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朝活のご報告 おはようございます。 れいわ新選組 海保とくまです。 2月13日は地方公務員法施行記念日でございます。 2020年の地方公務員法改正では、会計年度任用職員の制度がスタートしました。 これによって公務の民営化や、正規職員を拡大しづらくなる構造が固定化したり、様々問題があるという風に思っております。 公共サービスの安定した提供のために、そして社会全体の雇用安定化のためにも一度、見直すべきではないかなと思います。 それでは今週1週間もお疲れ様でした。 ごきげんよう。

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衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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議員定数削減について、11月13日の参議院予算委員会で公明党の石川博崇議員の質問に答える高市総理。1割は維新がそう言っていたから受け入れた、定数削減のメリットはコストカットなど、あまり説得力のある答えには思えない。 ---文字起こし--- 2025/11/13 参議院予算委員会 石「自民党と維新の連立合意にある定数削減、1割を目標にというふうにされておりますけれども。ちょっと素朴な疑問なんですが、なぜ1割なんでしょうか?2割でなく3割でなく、なぜ1割なんでしょうか?根拠ありますでしょうか?」 高「なぜ1割か。これ日本の維新の会から1割という提案をいただきました。身を切る改革、第一歩と、一丁目一番地ということでございました」 石「言われたから、そのまま受け入れた。何かお考えがあって1割っていうのは適切だと思われたというか、そういったことはないんですか?」 高「これが5割とか言われたら受け入れておりません」 石「私は国家国民のためにそれ(定数削減)がどのように資するとお考えか、ということを質問させていただきました。いかがでしょうか?」 高「定数削減によりまして、少なくともコストカットにはなりますよね。国会議員の数が減るわけです。それに伴ってかかる費用も減るわけでございます」 石「身を切る改革と申し上げました。まず国会議員の方から、自分たちにとってはしんどいことです。しんどいことですけれども、やっていこうと。一つの象徴的な改革でもあると考えております」 高「正直、あまり説得力があるとは思えません。公明党も定数削減に議論は積極的にしてまいりますけれども、民主主義の基盤に関する議論ですので、その意義や効果も含めた与野党間でのしっかりとした議論が必要かと思いますので、よろしくお願い申し上げます」

maku

28,744 Aufrufe • vor 9 Monaten

【朝活のご報告】 おはようございます。 れいわ新選組 海保とくまです。 昨日、高市新政権が誕生してしまいました。維新との連立ということで、対米従属と新自由主義が悪魔合体したとも評されておりますが、新しい戦前に近づいていくのでは、という深い懸念がございます。 私は昨日ほどHondaを辞めてれいわの仕事を始めてよかったと思った日はありませんでした。この政治の劣化が激しい日本を、ただ遠くで見ていることはやっぱりできなかった。 最前線、そういう現場にいることができること自体を幸運と思ってしまうような一日でした。 今日10月22日(水)はアニメの日です。 戦後初のフルカラーアニメが公開された日でございます。 この杉並の地もアニメと非常に縁が深く、アニメスタジオがたくさんあります。 私の好きなトリガーというアニメスタジオも杉並にスタジオを構えていたことがあるそうです! そして、れいわ新選組にもガンダムのエマ・シーンでお馴染みの岡本麻弥さんもいらっしゃいます。 アニメに縁の深いこの杉並、そしてれいわ新選組ということでございました。 それでは、良い一日をお過ごしください。 #れいわ新選組 #海保とくま #杉並

海保とくま れいわ新選組

24,591 Aufrufe • vor 10 Monaten

皆様、とも君へたくさんの応援コメント本当にありがとうございました。とても嬉しかったです。 応援してくださる皆様にとも君の様子をお伝えしたいと思ってポストすると、辛いコメントやDMが来るので、心が苦しくなってしまいポストができず申し訳ありません。とも君を生かしておくのは私のエゴだとか、私がとも君を苦しめていると言う方がいますが、もしそのように感じられるのであればとも君アカウントはブロックをして頂くようお願いします。 とも君がどういることが幸せか、ずっと考えています。言葉が話せないため正解は導き出せないかもしれませんが、毎日一緒にいる家族が1番とも君のことをわかってあげられると思っています。とも君と一緒に頑張っていきたいと思っています。 とも君は日によって調子が悪い時と落ち着いてる時とありますが、調子が良い時は、伏せの姿勢で柔らかいご飯を少し食べれるようになりました。(でも自力では首を支えられないようになってしまいました)たくさんは食べられないので体重が増えません。ベスト体重は4.5kgなのに今は3kgを切っています。呼吸は改善があまり見られず、酸素室もレンタルし用意してみたのですが、あまり効果がないようでした。おしっこが出にくくなってしまい、3日に1回病院へ行きカテーテルで出しています。マッサージや鍼をして体が固まらないように出来る限りのことをしています。またしっかりご飯が食べれるようになる、歩行器に乗れるようになる、そう信じて過ごしています。これからもとも君の応援よろしくお願いします。

