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最高の音楽には、最高のブレイクを🎸 これがあれば、どこでも一瞬でヌテラ(Nutella Japan)タイム⏰ スタジオでセッション中のLiSA(LiSA) を笑顔にするのは、 ヌテラビスケット! サクサクのビスケットの中に、とろ〜りヌテラがたっぷり。 一瞬でみんなの顔がほころぶ、魔法のようなひととき🍫💓 個包装で持ち運びにもぴったりだから、シェアするのにも最高! 忙しい練習の間も、この一口で幸せが広がります✨ nutella楽しんでみたら? あなたは誰と、どんな時にヌテラをシェアしたい? コメントで教えてね! LiSA×Nutella特設サイト👉 #ヌテラ #Nutella #LiSA #LiSA15th #ヌテラビスケット

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

9,436,551 Aufrufe • vor 1 Jahr

馬にもそれぞれ食べ物の好みがあります🥕 好き嫌いなく何でも食べる子もいれば、なかなかこだわりの強い子もいます🐴 24歳のスズカフォイルは、どちらかと言えば後者です。 現在24歳☘️ 20歳でホースボール協会へやってきて、そこから丸1年かけてリトレーニングを行い、21歳で乗馬デビューしました💪 そんなフォイルですが、協会に来た当初はなかなかの偏食家でした。 ご褒美のおやつといえばニンジン一択。 馬用クッキーも、黒糖も、フルーツも、 「結構です。」 と、受け取りません。 ところが、多くのお客様に可愛がっていただくうちに、少しずつ食べられるものが増えていきました。 今では黒糖などの甘いおやつも大好きです🍬😊 しかし、そんなフォイルにも譲れない一線があります。 それが氷砂糖や金平糖。 口に入れて噛んだ瞬間、 「ガリッ」 その音と感触がどうにも気に入らないようで、 「石を食わせるな!」 と言わんばかりの勢いで怒ります😂 こちらとしては甘いおやつのつもりなのですが、どうやらフォイルの中では完全に石判定のようです🪨 最近、そんなフォイルに新たな発見がありました。 馬房に吊るしてある岩塩です。 ミネラル補給のために設置してあるものですが、フォイルは長いこと食べ物だと思っていなかったらしく、昨年の夏から一年、ほとんど減ることなく綺麗に飾られていました。 きっと本人の中では、馬房の備品か何かだったのでしょう。 それが先日、ふと見ると舐めていたのです。 どうやらようやく、 「あ、これ食べられるやつだ」 と気付いた様子。 それ以来、暇を見つけてはぺろぺろと舐めています。 こちらとしては、 「去年の夏からずっとありましたけど?」 と声をかけたいところですが、本人が満足そうなので黙って見守っています。 氷砂糖は石だと怒るのに、岩塩は一年越しに食べ物認定。 24年生きてきた分だけ、フォイルなりのこだわりもたくさんあるようです。 これからも自分のペースで、美味しいものを食べながら、元気に楽しく長生きしてもらいたいと思います🐴

