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東京8区 #吉田はるみ さんの街頭演説が良すぎて、カットできる部分がなく、長尺になってしまう件 「教育の無償化」は、 数字や制度の話じゃない。 学びたくても学べなかった家族の記憶。 発達障害のある娘と向き合ってきた日々。 一人ひとりに語りかけるような言葉が、心に残る街頭演説でした。

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🏀第30節🏀 【宇都宮78-65越谷】 🎙試合後コメント 🗣#2 四家魁人 ──────── 自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたい。 竜三さんに教わるためにできることはすべてやりたい ──────── 《試合総括》 そうですね、やっぱり宇都宮さんのディフェンスのプレッシャーが一試合通してすごいあったっていうのと、それに対してうちがうまく対処できなかったっていう感じですかね。 (今季宇都宮との対戦は2度目だったがブレックスホームということで違いは感じたか) ホームブレックスとアウェーのブレックスは、会場全部の雰囲気がすごい、チームを盛り上げるじゃないですけど、相手チームを飲み込むような、そういう雰囲気があったっていうのは、アウェーでやった時と今回やった時はちょっと違いを感じましたね。 (ブレックスのホームの雰囲気を敵として味わってみて) 自分自身あっち側にいるのと、やっぱ相手になるのは全然違うなって、改めて感じました。 (現在怪我人も増え、プレータイムも増えている中で責任感は増しているか) そうですね、やっぱり試合に使ってもらう、試合にコートに出るっていうのはやっぱり、 チームとして、個人として、自分の役割をしっかりやらなきゃいけないという責任感がやっぱ見えてくるんで、それはまあ別に試合出てる出てないっていうのは関係ないと思うんですけど、 ただ自分でやれることをしっかりやるっていうのっていうことに対しての責任感はいつでもあると思います。 (チームの勝敗の鍵を握る自覚のようなものも強くなっているのでは) そうですね、自分のポジションがやっぱポイントガードなんで、ゲームを組み立てなきゃいけないっていうのが、自分がうまく組み立てることができなかったら、やっぱりこういう強いチームには飲まれますし、逆に自分がしっかり組み立てればいいオフェンスにつながったりするんで、やっぱりそういうのは自分の役割として責任を持ってやってるっていうのはあります。 (今日は足を痛めて一度下がった後すぐ出てくる場面があったが自分から申し出たのか) もちろんです。 (コートに立ってやるという意識も以前に比べて高まっているように見えるが) そうですね、自分にチャンスがあるんだったら、それは全部掴みたいんで、 そのためにやれることをただやるっていうだけなんで、それは別に怪我というか、ああなった状態でも、もし本当にできないならできないですし、自分ができると思ったので、コートに立とうと思いました。 (安齋HCに教えを乞うことも増えたと聞いたが) そうですね、やっぱりどうやったらゲームに絡めるとか、やっぱり自分はその竜三さんに教わりたくてこのチーム移籍してきたんで、自分が教わるためにできることはすべてやりたいですし、それがコートの上で表現できるように常に考えてるんで、竜三さんにはすごいいろいろ教わりに、学びに、という形で声かけはしてます。 (自身のパフォーマンスについて開幕と違いを感じる部分はあるか) もちろん自分の中でもちょっとずつ良くなっている部分もあるんですけど、まだ改善点がたくさんあるし まだまだ次のステップいけると思ってるんで、まだまだ頑張りたいとは思ってます。 (安齋HCの厳しさを普段から感じていると思うがすごいと感じる部分は) プレーのことだけでなく、考え方、人間性のこともいろいろ話してくれるんで、 プレイヤー一人として、人間一人として、もちろんコートのこともそうですけど、プロとしてやらせてもらっている身として、ファンに見せなきゃいけなかったりとか、自分のパフォーマンスをベストの状態に持っていかなきゃいけなかったりっていう、人間性の成長とか、そういう声かけもしてくれるんでバスケットだけじゃなくて、人としての成長できるのかなっていうのは感じますね。 (怪我人も増えている中で期待される役割も大きくなると思うが) けが人が続出してしまって、こういう状況になってますけど、逆にチャンスと思って、自分ができることを精一杯やって、次の試合にも臨みたいと思ってます。 (残り10試合に対する意気込みは) やっぱりチームとして、CSはいけないですけど、そういうCSに出るようなチームとまだやるチャンスがあるんで、越谷その手強いんだぞっていうような印象を与えられるように、 そして自分が一つ一つ自分のできることを精一杯やって、残り10試合頑張っていきたいなと思います。 (アルファメイトの声援について) 本当にやっぱりすごい心の支えというか、ブレックスのすごい歴史のあるアリーナで、すごい応援になっている中でも、アルファメイトの皆さんの声援はすごい力になりますし、ここまでかけつけてくれているファンもいますし、まあ、そういう声援はやっぱり自分がやってる身としてすごい心強いんで、すごいありがたいですね。

