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Ana Sayfaya Dön

【昨日の動画STOPボケの裏話】 2ヶ月前くらいからLv.5は窓の外にSTOPと書いてある飛行船を飛ばすのを目標にしてたんだけど叶いませんでした...いつかやりたい... これはとあるネタ会議の終盤に来たひろゆきさんからの電話です。

2,130,828 görüntüleme • 3 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

日本保守党の有本氏が、4月22日の記者会見事件の前に、河村共同代表にお金を渡す話をしていたが、受け取り方法の件で河村氏の返事待ちだったと発言。河村氏側に資金が渡っていないという話は、何ヶ月も前から話題になっているのに、なぜ今になってこんなことを言い出すのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/10/2 あさ8 有「あの例の記者会見の問題(4/22)がある前だったと思います。河村さんがね、去年当選してからもう金のこと、やたら言うから。河村先生にお金をね、こちらからもちろんお渡ししますよと。 ただあの時、名古屋支部長は広沢さんだったんでね、名古屋支部にお金を流すとまたちょっと違う形になるのでね、どこで受けるのかというのをはっきりさせてくださいと言ったんです。そしたら『あ、わかった』と言ったんですけど、その後、いきなりあの記者会見事件が起きたんですよ。 それでもう、とてもじゃないけど、そんな状況じゃなくなった。で、それから約1カ月ぐらい経ってですね、またあの河村さんと電話で話した時に、あの時ああいうふうに私申し上げたじゃないですかと。約束はちゃんと守りますよと。言った限りは」 有「申し上げた限りは、ちゃんと代表も約束を守るということなんですよという風に言ったら、『そうか』と言ってたんですけど。その後起きたのが、6月にわけのわからない動画を公開してですね、都議選の直前に、都議選の投票日の直前にですね、自分は身の危険を感じたっていうよくわからない動画を発表する」

maku

224,651 görüntüleme • 11 ay önce

【死んでいないか、様子を見に 家に突撃して来る加害女児たち】 華ちゃんは2020年11月30日に 自分の部屋で自ら命を断ちました。 両親はその翌日に学校に行き、 この悲しすぎる事実を報告に 行きました。 その後の学校のいい加減な対応は お話ししてる通りですが、 今回は、同級生や学校全体に この事実がまだ 伝わっていない2020年 12月7日の話です。 華ちゃんがいなくなって1週間後、 当たり前ですが、翌日から 学校に行けなくなった華ちゃんの 遺書に名前の書いてある 加害女子2名と、お友達1人 合計3人が 「華美の体調はどうですかー?」と 私たちの家を訪ねてきました。 この1週間の間で、信用できる 数人には母が妹の話を していたのですが、華ちゃん 前のターゲットにされ、 同じ加害女児からいじめを 受けていた女の子から衝撃的な 話を聞きます。それは... 「これから絶対⭕️⭕️ちゃんと ⭕️⭕️ちゃんが家に様子を 見に来るから気をつけて下さい。 親に何か話してないかを 確かめに来るんだと思う」 という内容でした。 母からこの事を聞いたときには、 「私が家にいる時に来たときには、 正直何をしてしまうかわからないな」 と思い、自分の手が震えたのを 覚えています。 しかし、12月7日に案の定、 「華美の友達の〜」と呑気に 3人の女の子が家を訪ねてきました。 既にリビングには華ちゃんの写真と 遺骨があったので、すぐに ブラインドを閉めて、庭で 母と2人で対応をしました。 遺書に名前の書いてある 加害女児は4名います。 簡単にお話しすると 女児AB・女児CDはそれぞれ とても仲が悪く、家の大きさを 競ったり着ている服のブランドや 親の年収の話を自慢しあって けなしあっていたと聞きます。 誰とでも仲のいい華ちゃんは このグループ共に仲が良く、 どちらかと話していると、 どちらかにいじめられるという 最悪な状況に置かれていました。 卒業後に知ることになる 殺し方ノートを書いた張本人の 加害女児Aは終始小さい声で モゴモゴ話していて 何を言ってんだかよく 分かりませんでしたが もう1人の加害女児Bが、終始 「私たちは、何もやっていない。 いじめていたのは、敵対する加害女児CDだ!11月の放送委長決めの時も、 加害女児Dは、裏票を集めて華美も 委員長に立候補したのに、華美に なんか委員長は勤まらないから!と みんなに言って周り、自分の裏票を 集めていた」などなど... 頼むから遺影の中で笑う妹の前で そんな話すんじゃねーよ。と 思いながら震えた手を押し殺し 黙って奴らの話を聞いてやりました。 後にこの裏票の話は、数多く証言が 集まったので事実に間違いないです。 今思えばよくあの時に加害女児ABに 対して良く冷静にいられたなと 思います。 こいつらは結局華ちゃんが いなくなったことを知った後、 まるでイジメを認めるかの様に 卒業式には出席しませんでした。 というか出来なかったのでしょうけど! 死んでるからの確認には 簡単に来るのに何故自分が 原因だとわかったら来なくなるの? もう一回話をしようよ、 話しに来てよ。いつでも待ってるよ!

町田市いじめ公式アカウント

2,974,113 görüntüleme • 1 ay önce

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

347,040 görüntüleme • 4 ay önce

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,692 görüntüleme • 1 yıl önce