Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

映画『落下の王国 4Kデジタルリマスター』 U-NEXTで独占配信中💁‍♀️ 2008年の日本公開以来 今まで配信されることなく “幻”とされ続けてきた カルト的ファンタジー映画✨ 撮影期間4年、13以上の世界遺産 24ヵ国以上のロケーション 万華鏡を覗くような《映像美》 魂に響く《物語》を体験してください 1915年。映画の撮影中に負傷したスタントマンのロイは自暴自棄になっていた。そこに現れたのは、入院中の5歳の少女・アレクサンドリア。 ロイは動けない自分に代わり、自殺するための薬を薬剤室から盗ませようと、思いつきの冒険物語を少女に聞かせ始める。

59,171 Aufrufe • vor 15 Tagen •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

【拡散希望】 実はこの作品を配給するか、正直悩みました。 明日から公開されるロシアのクィア・アーティストを追ったドキュメンタリー『クイーンダム/誕生』。 LGBTQ+が「存在してはいけないもの」とされ、 公に生きること自体が犯罪になりうるロシア。 この映画に映っているのは、その中で沈黙を強いられてきたジェナの人生です。 私たちはウクライナの映画を公開するために立ち上げた会社です。 ジェナの生き方は勇敢で、映画はもちろん素晴らしいのですが、ロシアによる侵攻が続く中で、 「ロシアの映画を公開すること」は誰かの痛みを踏みにじる行為にならないか。とても悩みました。 そんな時、主人公ジェナが、 「侵攻が始まった時、私は反対だった。同じ考えの人もたくさんいる。それでも“ロシア”という一つの意思として受け取られてしまう。そのことに、私は深く傷ついた。だけど、それでも自分というアートで世の中に表現していく」 と言った言葉に、抑圧されている国でも戦いながら生きるジェナの存在は、声をあげずらい人、自分らしく生きることができない人にとってこの映画が救いとなるんじゃないかなと思い、考え続けた末この映画を届けることを選びました。 これはロシアを語る映画ではありません。 抑圧の中でも、尊厳を失わずに生きようとするひとりの人間の記録です。 劇場のスクリーンで集中してみるからこそ良さが伝わる映画だと思っています。 『クイーンダム/誕生』今週より劇場公開です。 明日、明後日はジェナとプロデューサーのイゴールが登壇する舞台挨拶も予定してますのでぜひ!

Elles Films | 映画『クイーンダム/誕生』公開中👑

281,109 Aufrufe • vor 5 Monaten

WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in KYOTO ベストAIフィルム ファイナリストノミネート 「memory of father.」 #WAIFF 病を抱えた父を自宅に引き取った息子。残された時間のなかで、ふたりはかつての記憶を辿りながら、本当の別れを受け入れようとしている。静かに立場が入れ替わる時間の流れの中で、過去と現在はゆるやかに交差していく。 (以下は本作に寄せたあとがきです。ぜひ本編をご覧になってからお読みください。) 「memory of father.」に寄せて 本作は、私の奥でくすぶっていた、ごく個人的な感情から制作を始めました。私のど真ん中に居座り、こねくり回してきた「家族」というテーマ。とりわけ「父」という存在について。その物語を形にしたかった。 制作の途中、作品として成立させるため当初の構想からは姿を変えていますが、その気持ちは変わってません。 映画は、いつも私を知らないどこかへ連れて行ってくれます。ゆっくりと自分の中に温かさが満ちていくのを感じること。これまで感じたことのない気持ちを味わわせてくれること。ときに、言葉にならない感情をぐちゅぐちゅと抉られること。私にとってそのすべての映画体験が愛しいものです。 「memory of father.」は、そんな「手触り」を感じられる映画を目指しました。観る人の心に直接触れるような、優しく、感情の輪郭に触れるような作品でありたいと願ったものです。 去年の夏AIに触れるまで、私には映像制作の経験がありませんでした。いま私ができるのは、ただAIと一緒に映像を作ることだけです。フィールドを問わず、誰でも映像作品を作ることができる、そんなささやかな証明を、この作品で成し遂げたかったのかもしれません。 そして、AI映像制作に取り組む中でふつふつと芽生え始めた、AIと一緒なら私にも大好きな映画を作れるようになるかもしれない。そんなささやかな夢が、短い作品ではありますが、いま、ひとつ叶いました。 この作品に、所謂「AIらしさ」というものはありません。登場人物が自然にそこに息づいていること、そして観てくださる皆さんを映像の世界に引き込むこと。この二つを、意識して制作しています。 制作中は、友人たち、そしてお世話になっている方から、フィードバックやアドバイスをいただきました。特に伊香佑志さん(伊香佑志 / Honoo)からの言葉がなければ、この作品は完成しなかったと思っています。改めて、心からの感謝を伝えたいです。 そして、今この世にあるすべての映画作品に、心からの感謝と敬意をこめて。

