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\ 本日より、いよいよ合唱団の募集がスタート🎉 / 初めての方も、毎年恒例の方も、 あのステージでしか味わえない「よろこび」を分かち合いましょう✨ 各地のレッスン会場で皆さんとお会いできるのを楽しみにしています! 詳細はこちら👇 #サントリー1万人の第九 #第九

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\New Friend/ 名前はまだ仮名ですが、 「べこちゃん」です🐮 平衡感覚が弱く、歩くときはかなり ふらついてしまうべこちゃん🐄 ご縁がつながり、 牛たちのかくれ家での新しい牛生が スタートしました🐮🏡 当初、脳の障がいが疑われていましたが、 大学病院でMRIを撮っていただいたところ、 脳は正常🧠原因は不明のままです🤲 これからどこまで歩けるようになるか、 走れるようになるかは分かりませんが、 べこちゃんが自分自身の能力を 最大限発揮できるよう、 べこちゃんの気持ちに寄り添いながら できる限りのサポートをしていきたいと思います🤲 べこちゃんへの温かいエールを どうぞよろしくお願いいたします! さいごに。 いつも応援してくださるみなさまのおかげで、 今回べこちゃんを引き取るという 大きな決断をすることができました。 いつも牛たちのことを暖かく見守ってくださり、 本当にありがとうございます! これからも、まめちゃんやすけみん、 そしてべこちゃんにとって、 牛たちのかくれ家が安心して暮らせる居場所 となれるよう進んでいきたいと思います。 今後とも応援よろしくお願いいたします! ・ ・ 🐮べこちゃんという名前は仮名です🐮 新しいお名前は応援してくださっている みなさんと一緒に決めたいと思います! お名前募集の投稿を楽しみにお待ちください🙌 🌱サポーター・ご寄付募集しています!🌱 牛たちのかくれ家はみなさまからの 温かいご支援により支えられています。 今後とも、牛たちへの温かいご支援・応援を どうぞよろしくお願いいたします! 詳しくは固定投稿のご案内をご覧ください🤲

牛たちのかくれ家

16,605 Aufrufe • vor 1 Jahr

普通に考えて、どんだけこわい話か、ってことですよ。 毎日、普通に生きてきた。もちろん、むちゃくちゃしんどいですよ。だってね、パートしながら、介護もやってっていう。 もうそれだけでも、もうお腹いっぱいで。もう毎日疲れ切って、っていうような生活の毎日の中で、政治のことまで考えて、れいわでボランティアやってくださってた方で。で、自分が出るってことを決めるって、かなりヘビーですよ。 自分の人生、横に置いて、やっぱり取り組むという覚悟ができるって、なかなかないんですよね。 で、これが「自民党から出ませんか」とかね、「野党第一党から出ませんか」だったら、まだちょっと緩いと思うんです、かなりね、話は。 でも、れいわ新選組で出るって、逆風しかないからですよね。逆風しかない中から、れいわを選んで、れいわで出るってことを、ど素人が決めたんですよ。ど素人が。 でも私も、ど素人でしたよ。で、高井さんも最初は、ど素人でしたよ。最初からプロなんておらん、っつうことですね。 で、何よりも政治っていうのは、プロと呼ばれる人間たちですよね、プロと呼ばれる人間たちに、30年騙され続けて、この国が壊れてむちゃくちゃにされたのに、まだプロを望むか、って。そんなプロなんていないんだよ、って。 もう既に、次に立ち上がるべき人たちは、この国で本当に大変な思いをしている方々だったり、それぞれの当事者っていうものが集結していきながら、自分が経験した説得力のある話で、こうしていきたいんだっていう、現場を知っている感覚の人たちが、自分の人生を賭けて やるんだっていう、そういう人たちが集まっていくっていうものにしか、私は希望は見いだせないんですね。 なので今、桜井さんがマイクを握られて、非常に初々しいといいますか、そういう感じを受けたんですけれども、 でも、覚悟がないと立てる舞台ではない、ってことです。だから凄いなと思うんですよ。 私、最初に立候補する前の晩、一人で泣きましたよ、こわすぎて。これから何が起こるんだろうと思ったらこわすぎて、一人で泣きましたよ、本当に。そう思うと、彼女・・ありがとう。 ごめんなさいね、れいわのためにありがとうって話じゃないんですよ。れいわの埼玉のために立ってくれてありがとう、なんて話じゃないんですよ。 だって最悪は、穴開いたっていいんですよ。埼玉から人が出ませんでした、ってことでもいいんですよ。 でも彼女は覚悟を決めて、その立つってことを諦めずに、今日も会見やって、この場にみんなの前でご挨拶する、ってことを決めてくれたっていうのが、すげぇなと思って。 16歳の時から芸能界に入ってて、大概の修羅場はくぐってきたんですよ。色んなこわい場面にも遭遇したし。 でもやっぱり、政治の場に行くって考えた時に、自分の中でちょっと、大丈夫かなって、立候補する前の晩に、ちょっと震えたんですよ。で、泣いたんですよ。 だから同じような思い、彼女も持ってるはずなのに、すげぇなと思います。だからある意味で、私よりも肝の据わった人かもしれない、そう思います。 だから一緒に育ててほしいんですよ。 一緒に育ててください。 戦い抜かしてくださいよ。 れいわ新選組代表 山本太郎 (埼玉県所沢市 おしゃべり会 2025年5月23日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – 【れいわ新選組 ウェブサイト】 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

