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【書きました✏️】 「これは大好きな #ガイアフォース について記者の自己満足で書く、記事というよりほぼ“ラブレター”です」 ちょっと様子のおかしな?原稿ですが、よかったらお付き合いください😉笑 動画は、記事にある鼻息でチップを飛ばすガイアフォース🎸🖤💛

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異例の対応:リービット報道官、NYTの記者がフェイクニュースを垂れ流したと名指しで批判し、赤っ恥をかかせる “バイデンがエアフォースワンでつまずいた時、100%問題ない” と書いた同じ記者が。今度は “トランプ大統領は職務に不適格” と書いている。」 ーーーーーーー 大半の「フェイクニュース」は、この建物から毎日のように大量に垂れ流されています。正直、すべてに対応し続けるのは圧倒されるほど大変で、常に反論し続けなければならない状況です。 ひとつ、皆さんに指摘しておきたいフェイクニュースがあります。週末に ニューヨーク・タイムズ が出した記事です。 あの記事は、大統領の一日のスケジュールの“3分の1だけ”を切り取って、「トランプ大統領は1期目より仕事量が減っている」「職務遂行ができる状態ではないのでは」と書いていました。 これは明確に事実無根 であり、本当に残念なのは、この記者が以前に書いていた記事です。「バイデンはエアフォースワンに乗る際につまずいたが、100%問題ない」 そうです。 同じ記者、同じ新聞社 が、バイデンには「異常なし」、そして今はトランプ大統領に対して「職務不適格」と書いているのです。 冗談でしょう?あなたたちは、ほぼ毎日トランプ大統領を目にしているはずです。 彼は歴代で最もアクセスしやすい(取材に応じる)大統領で、昼夜を問わず会議をこなしています。さらに、同じ記者はこんな記事も書いていました。 「バイデンは初めての大統領健康診断で“健康で活力がある”と診断された」しかし、トランプ大統領についてそのような“持ち上げ記事”はほとんど見かけませんね。 それなのに、この 同じ記者・同じNYT が、週末には「トランプは職務に耐えられない」と事実と異なる記事を書いたのです。