越谷アルファーズ

49,801 просмотров • 1 год назад

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 просмотров • 6 месяцев назад

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 просмотров • 5 месяцев назад

【届けるではなく、"一緒に創る”。一座建立の発信論】 こんにちは、迫です。 僕はもともと、「学ぶこと」が好きです。 ビジネスの仕組みを知るのも、 教育の本質を深掘りするのも、 人の感情や行動原理を研究するのも、全部好きなんです。 なぜならそこには、 「まだ知らない世界に出会えるワクワク感」があるから。 でも、そんな「学び好き」な僕でも、 ここ最近、ひとつ大きな壁にぶつかっていました。 それは、 「頭では理解できても、心に響かない」 という状態。 忙しくなればなるほど、知識だけが増えて、心が置いていかれる。 発信も、教育も、ただの〝情報のやり取り〟になっていく。 どこかで、 「このままじゃ、魂のこもった発信なんてできないんじゃないか」 そんなふうに思い始めていたんです。 そんなとき、尊敬している、とある経営者がふと言いました。 「迫くん、〝お茶〟の世界に触れてみたらいいんじゃない?」 お茶...? 静かそうやな…くらいの印象だったけど、 その方が言った言葉が、妙に胸に残りました。 「一杯のお茶に、人生を込める。 一瞬の空間に、すべてを懸ける。 そんな〝学び〟がある世界だよ」 それを聞いた瞬間、 僕の中の〝学び好きセンサー〟がビビッと反応したんです。 「これは今の自分に、必要な学びかもしれない」 そう思って、僕はある茶人のもとを訪ねることにしました。 季節は初春。 茶室に入った瞬間、まるで異空間に来たかのような静けさ。 湯が湧く音だけが、部屋を満たしている。 畳の香り。 光の入り方。 すべてが、ゆっくりと流れていました。 そんな中、茶人が一杯のお茶を差し出しながら、静かに言ったんです。 「お茶の世界には、“一座建立(いちざこんりゅう)”という教えがあります」 いちざ...こんりゅう? その言葉を聞いた瞬間は、正直、ピンと来ませんでした。 でも、茶人は続けてこう言ったんです。 「亭主も、客も、みんなで“その一座”をつくりあげる。 誰かが偉いとか、上下があるとかじゃなくて…… 全員が“この場を最高にする”という気持ちで、ひとつになる。 それが、〝一座建立〟です。」 その瞬間、心にスッと何かが入ってきた感覚があった。 「この考え方…ビジネスでも、発信でも、まったく同じじゃないか」 って、強く思ったんです。 僕は普段、教育の現場に身を置いていて、 講座をつくったり、発信したり、何かを伝える側に立つことが多いです。 でもね、最近強く思うのは、 「教える側が偉い」なんて時代は、もうとっくに終わってるってこと。 講師が知識や経験を持っていたとしても、 それは“偉い”からじゃなくて、“役割が違う”ってだけ。 受講生だって、ただの「お金を払ってる人」じゃない。 その場を一緒につくる、仲間なんです。 発信も同じ。 フォロワーが多いとか、影響力があるとかで、 発信者が「上」みたいな空気があるかもしれないけど、 実は、その空気を“育ててる”のは、読み手なんです。 発信者が魂を込めて言葉を放ち、 読み手がそれを受け取って、感じ取って、人生に反映していく。 そこに、初めて「場」ができる。 つまり、発信は、一方通行じゃありません。 発信者も、読み手も、 まるで茶室の「亭主」と「客人」のように、 互いに場を大切にし、丁寧に心を交わしている。 そう考えると、SNSですら、神聖な「一座」だと思えてくる。 僕は、そんな「場づくり」がしたいんです。 知識やノウハウを提供して終わりではなく、 熱量とストーリーを込めた発信をする。 読み手は、そこから情報だけじゃなく、 「生き方」や「価値観」を感じ取り、自分の人生に取り入れていく。 この循環が起きたとき、ただの教育が「真の教育」に変わる。 それは、ただの発信が「人生を変えるきっかけ」へと変わる瞬間でもあります。 だから僕は、今日も発信します。 たとえ目の前に10万人をこえるフォロワーさんがいたとしても、 1人のフォロワーさんと〝丁寧に一杯のお茶を交わす〟ような気持ちで。 発信者も全力で魂込めて、 そして、同時に、あなたもそれを全力で感じとる。 そんな双方向の、あたたかい空間。 それこそが、現代における〝一座建立〟なんだと思います。