666,383 Aufrufe • vor 1 Jahr

ひろゆき氏が社会保険料の話をしているが一見に値する。なぜこれだけ社会保険料が上がるのか是非この問題を家族や友達にも話してほしい。おま老や昔の人は同じように支えてきたという人に対しての正拳突きにもなり考えが変わるかもしれない。このひろゆき氏が話すような老人が今の日本にウヨウヨいる。政治家の人も是非見てほしい。 ・高額な癌の治療薬(今はもっと下がっているが当時は年間3~6000万)を90歳のお爺ちゃんが3年使ったら1億円。 ・で、93歳で◯にました。その1億円誰が払うの?おじいちゃんが自腹で払うならいいですよ?自分で稼いできたお金で払うならお好きにどうぞ。 ・ただ日本の保険の場合ってそのおじいちゃん払わないんですよ。 ・社会保険料を払っている労働者が払うんですよ。 ・多分1/5くらい?(今は1/2つまり2人で1人の高齢者を支えている)の労働者が老人の寿命を3年伸ばすために1億円払うんですよ。 ・福祉が進んでいるスウェーデンとかの場合だと60歳を過ぎた場合積極的にお金を払って寿命を伸ばすような治療というのにあまりお金を使いません。 ・僕の知る限り、先進国で胃瘻で保険がおりる国ないんですよね。 ・無理して高齢者の人を生き延びさせるというのが、果たして若者達の負担にすべきなのかな? ・日本の場合はおばいちゃんとかお父さんとかお母さんとか家族が苦しんでいる状態でほっとくのは如何なものか?ってのはわかる。それは助けたいと。 ・ただ胃瘻をすることによって年金もらえる期間が増えるんですよね。 ・割と日本のよくない仕組みだなと思っているのがおじいちゃん、おばあちゃんが胃瘻をした方が良いと本人が言っているのはその期間、年金がもらえる→子と孫が得をする→自分は胃瘻をしたくないけども胃瘻を受け入れる。というパターンもあるんですよ。 ・『胃瘻くらい10万ぐらいなんだからそれぐらい保険で払ってやればいいじゃねえか』っていう胃瘻を高齢者にやった方がいい論の人もいるんですけど、その人たちって払うのは10万円だけではなくその高齢者が生き延びる期間の部分だけ年金を払わなればならない。 ・その年金誰が払うの?労働者の皆さんで〜すっていうのがあるので、どこかの段階でやっぱ無限に生き延びさせようとするというのは、誰の負担なんですか?って所を明確化すべきだと思うんすよね。 ・「長生きしたいから一生懸命金を稼いできました!だから私は長生きのために金をバンバン使います!」っていう人は好きすればいいと思うんですよ。 ・でも「別にお金は貯めていません、自由気ままに生きてきました!寿命もあります。長生きしたいからお前ら若いやつは俺に為に金稼げ」って言って若い人たちのお金をチューチュー吸い取る。っていうのが可能な構造になってるんですよね。 ・景気の良い時代には見えなかった。景気が良かったのと高齢者の寿命がそこまで長くなかったのでこの問題が見えなかったんですけど、段々平均寿命が伸びて来て、日本の経済っていうのが悪くなってる時に高齢者の割合もどんどお増えてき他ので、どこかの段階で今までのような、高齢者は無限に医療費とか貰えますよー、年金も生きてる限り貰えますよ、っていうのは止めざる得ない時代というのが来るんじゃないかなと思う。 それは今です。 ・高齢者の自己負担3割 ・社会保険料を減税して現役世代の手取りを増やす。 間違ってもチューチュー寄生するのはもうやめてほしい。

