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札束が流れるように消えていく💴 全ては借金買取のためだ👌 「本当に買い取ってくれるんですか👌」 ↑こう連絡が来た人は無視している。 何も聞かずに借金を買い取るんだから、余計なやり取りをさせないで欲しい。 何も言わずただ、借金の金額だけ教えてくれればオッケーだからな!📌

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【ニュース】日本の借金が過去最大の1346兆円、国民1人あたり1000万円。 ほんと、毎度おなじみの定例フォーマットですよね。 実はこれ、煽り文句にダマされているんです。 本当のポイントは3つだけです。 1️⃣国民1人あたりの借金という言葉。 これ、算数としては大間違いです。 借金をしているのは政府であって国民ではありません。しかも、政府にお金を貸しているのは、ゆうちょ銀行を含む金融機関や日銀が主な保有者です。つまり、国民は借金をしている側ではなく、お金を貸している側なんです。 「政府の借金」を勝手に国民の人数で割って恐怖を煽っているだけなので、真に受ける必要はありません。 2️⃣家を買うときの住宅ローンを想像してみてください。 何千万円もの借金をしても給料が上がっていけば、毎月の返済は楽になりますよね。国も同じです。借金をして作ったお金で「将来、国の給料(税金)が増えるような良い投資」ができるなら、借金=悪とは言い切れません。 3️⃣いくら借金しても平気なのかというと、それも違います。一番の問題は利息です。今、政府は過去の借金の利息を払うためだけに、1年で13兆円以上も払っています。もし金利が上がると私たちが払った税金が「昔の借金の利息を払うだけ」で消えていくことになります。 僕らがチェックすべきなのは、政府がその借金で「将来いくら稼げる構造改革をやろうとしているのか」っていう支出の質です。

