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【暴露】【拡散希望】 終電後の東新宿。 車止めに腰を下ろしていた女性に、通りかかった男性が未開封のペットボトルを手渡した。 しばらくすると、女性は男の隣に座り直し、そのまま人が少ない通りへ歩いていった。

525,800 views • 2 months ago •via X (Twitter)

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親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 views • 1 year ago

番組で【電車恐怖症】ということを告白したのだが、それには原因がある。 学生の頃、電車を使うことはもちろんあった。 夏の暑いある日、夕方の満員電車に乗った時のことだ。 身動きが取れないほど人に溢れていた車内で、吊り革を両手で持ってなんとか姿勢を保っていた。 目の前には40代ぐらいのボディコン・キレイ風な女性がこちらを向いて立っている。 体がびったり密着した状態で、その女性の胸元はかなり広く、正直、目のやり場に困っていた。 血気盛んなオトコにはかなりキツい。 何故かその女性は小声で「アツい、、、」と言いながら胸元をパタパタと開く。 「勘弁しろよ、、、」と思いながら目線がそちらに行かないように顔をあげていると、股間にコンコンとその女性の手が当たる。 「オイオイ、、、」と思いながら少し腰をくねらすと何故かその手がついてくる。 しばらく経つともあからさまに触り始めてきた. 「ふざけんな!」と心では思っているが、残念ながらカラダは違うリアクション。 よくわからない怒りが込み上げてきた。 彼女の手を取って 『なにやってんだよ!』 と言おうと思った瞬間にふと頭によぎった。 もし、この状況で彼女の手を掴んだ瞬間に、 「きゃーっ、痴漢!」 と叫ばれたらどっちが痴漢と思われるだろうか?間違いなくボクの方。そんな考えがよぎった瞬間にボクの戦いは終わった。 次の最寄り駅までなされるがまま、やられたい放題、そんなボクの顔を見ながら彼女はニヤニヤしていた。 駅に到着して扉が開きすぐに降りた。 そして、膝から落ちた。 心は下向き。 だが、下半身は上向き。 なんとも言えない複雑な敗北感が襲ってくる。 これを機に電車に乗るのをやめた。 17の出来事だ。 初めて女性に負けたバッドメモリアルデーとなった。 きっと同じことを経験したことがあるヤツ、絶対いると思う!
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番組で【電車恐怖症】ということを告白したのだが、それには原因がある。 学生の頃、電車を使うことはもちろんあった。 夏の暑いある日、夕方の満員電車に乗った時のことだ。 身動きが取れないほど人に溢れていた車内で、吊り革を両手で持ってなんとか姿勢を保っていた。 目の前には40代ぐらいのボディコン・キレイ風な女性がこちらを向いて立っている。 体がびったり密着した状態で、その女性の胸元はかなり広く、正直、目のやり場に困っていた。 血気盛んなオトコにはかなりキツい。 何故かその女性は小声で「アツい、、、」と言いながら胸元をパタパタと開く。 「勘弁しろよ、、、」と思いながら目線がそちらに行かないように顔をあげていると、股間にコンコンとその女性の手が当たる。 「オイオイ、、、」と思いながら少し腰をくねらすと何故かその手がついてくる。 しばらく経つともあからさまに触り始めてきた. 「ふざけんな!」と心では思っているが、残念ながらカラダは違うリアクション。 よくわからない怒りが込み上げてきた。 彼女の手を取って 『なにやってんだよ!』 と言おうと思った瞬間にふと頭によぎった。 もし、この状況で彼女の手を掴んだ瞬間に、 「きゃーっ、痴漢!」 と叫ばれたらどっちが痴漢と思われるだろうか?間違いなくボクの方。そんな考えがよぎった瞬間にボクの戦いは終わった。 次の最寄り駅までなされるがまま、やられたい放題、そんなボクの顔を見ながら彼女はニヤニヤしていた。 駅に到着して扉が開きすぐに降りた。 そして、膝から落ちた。 心は下向き。 だが、下半身は上向き。 なんとも言えない複雑な敗北感が襲ってくる。 これを機に電車に乗るのをやめた。 17の出来事だ。 初めて女性に負けたバッドメモリアルデーとなった。 きっと同じことを経験したことがあるヤツ、絶対いると思う!

GACKT

6,100,301 views • 1 year ago