迫 佑樹@Brain社長 | 年13億の流通額、ユーザ数28万人突破のプラットフォーム運営

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ADHDの地獄あるある! 語彙力、パンチラインの多い一般人、 ほとんどが資本主義の底辺……! ↓動画内の語り、全文文字起こし なぜかって、求職サイトの適職診断における、『あなたは芸術家タイプです』と一緒で、言語力が変な尖り方をしている人、『すこぶる面倒くさい奴』になりがちだから。 極端な話、とげとげしい言葉/思考によって、社会性が削れちゃって労働者として壊れる。 とりわけ発達障害の民は、不安症も併発している率が高いゆえに、憂鬱なワードの数、闇のボキャブラリーが増えやすくてめちゃくちゃ危ない。 やはりね、『学びってのは諸刃の剣』みたいなもんで、天国も地獄も、幸せも不幸せも、愛も憎しみも、同時並行で強化しちゃうんだよ。 すなわち、言葉数が増えるごとに、『世界の解像度』が高まるから、見たくなかったこと、知りたくなかったことまでもが巨大化して、心にズカズカと突っこんでくる。 まるで寝た子を起こす――悪魔に贈る目覚まし時計、この世の残酷さ、マジで嫌な部分が飛び起きちゃうんだよ。 「ピピピピピピピピピ♪」って、さらなる異常のはじまり、サタンの起床! すると、「本気で努力したのに不幸になった!」とか、「今までの人生は何だったんだよ!」とかで、ドラマ作品ばりに病んじゃって発狂。 その結果、救いを求めて小説を読んだり、自己啓発の界隈に入ったり、占いとかスピリチュアルに傾倒したり、ヴィーガンになったりフェミニストになったりと、ヒトは救いを求めて彷徨うわけですよ。 もちろんこの試行錯誤が、『良い会社に転職する為』『身も心も安定させる為』とかで、健康かつ健全な方向であれば良いんだけれど、ネガティブ方面に振り切っちゃうとヤバい! たとえば、「この世界は腐っている!」とか、「資本主義が庶民を不幸にしている!」とか、「生きる意味ってあるのか?」とか、「反出生主義を考えるべきだ!」とかを、学者でも物書きでもないのに延々と考え始めると、ぎっとぎとに脳が毒されてゆく。 しかもADHDの人間はとくに、『今すぐ得られる報酬』に弱いから、たとえ自分を不幸にする概念――絶望的なニュースであっても、なんとなく納得さえできれば中毒になって、もっと地獄の蓋をあけようとするんだよ。 挙句の果てには、「日本社会は終わっているよね?」「自分はなぜ不幸なのか?」みたいな問いに、どっろどろの語彙力と気持ち悪く光らせた表現力で、喋ったり書いたり妄想したりしちゃうから、ズタボロに自滅してゆく。 説得力のある自虐って、すこぶるドーパミンが分泌するから。 やっぱりね、一般社会で気持ちよく過ごす為には、 『矛盾を楽しんで情熱的に生きる』 ってことが大切なんだよね。 簡単な話、人それぞれ『正義』も『価値観』も方向性が違うから、わやくちゃなカオスを丸飲みして、「みんなで笑えりゃなんでも良いじゃん!」っていう、爽快感のある『雑さ』を持っている奴がいちばん強い。 「もっと熱くなれよ!」の松岡修造とか、「元気があれば何でもできる!」の猪木とか、抽象的でふわっふわとしながらも、『謎にすごい熱量』でバッキバキの状態が最強! つまり、普通の現実世界だと、すんごい面白い思想/言語感覚なんかよりも、頭がおかしいレベルの陽キャとか、「なぜ急に叫んだの?」