ICO

65,178 Aufrufe • vor 3 Monaten

【死という解放】 彼女の最期の日は大雨。 ⁡ 5才の乳牛としての牛生、 そしてこの子の命が終わる日です。 ⁡ 彼女はこの日の朝、5年間過ごした牛舎と仲間たちとお別れの挨拶も許されぬまま、トラックが入ってきやすい別の場所へと移動させられました😢 トラックが到着するまでの間、 独りぽつんとそこに座り、最期の景色とほんのわずかな自由時間を静かに感じていた。 5年間つなぎ飼育だった彼女は、 その場に立つ、座るという動作しか許されておらず、 牛生最期の日に生まれて初めて鎖から解放され、わずかな時間でも自由になったのに、身体に染み込んだ5年間の習慣は消えない。 この時も鎖に繋がれていると思っているのか、ずっとその場に座ったままだった。 ⁡ 彼女は最後を迎える牛の中でもとても落ち着き、冷静で、 まるで自分のこれからの運命を悟っているかのように、トラックの音が聞こえた瞬間は少しソワソワして怯えたけれど、 飼い主にお尻を叩かれてすぐに自分で立ち上がり、誰の手も煩わせることなく、自らの足で歩いてトラックに乗った。 その後ろ姿は、 5年という長い年月、人間のためだけに生まれ、人間のためだけに心身をすり減らし、強制妊娠出産を繰り返し、一切の幸せや楽しみ喜びはなく、 苦しみと悲しさ、寂しさだけに耐えてきた。 そう見て分かる程、疲れ切った体に毛並みは泥だけでボロボロ。 足元はフラフラだった。 私は敷地外からこの様子を見ていたけれど、 終始暴れることなく、立派に牛としての運命を生き抜いたと感じ、またしても現実の不公平さと、残酷さに心の奥底から嫌気がさしている。 人間の世界では【正解】そのものが都合良くできていて矛盾だらけ。 いったい何が正解なのか私には分からないけれど、この現実だけは不正解だと私は思う。 #動物を助けたい

すべての動物に権利を

1,227,499 Aufrufe • vor 1 Jahr

1年前の今日、ひかりは、生きる希望を得た。 犬たちが次々救われていく中で、取り残される自分と自分の仲間たち。 畜産動物の保護団体なるものがあらわれた。 自分たちのことばかりを撮影する変な人たち。 はじめて新鮮なバナナとりんごを食べた。 待っててねって言われた。 迎えに来るよって言われた。 檻の外には想像していた世界よりももっと素晴らしい世界があった。 アニマルライツセンターのスタッフたちは確信していることがある。 ひかりの檻にいた大地が生き残っていたのは、間違いなく、ひかりが面倒を見ていたから。 体の弱い咲が生き延びていたのも、ひかりが面倒を見ていたから。 今ならわかる。 ひかりは仲間に気をくばり、困っていたら助ける。今もそう。 そんな豚が、日本中の、世界中の檻の中に閉じ込められ、殺されている。 拘束され、糞尿にまみれ、やることもなく、ただ息をするだけの短い一生を強いられ、恐怖と絶望の中で殺されている。 国内だけで、年間1677万頭が毎年殺される。 工場畜産を終わらせよう。 どうか、力を貸してください。 #アニマルライツ#アニマルウェルフェア #アニマルライツ #豚 #エシカル #ボランティア #豚肉 #エシカル消費 #サステナビリティ #動物愛護

