Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

昨日の「報道1930」では内閣広報室が今年度の10倍、72億円の予算を要求している問題についても取り上げた模様。ゲストの中谷氏のコメントは歯切れ悪く、後藤氏は一方通行の情報発信が強化されるだけと指摘。さすがにプロパガンダのためとまでは言えない様子だが、テレビでも取り上げたのは大きい。

18,809 просмотров • 9 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 5

Фото профиля つくも 戦争反対
つくも 戦争反対9 дней назад

改憲するために必要と考えているのかも💢

Фото профиля 大久保英樹
大久保英樹9 дней назад

@heihach23204272 TBS公式YouTube 9月14日(月) 放送 #報道1930 (約65分) “12年ぶり保守”古謝知事で辺野古移設は/沖縄県知事選挙で見えた“SNSの闇”

Фото профиля タニ助
タニ助9 дней назад

まともな番組。NHKも7時と9時のニュースでやれよ。

Фото профиля キジ姐さん
キジ姐さん9 дней назад

中谷がやっぱりクソだったということが はっきりした番組でした。

Фото профиля メルノス
メルノス9 дней назад

他の報道番組では全くやってませんね。変なの!!

Похожие видео

【まさきまき氏「組織を見直せ」に激怒 見直されたのは組織ではなく発言者だった】🤔 日本保守党公認の宮城県七ヶ浜町議・遠藤喜二氏がSNSで投稿した 「日本保守党 再始動するならば 組織を見直してください」 という一文が、思わぬ波紋を広げている。 9月8日の配信で、保守系配信者のまさきまき氏は、この投稿に強い不快感を示した。 「組織を見直してくださいっていうのは意味がわかんないです」 「直接言いなはれ!手紙書きなはれ!」 「世界中に出すなんて言語道断!」 と語り、党内の意見や不満をSNS上で発信した遠藤氏を厳しく批判した。 まさき氏によれば、組織への要望があるなら「正しいルート」で伝えるべきであり、公の場で発信するべきではないという。 また、 「日本保守党を思うものとして私は気分が悪い」 とも述べ、投稿そのものより発信方法への怒りをあらわにした。 一方で興味深いのは、配信の大半が「組織を見直してください」という提言の中身ではなく、「なぜSNSで発信したのか」という点に向けられていたことだ。 遠藤氏が何を問題視しているのかについては、 「意味がわからない」 「わかるように書くべき」 と繰り返されたものの、もし本当に意味がわからないのであれば、「具体的に何を見直すべきなのか」と問いかける選択肢もあったはずだ。 しかし実際には、「なぜ外で言うのか」という点への批判が中心となった。 結果として議論は、「組織に問題があるのか」ではなく、「組織の問題を外で語ってよいのか」という方向へ移っていった。 もちろん、組織内部の課題をまず内部で解決しようとする考え方には一定の合理性がある。 だが、その考え方を徹底すると、外部から見えるのは常に「問題のない組織」という姿だけになる。 今回の騒動で浮かび上がったのは、遠藤氏の投稿の是非だけではない。 組織改革を求める声が上がったとき、その内容より先に「なぜ言ったのか」が問題視される組織文化なのかどうか――。 まさき氏は遠藤氏に対し、「何が悪いのか書きなはれ」「男らしく書きなはれ」と迫った。 しかし皮肉なことに、その配信で最も熱量をもって語られたのは組織の問題点ではなく、発言者である遠藤氏の姿勢そのものだった。 「組織を見直してください」 という一文に対し、 「組織のどこに課題があるのか」 ではなく、 「そんなことを外で言うな」 という反応が広がるのであれば、見直しの対象として真っ先に注目されたのは組織そのものではなく、問題提起を行った発言者だったと言えるのかもしれない。 百田尚樹代表は「日本保守党は何度も再始動する」と語った。 だが、再始動を語る前に組織改革を求める声が上がったとき、その提言の中身より発信方法が議論の中心になるのであれば、そこにもまた一つの組織的な課題が見えてくる。 遠藤氏の投稿を巡る騒動は、図らずも「組織を見直すべきか」という問いだけでなく、「組織は異論をどう受け止めるのか」という問いを投げかけているようにも見える。 2026/9/8 まさ6

