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【東北大のノーラン・マクリーン!? 越智晴紀】 今日の #仙台六大学野球 でのサプライズは、#東北大 のエース #越智晴紀 投手(④県船橋)です。旧帝大国立の投手で140km/h投げて通算8勝。まあ国立の投手としては普通にすごいな、と思って見ていたところ、回転数が驚異的でした。 137km/hフォーシームで3001回転。カッターっぽいボールも3000回転近い。仙台大の打線が特にカッターはすっきりと捉えられていなかったように思います。 まだ回転数を意識して見始めて浅いので、なんとも言えませんが、同じ仙六のドラフト候補猪俣、大城、また昨日の亜細亜の吉田大輝と比較しても回転数は圧倒的です。 これは面白い存在なのではないでしょうか。 東北大の工学部ということもあり、野球を続けると言うキャリアを選ぶハードルは高そうですが、とても特別なものを持っているかもしれない投手です。 #ドラフト
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こういったコメントは非常に心が痛みますが、 本心では、そういうコメントをする人を「可哀想だなぁ」と思います。 コメントした本人も可哀想だと思います。 昔ならば「なんだ、てめえ、この野郎」と話をするのですが、今はただ、哀れで可哀想だと思います。 確かにガホは今、もうボロ雑巾のようで、骨と皮だけになりつつあり、あのキラキラした生命の輝きは尽きかけております。 倒れて数日ですが、 写真ではとても見せられません。 皮膚の表面は、尿や抵抗力の低下によってボロボロになり、血がにじんでおります。 老犬介護、特に大型犬は大変なことを覚悟しておりましたが、粗相をして、シャワーできれいにして、ドライヤーで乾かして、ガホも私も心身ともに疲労したところ、そのそばからすぐにまた粗相をし、 また洗い直すという作業を1日に何回も繰り返すことになります。 こうなってくると、 「もう我慢しなくていいんだよ」という綺麗事ではなく、 「早く逝きなさい」と心のどこかで思ってしまう自分もいます。 これは、親の介護や配偶者の介護などで、介護する側が心身ともに疲労していくというのは、こういうことなのだと思います。 ただ可愛いだけではなく、ここまで生命と向き合うということは、己の老後や人間の人生そのものを考えることになります。 糞尿にまみれ、骨と皮だけになっていく姿を、リアルに見ていく。 痛みに耐えるための薬も強い薬なので、これによって粗相をしてしまうことも考えられます。 ガホの一挙一動に、自分の中の喜怒哀楽を重ねて考えることになります。 どうか最後の時まで、温かく我々を見守っていてください。
星野大介 キャンディジムのだいちゃんねる
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