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最近の戦場での戦車は生存性に極振りしてるせいでデザイン性が死んでおるな…。 それが正しいのはわかるんだ…。 生きるか死ぬかの戦争にロマンとかカッコ良さを求めてはいけないんだろね(´ω`)

514,359 views • 8 months ago •via X (Twitter)

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ゼレンスキーブチギレ🔥 【EUは戦え、でも勝つな⁉️】 ダボス会議で明かされた“生かさず殺さず”戦略💣 皆さん…信じられますか? ウクライナ戦争を支えてる“はず”のEUが、実はゼレに手かせ足かせをしてるって…本人がダボス会議で激白したんです😤 「戦いは続けろ…でも、やりすぎるな」 「生き残るには充分だが、勝利するには不十分な支援で戦え」 …はああ⁉️😡 ゼレは、アメリカにトマホークを求めるな、ドイツにタウルスを要求するな、と“非公式”にEU首脳たちから釘を刺されていたと告白。 なんで命がけで戦ってる側が、武器の要求すら控えろと言われるの⁉️ その理由はひとつ‼️ EUが“恐れている”から😑 ロシアのレッドラインを越えること、アメリカを怒らせること、戦争が拡大すること…怖くて全力支援なんてできないのです。 だからEUはこうなってる👇 📦 武器は送るけど遅い 💰 支援はあるけど条件付き 🗣️ 支持はするけど決定打は出さない つまり、本音は「勝たせたくないけど、負けさせるわけにもいかない」😨 EUにとっては、危険な勝利より“終わらない戦争”の方がマシってわけ。 そんな中、ハンガリーのオルバン首相はズバリ言いました。 「ウクライナが本当に勝たねばならないのなら、なんでEUは自ら参戦しない? なんで決定的な武器を出し渋る? なぜ口だけで、行動しない?」 💥ズドン。核心突いちゃいましたね。 EUは平和が欲しいなら交渉を進めろ。 勝利が欲しいなら全力で支援しろ。 でも、今やってるのは…戦争の継続を助けてるだけじゃないの⁉️ 🎤皆さんはどう思いますか? コメント欄でぜひ教えてください✍️ #ウクライナ戦争 #ゼレンスキー激怒 #EUの二枚舌 #オルバン正論 #ダボス会議 #もうやめようよこの戦争

トッポ

11,451 views • 7 months ago

間違えないで欲しい:新しい技術に触れて、辞めたくなる人がいれば、はじめたくなる人もいる。踊る気持ちと踊りたくなる気持ちは違う。死にたい気持ちはつまり、踊る気持ちを持てるということでもある。人間が持つ、デフォルトの情けなさ。あなたはちゃんともっている。 横殴りの誹謗に触れて、腹が立つ人がいれば、悲しくなる人もいる。死にたい気持ちと心が死ぬことは違う。 心が死んだあと。踊りたくなる気持ちを持っているあなたへ、まだ生きているではないか。希望があるではないか。真面目だねと言われても、ああ真面目だよ。潰しなんて利かないよ。だからなんなんだと。言い返してやればいいのさ。 心を殺してまわる加害者など、無視すればいいのさ。ブロックすればいいのさ。ミュートすればいいのさ。ノイズキャンセリングすればいいのさ。キャンセリングした分、何かおいしいものをでも食べればいいのさ。 あなたがただ生きていることの方が、ちゃんと傷ついていることの方が、価値があるのさ。やがて、強さになるから。 だから、生きていて欲しい。死なないで欲しい。生きることと、死ぬことを。生かすことと殺すことを。どうか、どうか。このとおり。間違えないで欲しい。

川田十夢

207,653 views • 23 days ago

🇺🇸アメリカ人が語る。「ガンダムのミノフスキー粒子の設定ってすごくね?」 SF好きの間では昔からよくある疑問がある。 「宇宙戦争なら、遠くからミサイルやレーザーを撃てばいいじゃないか」というものだ。 わざわざ近づいて戦う理由は、普通に考えるとないよね。 敵が戦闘機やモビルスーツを出してきても、何キロも先から見えるはずだし、余裕で迎撃できる。つまり、接近戦になる理由がない。 多くのSF作品は、この問題を割と雑に処理してきた。 『スター・ウォーズ』だと、「エネルギー兵器は精度が低い」という設定で押し切っている。 『スタートレック』については正直、自分でもよく分からない。距離が離れると威力が落ちるとか、何かしら説明はあるんだろうけど。 でも、『ガンダム』はこの問題にかなり真面目に向き合った。そこで出てくるのがミノフスキー粒子。 この粒子があるせいで、レーダーがまともに使えなくなる。 そうなると遠距離攻撃が一気に難しくなる。ミサイルの誘導装置も正確に目標を追えなくなる。レーザーを撃っても、相手がどこにいるか分からないから、まず当たらない。 結果として戦闘はどうしても近距離戦になる。これがガンダムの世界で、モビルスーツ同士が接近戦をする理由だ。しかも、この設定は単なる言い訳じゃない。 軍がミノフスキー粒子を持っていたら、まずやるのは重要施設の周囲に散布すること。でも、そうすると「あそこが重要施設なんだな」と敵にバレてしまう。 だから結局、関係ない場所にもどんどん粒子を散布することになる。そうして戦場全体が霧のような状態になる。 誰も正確な状況が分からない、「戦場の霧」が生まれる。この状態では、遠くから安全に戦うなんて無理な話。近づいて目で確認しながら戦うしかない。 だから宇宙なのに白兵戦のような戦いになる。これがミノフスキー粒子という設定の一番うまいところ。 世界観と戦闘の見せ方が、ちゃんと噛み合っている。

