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▏▏▌ 本・日・公・開 ▌▏▏ デジモンと選ばれし子どもたちの“絆”が作られたものだとしたら……? 世界を揺るがす秘密を明かすべく、一緒に新たな冒険を見届けませんか?🎬🎊 気になる方はぜひ劇場へ🏃 #デジモン02ビギニング公開カウントダウン #デジモン02ビギニング #デジモン #Digimon

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《毎週月曜日たまプロの歴史をアップしていきます!》 本日はラスト!vol.18.19「大劇場結婚式」 ーーーーー 皆様のおかげで藤原たまえプロデュースは2025年7月に本多劇場にて公演を行うことになりました! 歴史は浅いものの、19回と公演を行ってきました(延期公演含めたら23回になるのかな、、?) どの公演にも沢山のエピソードがあり思い出があります。 7月本多劇場公演まで是非一緒にたまプロの歴史を振り返ってください! ーーーーー ◆藤原たまえプロデュースvol.18.19 「大劇場結婚式」 記憶に新しいですね! だってまだ1年経ってませんから! とは言いながらもまだ1年経ってないんだとは思いますけども…! 去年たまプロでは下北沢の「劇」小劇場と小劇場楽園の2劇場を借りて、役者さんが行き来する公演を去年行いました! 2劇場同時公演というものにとても興味が湧き、私もやってみたい!てな事でこれまた大遺作の作演出、山崎くんに相談したら引き受けてくれました! 新作and2劇場同時公演という事で山崎くんはとてもとても大変だったと思いますが、ほんまに初めて書いたの?と感心するほど、ほぼズレがなかったんですよね🫨大変計算された台本でした。 そして演者さんにも大変無理をさせました! 麗さんにはヒールを履きながら脚立を登ってもらい(2回)、麗さんにCO2を吹きかけ、たかりんさんには劇場から外に飛び降りてもらい、美海ちゃんにはそんなに!?という程、血糊を吹きかけ、こばには着物を着てもらい、もうとにかく!ほんとみんなに走りまくっていただきました🏃‍♀️🏃‍♀️ これをやってよかったなぁと思う事はですね、外を行き来する事で通りすがりの方が注目してくれるんですよね。何この人たち🫢って! そりゃそうですよ、ウエディングドレス着た人が脚立登るわ、おじさんが飛び降りてくるわでそら立ち止まりますよね。 その時に「今演劇やってるんです」って伝えたら「え、ここ劇場なの?」ってお答えする人が凄く多かったんです。 【下北沢は演劇の街】っていうものは演劇をやってる人間からすると当たり前だけど、演劇に関わりのない方たちには浸透してないんだなと、ものすごく感じました。 演劇やってまっせ!と認知してもらえるように結構むちゃな事を色々しましたが、少しでも「演劇」というものに興味をもってもらえたならこの公演は大成功なのです。 最後になりますが、今の私の想いです。 認知してもらうって本当に大事で、というか認知してもらわず演劇界を盛り上げる事は不可能なのです。 その為に私なりに動いた結果が今。 そしてこれからもここをだいぶと意識して動いていこうと思っております。 たまプロなんてたかが6年やっただけなのです。まだまだこれからなんです。 今日でたまプロ歴史の振り返りは終わってしまいますが、またこれからも新たな歴史が刻まれる瞬間を皆様に見届けていただきたい! 引き続き、#たまプロ本多 を何卒宜しくお願いいたします!!!!! 《おまけ》 同じ時期に本多劇場で出演してた持兄が急遽出演してくれました🤣 めちゃくちゃ恥ずかしかったといまだに言われますww 持兄ありがとう!! ーーーーー 皆様のお陰で藤原たまえプロデュースは 7月《本多劇場》で公演を行う事になりました! 決してこれがゴールではございませんが、1つの夢だった本多劇場公演。 節目になる記念公演となります! 是非一緒にこの記念公演を見届けてください!! ◆藤原たまえプロデュースvol.20 「大遺作」 2025.7.24-27@本多劇場(東京) チケット販売開始してます! 🎟️ゲキラブ(事前決済・座席選べます) 《Android》 《iPhone》 🎟️こりっち(当日精算・席選べません) クラファンも実施中!! #たまプロ本多 #藤原たまえプロデュース #大遺作 #東京 #下北沢 #本多劇場 #舞台制作 #演劇好きと繋がりたい

藤原珠恵(藤原たまえプロデュース)

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リアリティをもって世界を考えられるようになる。 みなさんから寄せられる反響を見ていると、 万博の本当の意義は、まさにそこにあったのではないかと改めて感じる。 インターネットが普及し、 世界中のどんな情報でも簡単に手に入る時代に、 万博を開催することの意義は? と問われていた。 しかし万博が示したのは、 情報ではなく、文化を体感し、人と繋がり、実感をもって世界を考えることの力であった。 藤本壮介さんが掲げたテーマ 「多様でありながら、ひとつ」。 対立と分断が加速するこの世界にあって、 文化も、宗教も、利害も異なる世界中の国々が、 大屋根リングに囲まれひとつになり、 同じ場所に集い、 同じ空を見上げる。 藤本さんが何度も語っていたあの光景が、 いま、世界の緊張が高まるなかで、悲しいけれども、これほどまでに意味を持つことになろうとは。 「One World, One Planet.」 万博会場で、毎夜見上げたあの言葉。 あのときは未来へのメッセージとして輝いていた。 しかしいま、その言葉は、 私たちに対する問いとして響いている。 本当に世界はひとつになれるのか。 万博が残したものは、 いっときの楽しかった思い出ではない。 世界を、自分ごととして考える力である。

米澤隆

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