って猿ガキとか、ジジイなのに生命力がヤバい奴とか、ぐちゃぐちゃっとした勢いの『人間力』が求められるんですよ。 なぜかって、日本最高峰の漫才師が集うM-1グランプリでさえも、お茶の間の視聴者である僕たちが、あまりにもぼーっとしていたり、無性にイライラしていたりすると、目の前のネタに集中できなくて、全然笑えなかったりするじゃん。 とにかく残念なことに、客が能動的になってくれないと、人生最大の魂を込めたボケとツッコミであっても、ただの鳥のフンみたいな、どうでも良いもんになっちゃう。 そう考えりゃ、みんな忙しくて余裕がない現代社会、それも会社組織において訳の分からんリーマンがさ、毒舌エッセイスト気取りで、小難しい言葉を連打してきても、「発想がかっけぇ!」「思想がお洒落だ!」って、心から尊敬するってほぼないんだよ。 つまり、おもっきり笑うとか、涙を流すほど感動するとか、誰かの語りに圧倒されるという体験って、実は前準備がガッツリと必要なんだよね。 そのために、吉本であれサンミュージックであれ、お笑いの舞台なんかでは、若手芸人による前説――爆笑できる空気づくりをすると。 そして恐ろしいのは、語彙が増えて世界の解像度が上がると、「満員電車って憲法違反じゃん! 0.5畳のキッチンって人権侵害じゃん!」とか、「みんなに夢を与えたいですってアイドル、夢は自分で掴んで広げるもんでしょ、若くして富と名声を得たいだけっしょ? おまえが落下した方が相対的に夢が広がるよ」みたいに、世の中の歪みポイントが目に入りやすくなって、チクチク言葉をこしらえてぶん投げたくなるんだよね。 これに近い話として最近、若き頃からweb検索が可能だったZ世代って、自分を正当化する知識を積み重ねまくって、権利意識が拡張されやすいから、「確かに正論なんだけれど扱いにくいなー」ってことで、地雷原のように思われやすくて。 でもって最悪な場合だと、ぎりっぎりまで、「その通り! あなたが正しいね!」ってことで、周りがわざと負けてあげて適当に泳がすもんだから、『正しさだけで補強しためんどくさい若手』になって、最終的にぽつーんっと孤立してゆく。 その一方で、戦略的な『適当さ』『雑さ』を楽しめる奴らは、言語化なんて不要の熱量で支えあって、正論モンスターたちをごぼう抜きしてゆくと。 そんで僕が好きな本、『ものぐさ精神分析』にこう書かれていて。 『人間の言語の語彙がべらぼうに多いのは、言語の豊かさの証しではなく、貧困さ、機能不全の証しである。本当に欲しいものなら一つですむが、それが得られないので代用品をたくさんかき集めるかのように……』 つまり、ゴミ屋敷の住人と一緒で、脳も心も疲れ果てて、寂しい暮らしだと、「備えがなきゃ不安だ!」ってことで、なんでもかんでも拾い集めたくなるってこと。 しかも一度その状況になると、もっと頭がこんがらがってゆくから、その混沌とした不安を抑え込むために、どぶさらいでネコババ、自販機の下に手を伸ばすみたいに、また新たな語彙/表現を探し求めるんだよね。 もはや、我々の頭ん中は、切ない気持ちのゴミ捨て場。 その結果、腐った迷路に閉じ込められたみたいに、自分が何を考えているのか、自分が何を目指しているのか、頭がごちゃついて意味不明になって、さらに悪循環、迷走の日々になってゆく。 ※毎日22時30分あたりまでにYouTube配信をスタートしているゆえ視聴してくれ。単発動画も定期的にupっている!

