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東大生が #国の借金の嘘 をシンプル明快に解説してる動画。国債発行をソシャゲのコインに例えたり、日本が100人の島だったら?と視点が面白い。藤井聡教授とも対談してる人で、こういう解釈の仕方で噛み砕いて説明する方法もあるんだなと勉強になるのでどうぞ。元動画
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↑ 上記動画 ムギタロー氏の著書 東大生が日本を100人の島に例えたら 面白いほど経済がわかった!

↑ 東大生がお金の本質を語る『モノの価値を媒介してるに過ぎないのでお金そのものに価値はない』 つまり日本の生産力・技術力・労働力が無くなる = 円の価値や国の価値が弱くなると同義語。#税は財源ではない 財源は国民の供給力。#ザイム真理教 マスゴミに騙されるな。

国民はお金を借りてるわけじゃないのに、何で国民が借金を返済しないといけないのかということです。

別に東大生でなくてもとっくに気がついているのが山本太郎さんです。おまけに東大出身の財務省の官僚がぐちゃぐちゃにして税制をわかりずらくしているわけでしょうが。水道橋博士は真面目だったので全部読もうってしてしまいました。けど官僚はそれで飯を食べているしわからんことはそのままね👋

江戸時代までは、この世に1円1銭のお金が無かった。 現在、この世には何億、何兆、何千兆円…の日本円があるのは『なぜか!?』を考えればすぐにわかると思う。 それでも日本では『スーパーインフレ』になっていない。

@crimson2moon 国債残高の1割は外国人保有だし、閉鎖経済の比喩も詭弁… 打ち出の小槌みたいに強調される青天井の通貨発行はハイパーインフレを招くし、金利上昇で利払い増を新規国債に依存すれば残高膨張で外国人売りの大暴落… 租税逃避できない庶民への大増税で、財政破綻は回避できても、国民生活は破綻します🤔

この動画は多くの方に見て欲しいですね。 国債(自称借金)と言われている物の仕組みがわかりやすく説明してくれています。

国の借金(国債)を税収で穴埋めする考え方はおかしいですね。例えば、自分の親にお金を借りてそのままにしても、親はすぐに返せとは言わない。国も同じで、国債の利払いだけして経済成長を促すような政策が必要だと思います。

必見です。 #ムギタロー

ソシャゲのコインの喩えは解りやすい。