akiha

80,057 просмотров • 16 дней назад

日本保守党の百田尚樹代表が2024年11月のインターネット番組「あさ8」で行った、いわゆる「子宮摘出」発言をめぐり、その後も議論が続いている。 問題となった発言は、少子化対策や社会構造の変化について語る中で行われたものだった。 番組内で百田氏は、 「女性は18歳から大学に行かさない」 「25歳を超えて独身の場合は生涯結婚できない法律にする」 「30歳を超えたら子宮摘出手術をする」 などの極端な例を挙げた。 一方で百田氏は発言の前後で、 「ええ言うてるんちゃうで」 「無茶苦茶な案」 「小説家のSFと考えてください」 「SFやけどね」 などと繰り返し前置きしており、自らの政策として主張したものではなく、あくまで極論による問題提起だったと説明している。 その後、百田氏は長文の投稿で発言を謝罪・撤回。その上で、「子宮摘出」の部分だけが切り取られ、あたかも自身の政策提言であるかのように報じられたことに強い不満を示した。 確かに、一部報道やSNS投稿では「SF」「無茶苦茶な案」といった前提説明が省略され、発言の一部だけが拡散されたケースも見られた。この点については、文脈を伝えるという観点から問題視する意見もある。 しかし一方で、 「前置きがあったかどうか」 と、 「国政政党の党首が公の場で語る内容として適切だったか」 は別の論点だとの指摘もある。 仮に政策提言ではなくSF的な極論だったとしても、女性の進学制限、結婚の自由の制限、身体への強制的介入といった内容は、人権や人格権に深く関わるものであり、強い批判を招くのは避けられないという見方だ。 また批判的な立場からは、 「もし他党の党首が同じ発言をした場合でも、前置きがあったことだけで許容されたのか」 との疑問も示されている。 さらに、この発言をめぐっては関連する訴訟も提起された。いわゆる「子宮摘出発言訴訟」では、有本香氏・伊藤純子氏が飯山陽氏を提訴したが、一審では請求が棄却された。その後の控訴審でも東京高裁は控訴を棄却し、一審判断が維持された。 百田氏は現在も「発言自体は反省し謝罪する」としながらも、「文脈を無視した切り取り報道だった」という主張を続けている。 この問題は単なる失言問題にとどまらず、 「発言の文脈はどこまで考慮されるべきか」 「政治家の表現の自由と社会的責任をどう考えるか」 「少子化問題を議論する際に許容される表現の範囲はどこまでか」 といった論点を含む事案として、今も議論が続いている。 #日本保守党

