Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

東京大学 鈴木宣弘教授 『国内の農家がバタバタ倒れてるのに、国は何もしない。輸入しとけばいいと。アメリカのグローバル企業、資本家、財務省の影響が大きい。アメリカは食料は武器だと言って、徹底的に保護する。日本はアメリカの言う事を聞いて、国益を考えずに国民を苦しめてる』 #食料安全保障

113,436 görüntüleme • 3 yıl önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

🚨生のじゃがいもを輸入すれば、日本のじゃがいもが全滅する 東大・鈴木宣弘教授が語る、 日本の農政と「食料安全保障」の現実。 アメリカは長年、 日本を「胃袋から従属させる」と考えており、 農産物の市場開放を迫ってきた。 そのたびに日本は、 コメ、牛肉、オレンジ…… 次々と農産物を交渉材料にしてきた。 そして今、 最後の防波堤の一つとも言える 「生のじゃがいも」まで動き始めている。 理由は単純だ。 今の政権が、最もアメリカに従順な従属国である日本を体現しているからだ。 なぜ農水省は、 米国産の生鮮じゃがいもの輸入に慎重だったのか。 海外から病害虫が侵入すれば、 日本のじゃがいも産地そのものが 甚大な被害を受ける可能性がある。 だから農水省の植物防疫部門は、 長年ここを守ってきた。 だが、その度に何人もが飛ばされてしまう。 米国は2020年、 日本に生鮮ばれいしょの輸入解禁を正式に要請。 そして2026年9月、 ついに協議は 「対象となる検疫有害動植物の特定」 まで進んだ。 北海道などの産地からも、 「病害虫の侵入リスクは本当に防げるのか」 「最初から輸入ありきではないのか」 という声が上がっている。 教授は、日本のじゃがいもが全滅する可能性まで指摘している。 日本はこれまで、 アメリカからさまざまな市場開放要求を受けてきた。 そして鈴木教授が指摘するのは、 日本は要求そのものを跳ね返すのではなく、 「何を、どの順番で差し出すか」 という選択肢しかない。 これはOBが語っていること。 コメを守る。 じゃがいもを守る。 種を守る。 農地を守る。 これは単なる農業政策ではない。 国民の胃袋を 誰が握るのかという話だ。 日本はアメリカ産の米までも輸入することになった。 そしてついに生のじゃがいもまでが差し出される。 食料を他国に依存する国は、 本当に独立国家と言えるのか。 食料安全保障が聞いて呆れる。 じゃがいも一本の話に見えて、 実は日本の主権そのものの話だ。 農業の堤防は、 一度決壊したら元には戻せない。 今起きていることを、 もっと多くの日本人が知るべきだ。 #じゃがいも輸入解禁 #アメリカ産じゃがいも

るぅたそ🐶

29,482 görüntüleme • 19 gün önce

江藤大臣の「国民は輸入した物を食べたい」と言う発言を読んで、動画を観てみた。 "国民は輸入した物を食べたい。人口減少高齢化を考えると国内向けに生産していると生産過剰になる。輸出向けに予算を割くべき" と言う江藤大臣の発言は僕には理解できない。 食べたい輸入品は確かにある。しかし、大豆や小麦や加工品の食材が輸入品だから国内自給率が低いわけで、国民が積極的に輸入品を食べたがっているわけではない。 要は、大豆や小麦や加工品の食材を国産に切り替えて、自給できていない部分を補えばいいだけのように思う。 そうすれば食料自給率も上がり生産過剰にもならない。国内向け農作物の生産コントロールと価格調整が必要になるが、むしろそこに予算を割けばいい。 --動画からの切り抜き 7:53:00辺り-- ◆八幡愛議員 「輸出拡大するよりも国内需要があるものを生産して自給率を高めるべきでは」 ◆江藤拓農林水産大臣 「国民は輸入した物を食べたいはず」 「今の食料自給率38%を考えると生産過剰になる可能性がある」 「この先の人口減少、高齢化を考えると、口の数も減り胃袋も小さくなり、国内だけでは出口がなくなる」 「農地と担い手を守っていくためには農地が輸出向けだろうが国内向けだろうが再生産していくことが安全保障につながる」

無肥料栽培家🌿岡本よりたか

186,614 görüntüleme • 1 yıl önce