ADHDマン黒髪ピピピ

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

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記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

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女性は、KFCにチキンを買いに来た人の車に立ちはだかり、 「ここは鶏殺戮場よ!あなたは殺人に加担してるの」「ビーガン協会に通報するわ!」と真顔で述べた。 ごめんなさい。 え?何? Uターンして戻ってくれませんか?すみません。戻ってくれませんか? 何のこと? ここは「チキン殺戮場」なの。 えっと、僕はただ食べ物を買おうとしてるだけですが。 それは食べ物じゃないわ。それは死体よ。 死体? 違うよ、フライドチキンだよ。 今あなたは殺人に加担してるの。 殺人なんてしてないよ。僕はただ、自分の腹を満たしてるだけだよ。 (女性はナンバーを撮影する) 何してるの? ビーガン協会にあなたを通報してるの。 はぁ?ちょっと意味が分かりませんけど。 あなた、ニワトリのこと分かってないでしょ? いや、個人的にニワトリを知ってるわけじゃないけど。 もし知ってたら、そんなもの食べないはず。 どういう意味? 昔、ニワトリを飼ってたの。「ガートルード」って名前の。 そうなの? そうよ。あの子がきっかけでビーガンになったの。農場で育ったの。ペットのニワトリを飼ってた。 農場育ちなんですか? そう。あなたはペットを愛したことある?血だらけの愛を? は?いや、ちょっと何言ってるか…。 ほら、それが問題なのよ! 何が? あなた、ニワトリと向き合ったことがないでしょ?ニワトリを知りもしない。ペットはいるの? 犬。 そうでしょ。犬を食べる? いや、犬は普通食べないでしょ。 でも食べようと思えば食べられるのよ。 でも「KFD(ケンタッキー・フライド・ドッグ)」なんてないじゃない。ありがたいことにね。 でもガートルードは犬みたいな存在だったの。 なるほど…。 もういい?僕はただ注文したいだけなんです。帰って、自分の鶏の数でも数えてください。僕は食べますんで。 殺人よ。 殺人? もしこれが犬だったら、何が違うの? うーん、後ろに車が並んでるって違いかな。 それが違い? 僕はもう注文しに行きますね。 ええ、好きにすれば。でも自分が何を食べてるかはちゃんと分かっておきなさい。

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親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

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広島市に住む1人の小学生が書いた作文が先日、全国最高賞に当たる「文部科学大臣賞」を受賞 テーマはダウン症がある妹について 友葵さんの作文より 「私には心臓の病気と知的障害を抱えた、ダウン症の和美という妹がいます。今年から小学生になりました」 和美さんには、生まれつき心臓の持病がありダウン症による知的障害がある ↓ 1歳半で大きな手術を経験した和美さん ↓ 母・詠子さん 「娘に対してかわいそう。元気に産んであげられなかったという罪悪感が正直強くて、申し訳ない気持ちが強かった」 ↓ 「娘には違いないし、きょうだいにとってはかわいい妹に違いない。彼女なりに遅いけど、成長もしていっているのでそれでいいと思っている」 「障害を強みに変えて」そんな父の言葉がきっかけなる ↓ 友葵さん 「大好きな妹のために作文を書いて、表彰されるのはすごくうれしかったです」 ↓ 父・尚さん 「妹がダウン症という障害を持っているので、それを強みに変えて、障がいについてしっかり考える機会を作ってほしい」 ↓ そんな父の願いは、友葵さんに伝わっています。 ↓ 入学当初は、両親が交代で付き添っていたバス停までの道のりも、今は、友葵さんが付き添う 友葵さんの作文より 「バスに乗り、降りる前には自分で降りますボタンを押していて、にこにこしていました。降りるときには、運転手さんに「ありがとう」と言っていました」 ↓ 「通学路では、声をかけてくれたり、手を繋いで歩いてくれたりする上級生もいて、たくさんの人たちに見守られながら登校をしていました。成長している姿を見て、私は「すごいな」と思い、嬉しかったです」 ↓ そんな妹の姿を見て友葵さん 「私はあんまり1人でバス乗ったことないから、妹の方がすごいなって思う」 送迎のバスとかは見たことあるけど、障害を持った子が、こんなにガッツリ路線バスに乗れるのに驚いた 普通に読み書きもできるし、間違いなくお姉ちゃんが居ることが和美ちゃんには好影響になってると感じた…