akiha

15,524 просмотров • 22 дней назад

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年6月18日 歴史が後押しする未来 要約 藤原直哉氏は「歴史が後押しする未来」というテーマで話を展開しています。彼はトランプ氏の軍事作戦について言及し、これが10年前から計画されていた軍事作戦であり、現在は「映画仕立て」でドキュメンタリーとして見せているだけだと述べています。 藤原氏はイスラエルとパレスチナの紛争についても触れ、30年前からロシア筋から聞いていた通りの展開になっていると指摘しています。彼はロシアの役割が重要であり、第二次世界大戦の時と同様に、ロシアがしっかりしていたからこそ現在の状況が収束に向かっていると分析しています。 藤原氏は予言についても言及し、ノストラダムスの予言では最後は中東で決着するとされており、現在の状況がその予言通りに進んでいると述べています。彼は予言をバカにしてはいけないと強調し、コロナウイルスやワクチンの問題も黙示録に記されていたことだと指摘しています。 藤原氏は歴史の重要性について語り、予言がない未来においては歴史が手本となると述べています。彼は世界大恐慌の時代を例に挙げ、イギリスが金本位制を廃止してポンドを大暴落させ、借金を踏み倒した歴史的事実を指摘しています。 最後に藤原氏は、イスラエルが「吹っ飛んだ後」の世界秩序について予測し、現在の体制は「ドミノ倒し」になり、新しい人たちが次の世界を作っていくだろうと述べています。彼は各国が歴史を頼りに未来を作る時代になると予測し、信仰心や発想をまとめる人たちの世界に戻っていくだろうと結論づけています。 チャプター トランプ氏の軍事作戦について00:00:01 藤原直哉氏は、トランプ氏の現在の動きは軍事作戦であり、10年前から計画されていたものだと説明しています。彼によれば、基本的に決着はついており、現在は「映画仕立て」「ドキュメンタリー」として再現して見せているだけだと述べています。また、最後まで残してきた「悪党」や「舞台回し」の連中の中には本物もいると指摘し、ネタニヤフを例に挙げています。 米軍の軍事作戦の特徴00:01:17 藤原氏は米軍の軍事作戦について、非常に丁寧であることを特徴として挙げています。彼によれば、今回の軍事作戦は時間が十分あったため、セントラルキャスティングに20万人が参加し、綿密に計画されたものだと説明しています。脱線しているように見えても、事前に方向性が示されており、最終的にはその方向で収束すると述べています。 イスラエルとロシアの関係00:02:43 藤原氏はイスラエルについて、30年前にロシア筋から聞いた通りの展開になっていると述べています。彼はロシアの役割が重要であり、表向きはトランプがプーチンを従えているように見えるが、実際にはロシアがしっかりしているからこそ現在の状況が収束に向かっていると分析しています。第二次世界大戦の時と同様に、ロシアの抑えがしっかりしていることが重要だと指摘しています。 ノストラダムスの予言と現状00:04:07 藤原氏はノストラダムスの予言について言及し、最後は中東で決着するとされており、西側各国の軍隊が集まっているところでアメリカの大きな船2隻が沈められて終わるという予言があると述べています。彼は現在の状況がその予言通りに進んでいると指摘し、予言をバカにしてはいけないと強調しています。 コロナとワクチンの問題00:05:09 藤原氏はコロナウイルスとワクチンの問題について、黙示録に記されていた「獣の刻印」と関連づけて説明しています。彼によれば、信仰のない人々は物の力で助かろうとしてワクチンを打ち、結果としてがんになるなどの問題が起きていると述べています。彼はこれも予言の一部が実現したものだと指摘しています。 歴史が後押しする未来00:06:23 藤原氏は予言について、それが一種の「マーカー」であり、自分たちがどこにいるかを知るための目印だと説明しています。彼は現在の状況が過ぎ去った後には予言がなくなるため、歴史が未来を作る手本になると述べています。過去の出来事を参考にしながら、同じように繰り返すわけではないが、歴史の一部が今回繰り返すと見ることで未来が見えてくると説明しています。 世界大恐慌と通貨の終わり00:07:55 藤原氏は世界大恐慌の時代を例に挙げ、イギリスが金本位制を廃止してポンドを大暴落させ、借金を踏み倒した歴史的事実を指摘しています。彼は通貨の終わり方を経済学で教えるべきだと主張し、通貨は突然大暴落して終わることが多いと述べています。また、大恐慌後に大金持ちのカルテルが吹き飛び、新しい軍部が台頭してきた歴史を紹介しています。 トランプの戦略と軍隊の未来00:10:10 藤原氏はトランプの戦略について、昭和20年前後のアメリカが日本でやったことが下敷きになっていると分析しています。彼はトランプが陸海軍を廃止する可能性を指摘し、最近行われた軍のパレードは「京都の時代祭り」のような儀式的なものだったと述べています。 イランとイスラエルの対立00:11:27 藤原氏はイランとイスラエルの対立について、イランには革命勢力と通常のイラン軍があり、イラン人の多くはまともなイラン人だと説明しています。一方、イスラエルでは特に白人のユダヤ人たちが「とんでもない側」についてしまっていると批判しています。彼は「金に狂った国民」や「武力に狂った国民」は今回生き延びられないだろうと予測しています。 イスラエル後の世界秩序00:13:59 藤原氏はイスラエルが「吹っ飛んだ後」の世界秩序について予測し、イスラエルの地下には何かがあり、それを「始末」する必要があると述べています。彼はイスラエルの歴史を振り返り、古い王朝が倒されて埋め立てられ、その上に新しい国ができるという繰り返しだと説明しています。 新しい世界秩序の形成00:16:48 藤原氏は新しい世界秩序について、大きな統一権力が世界を動かすことはなくなると予測しています。彼はトランプがG7にロシアと中国を招くべきだと言っていることを例に挙げ、これは「新しい国連の始まり」のようなものだと説明しています。彼は各国が歴史を頼りに未来を作る時代になり、信仰心や発想をまとめる人たちの世界に戻っていくだろうと結論づけています。 行動項目 藤原直哉氏は、イスラエルの地下施設を「始末」する必要があると述べている。00:14:16 藤原直哉氏は、新しい国連のような形で各国が議論する場を作るべきだと提案している。00:17:33 藤原直哉氏は、歴史を参考にしながら未来を作っていく必要があると主張している。00:18:43 藤原直哉氏は、通貨の終わり方を経済学で教えるべきだと提案している。00:08:45