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ホワイトソックス 西田陸浮 試合後インタビュー『初ヒットの記念ボールは父に渡します』 記者: 「(レーザービームは) 素晴らしかったですよね? あれが1回の……いや、2回でしたっけ?」 西田選手: 「そうですね。うーん、どうだろう。試合に集中しすぎていて、それについてはあまりコメントが出てこないです」 記者: 「それで、靴が脱げたって言いました?」 西田選手: 「はい、送球(スロー)の直後に」 記者: 「見えなかったですよ! どうしてそうなったんですか? じゃあ、いつ靴が脱げたんですか?」 西田選手: 「いや、なんか、送球のすぐあとに靴が脱げちゃって」 記者: 「どっちの靴? 両方?」 西田選手: 「いえ、左側です。左の靴。で、靴を探しようとして、パッと顔を上げたら、もう(ランナーが)アウトになっていました」 記者: 「前にもそんなスローをしたことが?」 西田選手: 「いえ、初めてです」 記者: 「今日という一日、試合全体を振り返っていかがですか?」 西田選手: 「凄く大変でしたね。もっと靴をキツく締めなきゃダメですね(笑)」 記者: 「試合全体としてはどうですか? 初安打を放って、観客も凄く盛り上がっていましたが」 西田選手: 「おお、とにかく早かったです」 記者: 「早かった?」 西田選手: 「本当に早かったです、はい」 記者: 「今は何時だか分かります?」 西田選手: 「今ですか? もう4時。もう午後4時。本当に早いです(時間の経過が早く感じる)」 記者: 「初安打のボールは貰いましたか? あと、デビュー戦の何か記念になるようなものは……」 西田選手: 「うーん、どうだろう。これは何だろう?(何かを見ながら)そんなことないと思います。最高ですね。僕だけ?」 記者: 「どこへ行くんですか? そのボールはどこに保管しますか?」 西田選手: 「たぶん……日本に送ります。父親のために。はい」 記者: 「お父さんも(試合を)見ていましたか?」 西田選手: 「はい、見ていたと思います」 記者: 「試合のあとに、もうお父さんと話しました?」 西田選手: 「いえ」 記者: 「日本は今、何時ですかね?」 西田選手: 「今すぐ話したいです。何時だろう……あっち(日本)は何時ですか? 今すぐ話したいな」 記者: 「朝の6時ですね」 西田選手: 「起きたところですかね? そう思います。僕のメジャーデビュー戦ですから、絶対見てくれているはずです」 記者: 「奥様はどうですか? 奥様は球場に来ていましたか?」 西田選手: 「はい、妻も来ていました」 記者: 「さっき話しました? 何て言っていました?」 西田選手: 「凄く喜んでいました。あと、(チームメイトの)ロモの婚約者の方のことも言っていました。妻の面倒を見てくれていて。感謝しています」 記者: 「さっきのスローですが、まるでイチローのような送球でしたよ」 西田選手: 「いえいえ、イチローさんと比較しないでください! まだ重すぎます、僕の『51』番は。今すぐ背番号を変えたいくらいです(笑)」 記者: 「ああいう素晴らしい送球ができるって、頭をよぎったりしました?」 西田選手: 「いえいえいえ、ベストを尽くしようとしただけです。イチローさんじゃないです。イチローさんのようにはなれません」 記者: 「でも、イチローの魂が乗り移ったかのようでしたよ。少しは乗り移ったんじゃないですか?」 記者: 「あの初安打が出た瞬間は、どんな気持ちでしたか? まずは一本出てホッとした、というような?」 西田選手: 「打った直後は、とにかく全力で走ることに集中しなきゃと思っていました」 記者: 「観客もあなたに熱狂していましたよ。それは感じましたか?」 西田選手: 「いえ、自分自身に集中しようとしていたので。まさかそんな風になるとは……」 記者: 「(周りのチームメイトを指して)彼も君がそこにいるのが嬉しくてたまらないみたいだ。悪いチームメイトだな、チェイスは(笑)」 西田選手: 「はは、そうですね」 記者: 「今日は外野での守備機会(プットアウト)が結構ありましたね、7回くらいだったかな。ルーティンな打球もありましたし、ネット際の打球を捕ったり、前に突っ込んできて捕った打球もありました。あれで試合にうまく入れましたか? つまり、たくさんボールに触れたことで」 西田選手: 「そうですね、フライボールですけど……フライボールって言ったらフライボールですよね? 実は凄く見づらかったんです。こういう大きなスタジアムでプレーするのが初めてのような感覚だったので、打球を判断するのが難しかったです」 記者: 「今日は風の影響(ウインドファクター)もありましたか?」 西田選手: 「風、そうですね。ライト方向への。あっち(ライト側)に流れたり、後ろ側に切れていったり」 記者: 「序盤と終盤で風向きが変わったりしましたか?」 西田選手: 「はい、変わりました。本当に」 記者: 「多くのファンが気になっているんですが、打席に入る直前に、なぜ右打席の練習スイング(素振り)をするんですか?」 西田選手: 「ああ、僕の軸(バックボーン)のためです。自分の軸の感覚をちょっと確かめたくて。はい、それを整えるために」 記者: 「なるほど、バランスを整えるためですね。ありがとうございました。そしておめでとうございます!」 西田選手: 「ありがとうございました!」 Rikuu Nishida 🎥:White Sox on CHSN

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以前YouTubeのおすすめに流れてきて印象的だったのが 『幽霊が見れるようになるチャンネル』 とかいう名前のチャンネルですね、、、(正式名称じゃないかもしれません) (↓が当時動画の1つをキャプチャーしたものです) 全ての動画の説明文に 『幽霊をみたいならずっと暗闇をみていること 毎日毎日みつづけていると暗闇の事がおかしくて笑えてきます 笑いがとまらなくなったらおめでとうございます あなたは幽霊がみえるようになりました』 と書いてあるんです それで、動画は毎日23時50分にちょうど10分間の尺のものが投稿されていたようです 動画内容は全て同じで、 固定カメラで古めかしい和室の襖が開いたその奥の闇をずっと映してる、というだけのもので、バックにクラシック音楽?をスロー再生したようなものが流れています そして、動画の最後の方、10分付近で 『きょうも おつかれさまでした』 と字幕が出て動画が終わります。 そんな変わらない固定背景の中、時々、 カメラの後ろにいる動画主?の 「ふふ、、、ふふふふ、、、」 とか 「くく、、、、んんっ、、、」 とか 微かな笑いとか含み笑い堪え笑いが聞こえるんです それだけでも気持ち悪いというか、不気味なんですが、 襖の奥の闇、、、、 明らかに老婆が座ってますよね? この老婆どの動画にも居て、全く微動だにしないんですが、なんなんでしょうか?? 私は動画の暗闇を見ても全く笑えなかったので、この老婆は幽霊ではなく人間って事ですよね?? 一時期このチャンネルの事が気になっていくつか再生していたんですが、 ちょっと見なくなったらおすすめに載らなくなったので忘れてて、、 それで今日ふと思い出して検索しても見つからないんですよね。。。。。 このチャンネル見た事ある人いますか?? 幽霊が見えるようになった人いますか???

