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本日の11Rニシノナスタチウム号で #長田進仁 騎手が地方競馬通算2000勝を達成しました!長田騎手は、史上最年長での2000勝達成(2022年に57歳5か月で達成した北海道所属の井上俊彦騎手)を更新することとなりました。デビューからおよそ42年、日々の鍛練と不屈の精神で達成されたこの記録は、 地方競馬のまさに『偉業』です✨✨ これからも更なる記録に向けてガンガン頑張ってください😍 長田進仁騎手、 おめでとうございます㊗️ #さがけいば #サガデーナイト競馬

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あまこま混成12「7か箇所骨折で最後までにやり抜いた日本の十種選手」 今回は、皆さんにぜひ知っておいてほしい、日本が誇る十種競技選手についてお話ししたいと思います。 その選手の名前は、松田克彦さん。 僕が卒業した順天堂大学の大先輩にあたる方です。 松田さんは、1993年にドイツのシュトゥットガルトで開催された世界陸上に、十種競技の日本代表として出場された選手です。日本選手権でも優勝し、当時の日本記録も樹立された、まさに日本のトップ選手でした。 松田さんの後には、同じく順天堂大学の金子宗弘さんが8000点にあと5点と迫る7995点の日本記録を出すなど、当時の順天堂大学は十種競技がめっちゃ強い大学だったんです。 僕が生まれたのが1987年なので、松田さんや金子さんが活躍されていた時代は正直4-5歳くらい小さくて、おそらく十種競技という種目すら知らなかったですが、順天堂大学へ進学する時に自分で色々と調べる中で、こんなにもすごい選手がいた大学なんだと知りました。そして、高校の恩師とのご縁もあって、高校時代から何度か練習を見ていただく機会に恵まれたんです。 大学に進んでからは、当時混成競技を指導してくださる方がいなかったので、平成国際大学で監督をされていた松田さんのもとへ、年に3回ほどトレーニングを習いに行っていました。 そんなご縁もあって、松田さんが世界大会で活躍されたすごい選手だということはもちろん知っていたのですが、その世界陸上での競技を映像で見たことはありませんでした。僕が大学生の頃は、まだYouTubeにもそういった映像はなかったように思います。 ただ、伝説として語り継がれている話がありました。 周りの方々から伝え聞いた、1993年のシュトゥットガルト世界陸上での話です。 何度も話ししていますが、十種競技は2日間で10種目の競技を行う過酷なスポーツですが、その中でも棒高跳は特に勝負の鍵を握る難しい種目です。 その棒高跳で、松田さんにアクシデントが起こります。 ポールの突っ込みがうまくいかず、マットまで届かずに助走路側に戻されてしまうことがあるのですが、その際の着地に失敗し、なんと背中、肋骨、手首、肘など、計7カ所を骨折する大怪我を負ってしまったそうです。 正直普通であれば、その場で棄権です。 海外の選手であれば、おそらく誰もが競技を辞めていたでしょうし、当時の周りの選手たちはなんで辞めないのかと思われたかもしれません。 しかし、松田さんは違いました。 骨折した体のまま、その後のやり投、そして最終種目の1500mを最後までやり抜いたんです。 そして、その伝説の映像をYouTubeで見つけたのは、今から7、8年ほど前のことです。 棒高跳で怪我を負った後、明らかに満身創痍の状態で最後の1500mを走り抜き、ゴールした瞬間に倒れ込む松田さんの姿。順位は最下位だったかもしれません。でも、その姿はカッコよく見えました。 海外の選手ならやめてしまうような状況でも、最後まで戦い抜く。 もしかしたら、これが最後の世界陸上になるかもしれない、という想いがあったのかもしれません。 以前、松田さんご本人から「俺は骨折してもやったんだから、お前もやりきれよ」と、笑いながら言われたことがあります。その言葉の裏にある、壮絶な経験と覚悟を、映像を見て改めて感じました。 この映像には、本当に心を揺さぶられました。 日本の十種競技に、こんなにも偉大な「戦うデカスリート」がいたということを、皆さんにもぜひ知ってもらいたいです。 #あまこま世界陸上 #あまこま混成

