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昭和のクルマ🚗ありましたねー
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最初の車がサニーGX5エクセレント ツインキャブで冬はブスブスいって中々上手くエンジンが回らなかったなぁ・・ 前のオーナーがシートの下に矢沢永吉のカセット忘れてたのも良い思い出 あと、三角窓は今でも通用すると思うから復活して欲しい

正月にフロントグリルしめ縄
![シュガタク☆☆☆[総帥]:珠賀's profile picture](https://image.24vids.com/tw/profile_images/2002953654983364608/xKO69sZ-_x96.jpg)
エンジンを掛ける時のルーティーンが各個体ごとに微妙に違ってました。 キーをオンにした瞬間からエンジンが無事に始動しアイドルが安定するまでに手間が在りましたからね。 愛情持って接しているとそれが判るのです。 ああ、この子はこうした時が機嫌良くエンジンを動してくれるねってね…🙂

めちゃくちゃ、ステアリング重かったよね〜😣

パワーステアリング装備のステッカー 無鉛ガソリン給油してください とか

ディーゼルエンジンの掛け方もグローランプが消えてからセルを回す、という儀式がありました。550ccの軽自動車は80km/hになると速度警告ブザーが鳴りました。チャイムではなく電子ブザーでうるさいのなんのw

昭和の車🚙 運転しながらタバコ🚬吸って、窓からポイ捨て当たり前?!😱今では信じられません💦 土足禁止でスリッパ運転、シートベルトは何処へやら?懐かしい〜な🫶❣️

昭和と言っても50年頃までの話で、末期には殆どなくなっていた事ですね。

我が家の車の一台は、フェンダーミラーで、チョーク?(アクセルペダルを踏み込むタイプ)、パワステ無し、エアコン無し、オーディオはAMラジオのみ、4速マニュアルという車がありますよ。

@lamiasfgp129 昭和でも50年代以降はオートチョーク付き車が主流になり、始動に対する不安は余りなかったと思います。またMT車が主流で運転手の性格がよくわかりました。

謎方位磁石

人里離れた場所でバッテリートラブル。エンジンが掛からない深夜。公衆電話も無い。月明かりの下、ありったけの力で押しがけ。

チョークでかかったらホッとするのよね

重い石炭を人力で入れる 石炭以外にも水も入れないと走らない 蒸気圧が高まる15分くらいは走り出すことも出来ない 燃料をフルに入れても50kmも走行しない 30km/h程度しかでない 車輪が外れやすい オフロードは走れない 本当にすぐ止まれない 部品は少ないが500kmくらい走るごとに分解 懐かしいですね

どれもこれも恐ろしいほど思い当たる光景ばっかりで怖い🙄 車内の灰皿っていつの間にか消えたよね、10年くらい前まではあったけど。チョークは最初に買ったのにはついてたけど平成ではもう見かけなくなったな。

スパイクタイヤで思う事は、WRCのモンテカルロかスウェーデンの時を思い出しますね。

旧車で買うので思うことという感じがあります。

スピード上がり過ぎるとキンコンキンコン鳴ってたのは覚えてる なつかしいな

昭和と言ってもキャブ車の頃だね。

今から40年前に、運転免許を取りました😊坂道発進の教習で教官から「半クラ」と言われて、緊張しすぎて頭が真っ白になってクラクションを半分鳴らした事があしましたꉂ🤣𐤔

一昨年に亡くなったオヤジが昔乗ってたカローラで出掛けて車の色々な話やら家族で田舎に帰った時の思い出が蘇って来て涙が出てしまいました

何時も楽しい情報ありがとうございます😄😄😄

懐かしい✨

母が最初に乗った車 両親はパタパタって呼んでたんよね どこにぶつけてもいいようにと 廃車寸前の車を買って父が手入れしてた 時速80超えるとキンコンキンコンって鳴る 水没してる所を父がその車で走って 数日動かなくて母が怒ってたっけ ワイヤー式だから壊れにくくて 時差も無かった