JHBA 日本ホースボール協会

2,112,059 Aufrufe • vor 2 Monaten

◆「大和籠球」に辿り着くまで 〜第2話:Pick&Rollとバックカットの共通点〜 「Pick&Roll」のことを褒めてもらったのは、東頭さんが初めてでした。とても嬉しかったです。 今、あの頃のことを振り返ると、こう思います。 「1つでも自分の武器があればいい」 「一人でも自分のことを評価してくれる人がいたら人生が変わる」 特にプロの世界は自分の自己評価よりも他者評価がなければ前には進めない。だから僕はそこを磨こうと考えました。 (これはプロバスケットボールの世界だけではなく、社会というもの、人間関係でも全く同じことだなぁと今思います。) 学生時代の僕は全国に一度も出たことがありません。最も近かったのは大学4年生の時(2勝したら全国に行ける北信越地区の秋のリーグ戦で1点差・2点差・延長で3敗してしまいました)だったのですが、練習ドリルも、戦術も、自主練も、全部自分たちで考えてやってました。 当時は今のようなSNSやYoutubeがないので当然。 真似していたのは、とにかくNBA選手。 ・Chis Paul ・Steve Nash ・Dwyane Wade 今でもこの3人のドリブルのつき方、クロスオーバー、駆け引きが僕の中にあるので、個人技術を指導する際は伝えることがあります。 この「Pick&Roll」で僕が毎回狙っていたのは、「逆をつく」ということ。即ち、「reject」です。 当時は「reject」という言葉すら知りませんでした。 バスケで好きなプレーは?と聞かれたら、 「相手の逆をつくプレー」 と答えます。 つまり、相手をだますこと。 「駆け引き」。 この「相手の逆をつく」というプレーは、バスケの醍醐味だと思ってます。rejectをするとディフェンダーを2人抜くことができる。 目の前に誰もいない「自分だけの間」をつくれます。 僕はこの瞬間、この間が、 ・バスケットボールで一番面白い瞬間 だと思ってます。 どんなプレーをするかは決まっていない。 相手を騙して自分の好きなようにプレーしていい。 パ〜っと視界が開けて自由になった感覚。 ほんとそんな感じなんです。 今、学生チームを指導するとき、 プレーしている学生が、この「最高の”間”」が生まれた瞬間に、「駆け引き」なく「ロボット」のようにプレーしていたら、僕は笑顔でこう言います。 「この瞬間が、バスケの一番楽しいところだよ」 東頭さんが(本当に有難いことに…)評価してくださった僕の「Pick&Roll」は、多分ですけど、この「駆け引き」があったから何じゃないかなと今なら思います。 そして、これは東頭さんが引用リツイートでも言ってくださったように、誰かに教わってできたものではありません。完全に、見よう見まねでやっていたことでした。 「駆け引き」って教えるの難しいですよね。 なぜなら、それは ・相手の反応ありきの技術だから 今の世の中、さっきの「reject」のように「言語化」がものすごい進んでます。最初に教わることがそういう「専門用語」だったりするし、指導者の方もその「言葉」を元に指導されていると思います。 それはとてもわかりやすく、型から入るのもいい。 日本のバスケットボールが進化している証拠です。 でも、本当の「駆け引き」は、 誰かに教わって身につくものじゃない。 「遊び」の中でしか身につかないと僕は思ってます。 僕は小さい頃からずっとNBA選手のプレーを真似していました。ビデオテープに録画した試合、DVDを何度も繰り返しみて、とにかく真似したし、とにかく1対1しまくってました。 「学ぶ」の語源は「真似ぶ」といいますよね。 このSNS最盛期、Youtubeの時代だからこそ、今の選手たちには「真似してやってみる」「とにかく対人」っていうのを伝えたくなります。 話が逸れました。 「Pick&Roll」で相手の逆をつくプレー(reject)、”快感”なんですよね。そして最初にこれを狙うからその後のプレー(スクリーンを使う)で先手を取れる。 これって、まさに今僕が伝えている「バックカット」と同じなんです。 ・相手の逆をつく ・裏をついた瞬間に視界が開ける ・裏を先に見せるから表で先手を取れる 僕は今、大和籠球の活動で 全国のチームを指導しています。 でも、「個人技術」はほぼ教えません。 Pick&Roll、伝えたことはほぼありません。 Pick&Rollも、rejectも教えることはできると思いますが、どうしてもそれは「特定の選手限定」になってしまう。 バックカットの何がいいかって、 全員が”あの最高の瞬間”を感じられること。 相手の裏をとる。 この楽しさを一度体験するとやめられなくなるんですよね。 Pick&Rollのrejectも楽しいけれど、一人。 でも、バックカットなら、 カットする人も、パスを出す人も、 オフボールの選手すらも快感を得られる。 もっといえば、「観てる人」も”何か”を感じるんです。 盛り上がるし、 「あんなバスケをしてみたい」 と思える。 ある種の「アート性」がバックカットにはあります。 ・相手の裏をつく駆け引き ・2人のディフェンスの間を通すパス ・ゴール下のスペースを空けるオフボールの連携 僕が今伝えたいバスケットボールは、 「Pick&Roll」のrejectで感じていた”あの瞬間”を、 「バックカット」を通してチーム全員が感じられるもの。 一言でいうなら「和を感じるバスケ」なんです。 一人ひとりが目の前の相手と駆け引きをする。 一人ひとりの個性が調和して観ている人を魅了する。 そんな「和」を感じられるバスケットボールが「大和籠球」です。 ・・・ プロの世界でバスケをしていたあの頃に戻ります。 東頭さんから「Pick&Roll」を有難いことに評価いただいていましたが、当時の僕は圧倒的に足りていないものがいくつかありました。 ・意思(自信) ・体(フィジカル) ・そして、シュート力 です。 これが「武学籠球」の慎さんとの再会に繋がります。 シュートコーディネーターまこっちゃん/武学籠球 …続く

原田毅@NBAで凄いのはダンクだけ!?