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日本保守党の有本氏が、定例記者会見での河村共同代表との口論のきっかけとなった週刊現代の記者の質問が、仕込みだったのではないかという趣旨の発言。週刊現代の記者が、河村事務所の机で原稿を書いたりするほど河村氏と親しいのは事実とのこと。まさか共同代表にまで犬笛を吹いてしまったのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/4/22 定例記者会見 有「河村さんの周りにですね、週刊誌の記者、元週刊誌の記者という方が非常に親しい範囲にいらっしゃるということは、これまでも承知しておりましたし、それから週刊現代の記者さんが、河村事務所でよく秘書さんの机で原稿を書いたりしてるぐらい、非常に昵懇であるということは、これは事実として申し上げておきます。今日のあの人(党大会は開かれるのか?と質問した人)が同一人物かどうかは、私自身はその現場を見ていないのでわかりませんけれど」 有「そういう非常に内幕的な、例えばその河村さん個人的に、いやもっとこういうのやった方がいいと思うんだけどよおという、このぼやきとかね、そういうものを利用してと言ったら悪いんですが。それで半ばね、仕込みのようにして質問をし、そしてああいう形の発言になったとすると、これは記者会見としては最悪ということだと思います」 有「あんなふうにね、やっぱりこう、いかにも曲解されそうな、アンチ大喜びみたいなね、話題をあそこでやっぱりこう出されてしまうとね。なかなか我々としても辛いものがありますよ、本当に」

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共産党、平和丸船長について長々と言い訳するも記者に痛い所を突かれ長時間逆ギレする 小池晃 「平和丸船長が国交省の聞き取りに応じてないと報道されたが、それは内閣府の調査で、何の為に聞くのか不明だったので文書で応じた」 記者「任意だから船長は応じない?」 小池「いや応じないじゃなくて💢正確を期して文書で答えている」 記者「1隻を助ける為にね...」 小池「あのね💢海保の事情聴取には全面的に応じている」 記者は「黙秘権みたいなのを行使して一切の協力を拒んでいるとしか見えないんですけど。船長だったらちゃんと世の中に説明しないと。反省が足りない」 小池「いやだから💢全面的に海保の事情聴取に応じている!」 記者「国交省はいいんですか」 小池「それは1回4月中旬にそういう話があったので文書で対応した。それで終わった💢」 記者「生き残った船長が世の中に説明するべきで、彼らの行動を赤旗は称賛してた訳。赤旗はこの問題を自分の調査委員会くらい作ってちゃんと調べて説明しないと、赤旗の不買運動が起こってもしょうがないくらいの事件だと思ってるんですよ」 小池「ちょっとそれは違うんじゃないかな💢」 「だってこの間記者会見でも問われたことについては誠実にお答えをしてきていますし💢いろんな質問も出されたのに全部答えてますから💢」 記者「共産党は小さな委員会でも作って、説明する責任はないんですかね」 小池「だから説明してるじゃないですか😮‍💨聞かれたことについて記者会見で。説明これまで繰り返してると思いますよ。不十分な点あればまた聞いていただければと思います」 あのー....国交大臣は「平和丸船長は刑事事件での取り扱いを気にして聞き取りに応じてくれず遺憾だ」と怒ってたんだが

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維新の藤田共同代表が、赤旗の記者の名刺を晒したXポストをなぜ削除しないのかと、望月記者に質問されるも、「これまで説明してきた通りです」「望月さんが書いた記事で何か迷惑行為が起こったことは1度もないんですか?」などと発言。名刺を晒すのと記者が記事を書くのとは、全く別の行為だと思うが。 ---文字起こし--- 2026/5/13 望「なんか逃げてますけれど、『藤田さんが発信したXによって脅迫行為をした』と謝罪までしてるわけです。なぜ取り下げないんですか?『政党機関紙と皆さんは違う』ってこの間言ってましたけれど。 あんなことをですね、今後もやっぱり続けてくのか。赤旗さんとかですね、他のこういった会見に出席できないような記者に対してはするのか。すぐ取り下げるべきだと思うんですが。 あの発信によって、直通電話って公開されてなかった情報なので、実際記者さんに対する被害っていうのは、電話でいっぱい来てるんですけれど。そういったことを含めて、なぜ撤回して謝罪しないのか。このまま貼り続けてるのか、Xにですね。お願いします」 藤「これまで説明してきた通りです」 望「今日、書類送検されたわけです」 藤「うん。あ、そしたら、望月さんが書いた記事で何か迷惑行為が起こったことは1度もないんですか?」

maku

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21,708 просмотров • 1 год назад