アニマルライツセンター

16,171 Aufrufe • vor 1 Jahr

/ 初号試写を鑑賞した 原作 #新海誠 コメント到着! \ 🎬10月10日(金)公開 #松村北斗(#SixTONES)主演 映画『#秒速5センチメートル』 映画を観始めて、最初はなんだか居心地が悪かったのです。 不完全で未熟なバトンを若い作り手たちに渡してしまったような気持ちでした。 しかし途中から映像に呑まれ始め、最後には自分でも驚いたことに、泣きながら観ていました。 原作由来の要素に自分で泣いているのか、奥山組に泣かされているのか、あるいは失われた2000年代に泣いているのか自分でもよく分からないまま、でもとにかく、強く感動させられました。 あらためて、『秒速5センチメートル』は奇妙な物語です。たいしたドラマツルギーもなく、胸のすく活劇もなく、ヒーローも悪役もいない。皆が理由もなく傷つき、傷つけられ、いつもなにかが満たされずにいる。 でも20年前は、その「なにもなさ」が私たち自身の姿であり生活であり、それを掬いあげるようなアニメーション映画を作ろうと思っていたのです。 アニメーション版がその目標に届いていたかは心許ないのですが、今回の実写映画では当時のその不器用な種が、青さも含んだままに見事な結実となっていました。 『秒速5センチメートル』を作っておいて良かったと、(ほとんど初めて)心から思えました。 奥山組の皆さん、本当にありがとうございました。 『秒速5センチメートル』映画公式アカウント

東宝映画情報【公式】

1,513,380 Aufrufe • vor 10 Monaten

【独自・取材執筆】伊藤詩織さんのドキュメンタリー映画は、タクシー運転手や刑事、弁護士とのやり取りの無断での録音録画と映画での使用、そして、ホテルが民事訴訟での使用のみで許可した防犯カメラの映像の無断使用などが問題視され、日本で上映の目処が全くたっていない。しかし、米国のパラマウントプラスでは、修正や削除がされないまま今年1月上旬以降、この映画がストリーミング上映されている。 そして、その中で2017年12月に行われたメディアに携わる女性たちが性被害の問題を話し合う場面でも一部の女性たちの許諾なく、映像が使われていることが新たに判明した。 昨年末に映像の削除を求めた女性に伊藤さんは「最新のバージョンでは削除する」と伝えたものの、1月14日の段階では削除されないまま米国で配信が続いている。情報源の秘匿のみならず、性被害を語る非公開の場の映像を一部の女性たちの許諾なく映画で使っていることは大変問題だ。 また、この状況を知ってもなお「映画を日本で上映すべきだ」などと主張している人たちの気持ちが私には到底理解できない。その人たちは、いま無断で映像を使われ傷ついている人たちに向かって同じ言葉を言えるのだろうか。 【伊藤詩織さん監督の映画、「性被害」語る女性の映像を許諾なく使用 非公開集会、発言者が削除求めたのに…:東京新聞デジタル 】 ジャーナリストの伊藤詩織さん(35)が監督を務め、自身の性被害を調査したドキュメンタリー映画「Black Box Diaries」の中で、日本の女性記者たちが性被害などを語った非公開の集会の映像が、発言者の許諾がないまま使われていたことが分かった。 該当部分の削除を要求した女性は、2024年末に伊藤さんから「最新バージョンでは削除する」と伝えられた。だが、1月上旬から米国のパラマウントプラスで公開された映画を確認すると、削除されていなかった。 ◆伊藤さんから「映画で使いたい」 問題になっているのは、2017年12月に日本で開かれた非公開の集会の様子で、映画後半に約2分40秒ほど流れる。 無料登録すると月3本までデジタルの記事を読むことができます。→ 2023年10月の元弁護団らの映画の中の問題点について発信した記者会見の動画は→ 東京新聞の10月21日の会見の記事→