46,372 Aufrufe • vor 6 Monaten

【あるものを断定的に否定するのは非常に難しいという話】 なんとなく普段思ってることなので長くて申し訳ないんですが少し語らせてください。 筋肉の世界ではサプリやトレーニングの方法論について色んな人が意見を述べています。中には過激に「Aは無意味!」と断言する人もいます。しかしここで少し冷静に考えて欲しいのです。サプリでもトレ方法でもなんでも良いですが、あるものを断定的に否定するのはとても難しいものなのです。 あるものを仮にAとし「Aは全く効果がない!」と誰かが断言するとします。しかしそれはやや強引過ぎると言わざるを得ません。ある一つの実験などでAの効果が否定されたとしても、Aの効果が全くないと断言は出来ないのです。なぜならば、その一つの実験でAに効果がなかったとしても、条件を変えた他の実験では効果が認められたり事が往々にしてあるからです。 ある実験で効果が認められた!も ある実験で効果に優位差がなかった!も それは判断材料の一つにしか過ぎず、あくまでその条件下でその結果が出たに過ぎないということです。 どんな人が?どのくらいの量で?期間は?タイミングは?条件が変われば効果が変わる可能性は常にあります。ある一つの条件で効果がなかったとしても、別の条件で(ありとあらゆる条件のもとで!)効果が出ないことを断言するのは相当に難しいです。ある人たちにはすごく有効かもしれない。 例えばサプリと筋肉量の増大の関係なんかで言えば ・使用した人は充分な量を取っていたのか ・期間は短くなかったか ・他で沢山栄養をとっていたからそれ以上増やしても意味がないからサプリの効果が出なかったのではないか ・トレーニング熟達者でそれ以上筋肉量が増える余地がないから効果が少なかったのではないか ・そもそもサプリと併用しておこなったトレーニングの質に問題はなかったのか ・筋肥大の遺伝子による個人差が考慮に入っているか 、、、などなど沢山要素があります。同じ人だって増量か減量か、初心者かエキスパートか、トレーニングはしっかりやってたかそうでもなかったかで、筋肉の成長って全然違いますよね。そんなような変数だらけの中で一つの要素であるサプリに効果があるとかないとか断言することはとても難しいというわけです。 「AというサプリはBという条件下ではどうやら意味はあまりなさそうだ」というのならわかります。「Aというサプリは意味がない!」だと少し思慮が浅いかなと思います。 例としてサプリを挙げましたが、どちらかというとトレーニング方法をイメージしてまして、、、追い込むのはダメ!とか、高重量は無意味!とかの話もそう。そんなに簡単に断言なんて出来ません(ちなみにぼくは追い込むのも高重量も超有効だと思ってます)。 逆に言えば沢山のエビデンスに基づいて否定されてることは、かなりの確率で効果がないということにはなると思います(そう言ったものでも革新的な結果が突然出てきて覆されることもあるでしょうが)。 ちょっと皮肉を言うとIQの低い人は断定的な物言いを好み、IQの高い人は断定的な物言いを嫌うと言う話があります。深く考えれば自然とそうなると思います。 何が正しいか判断が難しい場面に差し掛かった時でも、安易に誰かが言った根拠の乏しい言説を盲信せず、どちらがよりベターかを多角的に判断していきたいものです。そうすることで失敗が減り、効率が上がり、結果が出やすくなってくると思います。

