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東京都の住まい支援として、#アフォーダブル住宅 の取り組み(100億円予算)が語られますが.. 私、米倉春奈や白石たみお都議の質問で ◉家賃の上限はない ◉何戸供給かも不明 ...都が答弁できない事業です。家賃の上限も決めずに100億円も税金を流してどれだけの人が支援されるかも疑問。 #豊島区

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【セーフティネット住宅🏠住まいの確保をしっかりと支えていきます】 岸本さん セーフティネット住宅ってなんですか? 住まい探しで困っている人がいます。 高齢の方、障がいのある方、お子さんがいたり、収入が少ない方、 こういう方は入居を断られてしまいます。 こういった方が賃貸の住宅に どうやったら入りやすくなるか考えた制度です。 区の方から賃貸住宅の 大家さんに対して セーフティーネット住宅に登録してくださいとお願いします。 大家さんは区の方から 月額4万円の補助が出て (例えば)12万円の家賃だったら大家さんは12万円もらい、借りる人は8万円で借りられることになります。 その代わり住宅の確保が難しい方を拒絶してはいけないというやり方です。 なかなか難しい制度で 大家さんが理解があって初めてできることなので、 私が就任した時(2022年当時)は 住宅の登録が【0件】でした。 それを住宅課が一生懸命頑張って、 いろんな協力をしていただいて 今までで【26件】のセーフティネット住宅の登録ができています。 できれば安価で住める 区営住宅を増やしたいですが、 杉並区の中で新しい住宅をつくるのは 大変困難です。 いま空いている民間のストックを どれだけ上手に活用するか。 大家さんの安心もあり、 住宅の確保が難しい人に対するサポートもある。 【仕組みをつくることで住まいの確保をしっかりと支えていきたい】という政策です。 これからも力を入れて精一杯やっていきたいと思っています。 杉並区長 岸本さとこ(岸本聡子) 💡セーフティネット専用住宅における家賃低廉化補助については、補助額の2分の1(1戸あたりの上限あり)を国が負担しています。杉並区では国と連携し、補助額の合計上限を4万円としています。 詳しくはこちらから:

杉並区長・岸本さとこ事務所

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『被災地に予算を使わない国』 先日も能登の方の引っ越しの手伝いをしてきましたが、人口流出が本当に多いです 子供の環境や家族の病院の為という、どうにもならない事であれば仕方ないとも思えますが『寂しいから』とか『お金』の問題で流出してしまうのは、とても悲しいです 例えば、大きめの家で水も上下水の通ってる家を工事業者に貸すと、家賃として20万以上、多いと30万になったとのお話も聞きました 仕事も減り、働ける時間も減ったパートさんが、金沢に避難している友人から「家を貸してこっちで生活した方がお金残るからいらしよー」と誘われたとも聞きました もう約1年半です 業者さんの泊まれる所くらいなんとかして、そして快適に住んでもらい、生活再建の目処の立たない人への先に希望が持てる支援が、なぜ近代国家の日本でできないのでしょうか? ボランティアというか、生まれ育った地元への支援をしていると、個人はおろか、ちょっと大きな団体でもどうにもならない壁があります 私も文句ばかり言いたくありませんが、政治判断でしか解決されないものを散々見ていると、どうしても言いたくもなります これまで税金を納めてきた高齢者や、これからの未来を支える子供達を守れるのは、最終は政治判断でしかありません 海外にバラマキばかりして、被災地を救わない今の日本は、どうにかしています

おいこらちゃんの支援活動@珠洲市民

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