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最近の高校生を見ているとホームベースでのスライディングは「足から滑って手でベースに触れる」選手が本当に多い。 もちろん使い分けが必要だと思うが「足から滑って足でベースに触れる」だとセーフなのに…と思う場面を何度も見てきた。 このシーンもその1つかもしれない。
41 Comments

最近の子でもないし中学までしか野球やってないけどホームベースへのスライディングは横を滑って手でタッチするように教わった気がする。 クロスプレイ回避のためなんだろうけどそのせいでキャッチャーにスパイクで手踏まれて今も跡残ってる

素人目には、ホームプレートに足で触って滑りながら念の為に手でもタッチに見えるけど、違うの?

このシーン、足からベースに触れてますが・・

そうですね。足からいってます。 私の言葉の選択が間違えていました。ご指摘いただきありがとうございます。 大変失礼しました。

コリジョンのない高校野球だと怪我をさせないようにとかあるんでしょうか? 大会本番以外の練習試合は怪我をしないプレーが良い気もします。 スライディングで交錯するのは危険かな?と。 ただ、一時期のプロみたいに吹き飛ばすためのタックルなんかは見かけないので、どこまで意識するべきなのか。

ごめんなさい! 高校野球にコリジョンはあるような気がしています。

FF外から失礼します スライディングでお聞きします 最近、一塁ベースへのヘッドスライディングが良く見られます 駆け抜ければセーフと思われるのにスライディングしてスピードを落としてアウトになっていると見受けます コレって指導者がそう教えているのでしょうか ケガの恐れがあり問題だと思います

こんばんは。ありがとうございます。 どうですかね…他校の指導の細かいことを知ることはないので推測の域は脱しませんが…1塁でヘッドスライディングを指導しているチームはほぼないような気がします。 もし指導していればもっと日常的な普通のプレーでヘッドスライディングを見ることになりそうです

早速の返信ありがとうございます🙇 高校野球を見ていて気になったものですから😅 プロ野球でも一塁ベースにヘッスラやってますから普通のことだと思えばいいことですかね🙄

でも基本的には危険じゃないでしょうか…やるほどの利点はないと思います。 こちらこそ感謝です!

@TYM3523 横から失礼します。ヘッドスライディングの方が速いという記事、いくつか読んだことがあります。

@tatsudaisuke20 そうなんですね😄 ありがとうございます🙇

ホームベースは2次元なので、足先でベースタッチは中々難しいですからね。打球方向で使い分けてるのが一般的かと思いますし、ワイルドピッチの場面は足から行くケースがほとんどでしょう。

たしかにそうですよね。 算数で電車の長さと速さから通過時間を問う問題を思い出しました。 すみません、低次元のコメントで! 🙇♂️💦

全く低次元ではありません。 野球界はその当たり前すらも考えないことが多いような気がします。

ネクストバッターか、先にホームインした選手の指示でどうにかなりそうですね。

ストレートにスライディングをしたら明らかにアウトになる…なら分かるのですが、避けるそぶりもなくストレートにスライディングをして手でベースを触るイメージがあります、

何度言っても、それです。 2年になる頃にやっと、ストレートにホームインすることが浸透します 笑笑 そのころ、1年生が「まっすぐホームに入れ」と上級生に言われています。

ですよね!分かってくれますよね笑 タッグを避けるとかではなく、スライディング自体はストレートだけど手で触る。 プレーとしては百害あって一理なし…と言ってもいいほどのような気がしています。

満塁フォースプレーでさえ、 そのスライディングする生徒を見ると、 えっ!? となります 笑笑

昔の長嶋茂雄さんのスライディング見るとやっぱ長嶋茂雄さんって凄いんだなぁって思いますね、今あのスライディング出来る人はプロでもメジャーでも居ないですからね、身体が柔らかいのもありますけど

