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#最高のカタルシスを与えたシーン選手権 艦隊戦では勝利した地球防衛軍艦隊が白色彗星にはヤマトの波動砲より強力な拡散波動砲をもってしても傷ひとつつけられずに次々と飲み込まれていく所は絶望感とある意味の高揚感がありました。 #さらば宇宙戦艦ヤマト・愛の戦士たち
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17 条评论

観ていて特撮ファンたちが「違う、反転180°じゃない。向かって行って放物線を描く軌道で反転し急加速で脱出するんだ『妖星ゴラス』でやっていたように」と内心で叫んだ。

アンドロメダが発表された際、格好良かったので期待したけど、戦闘での出番これだけとショックだった覚えがあります。

もう何もかも怖いのよ白色彗星は。 未だにパイプオルガンの音聴くとゾワゾワする。

なんで集中じゃなく拡散させて弱くするんだろ?と子供心に思った

当時、映画館で観たオッサンですが、拡散波動砲でバルゼー艦隊を倒した後のアンドロメダの噛ませ犬役は見事でしたね。 前半の伏線を巧みに回収した実に良く考えられたストーリーでした。

さらば…の、新型波動砲は拡散させるからダメ!は、それなりに説得力があった。

バルゼー艦隊に大損害を与えた直後なだけによけい悲惨

FF外から失礼いたします。 最新鋭の戦艦が・・・歯がたたんのだ なんで波動砲拡散させんだよと絶望とやり場のない怒りを爆発させていました。 後日、地球艦隊が大戦艦をも吹き飛ばすMADをみてこれだ!これだなんだと、 自分に平和が訪れた思い出がありました。

当時、私小学6年生。酷い衝撃と絶望感を味わったシーンです🥺

これは古代が司令部へ「渦の中心核を狙え」って伝言しなかったのが悪い。てかヤマトが狙ってナイショにしてたパロディ超大作があったなあ「さらば宇宙性感ヤマト」って本。 あと、ロボットものとかで地球軍が足を引っ張るだけの役立たずで、ここまでくると「ズル負け」って思う様になりました。

パイプオルガンがトラウマになりそうなくらい絶妙でした。

拡散波動砲は艦隊戦向きなんだなあ。 こんな変なのが現れるとかまあ考えないだろうし。 (プロット的にはどっちみち無理な状況のはず)

重装甲の敵相手に徹甲弾ではなく三式弾(焼霰弾)を放つようなもの 広く布陣した雑魚には効果的だが一点突破には不向きだった 主役を引き立てるヤラレ役の面目躍如

地球防衛軍の主力戦艦級の波動砲がヤマト並みと知らされていたのでこのシーンを見た時のショックはかなり大きかった。

全部、彗星の尾に行ってるよと子供心でつっこんだ思い出。

ヤマトの天井モニターに映る画像ってどうやって撮ってるんだろう?

あのカッコいいアンドロメダがほとんど何もできずあっけなく沈んでしまった。もっと運用の仕方でなんとかできたんじゃないか。なんでもっと活躍させてくれなかったんだ。 その怨念が数十年を経て「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」という「アンドロメダ祭り」の制作につながるのである。
