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来週の『ウルトラマンオメガ』は!? 予告 『ウルトラマンオメガ』特別総集編「アカジナリアキの日常」 5階建ての「大屋日の出ビル」。1~3階に位置している太陽倉庫のほかに、4階と5階には別の会社が入っている。 4階の会社は「ジャパンサイバーアップ株式会社」。その代表取締役社長の「アカジ ナリアキ」って、一体全体どんな人?! ソラトとコウセイ、そしてオメガは、彼の目からはどう見えているのだろうか。 ↙YouTubeで再生 #ウルトラマンオメガ

182,624 views • 10 months ago •via X (Twitter)

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広告やプロモーションビデオの再生数を劇的にあげる裏技教えます。 この↓動画はピザ屋のPV制作の裏側動画でなんと、1705万再生を叩き出している。解説すると、 ・シェフが2階から皿を投げて、割れることで「なにこれ」と気になり観てしまう →冒頭2秒の突破 & 視聴維持率向上 ・その後そのシェフが1階でピザの乗った皿をキャッチしてピザのPR →PV撮影の裏側なのだと理解するも、どんな映像になってるか気になる ・「完成されたPVはプロフから見れます」と書くき、ピザ屋アカウントと共同投稿にすることで、本編を観にいく人が多発 →プロフ遷移率UP & ピザ屋垢へ遷移率UP & PV再生数UP 結果、PV本編も91万再生を記録した。 (PVってマジで再生されないのですごい数字) そう、実はビハインドザシーン(PVの裏側)って、完成された広告よりも圧倒的に伸びやすいんです。未完成、裏側、トラブルっぽさがある方が、人は反応するし、 何より、出来上がったPVはただの広告でウザいからスキップするが、普段観ている広告の裏側がどう制作されているかは、知的好奇心をくすぐるエンタメなのです。 しかもそもそも再生が取りやすいビハインドザシーンでさえ、最も再生が回るように、皿が落ちて割れるシーンから入っている。賢い。 大抵のプロモーションビデオの発注者は、ただかっこいい映像を作って欲しいわけではなく、その映像が拡散されるとより嬉しい。そして今やAIで簡単にかっこいいPVは作れてしまうので、かっこよさの価値はどんどん下がっている。 となると、もし僕がPV制作会社の社長だったら、 「ビハインドザシーンで最も再生が取れそう」を最優先事項にしたうえで、企画を考えて、その上でPV本編の構成を練る。 ・冒頭に何かが壊れるシーン ・一瞬「事故?」と思わせる違和感カット など、とにかく続きが気になるシーンを最初の2秒にぶち込む。 そしてクライアントには、PVとビハインドザシーンのセットを納品して、PV会社のアカウントと共同投稿。 そうすれば、日本一再生数を叩き出せるPV制作会社が完成する。これは確実に需要あるし、PV制作会社のアカウントも高再生数を連発するので仕事の発注が止まらなくなりそう。 ビハインドザシーンから考えるPVこそが大ショート動画時代における、PV制作の解なのかもしれない。 ※ピザ屋のPV完成品はリプ欄にて

ど素人ホテル再建計画 / 42アカウントバズらせ中

45,058 views • 3 months ago

Sora2のオプトアウト戦略、これほんまにめっちゃヤバい。WSJやReutersが報じてるけど、仕組みは「著作権者がオプトアウトを申請しない限り、自分の作品がAIの生成に含まれる可能性がある」というものやね。今までの常識やと「勝手に使ったら侵害」って考えるやん? でもSora2の構造やと「勝手に使っていい、嫌なら申請して外してね」って逆転してる。これは時代のルールがごっそり入れ替わるレベルの変化やと思う。 しかも一番めんどくさいのは、生成ごとに申請しないとオプトアウトできない可能性があるって点やな。まとめて「自分の作品は全部対象外にしてくれ」っていう包括的なオプトアウトは認めない方向だと報道されてる。これが実装されたら、大手スタジオや出版社は法務部で対応できるとしても、個人クリエイターや中小規模の会社はとても追いつかん。つまり「やろうと思えばできるけど、現実的には無理」っていう地形をわざと設計してるわけや。 で、この構造がさらにヤバいのは、現行法のグレーさとうまく噛み合ってるところ。アメリカの著作権局も言ってるけど、AIの学習行為そのものが著作権侵害になるかどうかはまだ決着がついてない。実際の裁判例でも「学習はフェアユースとして認められる」って判断が出てるケースがある。要は、学習段階では訴えても勝ちにくい。だから権利者が戦えるのは、AIが作品を生成した後からになる。 ただし、生成段階で争うのも簡単やない。証拠を集めて「自分の作品とどれくらい似ているか」「市場でどう競合するか」を一件ごとに立証しないといけない。これはめっちゃ労力かかるし、そもそも小さな権利者には不可能に近い。結果として、多くの人は「めんどくさいから諦める」って選択をすることになる。その沈黙をOpenAIは「同意」として扱える。これが戦略的な“ディフェンス設計”やな。 ここまで整理すると、オプトアウト戦略のヤバさは二重構造になってるのが見えてくる。まず「学習段階では争いにくい」という現行法の抜けを突いてる。そして「生成段階で争うためには膨大な手間を要求する」という運用上のハードルを設計している。この二つが組み合わさることで、AI側はほとんどノーリスクで大量の著作物を利用できる一方、権利者は疲弊して諦めざるを得なくなる。 これ、めっちゃ時代の変わり目やと思う。今までは「コピーされたら侵害」ってのが著作権の常識やった。でもこのままやと「生成されなければ侵害じゃない」って新しい常識が社会に定着してしまうかもしれん。つまり、ルールを法律で決めるんじゃなくて、先に事実を積み上げて、それに法律を追従させるってやり方やな。 この筋書き、完全にYouTube初期と同じや。YouTubeも最初は著作権侵害でボコボコに訴えられた。でも裁判をやりながらContent IDを導入して、それを業界の新しい常識として定着させていった。今は「動画共有サービスはコンテンツIDがあるのが当たり前」になってるやん? まさにそのルートをAIでもやろうとしてるんよ。 結局のところ、Sora2のオプトアウト戦略はただの仕様変更やない。著作権の世界観そのものを塗り替えるポテンシャルを持ってる。これはほんまにすげぇ時代のスイッチやと思う。ワシらは今、その転換点の真ん中に立たされてるんや。

榊正宗🫛ずんだもん発案者

1,484,277 views • 9 months ago