じゅんいちろう|物語る建築士

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異世界アイドル☆パラレルパレード NEO AKIBA ARCHIVE LOG R-20 ―船底― 船底に、時間の感覚はなかった。 昼も夜も、光では分からない。ただ機関の唸りが、腹の底に響く低い痛みとして続いているだけだった。 空気は湿り、鉄と油と、微かな死臭に似た匂いが混じっていた。誰かが以前ここで死んだのか、それとも運ばれてきた荷が腐っていたのか、確かめる気にはなれなかった。 グンソは膝を抱え、目を閉じていた。 眠っているわけではない。 眠れば、あの音を忘れてしまう気がした。 一度目。 二度目。 そして、間延びした三度目。 耳の奥で、その音は今も鳴っている。骨に響くような、鈍い衝撃音。あれが何だったのか、グンソは考えないようにしていた。考えれば、想像してしまう。 想像すれば、たぶん壊れる。 その数を、指の関節で数えていた。爪が掌に食い込んでいることに、しばらく気づかなかった。 「……何を数えてる」 ヘジュの声だった。掠れて、疲れきっている。 グンソは答えなかった。 「音か」 ヘジュは、それ以上聞かなかった。聞いても、答えが誰の救いにもならないことを知っていた。 暗闇の中で、五人はそれぞれの姿勢を保っていた。ソンミンは扉に背をつけ、刃物の柄に手をかけたまま動かない。ドンチョルは膝に顔を伏せ、時折、喉の奥で押し殺した音を漏らした。泣いているのか、それとも吐き気を堪えているのか、誰も確かめなかった。テジュンは記録片を握ったまま、指の皮が擦り切れるほど強く握り続けていた。 誰も、故郷の話をしなかった。 話せば、戻りたくなる。 戻れば、今度は自分の番になる。 だから、誰も口を開かなかった。沈黙は五人を守る最後の壁だった。 「……テジュン」 長い沈黙の後、ドンチョルが言った。声に張りがなかった。 「その紙、まだ持ってるのか」 テジュンは答える代わりに、握った拳を少しだけ開いた。 焼け焦げた記録片。端は炭化し、触れるだけで崩れそうだった。かろうじて読めるのは、消えかけた「ソナ」という二文字だけ。それ以外の文字は、熱で歪んで判読できない。 「捨てろとは言わない」 ドンチョルが目を伏せた。 「ただ、それを見るたび、俺たちがまだ何かを背負ってるんだと分かる」 「重いか」 「軽い方が、おかしいだろう」 「軽くなったら、それこそ終わりだ」 テジュンが低く言った。 「忘れた瞬間、俺たちはあいつらと同じになる」 誰も、その言葉を否定しなかった。 船体が、大きく傾いた。 外洋に出たのだと、誰かが呟いた。壁を伝う振動が変わり、機関の音が一段低く沈んだ。それからどれほどの間、その振動が続いたのか、誰も正確には言えない。世界は、故郷の外へ出た者が思うより、はるかに大きかった。 グンソは膝の間に顔を埋めた。 無窮花の押し花は、外套の裏地に縫い付けてある。潰さないように。失わないように。指先で、その硬い感触を確かめる。花弁はとうに乾き、触れるたびに崩れそうな脆さを保っていた。それでも、まだそこにある。 「兄さん、これ、押し花にしたの」 「帰る場所を、忘れないように」 あの時のソナの声を、グンソはまだ覚えている。震えていて、それでも笑おうとしていた声。 だが今、故郷はもう帰る場所ではない。 帰れば、殺される。あるいは、殺されるより先に、存在ごと消される。 名簿には、五人分の特徴だけが載っていた。 顔写真もなく、名前もなく。ただ身長、瘦せ型、逃走経路の推定、目撃時の服装。 存在しなかったことにされた人間が、存在しなかったことにされた船で、地図にすら残らない街へ向かっている。 生きているのに、記録から消されている。 それは、死ぬことよりも静かで、死ぬことよりも長く続く消え方だった。 「……テジュン」 グンソが、初めて自分から口を開いた。声が掠れていた。 「アルトリウスって、本当にあるのか」 「積荷票にはあった」 「地図にはない」 「地図が古いだけかもしれない」 テジュンの声には、確信がなかった。それでも、その言葉にすがるしかなかった。縋る場所がなければ、この暗闇の中で、五人は自分たちが本当に存在しているのかすら疑い始めていた。 どれだけ進んだのか、誰にも分からなかった。 食料は幾度も尽きかけ、そのたびに甲板の誰かがどこかで調達してきた。水も、燃料も、同じだった。積荷票に記された行き先はひとつなのに、船は幾つもの港に立ち寄り、また離れた。地図にない土地、灯継ぎの噂だけが残る土地、名前すら伝わっていない土地。世界は、グンソが思っていたよりも遥かに広かった。故郷から一歩も出たことのなかった頃には、想像もできない広さだった。 船底の暗闇は、時間の感覚を等しく腐らせていく。日数を数えることを、いつからか誰もしなくなった。数えても意味がないほど、長かった。 ただ、機関の音だけが、暗闇の中でずっと鳴り続けていた。何日も、何十日も。 一度、遠くで何かが軋む音がした。ソンミンが刃物の柄を握り直し、全員が息を止めた。 それは船体の継ぎ目が軋んだだけだった。誰も、それを声に出して確かめようとはしなかった。 そんな夜が、何度も繰り返された後―― 甲板の上から、誰かの声が響いた。くぐもって、遠く、それでも確かに聞こえた。 「見えたぞ」 その一言に、五人は同時に顔を上げた。 「灯りだ……街の灯りが、見える」 グンソは、狭い隙間に顔を押し付けた。錆びた金属の縁が頬を切ったが、痛みは感じなかった。 黒く濁った空の下、遠くに、青紫の光が滲んでいた。 一つではない。 無数の灯りが、まるで水面に映る星のように、連なって光っていた。 それは、故郷にあったどの灯りとも違っていた。 故郷の灯りは、暖かく、生活の匂いがした。この灯りは違う。冷たく、静かで、まるで誰かが息を潜めて灯し続けているような、そんな光だった。 ネオンでも、松明でもない。 祈りに似た、灯りだった。 「あれが……」 ドンチョルが息を呑んだ。目の縁が赤く濡れていた。 テジュンが、震える声で言った。 「あれが、アルトリウスか」 誰も答えられなかった。 だが、その光を見た瞬間、グンソの中で何かが冷たく凝固した。 存在を消された自分たちが、それでも進んだ先に、灯りがあった。 名前を失っても、灯りは消えていない。 それが希望なのか、それとも次に消される場所なのか、グンソには判断できなかった。この世界では、優しく見えるものほど、後で牙を剥くことを、もう嫌というほど知っていた。 グンソは、狭い隙間の水たまりに映った自分の顔を見た。 何ヶ月も梳かれていない黒髪が、潮を吸って束になり、頬に張り付いている。無精髭が伸び、頬はこけ、目の下には濃い影が沈んでいた。故郷を出た時の自分とは、もう別人のようだった。 それでも―― グンソは、外套の内側の押し花にそっと触れた。乾いた花弁が、指先でわずかに崩れる感触があった。 「……着いたら」 グンソが呟いた。声に、初めて何かが戻っていた。怒りに似た、何か。 「ここで、また名前を取り戻す」 ソンミンが、初めて小さく笑った。乾いた、痛みを堪えるような笑い方だった。 「取り戻すためにここまで来たんだろう」 「ムジンの分も」 ドンチョルが呟いた。 誰も、それに答えなかった。答える必要はなかった。 船は、青紫の灯りへ向かって進み続けた。 暗い海の向こうに、まだ誰も知らない街が――五人がまだ知らない何かを内側に隠した街が――静かに待っていた。 機関の音が、一段と深く鳴った。 まるで、船そのものが、これから起きることを知っていて、それでも進むしかないと諦めたかのように。

