのは目指すフリしたらいいっていう意味で受け取ってる人って最低だなと思っていて。 要は成立を目指すということは書くまでもなく全力で、そこの関係者を全力でなんとか成立するように目指すのが当たり前でしょって普通に思ってるんですよ。それ何も間違ってないと思うんですけど、当たり前ですよね。 でなぜこれ目指すって書いてあるかというと、今衆議院の方は3人会派が増えてですね、自民党の方に。うちを退団された方々が合流してですね、ギリギリ過半数あるんですが。 それはもうすごく不安定です、少数与党なんですよ。で参議院の方は6人か7人ぐらい足りないんですね。つまり成立させると言い切れないのは、そういう事情からだけなんですよ。 だから『成立は目指す』だけでいいんですよ、しかも目指しているフリをしてるだけでいいんですよって受け取っている方がいらっしゃったとしたら、私は最低な人間だと思います」

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次の選挙、もう来年の6月、7月ですね。参議院選挙。ここにおいても、さらなる議席を増やしていくということを、やっていかなければならないと思います。 衆参ともに、私たちが一定の数を持って、そして自民党の、与党の、そればかりでなく野党に対しても、「いい加減にしろ」と、足りないところはしっかりと追及していったりってことを、やっていく必要があると思ってます。 候補者の公募をスタートする、ということになっております。 「我こそは」と思われる方。 「世の中変えたいんだ」と思う方。 「これまで自分の中で、政治家になるということは考えたことなかったけど、ひと肌脱ごうじゃないか、最後のカードを出そうか」。 動機はさまざまだと思うんですけれども、ぜひとも、れいわと一緒に社会を変えるために、あなたの一歩踏み出すという勇気、公募でよろしくお願いします。 来年の夏前にですね、東京都の都議会議員選挙というものもありますので、「自分がチャレンジしてみたい」という方だったりとか、「国政はちょっとハードルが高い」ということであったりとか、動機はさまざま、それはそれぞれあると思うんですけれども、 来年の参議院選挙のみならず、都議会議員選挙、そしてその他にも、あなたの町から近くにある選挙というところでチャレンジする、というようなお気持ちがある方は、ぜひともれいわ新選組のホームページから。 さらに力を強めていきながら、日本で唯一の「草の根政党」を、さらに拡大していきながら、社会を変えていくために拡大をしていきたい、というところです。一緒にやりましょう。 #れいわ新選組 #山本太郎 -- 候補者公募の詳細は、 ウェブサイトをご覧ください! ・次期参議院議員選挙 >> ・自治体議員選挙 >>

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

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