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Ana Sayfaya Dön

東京大学 鈴木宣弘教授 『国内の農家がバタバタ倒れてるのに、国は何もしない。輸入しとけばいいと。アメリカのグローバル企業、資本家、財務省の影響が大きい。アメリカは食料は武器だと言って、徹底的に保護する。日本はアメリカの言う事を聞いて、国益を考えずに国民を苦しめてる』 #食料安全保障

714,963 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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のりりん1 yıl önce

輸入「すればいい」ではなく無理やり買わされてるんですよ。 欧米諸国の国内で売れない農薬漬け遺伝子組み換え農作物をね。

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Tetsuo5757521 yıl önce

一次産業の衰退に懸念がある。 燃料費、人権費、資材の高騰。 なぜ、世の中より海外なのか🤷‍♂️ まずは世の中の支援から始めよう。

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タケシ1 yıl önce

世界的な食糧不足になったとしともアメリカは善意で食糧を寄越さないでしょうから 今、輸入に頼り補助金を減額するのは『今だけ、金だけ、自分だけ』な官僚、政治家だらけなんでしょう。

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EUSIS1 yıl önce

国内自給率を上げなければ、他国から輸入出来なくなった時点で国民が飢え死にします。

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Azazel1 yıl önce

一度止めちゃったら、やり直すのは難しい やはり公務員はノンキャリアだけにしないとダメだな

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malin✨️1 yıl önce

米不足も嘘‼️ アメリカ加担の悪党の 人工削減日本売国狙い💥 自給自足の妨げも思惑 🌁🌁食糧戦争🌁🌁

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ちゃーまん / 害悪党(自公維国参)に用はない! / 毒舌邪推アカ1 yıl önce

兵站なく戦に挑む武将は愚かだ。兵士も民も飢えるだけ。飢えた軍ほど弱いものはなく、あっさりと略奪にも走る。 日本の政権与党には、その愚かな政治屋しかいない。 そもそも平地に戦を起こそうとする政治家ほど愚劣なものはない。

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Takeo Anzai1 yıl önce

防衛費を倍増し「戦う覚悟」と叫んでも、食料・エネルギー自給率をみれば一目瞭然、戦う前に日本人は餓死します。政府の安全保障政策は木を見て森を見ず、頓珍漢も甚だしい、日本はきっと世界から笑われる。

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ryugo3384_頑張れトランプ大統領!1 yıl önce

日本の食料自給率を下げさせて 逆らえなくしておく というのは考えてると思う。

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ななや1 yıl önce

日本人を殺すには兵糧攻め(貿易ストップ)にすればいい…あの大戦を経験した人は言います。 そうなったら島国日本は逃げ場がないので、国民は脱出できない。国内で飢えるしかない。 現代人は飢えを体験してない、想像力もない、だから状況を理解できない。

Benzer Videolar

🚨生のじゃがいもを輸入すれば、日本のじゃがいもが全滅する 東大・鈴木宣弘教授が語る、 日本の農政と「食料安全保障」の現実。 アメリカは長年、 日本を「胃袋から従属させる」と考えており、 農産物の市場開放を迫ってきた。 そのたびに日本は、 コメ、牛肉、オレンジ…… 次々と農産物を交渉材料にしてきた。 そして今、 最後の防波堤の一つとも言える 「生のじゃがいも」まで動き始めている。 理由は単純だ。 今の政権が、最もアメリカに従順な従属国である日本を体現しているからだ。 なぜ農水省は、 米国産の生鮮じゃがいもの輸入に慎重だったのか。 海外から病害虫が侵入すれば、 日本のじゃがいも産地そのものが 甚大な被害を受ける可能性がある。 だから農水省の植物防疫部門は、 長年ここを守ってきた。 だが、その度に何人もが飛ばされてしまう。 米国は2020年、 日本に生鮮ばれいしょの輸入解禁を正式に要請。 そして2026年9月、 ついに協議は 「対象となる検疫有害動植物の特定」 まで進んだ。 北海道などの産地からも、 「病害虫の侵入リスクは本当に防げるのか」 「最初から輸入ありきではないのか」 という声が上がっている。 教授は、日本のじゃがいもが全滅する可能性まで指摘している。 日本はこれまで、 アメリカからさまざまな市場開放要求を受けてきた。 そして鈴木教授が指摘するのは、 日本は要求そのものを跳ね返すのではなく、 「何を、どの順番で差し出すか」 という選択肢しかない。 これはOBが語っていること。 コメを守る。 じゃがいもを守る。 種を守る。 農地を守る。 これは単なる農業政策ではない。 国民の胃袋を 誰が握るのかという話だ。 日本はアメリカ産の米までも輸入することになった。 そしてついに生のじゃがいもまでが差し出される。 食料を他国に依存する国は、 本当に独立国家と言えるのか。 食料安全保障が聞いて呆れる。 じゃがいも一本の話に見えて、 実は日本の主権そのものの話だ。 農業の堤防は、 一度決壊したら元には戻せない。 今起きていることを、 もっと多くの日本人が知るべきだ。 #じゃがいも輸入解禁 #アメリカ産じゃがいも

るぅたそ🐶

29,482 görüntüleme • 19 gün önce

江藤大臣の「国民は輸入した物を食べたい」と言う発言を読んで、動画を観てみた。 "国民は輸入した物を食べたい。人口減少高齢化を考えると国内向けに生産していると生産過剰になる。輸出向けに予算を割くべき" と言う江藤大臣の発言は僕には理解できない。 食べたい輸入品は確かにある。しかし、大豆や小麦や加工品の食材が輸入品だから国内自給率が低いわけで、国民が積極的に輸入品を食べたがっているわけではない。 要は、大豆や小麦や加工品の食材を国産に切り替えて、自給できていない部分を補えばいいだけのように思う。 そうすれば食料自給率も上がり生産過剰にもならない。国内向け農作物の生産コントロールと価格調整が必要になるが、むしろそこに予算を割けばいい。 --動画からの切り抜き 7:53:00辺り-- ◆八幡愛議員 「輸出拡大するよりも国内需要があるものを生産して自給率を高めるべきでは」 ◆江藤拓農林水産大臣 「国民は輸入した物を食べたいはず」 「今の食料自給率38%を考えると生産過剰になる可能性がある」 「この先の人口減少、高齢化を考えると、口の数も減り胃袋も小さくなり、国内だけでは出口がなくなる」 「農地と担い手を守っていくためには農地が輸出向けだろうが国内向けだろうが再生産していくことが安全保障につながる」

無肥料栽培家🌿岡本よりたか

186,614 görüntüleme • 1 yıl önce