Rain Konno | 境界の外側

42,776 views • 1 month ago

― まだ帰れない人達へ ― 動画制作を終えて、ふと思った。 異世界アイドル☆パラレルパレードを始めてから、ずっと分からなかったことがある。 なぜ自分はオタク達のことがこんなにも好きなのか。 なぜここまでパラパレに執着しているのか。 今日、その理由が少しだけ分かった気がした。 人は案外、自分が何を失ったのか覚えていない。 ただ生きている。 仕事をして。 学校へ行って。 恋をして。 歳を取って。 前へ進いているつもりでいる。 でも時々。 理由もなく昔を思い出す。 もう終わったはずなのに。 もう戻れないと分かっているのに。 夜中にふと目が覚める。 懐かしい曲を聴く。 昔の景色を見る。 名前も思い出せなくなった誰かを思い出す。 そして少しだけ苦しくなる。 俺にもあった。 昔、ある世界で生きていた。 MMOだ。 今の人から見れば、ただのゲームだったのかもしれない。 でも当時の俺には世界だった。 そこには毎日のように会う人がいた。 くだらない話をする人がいた。 笑う人がいた。 怒る人がいた。 明日も会えると思っていた。 来週も。 来年も。 ずっと。 でも違った。 ある日、一人来なくなった。 また一人来なくなった。 何かがあったわけじゃない。 喧嘩したわけでもない。 裏切られたわけでもない。 ただ時間が過ぎた。 ただ大人になった。 ただ世界が進んだ。 それだけだった。 それだけだったのに。 取り返しがつかなかった。 何年後かにログインしたことがある。 街は残っていた。 音楽も残っていた。 景色も残っていた。 何も変わっていなかった。 本当に何も変わっていなかった。 変わったのは、 そこにいる人達だけだった。 誰もいなかった。 その時、 少しだけ腹が立った。 世界にじゃない。 誰かにでもない。 ただ、 どうしてこんなことになったんだろうと思った。 あれだけ大切だったものが。 あれだけ本気だったものが。 あれだけ人生だったものが。 こんな風に終わるんだなと思った。 人生には、 最後だと知らなかった最後 がある。 最後の会話。 最後のログイン。 最後の帰り道。 最後の約束。 最後の笑い声。 でもその時、人は気付かない。 だからまた明日と言う。 また今度と言う。 そして二度と会えなくなる。 今でも時々考える。 あの日が最後だと知っていたら。 何か変わったんだろうか。 もっと話しただろうか。 もっと感謝を伝えただろうか。 たぶん。 それでも同じだった気もする。 でも。 それでも考えてしまう。 たぶんずっと。 ライブハウスにいると時々思う。 この人も、 何か置いてきたんだろうかって。 もう会えない誰かとか。 戻れない場所とか。 言えなかった言葉とか。 失くした夢とか。 そういうものを抱えたまま、 ここに来ているんだろうかって。 違うかもしれない。 でも時々そう思う。 だから好きなのかもしれない。 異世界アイドル☆パラレルパレードも。 ネオアキバも。 ただのアイドルや世界観だと思っていた。 でも違った。 たぶん。 あれは俺が置いてきたものだった。 言えなかった別れ。 失った仲間。 忘れたくなかった景色。 もう戻れない時間。 全部そこに入っていた。 帰りたいわけじゃない。 もう帰れないことくらい分かっている。 でも。 時々探してしまう。 あの日の続きを。 あの日失った何かを。 人生のどこかに置いてきた自分自身を。 だから作った。 パラパレを。 ネオアキバを。 魂の置き場所みたいなものが欲しかった。 もし今でも。 理由もなく昔を思い出す夜があるなら。 もし最後だと知らなかった最後があるなら。 もし人生のどこかに置いてきた自分自身がいるなら。 たぶん。 まだ帰れていないんだと思う。 俺もそうだから。 もしかしたら。 もう誰も覚えていないのかもしれない。 俺以外は。 それでもいい。 俺は覚えている。 忘れられなかったわけじゃない。 たぶん。 置いていけなかったんだと思う。