とも君ののんびりリハビリ生活

143,086 Aufrufe • vor 1 Jahr

徹夜祈祷会:金サンホさんの証、通常、この歌を歌うときは天心苑の修業服を着用しますが、今日は真のお母様にお会いした時に着ていた服を選びました。お母様を思い、その時の服をもう一度着ることにしたのです。お母様にお会いしに行く際、「私たちはお母様に力を差し上げなければならない立場なので、決して泣いてはいけない」と言われました。 私たちは真のお母様に希望を差し上げなければなりません。その瞬間はお母様のための時間であり、自分自身のための時間ではないからです。ですから、泣かずに済むよう心を準備して臨みました。 あの日、そこへ行くと、ヨナ様が「歌を準備しました」と言ってくださいました。それを聞かれたお母様は、「報告は短くしなさい」とおっしゃいました。 報告の後、私には3分間の時間がありました。10分という面会時間は本当に短く、私の番が来てお母様にご挨拶した際、「毎週金曜日の徹夜祈祷会で、お母様がお好きな歌を歌っています。お母様の心が癒やされ、慰められることを願っています」とお伝えしました。そして準備してきた『ありがとう』をすぐに歌い始めました。 お母様の前で、お母様を見つめながら歌うと、どうしても心が動かされてしまいます。涙が溢れそうになったので、歌詞だけを見つめて歌いました。泣かずに歌を捧げるために、あらかじめそのように計画していたのです。 一曲目を歌い終えた後、もう一曲『四月の歌』を歌いました。歌い終わると感情が込み上げ、お母様に涙を見せたくなかったので一歩後ろに下がりましたが、まだ時間がありました。お母様が「他に準備したものはありますか?」と尋ねられたので、そこにいたリーダーたちと一緒に『春が来れば』を歌いました。 『春が来れば』はとても美しく明るい歌なので、心が落ち着き、二番まで歌うことができました。歌い終わると残り一分ほどになり、ヨナ様が「『母よ姉よ(オンマヤ ヌナヤ)』を歌いましょう」と言われました。その場で私たちは真のお母様へ心と愛を送り、私たちの力が届くようにと願いながら歌いました。 今思えば、そこは栄光の場でも絶望の場でもなく、ただお母様と共にいる場所でした。お母様がお戻りになられた時、いつか笑顔で、笑いながらこれらの話を共有できる日が来ると確信しています。その希望を抱いて、お母様との面会を終えなければなりませんでした。 拘置所の監視員が記録を取っていましたが、私たちが歌い始めると、彼はただ微笑んで立ち去りました。歌詞までは書き留めなかったようです。彼は「拘置所での面会をこのように行うのか」と思ったことでしょう。私たちのようなやり方で面会をする人は、他にはいないと思います。拘置所に面会に来る人々の中で、私たちは真に新しい文化を創っているのだと感じました。 その時は私一人で歌いましたが、今度は私たち全員で、真のお母様のためにこの歌を捧げたいと思います。今は感極まっておりますが、最後までしっかりと歌い上げたいと思います。

