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Ana Sayfaya Dön

⋱ 書くのと切るのがいっぺんに‼ ⋰ ぬいしろがない型紙を写した後、ぬいしろを書いて切るのって面倒ですよね… そんな「書いて」「切る」作業がいっぺんに済んじゃう便利アイテムが『ぬいしろカッターガイド』✨ ぜひ使ってみてくださいね。 🛒

193,432 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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クラフトハートトーカイ1 yıl önce

ス———っと切るだけ!

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RedDeer.Games IR1 yıl önce

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ピーちゃん1 yıl önce

便利ですね👏昔はこんなに便利なものはなくて手間がかかりました✨️

Benzer Videolar

日本保守党の有本氏が、私が百田氏を利用して、のし上がろうとしていると批判してくるアンチがいるが、自分にはそういう願望はない、利用する人間関係ではここまで長続きしないと発言。その願望がないなら、なぜ「事務総長」にしがみつき、国政選挙のたびに比例で出馬するのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/7/1 あさ8 有「日本保守党とか私をね、批判する人がですね。私がいろいろ計算ずくでやってんじゃないかっていうふうに、計算高い人間なんじゃないかというふうに言っていて。だから例えば百田さんのことも、一生懸命利用して、私が何かしら、のし上がろうとしてるんじゃないかっていうことを言ってるアンチな人がいるんですけど。私ももう60過ぎてからね、のし上がるっていう願望はないけどね。それだったらもう百田さんとの、このなんていうか仕事とか活動一緒にするって関係はこんなに長く続いてないですね」 百「うんそうですね」 有「だからみんなね、それはね自分がね、そう思ってるからなのよ、おそらくね。そういうこと言う人って、やっぱり自分が人間関係をそういうふうに思っている。特に我々に近い業界の人でね、やっぱり百田さんのネームバリュー、力を利用しようと思って近づいたけど、うまくいかなくてアンチ化しちゃう人っていうのがいて。そういう人から見ればあいつは利用しようとしてるんだとなるんでしょうけど。人間関係ってね、やっぱり利用しようだとか、この人を上手くだまくらかしてなんとかってこう、そんなことでね、そんなにうまくいかないですよ」 百「いやそれ長くは持たないですよ」 有「そうなんですね」

maku

103,673 görüntüleme • 11 ay önce

日本保守党の百田代表が、WiLL4月号に掲載の藤岡氏『日本保守党への公開質問状』について、9割ぐらい飯山氏が手直ししたもの、藤岡はアホ丸出し、85のおじいちゃんは、飯山氏のキチガイじみたYouTubeを書き起こすなんてできないはず、などと発言。批判記事を書かれただけで酷すぎる。 ---文字起こし--- 2025/3/1 百田氏配信 「(ワックの)鈴木社長にね、藤岡の文章をチェックしてくれと。でそれを飯山が文章をチェックして、それを手直しした言うてね、どうも自分でそんなこと言うとったらしいんですよ。いや私ね、実はあの文章初めて見た時にね、おいおいこれ飯山書いとんちゃうかと言うたことは、Xに書いてある。これ飯山が書いたみたいな文章やなって書いたんですけど、私の勘はやっぱり間違ってなかったですね。だからね手直し言うけどね、9割ぐらい手直ししたんちゃうかな。そう思います」 「いやだからね、あれを藤岡なんとかが書いたとしたら、藤岡ってね、まるっきしアホ丸出しだからね。つまりねYouTubeでガーしゃべってることをね、そのまま書き起こして書いてある、そんな暇ないはずなんですよ、いくらなんでもね。YouTubeをね、あんなね、(飯山氏のモノマネ)、こんなYouTubeをね、じっと見ながらね、音声だけでもいけますけどね。そういうあのYouTubeを見ながら、あの文章を書き起こしてね、それをそのまま原稿するなんてね、おじいちゃんでけへんと思うねん」 「そんな85のおじいちゃんね。だからいや、こんな文章を書こうと思ったらこれ。あのキチガイじみた何?えっと、あのYouTubeを全部見てな書かれへんでと。そんなことできへんしね。多分だからこれは多分、藤岡が書いたんじゃないなと思ったんですが。まあそれをね、裏付けるように私が手直ししたんだアハハハア、言うてたみたいです。私はそのライブ見てないけどね」

maku

556,482 görüntüleme • 1 yıl önce

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 görüntüleme • 5 ay önce

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 görüntüleme • 9 ay önce

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 görüntüleme • 11 ay önce