ヒサーノ@筋肉の人

173,181 Aufrufe • vor 2 Jahren

【このリクエスト、かなりレベルが高い!】 本日の甲子園『阪神 vs. 広島』で、2塁の空過に関するリクエストがありました。 このリクエストには、正直かなり感心しました! これは単に『セーフかアウトか』ではなく、 『走者が2塁を通過したのか』 『戻る時に2塁を踏み直す必要があったのか』 ここを理解していないと、なかなか出てこないリクエストです。 ■ まず結論 映像を見る限り、佐藤輝明選手が最後まで2塁に触れていたかどうかは、正確には断定できません。 正直かなり微妙なプレイです。 このプレイで大事なのは、 『2塁を通過したのか』 『最後まで2塁に触れていたか』 という点です。 ■ ルール上の整理 飛球が捕られた場合、走者は元の塁へ戻る必要があります。 その時、もし次の塁を完全に通過していた場合は、戻る時にその塁も踏み直さなければいけません。 今回でいえば、1塁走者が2塁を通過していたのであれば、1塁へ戻る前に2塁を踏み直す必要があります。 踏み直さずに戻った場合、守備側のアピールがあればアウトになります。 ■ 画像で見ると分かりやすい 分かりやすいように画像を作成しました。 ①のように、走者が2塁を通過したと見られる位置(両足が完全に赤い箇所)まで進んでいれば、戻る時に2塁を踏み直す必要があります。 ②のように、2塁を少しでも踏んでいれば、踏み直す必要はありません。 今回でいえば、映像を見る限り帰塁の際に『右足の踵』がどこにあったかが重要になります! ■ 判定が難しい理由 この判定は、映像で止めて見ると簡単そうに感じるかもしれません。 でも、グラウンド上では正直かなり難しいです! 走者は全力で走っています。 ベース付近では土も上がります。 守備者、走者、ベースが一瞬重なります。 審判員は、その一瞬を『肉眼』で確認しなければいけません。 今回の映像でも、土の上がり方を見ると、もし触れていたとしても、踵がついているかどうか?くらいのかなり細かいレベルに見えます。 だからこそ、ここを見てリクエストにつなげた広島の二塁手の勝田選手の視点は、かなりレベルが高いと感じました! ■ 審判員が見ているポイント そして、もう一つ注目してほしいのが審判員の動きです。 1塁の長川審判は、佐藤選手の離塁、2塁付近での動き、そして帰塁の流れをしっかり確認しています! その為、おそらく佐藤選手は最後まで2塁に触れていたと思われます。 このような直接的に判定と関わらないプレイは、意外と見落とされがちです。 ただ、NPBの審判員はこうした走者の『離塁方法』『到達位置』『帰塁の仕方』を必ず確認するようにしています! 派手なアウト・セーフの判定ばかりがどうしても目立ちますが、こういう確認がとても重要であり、NPBの審判の査定としてチェックされています。 ■ 今回のリクエストのもう一つのポイント ちなみに、今回のリクエストは『アピールプレイ』に対するリクエストです。 そして今回のアピールプレイは『フォースプレイ』ではありません。 そのため、仮にリクエストが成功して3アウトになったとしても、『リクエスト前のアピールプレイより先に、三塁走者がホームインしていたか』ここが得点に関わるポイントになります。 今回のケースでは、仮にアピールが認められて3アウトになっていたとしても、三塁走者のホームインが先なので『得点は認められます』 ■ さいごに このプレイは、野球のルールの中でもかなり難しい部類に入ると思います! アマチュアで審判をされている方でも、混乱しやすいルールです。 ただ、こういうルールを知ると、走塁やリクエストの見方が大きく変わります! 守備側が何を見ていたのか。 審判員が何を確認していたのか。 走者はどこまで進んでいたのか。 皆さんはリアルタイムで、このポイントに気づきましたか? ※この映像は、ある方がDMで送ってきてくれ許諾をいただき使用しています。

坂井遼太郎

517,619 Aufrufe • vor 3 Monaten

今、楽しい打ち上げを終えてホテルに戻りました。この2ヶ月間、ビートルジュースを応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。初演では何日か休演してしまい、一部のお客様に悲しい思いをさせてしまったので、カンパニーの願いは「とにかく完走すること」でした。それを叶えることが出来て本当に嬉しいです!今回はお客様に悲しい思いをさせることなく公演を終えることが出来た。それが1番の成果です。僕の再演の目標は2つでした。初演の時「ジムキャリーみたい!」と言われていたジェシーを、それをさらに超えるボードビリアンにすること。「ジェシー、何でも出来るんかい!」感をさらに完全なものにすること。そのためにたくさん踊ってもらい、パントマイムやらブレイクダンスやら、いろいろやってもらいました。ホント、今回のジェシーは無敵のエンターテイナーでした。そしてもう一つは他の役者さんにも笑いを担ってもらうということ。初演はいろいろな事情で脚本に手を入れることが出来なかったのですが、寛大な原作脚本家さんと版元さんのおかげで、コメディが出来るのにその台詞がなかったあさこさん、圭吾さん、勝地、あゆっち、そして、みいしゃちゃん、玲奈ちゃん。みんなに笑いを担ってもらうことが出来ました。そして最強の福田組アンサンブル陣にも。おかげで、「初演よりパワーアップしてる!」というコメントをたくさん頂きました。僕、初めて演出させて頂いたミュージカル「スパマロット」の時にモンティパイソンのメンバーであり、ミュージカルの脚本を手がけたエリックアイドルと対談をさせてもらったんです。その時、エリックに「笑いというものは国によって全く違う。だから君は日本のお客さんが笑えるようにこの脚本を書き換えなきゃダメだ。それが出来ないなら君はコメディ作家としての責務を放棄したことになる」と言われたんです。僕はミュージカルに臨むたびにこの言葉を思い出すんです。とにかく今回はお客様にたくさん笑ってもらえて幸せでした!ありがとうございます!最後にジェシーがずっと劇中で「福田監督にやれって言われたんだもん」って言ってたブレイクダンスのウィンドミルのレッスン初日の動画を上げておきます。これ、初日ですよ。凄くないですか?😳ほんと、ジェシーは何でも出来ちゃうんですよ🥳

福田 雄一

503,549 Aufrufe • vor 1 Jahr