Sam Nishio

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【お知らせ】 本日(8月31日)、高市総理は、「介護職員の働きやすい職場環境づくり」内閣総理大臣表彰及び厚生労働大臣表彰式に出席しました。 ※高市総理挨拶要旨(速報版) 本日は、皆様、ご受賞おめでとうございました。すばらしいお取組の数々、感動しながら拝聴いたしました。今日、特に印象に残ったのは、「諦めない」という言葉、そしてまた笑顔でございます。 これは利用者様も、それから利用者のご家族も、それから職員も、みんなそうなんですけれども、自分の仕事が辛すぎて諦めない。職員の方々はそうだと思います。それから利用者様のご家族の方々もですね、自分のキャリアを諦めずに、家族との時間も諦めない。そういった世の中を作るために、テクノロジーを本当にフル活用して、取り組んでおられるということ、とても心強く、嬉しく思いました。 私自身も過去にはヤングケアラー、今でいうヤングケアラーでしたが、昭和の時代でございますのでね、小学校1年生の女の子と、そして0歳児の弟を残して、働きに行く母親っていうのは、今だと、多少これは児童相談所に話が行ってしまうようなことかもしれませんが、当時は本当に困ったら、お隣さんに助けてもらって、あんたはミルクをやったり、それから離乳食作ったり、当時の布おむつでしたけれども、それを替えて洗濯して、これはお姉ちゃんが当たり前にやっていた。周囲もそうだったし、割と安全でご近所の支えのあった時代でした。 そしてまた年を重ねていきますと、私も、国会議員の仕事をしながら、親の介護で行ったり来たりの時期がございました。なかなかそれは、大変なことであったり、そしてまた、近年でしたら、夫の世話もございます。それでも、自分よりも相手のほうが辛いんだから、苦しいんだからと思うと、それはまた喜びを感じながら、できる部分もあるんですけれども、それでもやはり専門家の助けが必要で、専門家に頼った、プロフェッショナルの方々に、特に親の時は、頼ったこともございました。そんな中で、本当に助けていただきながら、私も、この年まで人生を歩んできました。諦めずに、やってこれたっていうのはたくさんの方々のお支えがあったからだなって、今、改めて思いました。 テクノロジーのフル活用ですけれども、これ平成26年に、もう10年以上前になりますね。私が総務大臣に最初就任して、なんだかんだ飛び飛びですが、4年間、総務大臣を務めた間にも、ICT技術を、介護の現場で生かせないかっていうことで実証事業をやってました。で、これが横展開できるとかなり変わるのになと思いましたが、なかなかそれが十分に、浸透しきれていなかった時代だったと思います。 そして去年、内閣総理大臣に秋就任しました。その頃、介護事業所の倒産件数が過去最多ということで、いや、これを放置すると本当に多くの方がお困りになってしまう。例えばお住まいとして、もう終の住みかとして入られたところが倒産してしまって行き場を失いますから、これはなんとかしなきゃっていうので、報酬改定もこれ前倒しをしようと、少しでもこの補正予算で応援をしようと、いうことで、最初に取り組んだ仕事の1つでございました。 これからも皆様のご活躍に多くの国民がお頼りすることになりますので、引き続き、厚生労働大臣と力を合わせて、支援をいたします。 ご承知の通り先の国会で『社会福祉法等の改正法』が成立しましたので、「生産性向上などの取組」を、国、都道府県の責務といたします。 それから、全ての都道府県でワンストップ相談窓口、これが設置されていますので、『省力化投資の促進プラン』に基づいて、「介護テクノロジー導入の支援」もいたしてまいります。 それから皆様のようなすばらしいケースについて、大いに参考にさせていただきながら、「わかりやすい事例集」も作ってまいります。 これからの「令和9年度介護報酬改定」においてですね、必要な「実証」・「導入」・「伴走」支援を行いますけれども、「取組の適切な評価」と、それから「介護従事者の処遇改善」、これをあわせて検討してまいりますので、よろしくこれからもご指導のほどお願いをいたします。 皆様のますますのご活躍をお祈り申し上げます。今日は明るい未来を見せていただいて、ありがとうございました。諦めずに、できない理由を考えずに、できる方法を考えながら、共にチャレンジしてまいりましょう。感謝申し上げます。 おめでとうございました。