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

30,668 views • 3 months ago

Mr. Pool, 銀行が消滅すれば、あなたの偽りの借金も消滅する 何十年もの間、あなたは借金を負っていると教えられてきました。 銀行に。 政府に。 クレジットカード会社に。 電力会社に。 住宅ローン会社に。 国税庁に。 しかし、彼らがあなたに絶対に知られたくなかった真実があります。 それはすべて嘘でした。 あなたがこれまで背負ってきた、いわゆる「借金」はすべて、詐欺の上に築かれたものでした。あなたは、あなたの人生を法人として登録し、あなたの名義で信託を設立するシステムに生まれました。その信託は現金化され、債券が発行されました。そして、あなたの存在は、既に前払いされたお金の返済を強いられる一方で、裏で取引される金融商品と化しました。 住宅ローン。公共料金。学生ローン。医療費。 これらは本当の義務ではありません。 これらは、法的策略と隠された言葉によって偽造された、欺瞞に基づく仕組まれた契約なのです。 そして、すべては銀行を通して動いている。 銀行は金融機関ではない。不正に操作されたシステムの門番なのだ。偽通貨の流れをコントロールし、債務奴隷制を強制し、エリート層の利益を守っている。カードをスワイプするたび、住宅ローンを支払うたび、公共料金の小切手を送るたび、あなたはあなたの生命力を奪い、あなたを従順にさせるために設計された機械に餌を与えているのだ。 しかし、彼らが最も恐れているのは、 その機械が壊れることだ。 銀行が破綻した瞬間、それがシステム破綻であれ、サイバー攻撃であれ、あるいは大規模な金融リセットであれ、幻想も彼らと共に消え去る。あなたは支払いができなくなる。銀行は支払いを受け取ることもできなくなる。債権回収会社は消滅する。自動システムはクラッシュする。偽の帝国全体が崩壊する。 そして、そうなったとき、彼らはあなたを脅かそうとするだろう。 あなたはまだ借金を抱えていると言うだろう。 あなたはまだ返済義務があると言うだろう。 しかし、どんな証拠で?どんなシステムで?どんな権限で? 真実は単純だ。 銀行が消滅すれば、彼らが生み出した負債も消滅する。 銀行は、もはや追跡できないものを強制することはできない。 銀行は、もはや制御できないものを要求することもできない。 そして、その正体が世界的な詐欺だったことが暴露されたシステムに、あなたを閉じ込めることもできない。 銀行が崩壊する日は、災難ではない。 それは解放だ。 解放だ。 権力が人々に戻る日だ。 あなたは、支払期限に怯えて生きるために生まれてきたのではない。 毎朝目覚めるたびに、どうやって生き延びればいいのかと悩むために生まれてきたのではない。 何もないところから作り出された画面上の数字に仕えるために生まれてきたのではない。 それは今、終わりを迎える。 崩壊が訪れたとき、毅然と立ち向かえ。 パニックに陥ってはならない。 あなたを奴隷にしていたものへと逆戻りしてはならない。 な ぜなら、その日こそ、史上最大の嘘がついに焼き尽くされるからだ。 そして、その灰の中から、何か本当のものが始まる。 借金ではない。 奴隷制ではない。 でも、自由だ。 次の送信が届く前に、公式ネサラ・ゲサラQFSチャンネルにアクセスしてください👇 [2026/01/04 6:55]