髙橋𝕏羚@闇を暴く人。

259,617 Aufrufe • vor 2 Jahren

心に病を抱えた皆さん、今、しっかり休んでください。 精神に障害があって、体を動かすのも辛い。 あるいは生きていること自体が辛い。そう思われている方、いらっしゃるんじゃないでしょうか。 しっかり休養を取りましょう。自分のせいだけじゃない。 いや、周りの環境によって本当にひどい目にあって、それがトラウマのように心の中に重くのしかかって、それがきっかけで精神に障害がある。 そうした皆さん、本当に今、心が疲れてるんですよ。しっかり休みましょう。 先月、6月12日に内閣府は「障害者白書」を公開しました。 この白書によりますと、今、日本全国に600万人以上の精神に障害のある人たちがいます。 ということは人口比でいうと、20人に1人が精神に障害のある人です。 皆さん、周りにもきっと精神に障害のある人いますよ。職場にも、あるいは学校の中にもいるかもしれません。 そんな彼ら彼女と付き合うときは、同情…、同情は良くないですね。 同情というと、どうしても自分と違うところを見て、それがかわいそうだという、その自分との違いを膨らませて見るわけですから、その相手との距離はどんどん広がっていきますね。 そうじゃなくて、同じところを見てみましょう。 今は、必要以上に人のことを見るときに、違いを膨らまして見て、 「ああ、この人はなんとなく自分とは違う人だ、恐ろしい人だ」 みたいなね。 そんなことをついつい考えてしまうような、ギクシャクとした世の中ですよね。 そうじゃなくて、同じところを見てみましょうよ。同じところだらけですよ。 私もですね、2年半ほど障害者の福祉施設に勤めたことがあります。 重度の知的な障害のある人を担当していました。彼は話をすることも一切できない。ほとんど体を動かすこともできない彼でした。 でも、やっぱり同じですね。 人間というのは、褒められたら嬉しいし、けなされたら悲しいんですよ。 同じなんです。 2年ぐらい前ですね。 ある重い精神に障害を負った人。20代半ばの青年ですけど、彼は生まれながらに知的障害もありました。 まったく働いたことはない。そして、虐待を受け続けてたんでしょうね。 全く笑顔を見せたことがない彼でした。 でも、グループホームで生活をし始めて、仲間ができたんですね。 そしたら、その仲間と同じように「自分も働きたい」、こう言ってきたんです。 ですから私は、ある職場を紹介しました。 周りの支えもあって、なんとかね、まず1か月、一生懸命働いたんですね。 すると彼は、給料明細書を持ってきて、 「僕、税金払ったよ」 そう言ってね、初めて本心からの笑顔を見せてくれたんですね。 いい笑顔でした。私も嬉しくなりましたね。 こういうね、生きづらさを抱える人が地域の中で笑顔を見せる。これ本当にね、優しい世の中であると同時に、まぁ実は、強い人たちだけが生き残る、そんな社会よりもずっと強い社会だと思うんですね。 どうかですね、精神に障害があって本当に生きづらさを抱えている皆さん。 私たちれいわ新選組は「生きているだけで価値のある社会」、そして障害があるから、それが障害にならないような社会を目指しています。 一生懸命じゃなくてもいいですから、のんびりといきましょうよ。 人間ね、何歳になっても、今日までの自分というのは明日からの自分の準備期間ですよ。 またスタートをして、振り出しに戻ってもいいじゃないですか。 のんびりいきましょう。 -- 山本ジョージってどんな人? 政策、決意、これまでの歩みまで――山本ジョージの公式ウェブサイトはこちら👇 🌐 ◼️山本ジョージX公式アカウント>> ◼️山本ジョージ公式YouTubeチャンネル>> ◼️山本ジョージと山本太郎代表 街宣動画・文字起こし>> ◼️山本ジョージの街宣名場面 動画 >> ◼️公選ハガキのお願い 山本ジョージの票を増やしていく、最強の草の根アイテム。あなたのお友達、ご親戚などに、れいわ新選組をご紹介ください。 >> ◼️ご寄附の受付 >> #参院選2025 #参院選 #参議院議員選挙 #選挙 #れいわ新選組 #東京 #東京都 #東京選挙区 #山本ジョージ (staff)

山本ジョージ

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小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

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