首相官邸

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いさ議員「松井氏と木下秘書と思われる方の会話の音声が公表されたが、その音声は木下秘書本人か?」高市総理「有料会員になりたくなかったので確認してない、時間的にもできなかった」いさ議員「何のための事前通告ですか?私が役所に事前通告のお願いをしたのは、昨日の昼過ぎぐらいですよ」 ---文字起こし--- 2026/6/4 衆議院予算委員会 い「昨日この松井氏と木下秘書と思われる方の会話の音声が(週刊文春で)公表されました。事前に通告で総理のサイドにお願いしていたのは、その音声が木下秘書本人かどうか確認してほしいというふうにお願いをしておりましたが、結果いかがだったでしょうか?」 ---(中略)--- 高「ご指摘のオンラインというものを確認しようと思いましたら、これ会員制の有料オンラインなんですね。これまでもこちらの言い分は関係なく、私の面識のない方の言い分を非常にイメージ操作をして報道してこられた、そこの有料オンライン会員になろうとは思いませんでした。 またその方法もありませんでしたので、確認できませんでした。結論として、今朝までに確認することはできませんでした。これはもう時間的なもの、その時点でもまだまだ数十問分の答弁の読み込みが残っておりましたので、有料会員になって音を確認するといったことは、私自身は、とてもできなかったということでございます」 委「いさ君」 い「これ何のための事前通告ですか?」 ---(中略)--- い「役所の方には皆さんに対して、『これはしっかり事前に通告してくださいね』ということでお願いもして、『分かりました』となって、それが昨日の昼過ぎぐらいの時間帯ですよ。その間、もちろん総理ご自身が私の質問を見たのはもしかしたら夜中の3時だったかもしれませんよ。でも事前通告で、これが一番の肝で今回質問も用意させていただいて、それが『前提が何もできませんでした』というのは、私はそれは通らないと思います」

maku

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【全国幹事長会議】高市早苗総裁 挨拶(2026.4.11) 皆様こんにちは。 全国47都道府県の都道府県連の幹事長、また事務局長の皆様、大変ご多用の中こうしてご一緒いただき誠にありがとうございます。 そして今年は本当にご苦労をおかけいたしました。 突然の解散で「なんてことしてくれんねん」と思われた方も多かったかと思いますけれども、それでも各地域で歯を食いしばって戦っていただき、何とか政権選択選挙である衆議院選挙で316議席という過去最多の議席を賜ることができました。 今回の総選挙では「日本列島を、強く豊かに。」これをスローガンにしながら、かなり国論を二分する、大きな政策をご判断いただくことになりました。 「責任ある積極財政」の経済財政政策の大転換、そしてまたインテリジェンス機能、これを強くしますよと。安全保障、これも強化をしていきますよ。かなり議論を呼ぶ内容もございましたけれども、それでも多くの国民の皆様、有権者の皆様から何としてもやり抜いていけ、そうして背中を押していただけたと思っております。 そういった意味では、これからが勝負です。 とにかく今年どれだけの公約を実現できたか、そして来年どこまで公約を実現できたか。 まさに政権選択選挙と言われる衆議院選挙で掲げた公約ですから、私たちは何としても皆様とのお約束を果たしていかなければなりません。各級の地方選挙においても自民党で公認をする、また推薦をするような場合に政権公約、少しずつでも参考にしていただけたら嬉しゅうございます。 そして来年、いよいよ勝負の年です。何いっても自民党の強みは、全国各地にたくさんの優秀な地方政治家の先生方がおられて、そしてがっちりと組織がある。たくさんの声を拾い上げていける。また、地方行政の場でも様々な成果を出していける。 これがわが党の強みです。 来年の統一地方選挙を勝ち抜くためには、さっき申し上げたようにどこまで公約を実現できたか。 まず今年結果を出さなきゃいけない、私たちも頑張ります。 でもお力を貸してください。ぜひとも結果を出しましょう。 そして地方の選挙で、もしも悪い結果が出ると再来年の参議院選挙これも組織が弱体化しますから、良い結果は得られません。 私は国でも地方でも選挙に勝ち続けられる。そういった足腰の強い自民党をつくりたい。 皆様とともに、つくりたいと思っております。 ですから、どうかこれからも政策の構築も含め、そしてまた党運営のあり方も含め、皆様方からご指導を賜り、忌憚のないご意見をいただき、ともに歩んでいただきますことを心よりお願いを申し上げます。 また、この中には表彰を受けられる皆様もおいでかと思います。誠におめでとうございます。 大きな節目の年の党大会が明日ございますので、よろしくお願いを申し上げます。 ともに「日本列島を、強く豊かに。」してまいりましょう。 ありがとうございます。 高市早苗