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よくなんで音楽やってるの?って聞かれるのですが、本当に最初は新しく見つけた趣味って感じで。でも、言語化するならやっぱ言葉の力を試してみたいから。 yutoriは言葉の力によって上がってきた会社。でも、言葉や活字って限られた人にしか届かない。ただそこにメロディーが鳴り音楽になった瞬間誰にでも伝わる届くものになる不思議。 休日にゴルフとかやる時間あるんだったら、自分の言葉の力や才能を別の角度で試してみたいと思ったのがきっかけ。創るの大変!創るの苦しい!創るの楽しい!経営も大変!経営も楽しい! そして、僕のYoutubeチャンネルの挨拶でお馴染みの「TAO」って曲をリリースしました! 良いことがありゃ良い訳じゃない 悪いことがありゃ悪いってことない 輝く他人より濁った自分で 纏めて俺連れてくだけ 纏めて皆連れてくだけ この言葉に僕のTAOへの想いが集約されてる。自分の人生の指標になるような曲を作れた! どうしても今の世の中は数値主義や拝金主義、記号を通して誰かを押し測ったり比べたり、でも良いも悪いも解釈でしかないというか、良いっぽいことと悪いっぽいことが浮遊してるだけ。 良い事が何かを腐らす事もあれば、悪い事が襟を正したり何かのきっかけになったりする。 そもそも何を持って成功?失敗? それを正しく確認できるのはいつ?死ぬ時? でも死んだら元も子もねーんだけどっ!って感じで、良い事も悪い事もありのまま自分にあることで、初めて、道、TAOが開けるんじゃないかという曲です。 励まし励まされ合おう!俺たち! とにかく聞いてくれ!

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【悲報】飛び降り配信、無事に警察が阻止。 女子高校生2人が飛び降り生配信中に 警察に保護されました。 でもいつも思うのよ。 今回たまたま止められただけで、 次は人目のない場所で決行するかもしれないのに 寄ってたかって止める意味なに?て。 目の届くとこで死ぬなって感じ? その記事に「警察よくやった」とか「死ぬな」とか コメントしてる人おるけどさ、無責任でしかないよ。 その人がどんだけ苦しんでるかも知らんし、 手を差し伸べるわけでもなし、 ただ倫理感で「死ぬな」を押し付けるだけ。 自●に反対してる自分に陶酔すんのやめて〜。 言っときますけど、今回 "生きようとしてる人"が助かった話ちゃうで? "死のうとしてる人"が助かった話やで? それのなにが良かったの?って。 もう古いって。 「死にたい」と感じる人がいることも、 「もう十分苦しんだ」と思う人がいることも、 社会はもっと受け止めるべき。 何が言いたいかというと、 日本も安楽死、合法化してほしい。 国民に「死ぬ自由」を与えてやってほしい。 もちろん、気の迷いとか、勢いとかで 簡単に死ねるようにするべきではないから 厳しい手続きの上でね。 線路に飛び込みだの、ビルから飛び降りだの 他人に迷惑をかけて悲惨な形で死なれるよりも、 自分の意思で安らかに人生を終えられるという 選択肢があったほうがいいと思いませんか? んで、こうやって自暴自棄になって 人様に迷惑かけるような人には すんなりと合法的にあの世に行ってもらえる法律 あったほうがよくないですか? って言いたいんですよ。

藍染ガレソの悲報

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👤アイドルとファン版の“乗り換え恋愛”?ファンダム乗り換え??? 🥟はぁ……だってさ、僕には選択権がないじゃん。僕のことを好きだったファンが、別の人を好きになるとしても、僕にできるのって説得くらいしかないじゃん。選べないじゃん。それ、結構つらいと思う。泣きそうなんだけど? “俺のこと好きだったじゃん”って言いながらさ。 僕がSTAYを選ばないわけないじゃん。 全然知らない人たち…ってわけでもなくて、STAYはある程度、他のチームの人たちのことも知ってるじゃない? でも僕は、他のチームのファンのことは知らないし…。これ、ただ僕だけが一人で苦しんでるだけじゃない?“俺のこと好きだって言ってたじゃん…なんであの人のとこ行くの?俺がもっと大事にするのにとか言いながら、僕だけがつらくなってそうなんだけど。はぁ……無理です。 じゃあ僕も急に気持ちが変わって“もう君のこと好きじゃない”とか言うの? いやいや、俺が急にSTAYじゃなくて 別のファンダムに乗り換えるとか、どうやってするんだよ。ありえないでしょww ヒョンジン😭こんなの絶対ありえないし考えたくもないよね🥹

𝕄𝔼𝔾𝕌𝕄𝕀♡⃛

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