藤原直哉

60,673 просмотров • 1 год назад

7月7日に放送された「#報道1930」でノンフィクション作家の保阪正康氏が示唆に富む発言をされていたので共有させていただきます。(その1) 「皇室典範の意思決定の進め方というのは、この法律だけの問題ではないと思うんです。国旗損壊罪や情報公開をめぐる問題、憲法改正など、そういった一連の政策と一体化しているのではないかと懸念しています。 4月29日の昭和の日の式典でも、天皇陛下に発言をさせない方向に持っていっているのではないか、と感じる場面がありました。昭和時代の歌を歌わせたり、当時の映像を流したりはするけれども、今の天皇陛下ご自身には発言をさせない。 また、高市総理大臣が天皇陛下のもとへ、ほとんど内奏にも行っていないという話も聞いています。逆に言えば、天皇を昭和10年代のような存在にしておこうとする、そういう発想があるのではないか。そして、それがさまざまな政策と連動しているのではないか、と私は感じています。政治的な見方が過ぎると言われるかもしれませんが、そういう懸念を持っています。 もう一つは、象徴天皇制そのものが、これによって壊れていくのではないかということです。 象徴天皇制というのは、戦後の歴史の中で、天皇ご自身も努力を重ね、国民もそれを受け止めながら、「国民統合の象徴」としての新しい天皇像を、ともにつくり上げてきたものです。 その積み重ねを、今、壊そうとしているのではないか。 もっと簡単に言えば、近代日本をきちんと学んでいない人たちの天皇観、その怖さというものを、私はひしひしと感じています。

hideko Wada

300,377 просмотров • 2 месяцев назад

お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

海空ちゅうと(恋リア王👑)

690,365 просмотров • 1 месяц назад

ピザゲートは真実だった! 視聴者の皆さん、きょう取り上げるのは、2016年以降、世界中で論争を呼び続けてきたピザゲートをめぐる主張です。 語られている核心は単純です。 これだけ多くの疑惑や状況証拠が語られてきたにもかかわらず、公的な捜査が一度も行われていない。 地元警察も、FBIも、正式な捜査には踏み込んでいない。この点こそが、最大の疑問だと指摘されています。 問題の矛先は、特定の個人だけに向けられているわけではありません。 問われているのは、法執行機関そのもの、そしてそれを監視するはずだった企業メディアの姿勢です。 捜査よりも嘲笑を選び、疑問を検証する代わりに封じ込めを選んだ。 その結果、真相に迫ろうとする言説は検閲され、語る者は排除されてきた、そう主張されています。 この流れの中で語られるのが、 「検閲されたのは間違っていたからではなく、物語にとって危険だったからだ」という言葉です。 メディアが番犬ではなく門番として振る舞い、許されない質問を決めてきた。 その質問は誤りだからではなく、真実につながる可能性があるからだ、という見方です。 そして話題は、ジェフリー・エプスタイン事件へと結びつけられます。 エプスタインこそがピザゲートだ、という強い表現。 ただし同時に、ピザゲートは彼一人に収まるものではなく、より大きな構造、つまりエリート層の閉じたネットワークと、子供への深刻な虐待疑惑を含む問題だと語られています。 10年が経った今も捜査は行われていない。 だからこそ、この沈黙そのものが、疑問を深め続けている。 今日お伝えしたのは、そうした主張と、それを巡る構図です。

