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本日は THE UNCROWNEDのボーカル、SHALの3回目の命日です。 彼女がいなくなって3年が経ちましたが、彼女の事を思わなかった日は1日もありません。 今も私たちの魂はSHALと共に在る。 #TheUNCROWNED #SHAL

14,242 views • 1 year ago •via X (Twitter)

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【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

173,994 views • 7 months ago

📺ちょっと変な空気を感じた方、多いかもしれません..... アメリカ育ちのハーフ女性が「日本に行ったら歓迎されなかった」と語った動画が拡散中ですが…実際の反応、ちょっと違うようなんです。 彼女曰く、日本に行くのを心から楽しみにしていて、彼氏と一緒に東京や祖父母の家を訪れたものの、「笑顔がシャーピーで描かれたように感じた」「ヤキトリ屋で“ガイジン”って言われた」「祖父母は彼氏を職業で見下した」など、不快な経験ばかりだったと語っています。 でもこの投稿に対して、日本人や海外在住の人々からは結構シビアな反応が… 😶「日本人代表みたいに語らないで」「言語も文化理解も浅いのに不満だけ並べるのは失礼では?」という声が複数あがっています。 👀ある投稿では「彼女、日本語ちゃんと話せてないし、カリフォルニア在住でしょ?共感できない」とまでバッサリ。 別の人は「私が日本に行った時はちゃんとマナー調べて敬意払った。こういう人のせいで外国人全体が失礼だと思われる」と苦言。 さらには、「彼女の祖父母エピソードもなんか脚色っぽい」「フォークの話、ほんとにあったの?」なんて疑いの目も👀 ちなみに、日本人男性の中には「この人、反日なのでは」「嘘でしょ」といった声も散見されていて、彼女に対する信用度は決して高くないようです。 📣文化ギャップって確かにあるし、どんな体験をしても自由。 でも、見る人が見れば「ちょっと盛ってるんじゃないの…?」と感じちゃう発言も含まれていたかもしれませんね。 ということで、動画の内容をそのまま鵜呑みにせず、いろんな角度から見てみるのも大事かもしれません‼️📡

トッポ

49,362 views • 7 months ago

親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 views • 1 year ago

日本に住む外国人女性は言った。時々、彼らは日本人なら当たり前と思っていた事が、非常にかけがえのない事であった事を気づかせてくれる。 『私が日本に住むのが好きな一番の理由を皆さんにお見せしたい。私たちは東京の地下鉄で、超かわいい母娘の向かいに座っていた。少なくとも、6歳くらいの子供が一人で立ち上がって地下鉄を降りるまでは、母娘だと思っていた。 ケリー(娘)と私がお互いを見つめながら、一体何が起こったんだ?と思ったのを覚えています。それから私たちは、あちこちで若い子供たちが一人で出歩いているのに気づき始めた。多くの場合、エブリン(もう一人の娘?)よりも若い子供たちが、一人で東京をナビゲートしていた。 最後の夜、キーラという新しい友達ができた。私たちは彼に、なぜ黄色い帽子をかぶり、それがどういう意味をもつのか聞かなければならなかった。子供たちはとても早い時期から通学や用事を済ませることができる。 要するに、日本ではそれだけ安全なのだ。黄色い帽子をかぶっているのは本当に幼い子供たちだ。それは安全のためでもあり、横断歩道のためでもある。そして、大人たちにちょっと手助けが必要かもしれないことを知らせるためでもある。別の言い方をすれば、日本では、子どもたちの安全は社会の連帯責任であるという考え方がある。 もう一度言う。日本の子どもたちは並外れた自立心を持っている。それが彼らの選択なのだ。 一方、私たちが、選んだものは何であったか、私にはどうしても判断できない。』 ------------------------------ でも、この治安が維持できるのは、あと数年が限度だろう。一部の地域では、もうできなくなっている。 移民政策は日本の全てをぶち壊す。

髙安カミユ(ミジンコまさ)

