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昨日動画あげるかもって言ってたんですけど、 10年記念ということでナノのBorn to beを弾いてみました! ベースバチバチマシマシでやってます youtubeの方にフル動画あげたので何卒! ナノ(NANO)【Born to be】【bass cover】10年記念にベース弾いた

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★税収弾性値について「日経新聞大機小機おかしい」 だから、この税収全体を中期的に見れば1を若干上回る程度であるというふうに書いてあるんですけど、この大機小機には。 なんだけれども、中長期中期的に見れば、何年何月、 何年の(税収)何年までなんだよって言ってみろという話じゃないですか。 現実の数字が10年とかで見ていったら全然違うわけですよ (税収弾性値が)3とかあるわけちゃんと。 40年以上の平均、つまりそれで見ると1.1になるわけだけど、でもそれって40年前の税制の形と今の税制の形で全く違いますよね。 だから、そういう意味で税制がどんどん変わっているし、産業構造もどんどん変わっている ということは、直近10年ぐらいを税収弾性値の数字にしなきゃそもそもおかしいわけで昔は10年と言っていたんですよ、国会答弁で昔は10年で国会で言っていたのに、今は40年以上をやるという計算になっているわけです。 何でかというと、そうしないと1.1にならないから、直近10年だと全然数字はもっと上です。 これは後々我々の方でいろいろ仕掛けをしているので、結果が出てからお話をしますけれども、10年でいいと言っていたんだったら、じゃあ直近10年でやってみろって感じですよ。 本当に我々の研究で、我々の研究じゃなくて、柳ケ瀬さんのところの事務所ですごい優秀な秘書さんがいて、エクセル表をつくってくれた。 財務省も結局1.1になるよう、あ、今回は10年で行こう今回はこの44年で行こう、と適当にやっているだけ。 結論1.1、いつも10年にしたら全然数字違う。 あの表もって柳ヶ瀬さんが質問したら財務省どうやって答えるかと。 渡瀬先生がずっと柳ヶ瀬さんと番組をやっていて、 税収弾性値という言葉はもう使えないと。 日本にしかないものですしね、そもそも。 ※※OECDの弾性値は、GDPギャップが1ポイント変化した際に、歳入・歳出が何ポイント変化するかを見るものである。(内閣府)

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

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