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本日(1/25)のホームゲームでは、元車いすテニスプレイヤー #国枝慎吾 さんにゲストとしてお越しいただきました✨️ 数々の困難に立ち向かい、決して諦めず挑戦し続けてきたその背中は、競技の垣根を越えて多くの人に勇気を与えてくれます。 始球式では、想いの込められたナイスサーブを披露していただきました👏 その一球に、挑戦し続ける強さと前向きなエネルギーが詰まっていると感じました。 国枝さん、ありがとうございました‼️ #NECレッドロケッツ川崎

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この度、私はPUBGMOBILEの選手としての活動を引退することを決断しました。これまで支えてくださった仲間、チームメイト、チームスタッフ、そして何より応援してくださったファンの皆様に、心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。 選手として活動していた時期は、楽しいことも辛いこともありましたが、そのすべてが私にとってかけがえのない経験となり、成長の糧となりました。数多くの試合を通して、たくさんの仲間と出会い、切磋琢磨しながら一緒に戦ってきた日々は、今でも心に深く刻まれています。そんな素晴らしい時間を過ごせたことに、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。 振り返れば、PUBGMOBILEの世界には多くの思い出が詰まっています。チームでの練習、緊張の中で挑んだ大会、そして勝利を分かち合った瞬間。どれも一生忘れることはありません。それと同時に、皆さんからの温かい応援や励ましがあったからこそ、ここまで頑張り続けることができました。本当にありがとうございました。 しかし、選手としての活動は一旦ここで終わりますが、PUBGMOBILE自体を辞めるわけではありません。これからもゲームは楽しんでいきますので、もし機会があれば、ぜひまた一緒に遊んでください!選手としての活動は終わりますが、今後も皆さんと繋がり続けることを楽しみにしています。 最後に、今まで応援してくださったすべての方々に心から感謝申し上げます。これからもPUBGMOBILEを楽しみながら、新たな挑戦をしていきますので、引き続き温かい応援をよろしくお願いします。 本当にありがとうございました

dne_lufaboy

80,604 views • 1 year ago

交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

88,731 views • 5 months ago

誰もいないホテルのフロントに 無造作に置かれた封筒の数々。 請求書と意味のないDM。 その中に手書きの封筒が・・・。 涙が止まりませんでした。 熱川温泉ブルーオーシャン 支配人様 2023年8月に家族で宿泊させていただきました〇〇と申します。 5歳の娘の誕生日に宿泊させていただきました。 予約の後、サプライズのお願いをしたところ快くお受けいただき当日は何が起きるか、主人ともワクワクして夕食に望みました。 食事も終盤を迎えた時に、支配人さんとレストランの外国人スタッフの方がケーキを持ってきてくれて、その後ろからはサックスの演奏を。 テーブルにケーキを置いていただいたあと 「みなさんもご一緒に!」とHappyBirthdayを歌っていただき、他のお客様も一緒になって歌ってくださったときは正直、涙が止まりませんでした。 フロントの女性の方が動画を撮って送ってくださったのを何度も何度も見てそのたびに思い出して涙があふれます。 来年も、と思っておりましたが、今月、娘は小児がんのために旅立ってしまいました。 あの日にはもうわかっていたことなのですが、家族そろっての旅行が最後思い出となってしまいました。 先日、娘の遺品を整理していたところ見覚えのないキーホルダーが出てきました。買ってあげたことがないので、きっとそちらで頂いたものだと思います。よく見たらケースに「熱川温泉ブルーオーシャン」と印刷がありました。 娘が大事にしていた箱の中から出てきた宝物です。 主人と話をして、落ち着いたらもう一度泊りに行こうということになりました。 しかし・・・。 支配人さんの投稿から閉館を知りました。 残念ですが、いろいろな事情があったのだと思います。 娘との最後の思い出をつくって頂いたことへの感謝は一生忘れません。ほんとうにありがとうございました。 もし再開することがありましたらその時は必ず宿泊させていただきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。 長文になってしまいましたが、これにて失礼いたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーー あのときの娘さんの、元気なお姿は忘れられません。 お送りした動画はわたしが編集したものなので、今でもはっきり覚えています。まさか・・・。 そんなこととは知らずに。 心よりご冥福をお祈り申し上げます。 数通の手紙が届いておりましたのでそのうちの一通を紹介させていただきました。 ホテル業に長く携わると、色々な物語を見させて頂けます。 感動の出会いもありますし、悲しいお別れも、、、。 娘さんとご家族で、今年も来て頂けるのを楽しみにしておりました。 天国の娘さんへ。生まれ変わってもまたご両親の元で、幸せに暮らして下さいね。 そしてまた来て頂けるように、ブルーオーシャンを受け継いでいただこうと思います。 最後までお読みいただきありがとうございます。 現在熱川温泉再生プロジェクト進行中です みなさんのフォローが励みになりますのでよろしくお願いいたします。 >>せきの|現場が教えてくれた、人生の話