望月衣塑子

585,677 Aufrufe • vor 1 Jahr

AIのハルシネーションは、計算パワー不足の副産物だ。限られたステップで答えを出そうとすれば、推論を途中で打ち切り、「それらしい文」を選ぶしかなくなる。その結果が、あの自信満々な誤答だった。いま、モデルはより多くのリソースを持ち、その余白を「ゆっくり考えること」に使い始めている。 ジェンスン・フアン「ここ数年で、特に直近2年だけを見ても、AI技術はおそらく100倍くらい進歩していると思います。とりあえず数字をつけるなら、そのくらいでしょう。2年前の車が、今と比べて100倍遅かったようなものです。だから今のAIは、当時より100倍くらい有能になっているのです。 では、その技術をどう活用したのか。あの膨大なパワーをどこに向けたのかというと、AIに『考えさせる』方向です。つまり、こちらが与えた問題を受け取って、それをステップごとに分解できるようにする。答える前に自分でリサーチをして、その答えを事実に基づかせる。さらに自分の出した答えを振り返って、『これが自分に出せるいちばん良い答えだろうか』『この答えにどれくらい自信があるだろうか』と自問する。もし自信がなければ、もう一度リサーチに戻る。場合によってはツールを呼び出して、自分が幻覚ででっち上げるよりも良い解を使うかもしれません。 その結果として、私たちはそのコンピューティング能力の大部分を『より安全な結果・より安全な答え・より真実に近い答え』を出す方向に振り向けてきました。ご存じのとおり、初期のAIに対する最大の批判のひとつは『幻覚を起こす』という点でしたよね。いま人々がAIをこれだけ頻繁に使うようになった理由のひとつは、その幻覚の量が減ったからです。私自身もほぼ毎日、ここに来るフライト中ずっと使っていました。 多くの人は『パワー』と聞くと、爆発的な力のようなものを想像しますが、テクノロジーのパワーの多くは安全性のために使われています。いまの車は昔よりはるかにハイパワーですが、そのぶん運転は安全になっています。その出力の大きな部分が、ハンドリングの向上に使われているのです」