MASARUの海外ニュース吹替&字幕局(フォロー返します)

1,383,573 views • 1 month ago

5歳と3歳の子供がいる母親です。 この日本の情勢世界情勢良くないと思って見てますでも、一番良くないと思ってるの戦争の私の見方はこうです。 戦争の主犯てだれだと思いますか? テロリスト、それとも悪い国家? 違うんですよ。 資源提供をしている奴らなんですよ。 戦争は、お金がないとできないんだよ。 お金がないときの戦争は丸腰でやってたんですよ。 とんがった石で、人間と人間で戦ってた。 でも今の戦争はどうですか? お金で勝負してるじゃないですか? 戦争が始まるのは、だからどこかの組織が他の組織にお金を流しているから。 今、イスラエルで戦争が起こってます。 でも、メディアは私達に、どっちか応援する側をとろうと、そういうふうに扇動していきます。 イスラエルがかわいそう、パレスチナが可哀想そうやって社会をまた分断しようとするんです。 でも違うから。 ハマスにお金を渡すのは誰だ? いろいろとお金が巡って行って結局ハマスの手に渡ったんだけど、ハマスは勿論悪いですよ、テロリストですよ。 そりゃ勿論悪い。 ただ、 彼らにお金を渡したのは誰かそのお金の出処。 お金を持ってる国家でしかありえないんですよね。 日本ととても近い、言い換えましょう。 日本が支配されてるあの国からお金が出ていったんではないんですか? なぜ、イスラエルの近くに米国の空母が待機している? 終戦後第二次世界大戦終わってから米国、100以上もの戦争紛争に首を突っ込んできてるんですよ。 首を突っ込んでるのに、数日なんでしたっけ? エマニュエル大使、何か言ってたんですよ。 これはイスラエルの人達だけの戦争ではない、世界中の人の戦争だって、米国の駐日大使がこの前言ってました。 何をほざいてるんだ! お前らか始めた戦争を何で私達が払わなきゃいけないんだ! 私達は、国民日本国民は一生懸命働いたお金が、人殺しに使われるのに賛成出来ない。 あなた達、もう世界政府とでもいえよう、心に仕えてるあなた方は、私達を分断し、戦争を引き起こし、恐怖に陥れ、これは恐怖のパンデミックです。 恐怖に陥れ、戦争せざるを得ない様な、そんな心理状態にしているんです。 テロリストと子供たちも、テロリストと組織、その組織で生まれた子供たちは銃を持つことが当たり前の環境で育っているんです。 だから、子供であっても人を撃ち殺すことができる、じゃー私達は関係ないのかと言うとそうじゃないんですよ。 毎日毎日メディアで恐怖を煽られる、私達の精神状態はおかしなことになっている。 おかしなことになった人状態のこと人が戦争を起こすんです。 戦争を起こしたい人達に簡単に使われてしまう。 恐怖心を毎日毎日植え付けられる、何の為、お金儲けをしたい人達のため、お金儲けをしたい軍産複合体のために、日本政府は、日本人を差し出している、日本人から搾取をして、ウクライナ戦争に、のために、ウクライナ、殺害のために、殺戮のために日本人のお金を投入した。 ウクライナがかわいそうとか言ったから、なぜ戦争にお金を注ぎ続けるんじゃないんですか。 お金を注がなけれ戦争は終わるんですよ。 戦争を続けているのは、財務省なんだよ。 あなた方がやってることは人殺しだ! されど、どこの国が良くて、どこの国が悪いという問題じゃない。 人殺しのためのお金を出している人が一番悪い。 一人の母親として、子供たちが殺されるのは見たくない。 それは、どこの国の人であってもです。 世界中の誰が殺されても、辛い、それを見たくない。 私の今日の主張はそれです。 人殺しのために、私達のお金を、勝手に使わないで下さい。 財務省で働いてる方々この戦争に加担している主犯であるという認識をお持ち下さい。 有難うございました。

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

568,708 views • 2 years ago

アメリカで進んでいる“対イラン戦争”の議論、タッカー・カールソン氏がまた核心を突いています😃 タッカー氏がまず問いかけるんです。 アメリカ人の考えって、どれくらい大事なんですか?と。 ハカビー氏は胸を張って“すべてにおいて重要です”と言い切るんですね。投票も言論の自由も、全部そこが基盤だと。 ところがタッカー氏が、じゃあイランとの戦争を支持しているアメリカ人は何パーセント?と聞くと…… 数字は「21%くらい」と。 さらにタッカー氏が続けます。 じゃあ80%が反対してるのに、どうして戦争に向かっているんですか? 前回の選挙では「もう戦争はしない」という公約で票を集めたはずなのに、です。 そこでハカビー氏は言い方を変えるんです。 “世論調査が政策を決めるわけではない” “共和制だからだ” “投票の機会はまた来る” ……と。 でもタッカー氏はその矛盾を逃しません。 “さっき『アメリカ人の考えは重要だ』と言いましたよね。 圧倒的多数が反対しているのに、どう重要なんですか?” 吸収するとか、参考にするとか、そういう曖昧な返しに、 タッカー氏は半笑いで追い込んでいくんです😃 最後は、 “吸収するって言うけど、そのあとどうしてるんです? 結局、反対側へ流してるだけじゃないですか”と痛烈。 今回のやり取り、タッカー氏がずっと問い続けていたのは “民主主義って誰のためのものなのか”そこに尽きるのかもしれません。

トッポ

59,969 views • 5 months ago