林田章紀@対馬

30,204 次观看 • 10 个月前

オーストラリアでは誰もが簡単に馬主になれ、華やかでかつ身近な競馬を存分に楽しんでいます。 日本とはまた違ったオーストラリア競馬の魅力を、日本のオーナーに楽しんでいただくため、そして質の高い日本馬の魅力をオーストラリアのオーナーに広めていくため、日豪の競馬に精通する日本人ホースマンである市川雄介と森信也と共に、2020年にライジングサン・シンジケート社を創立。2021年よりオーストラリアの一歳馬や欧州、日本からの輸入馬を導入し活動を開始しました。 ありがたいことに初年度、二年目にセリで落札した新馬は全頭勝ち上がり、日本では勝ち上がれなかったマイネルレガシー、ニシノクレセントそしてモズマーカッシンはハイレベルなメルボルンのメトロ開催で勝利、更なる飛躍が期待されます。 「我々自身も本当に欲しいと思える馬」だけを募集すると言うモットーの下で、創立以来の通算勝率は20%、複勝率は40%を超えています。これはほとんどの一流調教師をも上回る数字で、激戦のメルボルン地区、かつ限られた予算で馬を揃えていることを考えると誇れる数字だと自負しております。 まだまだ発展途中のライジングサン・シンジケートですが、2021年に3頭の募集馬からスタートして、2025年には30頭の共有馬と7頭の個人馬主様の委託馬を管理するまでに成長いたしました。 既に多くのオーナー様から信頼のお言葉を頂戴しておりますが、これに慢心せず、皆様と共に大きな夢を追いかけていきたいと思います。 会社の規模が大きくなっても、創立当初からの方針である、一人一人のオーナー様、そして一頭一頭の馬達を大切にする、きめ細やかで誠実な運営方針を変えることなく、そしてこれまで以上に貪欲に結果を求め、スタッフ一同より一層尽力していく所存です。 皆様がオーストラリア競馬を楽しむためのパートナーとして、ライジングサン・シンジケートを選んでいただけましたなら幸いです。 #RisingSunSyndicate #ライジングサン・シンジケート #海外競馬 #オーストラリア競馬 #豪州競馬 #海外馬主 #共有馬主 #馬主

Rising Sun Syndicate🇯🇵

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宝塚記念(GⅠ) 超危険な人気馬⚠️ 16.メイショウタバル(想定2番人気) ミステリーウェイとメイショウタバルは混ぜたら危険。 メイショウタバルは基本的に自分の形でないと力を発揮できないため、同型がいる点はマイナス。 有馬記念でもミステリーウェイが逃げたことで、タバルが引っかかってしまった。 武豊騎手は先週の安田記念を制覇しており、他のジョッキー達もレジェンドに2週連続勝たせる訳には行かないと思っているはず。 競馬界には武豊に競りかけてはいけないという暗黙のルールが存在するが、騎手会長が先週の安田記念を勝っていることから多少は競りかけやすい雰囲気もあるだろう。 他のジョッキー達にもプロの騎手としてのプライドがあるはず。 若手の松本騎手には武豊に競りかけるくらいの気迫を見せて欲しい。 マイユニバースに騎乗する横山典弘騎手(武豊の1つ年上)が競りかけていく可能性もある。 横山典弘は、先週武豊にJRAGⅠ最年長勝利記録を更新されて思うところはあるはず。 ここは先輩としての貫禄を見せてくるだろう。 メイショウタバルが100%の力を発揮できれば馬券内に来る可能性は高いが、今回はマークが厳しくて楽逃げはできないだろう。 昨年の宝塚記念のようにノーマークで逃げられる可能性は極めて低いため、有馬記念のようにあっさり沈んでいくと思う。 私は武豊騎手とメイショウタバルの大ファンだが、今回はこの馬の馬券は1円も買わない。

競馬で生計を立てている大学生

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本日の勝利で、レバンガ北海道はB1通算200勝を達成しました。 2016年のB.LEAGUE開幕から10年。 とっくに達成しているクラブも多いと思います。 それでも。 限られた予算の中で戦いながら債務超過を解消したのちは、9期連続の黒字を果たし、チームは一度も降格することなくB1で10年戦い続けてきました。 これまで共に戦ってきたすべての選手とチームスタッフたちが積み上げてきた、200勝。 200勝目となった今日、クラブ記録更新となるシーズン36勝を挙げましたが、まだCSには届きませんでした。 トーステン・ロイブルHC 「このチームはまだ若く、新しいチーム。完璧であること以上に、チームが成長することを求めていましたし、このチームは今シーズン大きなステップを踏めたと思います」 ジョン・ハーラー選手 「今日はファンの皆さんに対して、CSに行くチームと戦えることを証明したいという思いが強かった」 富永啓生選手 「ここからさらにビルドアップして、CSで戦えるチームになっていくのが次のステップ」 今日の試合後、HCや選手から、この先へ向けた力強い言葉がいくつもありました。 次節、シーズン最終戦。 今季戦ってきたこのチームで、201勝目と202勝目を掴みに行きたいと思いますので、引き続き全緑応援をよろしくお願いいたします。 #レバンガ北海道 #FarTogether

レバンガ北海道

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