Tsubame

53,695 Aufrufe • vor 6 Monaten

『MTV Cribs』の神回を“生み出した”レッドマンの話 2000年頃に放映されていた『MTV Cribs』は、ミュージシャンの邸宅を訪問し、視聴者にセレブな生活の一部を見せることをウリにした人気番組でした。 ショーン・“パフィ”・コムズ、ビヨンセ、マライア・キャリーといったスターが登場し、画面にはワンルームマンションより広いクローゼットや、大理石張りのバスルームなど、豪華な部屋が映し出されていました。 しかし、のちにその華やかさの多くが“演出”だったことが明らかになります。出演者が撮影のために借りた家を「自宅」として紹介するケースも少なくなかったとされ、たとえば50セントはコレクターから借りたフェラーリを「自分の愛車群」と呼んでいたとも言われています。 こうした「見栄」の文化が過熱する中、2001年に登場したラッパー、レッドマンの回は、その虚像を根本から覆すものでした。 レッドマンが案内したのは、ニューヨーク州ステートン島にある2ベッドルームのごく普通のタウンハウスでした。番組で期待されるような豪邸ではなく、むしろ質素で生活感にあふれた空間であり、「セレブの家」を見たい視聴者の期待を完全に裏切る内容でした。 その“裏切り”は、次のような場面によって際立っていました。 壊れたドアベル:壊れかけた玄関ベルの代わりに、むき出しの配線を見せ、「このワイヤーをこすれ。動くから」と来訪者に指示。 ポルノビデオのコレクション:棚には映画のDVDと共にアダルト作品が堂々と並び、レッドマンは臆することなく自慢げにそれらを披露。 キッチン:冷凍庫には庶民的なフィッシュスティック(白身魚フライ)と、「ダラー・ボックス」と呼ばれる靴箱入りの大量の現金。彼はそれを指して「パンとジュースを買う金だ。すぐ使えるように置いてある」と語りました。 床で寝ている男:撮影中、何の演出もなく、レッドマンのいとこの男性が床で眠っている姿が映し出されました。演出とは無縁の“リアル”を映した象徴的シーンです 制作スペース:ターンテーブルと12インチ盤が置かれた小さな部屋。音楽制作が彼の日常と直結していることを示していました。 この自宅撮影について、レッドマンはのちに次のように語っています。 「すべてのエンターテイナーが贅沢に暮らしているわけじゃない。 街では派手に見えるかもしれないが、実際にはリアルに生きてる奴が多いんだ。 俺たちは大丈夫だけど、金持ちじゃない。それをファンに見せたかったんだ。」 当時『Cribs』に出演していた多くのアーティストが「借り物の家」で見栄を張る中、レッドマンは真逆の選択をしました。 「裕福ではないが、それでいい」と語り、一般市民としての自分を貫いたのです。 放送後には視聴者から「やらせではないか」という疑念も一部で出ましたが、MTVのプロデューサーが後に「すべて本物だった」と証言し、番組のリアリティが完全に裏付けられました。 撮影の裏話も印象的です。 MTV側は当初、他の出演者と同様に「撮影用の豪邸をいくつか用意しています」と提案しましたが、レッドマンはそれを拒否。 「俺には来るべき“本当の家”がある」と伝えました。 ステートン島の閑静な住宅街に到着したプロデューサーは、あまりにも地味なロケーションに「場所を間違えたと思った」と振り返っています。 家の狭さのため、撮影クルーは大幅に縮小され、カメラマン1人と音声担当1人のわずか2名体制で撮影が行われました。 さらに、早朝の撮影であったため、レッドマンは寝起きのまま対応。家を片付ける時間もなく、ありのままの生活がカメラに収められました。 しかし、結果として、この回はファンの間で伝説となり、『MTV Cribs』史上もっとも“自然体”なエピソードとして、語り継がれることになったのです。

ネコ型

46,835 Aufrufe • vor 8 Monaten

阪神大震災から30年経ちました。 かなり前に自分のチェック用に撮ったリハーサル映像なので座っているのですが あらためて『いのちの歌』をお届けします。 当時8歳で経験したあの揺れは いまだに忘れられません。 住んでいた自宅は半壊し、 神戸の家族の家も半壊、 たくさんの周りの方があの朝、お亡くなりになりました。 避難所に行ったら練習🎻できないので、 私たち家族はみんなで自宅に残る決断をし、 しばらく給水車や、 日々全国から届けられる支援物資を楽しみに、暖を凌ぎながら過ごしました。 大阪の友人の家でお風呂に入らせてもらってお土産におにぎりを持たせてもらった、あのおにぎりは人生で一番美味しかったです。何が入っていたんだろう。 私の故郷神戸は30年経ち、私が見慣れていた街ではなくなった場所もありますが、 皆様のおかげで凄まじい力で復興を遂げました。 でも人々の心は決して癒えたわけではないこと、 地震大国、日本という国で自然災害と共存しなくてはいけないこと。 これから悲しい思いをする人を一人でも 少なくするために けして過剰に怖がるのではなく、 防災リュックを命を守るためにご準備ください。 何かあったら少しでも冷静に ご自身の命や大切な方の命を守れるために。 そして30年前のことを改めて思い返し、生かされていることを感謝して 辛い思いをされた方々を思い、 私も静かに手を合わせたいと思います。 そしてこれから立ちあがろうとしている 数々の被災地を復興に向けて みなさんで手を取り合って生きていけますように。 生きていることが奇跡。

木嶋 真優 🎻Mayu Kishima

43,854 Aufrufe • vor 1 Jahr