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本当に言ってやんの w w w 竹中平蔵氏 →「岸田首相はスーパースターチームの内閣をつくることですよ。例えば小泉進次郎さんを幹事長にして、河野太郎を官房長官にして、木原誠二さんを政調会長に。それで『生まれ変わった自民党を見てくれ!』と(やればいい)」と提案した

1,715,751 views • 2 years ago •via X (Twitter)

10 Comments

こうこう's profile picture
こうこう2 years ago

パソナ会長としてどうやれば自分の会社が儲かるか言ってるだけやん

云わずもがな(最上修)'s profile picture
云わずもがな(最上修)2 years ago

こいつの動画を見るとアグネスとアンミカ同様にイラッとしますなぁ。

巫龍太郎(修行者) Ryutaro Kannagi 🇯🇵⛩🐲's profile picture
巫龍太郎(修行者) Ryutaro Kannagi 🇯🇵⛩🐲2 years ago

めちゃくちゃだ!国民をとことん舐めてやがる

Taka★'s profile picture
Taka★2 years ago

酒でも飲んでるのか?🤣

Masayuki Japan's profile picture
Masayuki Japan2 years ago

@KGSyT4nE84mfuBp このセンスの無さよ😂

聖☆ミラコー🪬's profile picture
聖☆ミラコー🪬2 years ago

頭カラッポの方が夢詰め込めるもんな

麻利夫's profile picture
麻利夫2 years ago

これ、真剣にデスノートが欲しくなるな。

毘俊's profile picture
毘俊2 years ago

言う方も言う方なら、それを黙って聞く方も聞く方だな😡😡😡

ぬこだいすき's profile picture
ぬこだいすき2 years ago

何みんなで頷いてるんだよ

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nyunyukey2 years ago

森永卓郎さーん! ガンになっている場合じゃあ無いよ!

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「野党でどうして揉めるんだ」「野党で力合わせろよ」っていうことを言われてる方、いらっしゃいますけれど、もうちょっとちゃんと政治見てほしいんですよ。 自民も立憲民主党も、ほとんど変わりません。 だって考えてみて。民主党政権が政権握ってる時に、何が起こりましたかって言ったら、絶対やっちゃいけないこと、やったんですよ。 それは何かっていうと、景気が悪い時に消費税を上げるっていう、愚行ですよ。それをやっちゃったら、さらに景気が悪くなるんです。 それを自民党と公明党と、力を合わせてやったでしょ。 それだけじゃない。武器輸出の緩和。TPP、この交渉の入り口に立った。様々なことをやったんです。 どうしてかって言ったら、そのうち自民党政権に代わることはわかっていたんだけれども、自民党が政権取ってから手を汚すよりかは、民主党時代に手を汚させた上で、次自民党にパスした方がいい。そういう流れですね。 それを考えるんだったら、もうグルですね、ここは。ハッキリ言って。 そう考えると、こういう仲良しクラブは、この大きな2つの党に限りませんけれども、やっぱり倒すべきは与党だけじゃないんですよ。 野党の中にも、そういう者たちはいるわけで、一緒に倒さなきゃ、国は変えられないってことです。 れいわ新選組代表 山本太郎 (北海道旭川市 おしゃべり会 2025年6月1日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

154,207 views • 1 year ago

文藝春秋:中川記者【木原官房副長官の愛人および隠し子等について】 文春「木原官房副長官について、木原副長官は、8年前に妻ではない一般女性と愛人関係にあり、その方との間に隠し子もいると複数の週刊誌が報じてきた。また、その一般女性の方は、木原副長官のお子さんであるとお認めになっている。隠し子をもうけているということは、公人として問題がある行動であると思われるが、このことは木原副長官から岸田総理に報告されているのか」 松「岸田総理への報告については、私は承知をしていないけども、私には木原副長官から取材を受けたことについて報告を受けている。ご指摘の事案については、プライベートに関するものであり、私からお答えする立場にない」 文春「そうした行いをされている木原副長官について、岸田政権として副長官としては的確であるとお考えか」 松「先ほど申し上げたけれども、これは、プライベートに関することであり、私の方からお答えする立場にはない」 文春「隠し子の存在について、今まで木原副長官は全面的に否定されていたかと思う。そうした対応について、岸田政権として問題ないとお考えなのか」 松「私、詳細に…この事案について、承知していないので、お答えは差し控える」 文春「関連、岸田政権として、繰り返しになるが、岸田政権として問題視されていないということでよいか」 松「先程来、申し上げているとおり、プライベートに関することであり、私の方からお答えすることは差し控える」 文春「木原副長官は、今まで自身の隠し子でないと、周りに、国民に嘘をついたことになるかと思う。政権として、改めて木原副長官本人から、国民に対して真摯な説明を求めることはないのか」 松「考えていない」 最後、いつもより素っ気ない回答

