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昭和では普通に使われていた漢字の略字を書いてみた
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門とか門構えを门にするのはよく使ってた

皆さん、「トモ」は「合略仮名」と言って、昭和どころか江戸時代以前から使われてた立派な仮名文字の一つです。明治期の文書や本には当たり前に使われていました。明治後期に変体仮名が教育界から消滅したので、今は見なくなりましたね。

「第」の略字「㐧」は未だに使ってしまう…

昭和中期の大学生や特定の大学関係者であって一般ではないですね。特に特殊な略字(一部は「全学連漢字」や俗に「ゲバ字」とも呼ばれる)は、普通は話に聞く程度でしたね。 レトロカルチャーとして面白がる世代が勘違いするので、【普通】ではない事はノートしておいた方が良いかもしれない。

今と違ってすべて手で書いてた時代の産物ですね。 魔と慶應と曜と傘なら見たことあります。 共は初めて知ったな。 あと「午後」が「午后」になってるのが診療所の診療時間で結構あった。 現代は24Hが普及したから午前午後も見る機会減りましたね。

機械の「機」の字を「木キ」(木偏にカタカナのキ」と略した字を見たことあります
「まだれにカタカナのマ」は、川崎市多摩区あての郵便物にもよく使われました。

子供の頃、三鷹に住んでて書く機会が多かったんですけど 鷹は中に何も書かない略字を大人もよく使ってました。

共の略字は初めて見たってかそんな略する意味あるのか。 曜のは旺文社の社員でも紛らわしいと言いそう。

登録を十六 計算をK3などとメモっていた。 早く書けるからよい。 ところが古馬鹿上司は「登録、計算と書け」。それなら遅れるわ、メモしきれんようになるわ。古馬鹿上司の命令退け、自分のやり方を通した。 あとで清書のときに正確な字を書くのが良い。 平成時代だった。

今でも層は中がソで略文字書いてる 若い子に書き間違いっすか?と聞かれて少し恥ずかしいおばちゃんだった...

クロノトリガーで覚えた

国は「囗」でしょ。点はつけない

昭和現役だけど、こんなの使ってない!

もぉね… 略字も興味深いけど AIなんじゃないの?ってくらい線が綺麗…😳

図や慶應、見たことない。国は丶入れなかった。

慶應が元号か大学か不明だが在学生が使ってたら頭いいのに馬鹿みたいな略字

「圕」や、くにがまえにトで、司書の方々は「図書館」って読むんですよね?

歴はがんだれにに止、と書いてます。 他に、働は人偏に力 職は耳編に云、大学の教授が板書でよく使ってたので覚えました

図の略語、図書館界では今でも使ってる

圖→图(tu)。図(づ→ず、と) 慶應→庆应(qingying)、慶応(けいおう) 歷史→历史(Lish, Liksi, 中国)、歴史(れきし)→厂史(日本の #略字) 廣→广(guang)、広(くわう→こう) 工廠→工厂(gongchang)

締切は〆切、二十歳は二十才、権は木偏に又、とか使ってましたね。逆に、封筒をとじた時の封印になぜ〆と書くのか子どもの頃から謎でしたが。就職したら丸に「締」というゴム印があり、略字だったのかと後から知ったくらい

魔は平成令和を通じて使われてるし、図は図書館の略字だし、共はトモの合略仮名だしデマばかりですね…

歴は厂だけを書いたりもしないかな。 国、曜、第とかはいまだに電話のメモを取る時とかに普通に使うわ。個人の「個」とかも人べんに四角だけ書いたり。 …ところで新潟の「潟」の字も地元の人は簡単な書き方があると聞いたことがあるけれどどうでしょう。

「寮」は「宀」+「R」で表記してました

そう言えば、中学校の先生に門構えの略字を使う方が居て、生徒がみんな真似して使うようになってしまい、他の先生に叱られたのか「自分の授業以外では使わないように」って指導してたなぁ。「じゃ使うなよ」って話なんだが、板書が苦手で略字と言うか解決策に行き着いたんだろうな。

魔と国と曜と傘は知ってたけど ほかは知らなかった…特にアルファベットのは本当なの?と疑ってしまう…

会言ギとか木キ会とか今でも使ってる でも慶応は普通にマだれ無しでKO

「国」「曜」「傘」「第」は日常的に見ました。 「第」は第一パンのロゴになっています。 「魔」もよく見ました。今手元にある本で探したら安彦良和『アリオン』にあった。 ちなみに「トモ」は合略仮名で明治以前から使われてます。

魔のヤツは使うなー、めんどいし。曜って略字やったんか、へー( * 'ㅿ' )

昭和時代は通用したけどPCやスマホメールの普及ですたれた文化でもありますね

機械=「木キ 械」というのもあった。

確保→

いや「魔」と「曜」以外は見たことないけど……

はじめてみたわ。 全くしらない。 速記とも違うしな。
