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本日の #アニポケ はお休みです 次回は2026年1月9日(金) 第123話「戦慄!船上のキビキビパニック」 そう遠くない未来、とある船の上で… ひとり…またひとりといなくなる… 年末年始も 決して知らない餅は食べないでください… ※一部地域では放送日時が異なります

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【ご報告とお礼】 大晦日、池袋での今年最後の食料配布と相談活動が終わりました。 食料を受け取った方は355人、医療の相談が54人からありました。 ↓ 数日前にも、この同じ場所で食料配布、相談活動を行ったばかりですが、それでも大晦日に食料を受け取りに寒い中並ばなければならない…やはり異常な事態だなと改めて思います。 物価が高騰し、一方で給料は上がらない…年金は増えない…。生活苦しくなる一方です。そこに、政治が全くこたえていません。 一人ひとりが、この国の主人公として大切にされる国にしなければならない…改めて、そのために頑張りたいと思います。 もうすぐ年が明けます。 今年1年、本当に多くの方々に支えていただき、元気に頑張り抜くことができました。 心から感謝を申し上げるとともに、来年、2025年はさらに力をつけて、より良い日本を実現するために、より多くの方々と手をつないで前に進んでいきたいと思っています。私も微力ながら、そのために頑張ります! 年が明けて明日(元日)は大人食堂、2日にはまたこの同じ場所で食料配布と相談活動、3日は一日、病院の救急外来での診療…と、年始からエンジン全開で頑張ります! 2024年、本当にお世話になり、ありがとうございました。来年も元気に頑張ります! それでは皆さん、どうぞ良いお年をお迎えください!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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