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本日正午頃、#長生炭鉱 の水非常を歴史に刻む会の方から、ピーヤから中に入り、水深32m付近の横穴に入って6mほどの場所で、骨のようなものを見つけたとの報告を受けました。現在警察が、人の骨かどうか確認を進めているとの事。そう遠くない日に、ご遺骨と出会えるでしょう!厚労大臣、今から準備を!

31,811 views • 1 year ago •via X (Twitter)

4 Comments

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white-shark1 year ago

ご遺骨に早く会えますように!

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ぱぐ源太1 year ago

危険な仕事を他人任せにするなよ😩

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SDGsとゴミ屋敷1 year ago

何で祖父母の怨念を、現役の世代に責任追求の形でおこなうのかな~。

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クマゴロー1 year ago

プロが見て無謀な作業だと言っているのに。 事故があったら政府に責任を求めるんでしょうかね?

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【長生炭鉱】潜水調査で新たに“頭蓋骨”を発見か | 山口・宇部市にある『長生炭鉱』で26日、潜水調査のため2人のダイバーが“ピーヤ”と呼ばれる排気口に到着 この海底炭鉱では1942年2月3日、天井崩落事故で日本人47人、朝鮮半島出身者136人が犠牲に ▼ダイバーは25日に人の骨のようなものが見つかった場所へ →そのすぐそばで26日も新たに人の骨のようなものを発見 見つかったのは頭蓋骨に見えるもの 犠牲者のものだとすれば83年ぶりに地上に戻ってきたことに 祖父が犠牲 「どんなに苦しかったかなと思います。亡くなった方たちは、どう思って海の中から訴えてきたのかなって」 頭蓋骨に見えるものは警察に渡され鑑定を待つ ▼地元の市民団体はクラウドファンディングで資金を集めるなどして“発見”にたどり着く 長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会 井上洋子 共同代表 「ここで亡くなった皆様がこうして見つかった。まだたくさんいらっしゃるのに、日本政府は放っておくんですか」 「そのことをしっかり訴えて、私は日本政府を必ずこのプロジェクトに参画していただく」 「日本政府はこのご遺骨に答えていただきたい」 ▼今回の発見を受けて政府は… 福岡資麿 厚労大臣 「現時点では安全を確保した上での潜水調査に資するような新たな知見は得られておらず、現時点で財政支援についての検討は進めておりません」 「これまでも外務省と連携して対応してきておりますが、山口県警察における検査の状況などを見守りつつ、関係省庁とも連携の上適切に対応してまいりたい」

報道ステーション+サタステ

41,854 views • 10 months ago

茂木発言の超異常さを見抜け!彼は下記のような事を言った。 ・「郷に入っては郷に従え」という形で、日本に来たら、日本らしい生活をしてもらうということが極めて重要。 ・ルールを守る、秩序を守る、その国の歴史や文化を尊重する事から始まるべきで、そのような環境整備をするし支援もする。 ・ビザについてどうするとか、出入国管理どうするという議論ではなくて、日本としてどういう形で受け入れていくのか決めてから議論すべき。 これらの発言をスバらしいと思ったら負けだ。なぜならば、ここにはお花畑思想と嘘が散りばめられているからだ。1つ1つ解説しよう。確かに、郷に入っては郷に従うことは重要だが、誰が、どう確認するのか?入国する際や、在留許可申請中は嘘もつける。しかし、その後、誰が、どうやって検査するのか?そんなことはできやしない。また、ルールを守ることは重要だが、ルールは法律だけではない。法律になっていない日本人のルールが守られているかをどうかを、誰が、いつ、どう調査・判断するのか?しかも、そのための環境整備とは、単に税金を使って支援すると言っているのと同じだ。また、「日本が外国人をどう受け入れるか決めてからビザや出入国をどうするか決めるべき」という主張もオカシイ。それが決まっていないのなら、まずは受け入れを停止すべきなはず。最近、自民党が、岸田・石破政権時代と何も変わらないことをさらけ出しつつあるようだ。茂木、お前は総裁選の時、こう言った。「外国人労働者に依存しない対策を」「労働人口が毎年0.5%減少するが、労働生産性を1%上げることは可能」その時の茂木は、どこへ行った?所詮はシェイシェイ茂木だったのか。がっかりだ。シェイシェイ茂木復活!クソムシが!

髙安カミユ(ミジンコまさ)

63,367 views • 2 days ago

【 横山さんの政治家としての目標 】 日本維新の会 副代表・大阪市長 #横山英幸 すごい大きい質問だ。すごい質問。 でもずっと思っているのは、政治の役割もそうですけど、 やっぱりしんどい人をしっかり支えていく、というところをずっと果たしていけるようにする。 それって結構口で言うのは簡単なんですけど、 「全ての誰一人取り残さない」とかいうのは簡単なんですけど、 でも人口が減って、税収が減って、事実上行政サービスができなくなってきて、市民さんを救えますか?というところを、しっかり考えないといけないと思うんです。 なので、これから日本全国どの自治体もそうですけど、 人が減る、労働力が減る、どんどん厳しくなる、物価も上がる。 さらに国際情勢が、これだけ不安定になると、さらに物価が上がっていくと思います。 円も不安定になって、僕らの生活がしんどい。 人口が減るから、社会保障制度も維持できなくなってくるという中で、いかに、しんどい人にサービスを届けていくかというのを、常に考えていく上で、やっぱり効率化と成長というところが、絶対大事だと思います。 僕らはなにか、自分たちのポケットに収めたいから、成長のビジョンを出すわけでもないし、効率化とかいうと、いつも冷たいというイメージがあるんですけれども。 だけど本当に言葉だけじゃなくて、本当に市民の人を救っていくためには、正しい行政運営を、未来に渡ってしていかないといけないと思います。 その上で役所もそうですし、社会全体が自立して、しっかり回っていけるような、土壌を作っていく。 それが僕は政治家を目指して、今進んでいる原点のところですかね。 でも、常にやっぱり最終ゴールはしんどい人を救う。そのために持続可能な社会をつくる。 え?こんなに喋ったけど、これでいいの? なんかすごく魂を込めて、喋りましたけど。 そこは常にブレないようにしたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

33,430 views • 2 months ago

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

35,249 views • 10 months ago

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 views • 6 months ago