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Ana Sayfaya Dön

最古の楽器「和琴」(わごん) 神事使われる。古事記では天皇が神託を得るために奏したとも。皇居などの御神楽の儀では千年以上(二千年以上か)前から変わらぬ形で使われている。 最も格の高い楽器とされる。 この曲は神楽歌の一部分の序曲。 YouTubeに詳細有り #和琴

102,498 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

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世界各地で進む「洋楽離れ」ですが、日本でストリーミング1億回を超えた洋楽は、71曲あります。うち41曲、58%が2018年以降のBillboard JAPAN Hot 100にほとんど入らないまま1億回に届いた「圏外億ヒット」なのです。邦楽では816曲中249曲で31%、K-POPでは108曲中19曲で18%なので、洋楽の割合は邦楽の およそ2倍になります。 つまり、日本で1億回を超えた洋楽は、邦楽やK-POPと比べて、ヒットチャートには映らないところで聴かれ続けて届いた曲が多いということになります。 グラフの上段は、1億回を超えた曲を邦楽・K-POP・洋楽に分け、2018年以降のHot 100への入り方の内訳を並べたものです。 枠で囲んだ左側の紺と灰色が、在位2週以下の圏外億ヒットを表しています。 下段は、洋楽71曲をリリース年ごとに積み上げたもので、年の帯より上がHot 100に3週以上入った曲、下が圏外億ヒットです。 2018年以前にリリースされた52曲では38曲(73%)が圏外億ヒットですが、2019年以降の19曲では3曲(16%)にとどまっています。 41曲のリリース年を見ると、中央値は2014年で、35曲が2017年以前の曲です。 Bruno Marsさんの「Marry You」「The Lazy Song」、Justin Bieberさんの「Love Yourself」、Ed Sheeranさんの「Thinking Out Loud」、One Directionさんの「What Makes You Beautiful」などが並んでいます。 このうち23曲は、Hot 100にストリーミングが合算される前の2017年以前にだけチャートインしていた曲です。 Taylor Swiftさんの「Shake It Off」は2017年以前に103週チャートインしていましたが、2018年以降は2週、最高84位にとどまっています。 2019年以降の3曲のうち、OneRepublicさんの「I Ain't Worried」やCharlie Puthさんの「I Don't Think That I Like Her」は、Hot 100に一度も入らないまま1億回に届いています。 2024年8月の徒然note記事「「洋楽離れ」をデータから検証する」では、日本の2023年のストリーミング上位100曲に洋楽が1曲も入らなかったことを出発点に、Spotifyの各国のチャートを比べました。 アメリカのチャートと共通する曲は、3年間でメキシコを除くすべての国で減っていて、日本はその中でも比較的大きく離れている側にありました。 「洋楽離れ」は日本だけで起きていることではなかったのです。 その記事では、アメリカのヒット曲離れが進んでいても、アメリカやイギリスの曲そのものが聴かれなくなったとは限らない、とも書いています。 「日本のチャートには登場しないけど、じわじわと聴かれているアメリカのアーティスト」もいるはずだ、という推測でした。 今回の41曲は、その推測を裏づけるものの1つです。 チャートの上位から洋楽が減っても、10年前の定番曲は、週ごとのチャートには映らないところで聴かれ続けているのです。 だから、「ヒットチャート」の上位100曲や200曲を見ているだけでは、日本で洋楽がどれだけ聴かれているのかは、見えにくいものなのかもしれません。 *** なお、圏外億ヒット309曲は、Spotifyのプレイリストにまとめています。 *** ※圏外億ヒット=徒然研究室の定義で、Billboard JAPAN「ストリーミング1億回突破曲一覧」(2026年9月8日更新)の曲のうち、ストリーミングが合算されるようになった2018年以降のHot 100に、ほとんど入らない(在位2週以下)まま1億回に届いた曲(309曲) ※洋楽=欧米などのアーティストの曲(シェネルさんの3曲を含む)。K-POPは韓国のアーティストの曲