シンプルにうつ伏せで頭からいくのは危ないよ

123塁ベースと違いホームベースは膨らみがないので足からタッチするのは難しいからとか。 後は勢いがついてスパイクするので捕手の怪我防止観念のコリジョン考慮とか

スライディングが右から行くのか左から行くのか脚から行くのか頭からいくのか駆け抜けるのが良いのか・・ベストは状況次第ですが、その状況は捕手への送球と捕手の位置に依存するんですよ 特に送球何かランナー見えないのでハズレを引くとそのまま大けがしてしまいます

近本とか避けながら、足でタッチするの上手いぞ。

キャッチャーのタッチを避けようとした結果そうなるんだろうな。ホームに向かって真っ直ぐ滑らなければ足でホームに触れるのは難しいだろうし。 あとは、足から行ってるけど確実性をとって手でもしっかり触れようという意識の表れなのだろうか。

いいとこの子は足でホームベースに触れるのに抵抗があるんでしょ。 知らんけど。

基本は足でベースタッチで手で行くのはキャッチャーのタッチを避けるためだと思うけど、コリジョンによってキャッチャーの位置が変わったのが原因かも。

そこまで考えての判断でそのまま残っているのなら…近いうちにまた変わるかもしれませんね。

この動画もそうですが、左足を折ってのスライディングがほとんどですよね。でも、コリジョンなどで回り込んで滑るメリットがほぼ無くなったので、右足を折ってのスライディングの方がより早くなると思ってます。達さんはどちらの足で滑るかというところは指導されていますか?

確かに それと1塁まで全力疾走しないのはどうしょもない

昨日の日本選手権です。ホームコーチャーの的確な指示とキャッチャーの動きを見てランナーが判断するという練習が必要だと感じました。

確かに!!少しの工夫で結果はどうなっていたのか…気になってしまうプレーですね。

ホームベースの手前でスライディングを始めると減速するのでなるべくホームベースの近くまで普通に走ってギリギリでスライディングする方が到達時間は短縮できますね。

最近の高校野球において、ホームベースへのスライディングで「足から滑り、手でベースに触れる」選手が多いという指摘は非常に興味深いです。 確かに、指導者の指示や怪我を避けるための意識の違いなど、様々な要因が考えられます。 スライディングの使い分けと課題 •「手」でのタッチのメリット: 手でベースに触れる方法は、ベースのさらに奥まで体を滑らせてタッチするため、キャッチャーのブロックを掻い潜りやすいというメリットがあります。 •「足」でのタッチの課題: 一方で、「足でベースに触れる」方法は、ベースまでの距離を最短距離で到達できますが、キャッチャーとの衝突リスクや、足がベースに届く前にタッチアウトになるリスクもあります。 あなたがご覧になった場面のように、「足で滑り、足でベースに触れていればセーフだったかも」と思うシーンは、まさにこの使い分けの難しさを示していると言えるでしょう。 指導と判断の難しさ 野球の指導現場では、状況に応じてどちらのスライディングを選択すべきか、選手に指導するのは難しい判断となります。安全性を重視するあまり、確実にセーフにできる機会を逃している可能性もあります。 これは、今後の高校野球界で、より効果的なスライディング技術の指導や、状況判断の重要性について、改めて議論されるべき課題かもしれませんね。

接触さけるためなんですかね 昔はスライディングは 向かっていけ と教わりましたが😁

流石に使い分けてたけどなー

お互いに怪我をしないようにキャッチャーを避けてスライディングしろと指導されているのではないだろうか?短い高校部活の活動期間内で怪我をするとそれだけ活躍する機会も減るから。

スライディングして足で触れるように真っ直ぐなら走り抜けた方が速くない?

ありがとうございます。 満塁ならフォースプレーなので駆け抜けてもらいたいですが、タッグプレーなら危ないかもしれませんね。

これは非常に的確な指摘!基本に忠実なプレーがいかに重要かよくわかります!足でベースに触れていればセーフだったかもしれないと思うと、本当にもったいない!