自民党広報

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質問: 就職氷河期世代です。 最近取り沙汰されるようになっていいんですけど、 正規か非正規かってだけで 話が進んでいる気がします。 私は5年前に 東京からUターンで新潟に戻ってきました。 新潟に戻ってきて初めて 正社員になれました。 でもお給料はすごい少なかったです。 年収とかそういうところで 氷河期世代を救ってほしいんです。 山本太郎: 正規か非正規かっていう問題に関して、 非正規から正規になれたね、 なれてよかったねといっても、 正規自体が、もう給料としてすごく低く 抑えられているということは 地方都市で確かにあるということなんですね。 そして、私たち れいわ新選組は、 ごめんなさいね。 公務員を増やしたいんです。 もちろん公務員給与という部分に関しても 決して高いと言えないという ところもあると思います。 これは小泉政権以降ですね。 人減らしされたりとか 地方に対して入るお金が減ったり とかっていうことで どんどん削られてきたから。 それを今、逆回転しなきゃいけないと思ってます。 地方都市には、安定した雇用が必要なんですよ。 若い人たちが都会に出ていく。 どんどん人口流出していきます。 過疎化します。 これを止めるためには何が必要ですかというと、 地元でも仕事が探せて、 一定いい給料をもらえるという仕事、 受け皿がないと困るんですよ。 「じゃあ日本の公務員、 増やしていいのかな?」 そう思われた方、 世界と比べてみればわかるよ ってことなんですよ。 先進国の中で1万人当たりの 公務員の数を見てみると、 フランス、イギリスは日本の3.2倍いるんですよ。 アメリカ2.4倍 ドイツ2.2倍くらい。 どうしてそんなに増やすんですか? そんなにいるんですか? というと、 それぞれの地域に安定した仕事があって そして一定の収入があって その人が消費の主体として、 地域にもお金を回していくし そして住民サービスもちゃんとやっていく という側面がある。 これからやっていかなきゃいけないことは こういった安定した職。 そういったところで、 私は就職氷河期の人たちを救済していくってことを やらなきゃいけないと思ってます。 災害になったときに 一番にわかるんですよ。 散々 人減らしされている公務員たちだから。 災害に遭いました。 被災者でもあるし 公務員でもありますって一番しんどい。 能登半島地震。 現場には20回以上足運びましたけれど、 いろんなところの町役場の人だったり いろいろ顔見知りの人ができたけれども、 もう1年休んでいません。 常日頃 日中は住民の皆さんの対応。 そして仕事が終わって家に帰れば 自分自身が被災者としての仕事。 死んじゃいますよ。 こんなことさせてたら。 これから来るんでしょう。 南海トラフ。 これから来るんでしょう。 首都圏直下。 だとするなら 人々の命を守る上でも、 そして地域の雇用 その受け皿となるためにも、 公的な仕事を私は増やしていくべきだと。 そしてそこに座ってもらうのは そういった不遇の時代を生きた、 ある意味で国の無策による被害者を救済していくという プロジェクトにもしていくべきだと、 それが れいわ新選組の考え方です。 れいわ新選組代表 山本太郎 (新潟県・新潟街宣 2025年7月14日より) フル動画・文字起こし全文は、 ウェブサイトをご覧ください>> -------------------------- #参院選2025 投票日は7月20日(日)! ◼選挙区の投票用紙は、 【候補者名】をお書きください。 ※あなたの街にも、れいわの仲間がいます。 詳しくはウェブサイトをご覧ください>> ◼比例の投票用紙は、 全国どこでも【れいわ】とお書きください。 ※全国すべての投票所で、れいわとお書きいただけます。 参院選2025 マニフェスト「れいわ、以外ある? さっさと消費税廃止、もっと現金給付」 >> 【れいわの政見放送】 動画・文字起こしを公開しました。 ぜひご覧ください、そして広めてください! 選挙区>> 比例>> 【ボランティアセンター 大募集!】 東京都・新宿駅徒歩1分のところでボランティアセンターを開設しています。どうかあなたのお力を貸してください。 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や組織に頼らない、草の根政党「れいわ新選組」を、ご寄附でお支えください。 よろしくお願いいたします。 >> #参院選 #参議院議員選挙 #選挙 #れいわ新選組 #比例はれいわ #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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