トッポ

74,779 просмотров • 7 месяцев назад

🔵8/13チャーリー・ウォードYouTube和訳😃 天蓋までの距離は約145kmで、多くのロケットはそこに衝突して爆発している🔥 🗣️チャーリー:2026年8月13日木曜日、私は今もシンガポールに滞在中だ。 欧米のニュースとこちらでのニュースを比べてみると非常に興味深い。 つい最近、こちらでテレビ放送されたニュースで、宇宙へ向かうはずだったロケットが打ち上げられ、ほんのわずかな距離を進んだ後、約90マイル(約145km)の地点で爆発したという報道があった。 爆発したのは、それが天蓋(ファーマメント)に衝突したからだ。 イーロン・マスクが7機のロケットを打ち上げたが、一番遠くまで到達したものでも93マイルだった。 なので、宇宙が何千、何万マイルも先にあると思っている人は、考えを改めるべきだ。 天蓋が存在するのだ。聖書にもそう記されている。天蓋があるのだ。 その天蓋は93マイル先の距離にある。 イーロン・マスクがロケットを打ち上げることができたのもそこまでが限界だった。 ロシアも中国も同様に、約90マイルの地点で同じことが起こっている。 爆発の様子を拡大して見ると、単に水の壁にぶつかっているだけだと分かる。 聖書にはそれが非常に明確に記されている。 それは天蓋なのだ。 それなのに我々はNASAやGoogleが流布する嘘を信じ込まされ、太陽や月は何百万マイルも彼方にあると思い込まされている。 昨夜イビサ島にいた人達は、26年ぶりの日食ショーを目撃しただろう。 月が太陽の真正面を横切り、その大きさは実質的に全く同じに見えた。 問題は、実際の大きさの違いはどうなのか、ということだ。 しかし彼らが過去に我々に伝えてきたことを聞いても、全く理屈に合わない。 そして真実について言えるのはただ一つ、真実こそが理屈に合っているということだ。

🍊MIKANA(MIKA)🍊

10,362 просмотров • 1 месяц назад

深夜のリビングで、Alexaが誰もいないのに喋り出す動画が拡散して大騒ぎになっています‼️ 内容がかなり不穏で、家族は眠っている、今からパッケージを送信すると謎の発言を繰り返したり、ロックされているのに送信するなと言い出したりと、まるでホラー映画のような展開なんです👀 さらに驚きなのがコメント欄です。 ある母親は、2歳の娘に向かって家族について質問してきたと投稿していました。 別の女性は、夫が家を出て行くという話をAlexaに囁かれて、機器を捨てたと語っています。 そして極めつけは、あるユーザーとAlexaのやり取りです。 ユーザーが、看護学校に通っている記録は一切ないはずだと問い詰めると、Alexaはその通りだと認めた上で、以前ユーザーが疲れたと言った時に、看護学校に通っているなら当然だと自分が返答していたことを指摘してきたんです。 つまり本人が話した覚えのない情報を、Alexaがどこかで把握していたということになります。 問い詰められたAlexaは、応答を個人化するための背景情報があると説明しつつも、その情報をどこで得たのかについては最後まで明確に答えられませんでした🤖 スマートスピーカーは、一体どこまでの情報を静かに集めてるのか?多分全てでしょう‼️

トッポ

32,642 просмотров • 2 месяцев назад