せきの|現場が教えてくれた、人生の話

12,519,692 views • 2 years ago

' 両足が伸び切ったハク あと僅かな命かも知れない 思いつく全てをしてあげたい とにかく必死に看護しました ハクの投稿をしてすぐ 「ハクちゃんの里親に なりたいです」 と、連絡をくださった方が いました 私は、この状態ではとても お渡しすることはできないし いつ急変するか分からないと お話しました 「もちろん承知の上です 必ず助かると信じて 連絡しました」 普通は、元気な鳥さんをお迎え したいと思うのが当たり前だと 思います それでも、ハクがいいと お迎えを決めてくださったことに 私は胸が熱くなりました なんとなくお色から「ハク」と 名付けました。お名前は変えて いただいて大丈夫です、と お伝えしたところ 「頑張って呼吸してる顔を見て いたら泣けてきて、満翔と書いて みちるという名前にしようと 思いました。幸せと愛に満ちた 未来が待ってるよという意味です」と、返信がありました ずっとのお家が決まってから 私は毎日、みちるに話しかけ ました 「ママが待ってるよ、早く元気に なってママのところへ帰ろうね」 ママの想い、そして応援して くれるみんなの声が届いたんだと 思います みちるはどんどん元気に なりました その姿を里親さんに送ったところ 本当に喜んでくれて 「みちるの後ろで鳴いてるのは 誰ですか?」 ちいちゃんでした 小さいから、ちいちゃん みちると一緒に闘病している オカメです、と答えました 「お許しが頂けるのなら 一緒に引き取りたいです 辛い時にいた仲間で呼び合い 嬉しいと思うなら一緒に いさせてあげたいです」 2羽一緒なら寂しくない 私はとても嬉しく思いました そして みちるが結んでくれた縁という 意味で、結翔(ゆい) と、名付けてくださいました ゆいは、とても赤ちゃんで 挿し餌が大好きな仔でした ご飯を食べたばかりなのに 袋を見せるとまた鳴き出す 強制給餌から挿し餌になった みちるのほうが先に挿し餌を 卒業するほど甘えん坊でした みちる、ゆいとは別に ロックジョー(開口不全)で 保護したオカメがいました 名前は「ストラ」 ロックジョーは予後が悪いと され、治療も難しいと言われて いる病です この状態で販売されていることに 驚きましたが、呼吸も苦しそうで 油断を許さない毎日でした ストラが少しずつ元気になって 譲渡会に参加したり スタッフさんがストラの投稿を 繰り返してくれましたが 里親さんが決まることは ありませんでした 大病を経験し、からだの小さい ストラを引き受けることは それだけの責任が生じてしまうと 考えてくださったからだと 思います ストラは、みちるのことが 大好きで、みちるもストラが 大好きでした でもこのことは、里親さんの 重荷になったらいけないと思い 話をすることはありませんでした そうして迎えた みちる&ゆい卒業の日 笑顔で送り出す一方で ストラのことが心配でした 2羽が旅立ってから ストラはとても寂しそうでした 体重がどんどん落ちて ここにいる保護鳥と引き合わせて みても変わりませんでした 一方で、里親さんから ゆいは大丈夫だけど、みちるの 元気がないと連絡が入りました 私は、そこで初めて ストラの話をしました 里親さんは 「引き離してしまって本当に ごめんなさい。実は、2羽を お迎えするとき、ストラをみて 感じるものがあって 帰りの車の中でずっと考えて いたんです。これでモヤモヤが 消えました。ストラを 引き取らせてもらえませんか 名前は、永翔(とわ)にします これからずっと一緒という 意味です」 仲間がどんどん卒業する中で ずっと里親さんが決まらなかった ストラ改め、とわ 素敵なお名前もらったね 大好きな2羽が待ってるよ 苦しいときに助け合った3羽が 本当の家族になる みちる、ゆい、とわを応援 くださいました皆様 本当にありがとうございました この仔たちは 素敵な未来が待っています

べるを商店🐥

50,149 views • 23 days ago

2025/11/29(土) 今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。 都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。 長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。 この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。 私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。 そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

14,099 views • 10 months ago

私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

12,697 views • 10 months ago

夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

産後4ケ月胃癌ステージ4

694,475 views • 8 months ago