SHIN∞1🌏

1,084,796 views • 3 years ago

10月30日(木)全国政調会長会議が開催され、小林鷹之政調会長が挨拶を行いました。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 小林鷹之政調会長(全文) このたび、自民党政務調査会長を拝命いたしました 小林鷹之でございます。 今日は特に都道府県連の政調会長の皆様方におかれましては議会によっては決算関連の委員会などを行っている最中かもしれません。 こうした中で急遽のご案内にも関わらずご参加いただいたことにまずは心から感謝を申し上げます。 党内での経済対策を11月中旬めどで取りまとめる予定でございます。 それに先立ちまして、私はどうしても地方の皆様の意見を聞かせていただきたいと思いました。 この1年間、全国各地に足を運ばせていただく中で現場の切実な声をたくさんいただいたからでございます。 「現場の声に応えることなくして自民党の再生はない」そのように感じています。 今までは、この経済対策が一旦まとまってからこうした全国の政調会長会議を開いて報告をさせていただくということはあったんですけれども私はそのプロセスを変えたいと思いました。 むしろ、事前に地方の皆様からのさまざまなご意見をいただいた上で出来る限り政府の経済対策にその声を反映していくそういう形でやってみようということで今回からそのプロセスを変えさせていただきました。 そして現在、この政務調査会の改革を始めようとしています。 この運営方針は、オープン、スピード、そして発信力、 この3つの基本方針に則って政調会を運営していきたいと考えています。 具体的には私自身、政調会長の定期的な記者会見を原則週1回やっていこうと考えています。 また先般も部会長の皆さんを中心にこの政務調査会で重要事項が決定する際には少なくともマスコミから求められる前に自民党自身から能動的に発信をしていくそうした認識の共有を確認させていただいたところであります。 また連立の枠組みが変わりましたので日本維新の会との政策決定のプロセスを確立していくということ、そして党内におきましても、政局に政策が左右される局面がおそらく出てくると思いますので、幹事長室、国会対策委員会、そして広報本部との連携を強化していきたいと考えています。 特に高市総理からも言われておりますけれどもこの政権は政策で結果を出すということであります。 昨年の衆院選、そして今年の夏の参議院選挙でも「自民党が一体何をやりたいのか分からない」そういう声をたくさんいただいたわけであります。 1に政策、2に政策、3に政策ということでしっかりと都道府県連の皆さまと想いを共有しながら自民党として政策発信を心がけていきたいと考えています。 幸いなことに、現時点におきましては高市総理の奮闘によって高い内閣支持率が出ています。しかし一方で、自民党に対する支持率が大きく跳ね上がったかと言えば、そういうわけでもない。 そのことをしっかりと肝に銘じた上で良い時こそ緩むことなく、その間に強固な基盤を作っていく、そのことをしっかりと認識を共有していきたいと考えています。 全国の政調会長の皆さまに3点お伝えさせていただきたいと思います。 まず一つは、自民党再起動を全国の政調会長の皆さんとチームとして進めていきたいと考えています。 いわば「チーム政調」というふうに捉えておりますのでぜひご協力をお願いいたします。 そして、政調会長室のドアは常にオープンにしてまいります。 実は1時間ほど前も三重県連の幹事長、そして政調会長にいらしていただきましたけれども、ぜひ何かございましたらいつでも政調会長室に相談に来ていただきたいと思いますし、現場の生の切実な声というものをリアルタイムで共有させていただければと思います。 そして3つ目は今後、まずは国会日程が非常にタイトになるとは思いつつも 機会を見て移動政調会を実施していきたいと考えています。 とにかく現場重視ということでこの体制をやっていきたいと思っていますので私だけではなくて、私を含めた政調幹部が全国にお邪魔をさせていただいて政策の議論をさせていただきたいと考えておりますのでこの点もご理解いただければと思います。 最後になりますけれども26年ぶりの新たな連立政権となりました。 それぞれの現場では様々な戸惑いやご心配もあろうかと思いますけれども 可能な限り皆様の抱えている不安を払拭していきたいと考えています。 現在、政策決定のプロセスの仕組みにつきましては 先般、維新と協議を行いまして一定程度、大きな枠は固まったところであります。また連立合意、様々な事項が含まれておりますけれども実現に向けてこれから協議体を設けて維新の皆さんとも真摯に議論をしていきたいと考えております。 そうした連立に関する事項につきましても全国の政調会長の皆様には 今後できるだけ折に触れて、またタイムリーな形でこの進捗状況も含めて情報提供してまいりたいと思いますし 本日、せっかくの機会ですので皆様方のそれぞれの地域で抱えている不安や疑問を率直にぶつけていただければと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 #小林鷹之 小林鷹之

自民党広報

104,407 views • 8 months ago

明治大学教授の鈴木賢さんより応援メッセージを頂きました。 西新宿に住んでいます。 鈴木賢と申します。 明治大学の教員をしています。 私は、今回、共産党から立候補されている大山とも子さんを応援したいと思っています。 共産党都議団は現在19議席を都議会に持っておりまして大きな影響力を発揮しています。 その中で大山さんは団長として議員団長として大活躍をされておられます。 これまでの長い議員のキャリアを活かして、いっそう庶民に寄り添った政策を展開していただけるものと期待しています。 もうすぐ都では水道料金の都の負担というのを始めようとしています。 けれども、この政策もじつは共産党が最初に提案したものです。 共産党が提案した政策が都議会で受け入れられ、そして、都政に反映されていくということが広がっています。 これも19議席という大きな議席を共産党が持っているからにほかなりません。 来週の都議会選挙 私たちは私たちのためにこの1票を活かしたいと思っています。 小池都政が無駄遣いを続けるなか庶民のために都政を動かす。 そういう都政を活かすためには大山さんをぜひもう一度、都議会に送ってだきたい、皆さんにお願いしたいと思っています。 自民党政権は、現在、都議会選挙、そして、参議院選挙に向けて給付金を配るという政策を打ち出しています。 これははっきり言って、選挙買収にほかなりません。 皆さんこれにだまされてはいけません。 わずかなお金で票を売ってしまうということしては、また、自民党は買収に税金を使うということになります。 税金は都民の生活のために活かす。これをやってくれるのは共産党です。 大山さんに1票をお願いいたします。

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17,321 views • 1 year ago