2,923,716 views • 2 years ago

NYの9月11日テロから25年。いつもは個人的なこと書かないけど、今日は私の人生にとって大切な日なので、書きます。#9月11日 実は私はその頃NYに住んだばかりで、あの日をある程度体験したヒトなのです。 World Trade Centerからは少し離れた場所だけど、朝、バイト先に着いてしばらくして、ニュースで、NYだけでなくペンタゴンもやられたと知った。 外に出ると危ないと残る子たちもいたが、私はやはり自宅へ帰ろうと思った。 もうその時点で外に出ると、ダウンタウンのほうにWTCが破壊された原爆のそれのように大きなきのこ雲が見えていた。(添付した写真が私が見たのに近い) 歩道にはダウンタウンのほうから灰を体中にかぶった灰色の人たちが、あの現場から上のほうへ上のほうへと歩いてきていた。ゾンビに見えた。 皆、口をハンカチや手などで覆い、下のほうへ向かっ て歩く人は一人もいなかった。 なんとか地下鉄駅にたどり着いたら「閉鎖している のでバスで行け」というので、バス停へ。来たバスは 満員だけど運よく乗れた。 ところが、バスがミッドタウンのEmpire State Buildingに近づいてくると、バスの中では「今度はここに飛行 機が突っ込む」というデマが湧き、人々が狂ったよ うに他人を押しのけはじめた。 彼らは走っているバスから無理やり降りようとし、 人々が雪崩のように出口のほうに殺到する阿鼻叫喚の 事態に。 私も一瞬「もはやこれまでか」と思ったが、あるひと つのことに救われた。 後部座席のほうの黒人女性たちが、なんとその狂乱の さなかに「神はあなたとともにいる」とゴスペルを歌 いだしたのだ。最初は一人、そしてまた一人・・と次々に歌声が増えた。 その歌はなによりも力強く、凛々しく、私はバスを降りるよりなぜかこの女性たちと一緒にいたい、と思った。 心の表面は不安でいてもたってもたまらないのに、私の魂は、子供の頃にやさしく自分の眠りを包んだタオ ルケットのような彼女たちの歌にくるまれてしずかに 呼吸していた。 守られていた。 そして、人々が次々に降り、彼女たちと私とごく少数の人を載せたバスは、Grand Central Stationに到着。 ここからはもうバスも電車も機能しなくなっていたので、そこから家まで歩き。 40ブロック位、セントラルパークの中も通って自宅の あるアッパーウエストまで歩いたが、 あの、インディアンサマーの、心に突き刺さるほどの雲一つない澄ん だ青空を、私は一生忘れない。人生で最も美しい青空、と思った。 そしてNYでは数日ほど、道を歩く見知らぬ人々と「お 互い生き延びているので、がんばろう」みたいなア イコンタクトが多かった。彼ら彼女らの視線は、 恐怖と愛と連帯に満ちていた。知らない人たちなの に、みんながつながっている感じだった。 World Trade Centerで亡くなった人々の中には日本人も 24名いた。今私が住んでいるビルに住んでいた日本人 の方もお亡くなりになってます。 皆さん、どうか、どうか、一日一日を大切に生きてください。 生きてる間にできる限り愛の言葉や優しい言葉を伝えてください。 もしかしたらその人は突然明日いなくなるかもしれない、 それか、あなた自身がいなくなるかもしれない、ので。 追記:NYで多くの消防士、警察官などの人々が、帰っ てこれない可能性を知りながら崩れ落ちるビルの中に 救命のために入り、命を落としました。 世界は、人間はまだまだ捨てたもんじゃない、です。

Mimi Yamazaki

30,511 views • 13 days ago

【忘れ得ぬ女性たち〜其の11①〜】 「卑弥呼 降臨~前編~」 今尚、卑弥呼以上のAV女優はいなかったと感じています。 AV女優という範囲を超えて、これまで数多のアイドルや女優を見てきましたが、彼女以上に美しい肢体の日本人女性にお目にかかったことがありません。 そのアッと息を飲むほどに眩しく輝く白磁の肌と、ミス日本ファイナリストの抜群のプロポーションを眼前にしたときの感動は、エロ事師人生の財産となっています。 神が降臨せしめた「芸術」ともいえる存在の彼女が日本史の始祖と崇められている卑弥呼と重なり、芸名を「卑弥呼」と名付けたことは自然なことでした。 日本女性の美しさの「粋」を集めた結晶のようだとの衝撃の印象は今日でも揺るぎがありません。 彼女の素晴らしさを表すのに言葉がないのがもどかしいのです。比較するものが見つかりません。 最初に会ったのは彼女が高校3年生となった春の頃です。 年を越え18歳となり卒業を迎えた早春、オーストラリアで撮影を行いました。 日本の反対側にあるオーストラリアはまだ夏の季節で、撮影にはもってこいのシーズンでした。 ゴールドコーストの浜辺に水着姿で佇む彼女を目撃し、そのまばゆいばかりの美しさに現地のオーストラリア人も目を見張っていたことを懐かしく思い出します。 【つづく】

村西とおる_サブアカウント

97,984 views • 2 months ago