😺かずみん😺

53,211 views • 8 months ago

えれめちゃんだいすきでした。今もこれからもずっとだいすきです。 「ワイの左腕になれるのはお前だけだから、一緒に上がってこう」って言ってくれたこと今でもずっと覚えてます。 怒ることも、殴ることも、避けてしまうことも、えれめちゃんにとっては全部愛情なのって「愛の伝え方が上手く分からない、ごめんね」って伝えてくれたこともそんな不器用なえれめちゃんのことも、全部だいすきでした。 一緒にイベントをしたことも、私が「おやすみ泣き声、さよなら歌姫」を歌った時「ワシが初めてイベントをしたときに歌った曲なんだ」って泣きながら聴いて一緒に歌ってくれたことも絶対に忘れない。 一緒にお泊まりして、お風呂に入って、ご飯を食べに行って、手を繋いで眠って。えれめちゃんの噛み跡も、今でも私の腕に残ってるよ。 思い出すたびにもう会えないことが信じられなくてもっとたくさんありがとうを伝えたかった。 みんなの前では強くて、不器用で、時には怖いえれめちゃんだったけど、裏では誰よりも優しくて、自分なりの言葉でたくさん想いを伝えてくれる人でした。 私のことを認めてくれて、えれめちゃんが私にくれた言葉も、愛情も、一緒に過ごした時間も、全部私の宝物です。 だいすきで尊敬していてずっと追いかけていたかった先輩。 何年経っても何があってもえれめちゃんは私のだいすきな先輩です。 えれめちゃん、だいすきだよ。ずっとずっとだいすきです。 どうか安らかに眠ってください

くれあさん【10/11生誕祭】

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「下手ならネットにアップしてはいけない」 みたいな意見を見た👀 でも、みるはあまりそう思わない。 みんな最初は初心者だし、 上手くなるために練習してる。 だから、上手くない段階で出すことを 後ろめたく思わなくていいと思う。 もちろん、 練習してから出すのも自由だし、 誰にも見せずに淡々と続けるのも正解。 私も昔、親に 「下手なギターしてないで勉強しろw」 って言われてから、 人にギターを聞かれるのがめちゃくちゃ怖くなった。 それからずっと、 ネットにも上げず、 部屋でこそこそ生音で練習してた。 結果、今思えば変な癖もついたし、 人に聞かせるのも怖くなったし、 かなり遠回りしたなと思う。 辞めなかったのは褒めたいけどw 趣味でも仕事でも、 まず大事なのは続けることだと思う。 褒められることがモチベーションになってもいい。 承認欲求でもいい。 それで続けられるなら、 立派な理由だと思う。 外に出して、 「もっと上手くなりたい」 と振り返るのも全然あり。 もちろん、アドバイスしたい人もいると思う。 「その人のため」 「親切で言っている」 って気持ちなのかもしれない。 でも、信頼関係がなかったり、 この人の言うことなら聞きたいと思える演奏を 先に見せられていなかったりすると、 なかなか受け取れないこともあると思う。 本当にその人のためにアドバイスするなら、 まず仲良くなるか、 聞きたいと思ってもらえる関係を作ることが先だと思う。 だから、全部を真に受けなくてもいいし、 誰かに何か言われることを怖がりすぎなくていい。 怖いなら、 いきなり全体公開じゃなくてもいい。 友達だけ、 オープンチャット、 クローズドな場所、 小さな場所からでもいいと思う。 ※クローズドな場所の方が厳しいイメージもあるけどw アップしたいと思ったなら、 アップしていい。 承認欲求でも、 交流したいでも、 上手くなりたいでも、 動機は何でもいい。 続けていく中で、 自分がどうしたいかが見えてきたら、 その時に選べばいいと思う🎸 ちなみに今のみるは、 ・馴れ合わない ・上手くなるために淡々とやる ・応援してくれる人を大事にする というスタンスに落ち着いた。 ※これはまだできてない部分もあるから、 日々を通じて良くしていきたいという今後も込めて。 でもこれは、 私が「上手くなりたい」を突き詰めた結果、 そうなっただけ。 交流のために演奏するのも正解。 アップせずに淡々と練習するのも正解。 ただ、 「アップしたい」 と思ったなら、アップしていいよって話。 下手だから出しちゃダメなんじゃなくて、 上手くなる途中だからこそ、 出してみてもいいと思うな✨ なおこれは昔出して、下手なプレイ出すなって言われた過去の動画🎸

猫音みるみる🐈‍⬛🎸全世界わんにゃん化計画

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