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【本日、党首討論🔥昨日、政権ビジョン🔥】 高市首相に2ヶ月ぶりに直接問います。 今回の #党首討論 では、国家像や政治の優先順位の違いを明確にし、今の政権運営の成果と課題、その本質に迫ります。 🗓️7/15(水) 15:15-15:29 限られた14分間。 どこまで切り込めるか。 ぜひご覧ください。 ▼ 配信はこちら(NHKテレビ•ラジオでも中継されます) #暮らしが先だ #競争力ある福祉国家 (小川淳也事務所)

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【小川代表は「総理になりたい人」?「社会を変えたい人」?】 (結論!) 小川淳也は、完全に後者です。 「権力のため」ではなく、 「行き詰まった日本を立て直すため」に政治をしています。 だからこそ、誤解されやすい政治家でもあります。 👇【解説】 ■ なぜ政権交代が必要なのか 最大の日本政治の課題は、 政権交代が十分に機能していないことです。 長期政権では「運営の継続」が優先され、 これまでの仕組みを自ら大きく変えることは難しくなります。 また、権力が固定化することで、 不祥事や不透明な慣行(裏金問題など)が生まれやすく、 官僚機構との関係も含めて、チェックが働きにくくなる側面があります。 さらに、人間である以上、 どの組織でも驕りや緩みは生まれる。 だからこそ、別の勢力が政権を担い、 一度リセットし、方向性を見直す。 こうした循環こそが、日本政治にとって不可欠です。 そのために―― 小川代表は野党第一党に身を置き、 「日本のどこをどう直せば良くなるのか」というビジョンを温め続けてきました。 ■ 原動力は“権力”ではない 政治は家族も含め大きな負担を伴うもの。 それでも続けている理由はただ一つ。 「行き詰まった社会を変えたい」 日本社会最大の構造問題である ① 少子高齢化に対応できていない社会保障 ② エネルギー・食料の低自給率 これを改革するために、 必要な役割は引き受ける。 それが小川代表のスタンスです。 ■ やり切れば、潔く退く 「日本を変える」という大仕事をやり切ったら、 公人としての役割を終え、私人に戻る。 地位ではなく、責任で動いています。 #たかまつなな #少子高齢化 #競争力ある福祉国家 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

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【「日本は何が本当の問題なのか」を30年間考え続けてきました】 本日、#政権ビジョン を発表します。 今回お示しするのは、単なる政策集ではありません。 これからの日本を、どんな国にしていくのか。 その国家像です。 これまでの日本政治は、 「減税します」「給付します」 「子育て支援をします」 といった個別政策を競い合うことが中心でした。 もちろん、それも大切です。 しかし、少子高齢化、社会保障、教育、地方、食料・エネルギー、AI、国防・外交、国会改革――。 日本が抱える問題は、一つひとつ独立しているのではなく、複雑に絡み合った構造問題です。 だからこそ、目先の対症療法だけでは、この国は変わりません。 小川代表は20代前半から、 「どうすれば我が国を、根本から良くできるのか。」 この問いだけを、ひたすら考え続けてきました。 2014年には、一つの答えとして『日本改革原案』を執筆。 今回の政権ビジョンは、その考えを土台に、中道改革連合の議員による8回の検討会議を重ね、出席者から寄せられたほぼすべての意見を取り入れながら磨き上げたものです。 そして、ここで終わりではありません。 ここから各部会で、具体的な制度設計まで徹底的に議論を重ね、「#政権プラン」を完成させます。 その後、政権プランを携えて全国を回り、地方議員や党員の皆さまとも共有し、現場の声を反映させながら実現性をさらに高めます。 最終的には、政策と財源が一体となった責任ある「政権公約」で、国民の皆さまに本気で問います。 『①政権ビジョン→②政権プラン→③政権公約』 まずは、その出発点となる新しい日本の姿を、本日お示しします。 ぜひ、その全体像をご覧いただければ幸いです。 ▼ 7/14(火)18:00〜記者会見を生配信📸 #競争力ある福祉国家 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

108,590 Aufrufe • vor 2 Monaten

公明党の斉藤代表が、党首討論で高市総理が野田代表に対して「そんなこと(企業・団体献金の規制強化)よりも、ぜひ(衆院議員)定数の削減やりましょうよ」と発言した件について。「本当に残念な発言で、まさに問題のすり替え」「定数削減の問題は全く別の問題」とコメント。 ---文字起こし--- 2025/11/26 党首討論後会見 記「公明党と国民民主党が出してる規制強化案の賛成などを野田代表から首相に呼びかけて、高市首相はそれに対して、そんなことより定数削減をやりましょうという発言がございました。ある意味、政治とカネの問題よりも定数削減の議論を優先するような発言とも取られますが、代表としてはこの発言をどのように感じられていたか教えていただけますでしょうか」 斉「本当に残念な発言で、まさに問題のすり替えではないかと感じた次第です。政治改革について、そして政治とカネの問題について、しっかり決着をつけていこうというのは、もうここ、昨年から続いてきた議論でありますし、この決着をつけるべきです。定数削減の問題は全く別の問題ですから。それでもって、この政治改革、政治とカネの問題の解決に替えるというのは、私は論理として成り立たない、すり替えだと思います」

maku

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