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本日18日20時配信📺 【劇団EXILE】サシ飯フルコース、ホンネ添え 〜佐藤寛太×櫻井佑樹〜🗣️🍚 サシ飯をしながら本音で語り合う企画❕ その名も #サシ飯フルコースホンネ添え🍽 第4回目は 佐藤寛太×櫻井佑樹💫 最近ハマっていることや 「本を読むこと」が 自分にもたらすものについてを語り合う📖

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夫は日本人になりたい人、日本語を話す時ものすごく真剣だ。 「もすぐ日本に行けるから練習中」と、日本人の方に失礼のないように、とにかく発音をちゃんとしようとする。 最初は喧嘩売ってんのか?と、バカにされたかと思ったが、それを問うと不思議な顔で「なんで?なんでですか?」とキョトンとされた。 私が昔 20年前にイギリスに越してきた際に英語が今より更に出来ずに苦しかったから。なに?って聞かれると私の発音が悪いんだってビクビクしたし、恥ずかしかったから。 でもロンドンに20年住んで今思えば、全然そんな事どうでもよかった。 40年英国に住んでいても、フランス訛りがしっかり残っている友人もいる。 イタリア訛りも、スペイン訛りも、インド訛りも、南ア訛りもある。 みんな普通にそのまま喋って、直す事もない。私はそれが美しくて好きだ。 アクセントって間違いじゃなくて、 その人がどこで生まれて、どこで育って、何語を話して生きてきたかの素晴らしい宝物なんだ。 20年くらい前、Piccadilly Circusのパブで、店員さんの英語がどうしても聞き取れなかったことがある。 「やっぱり私の英語がダメなんだ」 と、しゅんと横の夫を見たら、 夫も 「もうぜんぜんわかりません!とにかく全部にはい、いいます。」 イギリスにも地方によって様々なアクセントがあるし、母国語が英語の夫ですら「わからん」 何でもそのままでいいと思う。英語だけじゃなくて全部、そのままで。 ちなみに先日、20年くらい前に自分で書いた英語のEメールを発見し読んでみた。 何を言いたかったのだおぬし?書いた本人にも解読不可能でびびった。 よく生きてきたな、20年。 夫は今日も一生懸命、日本語らしい日本語を話そうとしている。美しいからだ。 そして私は今日も、 日本語訛りの英語を喋る名古屋人として、ロンドンでぼそっと生きてる。 みんな、そのままでいい。

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相米慎二「『ションベン・ライダー』('82⇩)というバカな映画が残したことは、一つには、50年代以降映画がお客さんから最も遠いメディアとして世の中の片側に追いやられる中で忘れてきたこと、映画本来の暗闇と対面することの中から受け取る方法の一番大きなものとしてあったキャメラというものに対する、自分なりの新しい模索をそこから始めなければならかった、ということ」 「『セーラー服と機関銃』(81)という成功の形と全然縁もゆかりもない、むしろ成功を自分が捨てる事で、役者の魅力とかホンの魅力とか当然映画を面白くみせるための要素はたくさんあるわけですけども、映画本来の持っている最も身近にあるキャメラというものをもういっぺんつかみなおしてみたいというのが、あの映画をやる気になった一番の理由なんです。それは例えば、映画が人の周りから遠くなった理由を世の中の人は色々語ります。テレビがあり、あるいは娯楽の多様性とかもう様々な分野から、映画の客が減少していったことを語ることはできるはずですけれども、作り手としての、僕達がお客さんを映画から最も離した要素の一番大きいものは、それは多分キャメラだという風に僕は思ったんです。それはテレビというメディアで育った世代が、一つには映画を観る努カ――映画を観るには多分テレビを観るような安直さでは多分映画を観ることは出来ないということに、ある一本でも二本でも映画を観た人なら気付く筈なんです。その映画を本当に面白く観るためには、ある映画の本数と、映画が持っているリズムと、映画が発散する空気をつかむ方法を自分がつかまなければ、映画というものはただ流れてゆくだけのもので、本当につまらないものだと思うんです」 -『甦る相米慎二』木村建哉・中村秀之・藤井仁子編著、インスクリプト、2011、370-371p

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【「キチ〇イじみたYouTube」「85のおじいちゃん」 百田尚樹氏、公開質問状巡り人格攻撃発言か】 日本保守党の百田尚樹代表が2025年3月1日の配信で、藤岡信勝氏による「日本保守党への公開質問状」について語った際の発言が、人格攻撃ではないかとして波紋を広げている。 百田氏は、質問状について「9割ぐらい飯山氏が手直ししたんちゃうかな」と推測を述べたうえで、藤岡氏について 「藤岡ってね、まるっきしアホ丸出しだからね」 と発言。 さらに、藤岡氏が当時85歳だったことに触れ、 「そんな85のおじいちゃんね」 「おじいちゃんでけへんと思うねん」 などと繰り返し述べ、質問状を本人が執筆したとは考えにくいとの持論を展開した。 また、質問状の内容の元になったとされる飯山陽氏の動画についても、 「あのキ〇ガイじみたYouTube」 と表現。 配信では飯山氏の話し方を真似るようなモノマネも交えながら発言しており、公開質問状の内容そのものへの反論よりも、藤岡氏や飯山氏個人への揶揄や人格攻撃に重点が置かれていたとの指摘も出ている。 政治的な論争においては、主張や事実関係を巡る議論と、相手の人格や年齢を攻撃する発言は区別して考えるべきとの声もある。 特に「キチガ〇」という表現は、精神疾患を連想させる差別語として現在では報道機関や公的機関で使用を避ける傾向が強く、政党代表による発言として適切だったのかも論点となりそうだ。 一方で百田氏は、この発言の中で「私はそのライブ見てないけどね」とも述べており、自ら確認していない情報を前提に藤岡氏の執筆能力や飯山氏との関係について推測を語っていたことも注目されている。 今回の件は、政党代表が批判者に対してどのような言葉で応じたのかという点でも議論を呼びそうだ。 #日本保守党 #百田尚樹

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