Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

有岡くんをヨイショして、冗談でお願い事して、頬っぺた両手でペチンってしてもらうなんて、全有岡担がしてもらいたいことナンバーワンじゃない?(頬っぺたペチンが優しすぎて恋) #ヒルナンデス

148,614 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

イトゥクさんが何回も話してる大事なこと 執着しすぎず、だけども離れすぎず適切な距離で🤝🏻 🐤常に皆さんの人生は皆さん自身が主人公であってほしいと願ってます。その次に僕やスジュがあるって考えていただかないと。自分の人生がおろそかな所に急にイトゥクやスジュを詰め込みすぎたら人生が不幸になってしまうかもしれないじゃないですか。 ​誰かを好きになってオタ活をして時間が経った時「自分には何も残っていない」とふと感じてしまう瞬間があったら虚しくなってしまうだろうなって。 僕が芸能人の立場じゃなくファンの立場で考えてみたんです。誰かを10年、20年好きだったとします。でも時間が経ってふと振り返ってみた。自分はこの歌手、この芸能人だけを好きでいるために何年という時間を費やしたんだと、自分自身を犠牲にしてまで。 でも振り返った時、自分がすり減って燃え尽きてしまっていて、何も残っていないと感じたら... 長年ファンとしてオタ活をしてきた事がすごく虚しく悲しくなってしまうんじゃないかと思ったんです。 だからそう考えるようになってからは、こうして愛を注いでくださるのも嬉しいけれど、皆さんがもっと安定してもっと幸せになった時、その時に僕達にも沢山愛を分けてくれたら嬉しいですとお伝えしているんです。 自分はこの人のことが心底好きで夜も寝ずに公開放送に行って、コンサートに行って、全部ついて回ったのに、ふと振り返った時に自分の人生がない、そうなったらあまりにも悲しいんじゃないかという気がして。 友達関係を想像してもらえれば分かります。 学生時代にとても仲良かった友達同士でも社会に出て、一方は大成功してるけど一方は就職すらできてない。 そんな状況になるといくら昔親しかった友達でも社会に出てからは気軽に会うのが難しくなるんです。 ​お互いに上手くいっていれば良いんですよ。でも片方は成功して、もう片方は上手くいっていないと感じてしまうとお互いに気まずくて会えなくなるんです。それと同じように僕も一生懸命頑張って成功し続けられるように努力するから、皆さんもそれぞれ成功して。誰が上で誰が下とかいう話じゃなく、もう20年経ったなら僕らはみんな友達じゃないですか。そうでしょ? だからお互いに成功して一緒に頑張ろうねって励ましあって、会えたら楽しく挨拶して、そうやって良い関係を築いていけたら嬉しいです。 ​🗣オッパ達が作ってくれた大切な縁と昨日も楽しく遊びました。スジュがくれた思い出と友達は大切だよ。 🐤​すごく良いですよねこういうの。自分の中に残るものがあるじゃないですか。それに後に振り返った時に後悔しなくて済むわけだから。 🗣10代の時はオッパ達に堂々と会いに行く為に勉強を頑張って20代の時は好きなだけ自分のオタ活が出来るように就活を頑張って更にモチベ上げて目標に向かって進んだ気がします。スジュは私の人生にとってすごく良い原動力です。 🐤オッパ、私学校卒業しました!就職しました! 専攻を活かしてこの会社に入りました!今しっかり稼いでますよ!って皆さんが報告してくれるの、凄く格好良いじゃないですか。僕達はお互いの居場所で懸命に頑張りつつ、長く長く一緒にいようねと言いたいです。 皆さんの生涯、人生、全てを犠牲にしてまで僕に自分のすべてを注ぎ込むような事はしないで欲しいです。 そうなったら僕が悲しいし辛くなってしまうから。 健康で自分が幸せでこそ人を愛せて幸せを分け与えれるし​そうしていれば、いい事だって沢山起きるかもしれないじゃないですか。いつかお互いもっと年を取った時に一緒に仕事ができるかもしれない。 少し前のサイン会でこんな方がいらっしゃったんです。ヘアサロンの店長になられた方なんですが、 「スジュが通っているサロンで働きたい」とおっしゃったんです。だから僕は「来ないでください。今の職場にいて下さい。僕達の事が好きなら、遠くから見守っていて下さい」と言いました。「何故ですか?」と聞かれましたが、「そんなに近づいたら理想が全部壊れてスジュのこと嫌いになるかもしれませんよ」と言ったんです。 ​🗣お互い一番綺麗な距離を保てば関係は長く維持出来ますよね 🐤そうです、大正解です。だからそのようにお話ししたんですが、その方は再度サイン会に来た時に「行かなくて正解だったみたいです」とおっしゃってて。 昔특기유やりつつ沢山話してきたんですが… 愛する人の事が好きで、こうやって距離を置いて見ていたとします。でもだんだん近づきますよね。少しずつこうやって近づいていくと遠くで見ていた時は「この人はどんな目、鼻や口、ヘアスタイル、どんな服を着ていてどんな表情をしているか」が全体として見えていたのに、距離がだんだん近くなればなるほど、その人について大きく全体を見渡せていた筈の視野が狭くなってしまうんです。距離感ってそういうことなんですよ。

とり🐤🪽

181,874 görüntüleme • 14 gün önce