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映画「はなればなれに」からアンナ・カリーナ、サミー・フレー、クロード・ブラッスールが”マディソン・ダンス”を踊るシーン。ミシェル・ルグランの音楽に合わせて3人が踊るこのシーン(振付はアンナ自身が担当)は後にクエンティン・タランティーノやハル・ハートリーなどの作品に影響を与えた(1964年)
7 Comments

ken1 year ago
[続き]”マディソン・ダンス”は1957年に米国オハイオ州コロンバスで生まれたライン・ダンス。ヨーロッパで大流行したのはカウント・ベイシー楽団のロンドン公演時にコーラス・ガールによって披露したのがキッカケだったそう。映画における”マディソン・ダンス”を取り入れたのは本作品が先駆けといえよう

UserInterface3 years ago
A Thousand and One: Harlem Drama Starring Teyana Taylor #movie #trailer #TeyanaTaylor

COLOGNECHAN1 year ago
このシーン大好きです!

Brian1 year ago
😎

Mimi Yamazaki1 year ago
ゴダールは尖った監督に思われがちだけど、 こういうシーンをけっこうちりばめていて大好きです(まあ彼のミューズ、カリーナという存在がいなけりゃできなかったけど)。

うみかめ1 year ago
ブラッスール、ラ・ブームの主人公のお父さん役、今でも好きですね。

1975年生まれ、水槽の亀。1 year ago
唐突に始まる決して上手とも言えないこのダンスシーンに心が奪われるのは何故なのか?映画のマジックとしか言いようがない。ゴダールは数度このマジックを使った。大好きなシーンだ。
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🇯🇵はじめ/元自衛官
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