徒然研究室✍🏻

28,164 görüntüleme • 7 gün önce

百田氏が、静まりかえった国会の委員会で諭した言葉は、2000年以上の歴史を、たった一人で背負ったものだった。自民党は、自分たちがかつてない大罪を犯したことに、いまだ気づいてもいない。結局、自民党は変わらなかったのだ。それどころか、多くの議席を得て、むしろ調子に乗り、事態は悪化していったのかもしれない。 後世の歴史家は、この映像を見て「ここが日本の分岐点だった」と言うのだろうか。こんな日本になったのは、政治家たちがクズなのか、それとも俺たち自身が不甲斐ないだけだったのか。 不甲斐ない俺は、せめて、この映像に字幕を付け、彼の言葉を、このXのポストに書き、皆さんに託したい。 百田氏は語った。 「日本保守党の百田直樹です。 私は皇室全体会議におきまして毎回発言の冒頭、同じことを申し上げてきましたが、今日も また同じことを言わせていただきます。 日本の歴史とともにあられ、約2000年の伝統を有する世界最古の皇室に対し2026年の今日、たまたま選挙に通っただけの一介の国会議員に過ぎない者が意見をするなど 誠に恐れ多いことだと言わざるを得ません。 しかしながら、あえて一言申し上げます。 今日は質問ではなく私の意見を申し上げます。 日本保守党の意見は一貫して変わりません。 今、考えるべきは将来の皇統の安定継承を可能とする手立てであり、そのための最小限の法改正です。 皇統とは男系男子による継承です。 このことは現在の皇室典範でも第一条に謳われていますが、この原則が悠仁親王殿下の後の代にも揺らぐことのないように、これだけを私たちは考えるべきなのです。 その有効な策である養子案、旧宮家から男系男子の御子孫を養子に迎えられる案に保守党は 賛成すると一貫して主張してまいりました。 ところが今般の皇室典範の改正にはもう一つの論点があります。 皇族女性が御婚姻後も皇族として残るという案です。 これは私は賛成で聞かれると繰り返し申し上げてきました。 その理由は将来いわゆる女系天皇の誕生へとつながるリスクを内包しているからです。 女性天皇が一般男性と結婚され、お子様を設けられた時、必ずやお子様に皇族の身分を与えるべきだという意見が出てくるでしょう。 必ず将来私は断言します。絶対にそうした世論を形成しようと図る人、組織団体が現れます。 いわく、母とこの身分が違うのは人権問題だ、 いわく、母親が皇族であるのに、お子様が、 それを継げないのは人道上おかしい、 いわく、これは一種の女性差別である等々、理由は いくらでも付けられるでしょう。 その世論に負ければ二千年の歴史に例のなかったことが起きる恐れがあるのです。 皇族の血統にない男性が皇族になる、これは 長い日本の歴史上一例もないことです。 そのお子様が皇位継承者となり、万が一皇位を継けば いわゆる女系天皇が誕生するわけですが、この瞬間、万世一系の皇統は途絶えます。 王朝が変わることを意味します。 いいですか、皆さん、戦後の誤った教育のせいで、多くの日本人が我が国の国体である天皇、また皇統の何たるかを知らずにいます。 そういう中で2000年の歴史を安易に変えていいのでしょうか? 80年前、11宮家を臣籍降下させたのはアメリカを中心とした占領軍の圧力です。 宮家をなくせば、いずれ皇統が絶える可能性が高まると 彼らは考えたからですが、まさに今その狙い通りの 危機にあります。 一方、現在の我が国には皇室の破壊を目論む団体メディア、あるいは外国勢力がいくつも存在します。 長年、天皇制廃止を党是の一つとして訴えてきた政党もあります。 そうした人々が声高に唱えているのが女性天皇 及び女系天皇の誕生です。 彼らは男女同権を金貨玉上のごとく振りかざし、女性天皇女慶天皇誕生を主張します。 しかし、もし将来、女系天皇が誕生したならば、そのとき彼らは一転して皇統の正当性が失われたといい、皇室の終わりを主張するに違いありません。 今回の女性皇族の身分保持案はこのような リスクを将来に残すということなのです。 ここで今一度、女性天皇の歴史に触れます。 歴代126代の天皇のうち女性天皇は8人おられました。 その8人は天皇に即位された時点で全員が独身です。 4人は配偶者を亡くした未亡人、残りの4人は未婚です。 そしてこの8人はいずれもその後、結婚されず、 1人のお子様も得られませんでした。 これは偶然でしょうか?8人もの女性天皇皆様が即位後に独身を通されたことが偶然だったはずはありません。 女系天皇誕生を回避するための不分立が存在したと考えるべきでしょう。 今日この場におられる皆さんの中には皇室が未来永劫変わらず日本と共にあってほしいと考えておられる人がいるなら、今からでも遅くはない。この女性皇族の身分保持案に疑義を唱えてください。 将来、本当の意味での 皇統の危機が訪れたとき、私たちは厳しい歴史の 審判を受けることになります。 令和8年の皇室典範改正こそが過ちの端所であったと断罪される恐れがあるのです。 皆さんにはその覚悟が悪なのでしょうか? 私は70歳です。 おそらく寿命はあと10年ちょっとでしょう。 別に死ぬのは怖かないです。 しかし私の死後、作家でもあった百田直樹は、 なぜあの法案を止められなかったのかと言われるぐらい 嫌なことはありません。 ただ残念ながら私は弱小政党の代表に過ぎず、この間違った流れを止める 力はありません。 もし私が総理大臣なら政治生命をかけてでも止めるところです。 神武天皇から126代、全ての天皇は男系でつながってきました。 例外はありません。 しかしもし将来、皇統と男系でつながらない方が皇位継承者となれば皇統断絶のリスクは極限まで増大し、万が一にも女系天皇が誕生すれば、日本の皇統の終焉が訪れます。 皆さんに申し上げたい。 ここにいる皆さんは全員70年後にはこの世にいません。 しかし日本はその後もずっと続くのです。 私たちは悠久の歴史の中のほんの僅かな時代を生きるだけの 存在であるという自覚を持つべきなのではないでしょうか。 その我々が国体を触ることへの 恐れも忘れてはなりません。 これで私の意見を終わります。 ありがとうございました。」 百田さん、ありがとうございました。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

392,596 görüntüleme • 2 ay önce