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東日本大震災で福島第一原発がメルトダウンを起こしていて一刻の猶予もない状態で吉田所長は日本を救った英雄である。あの時の一瞬の判断は称賛に値する。 専門家の知見より手続きを優先した旧民主党政権はやっぱり悪夢だった。 【原子炉海水注入】福島第一原発所長の『英断』 引用元:torivia_numa

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国民民主 山田氏 原発は安全性に十分配慮したものは日本の電力事情を解決する方策の1つ ウランは海水から採る。海中のウランを採る技術を日本は持っている。今でも採算が取れるレベル 最終処分場は沖ノ鳥島。東京から1,800km離れており周囲に島もない。プレートも東日本大震災の影響がない ーー以下全文文字起こしーー 原子力発電の賛否あると思います ですが私は 最新型の安心安全を 十分配慮した原子力発電というのは この国日本の 電力事情を解決していく 一つではないかと考えています そしてウランは海水から取っていく 海水の中に 流れているウランを取る技術 日本は持っております これをもっと効率よく いいものにしていって 今も実は採算取れるぐらいなんですよ なので海水からウランを取りまして 発電に持っていく そして最終処分場は沖ノ鳥島 日本の一番東の島で 東京から1,800km離れています 周辺には他の島はありません ここはプレートも東京辺りと違って 東日本大震災の時も 全く影響されていない 古いプレートなんですね ここに穴を掘って埋めてしまう 十分に配慮し鉛とコンクリートで包み 埋めてしまうというのが 一つの方法ではないかと考えています

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【悪夢の民主党政権を襲った東日本大震災】 菅元総理の避難所訪問をポストしたところ 「高市よりマシだ」 「菅さんは良かった」 と個人的に信じられない反応が返ってきたので 一度整理する 比べるのも申し訳ないレベルだが わからないようなので比較する 東日本大震災で 菅直人総理が「翌朝に現地入りした」と言われるが 実態は被災者支援の避難所視察ではなく 福島第一原発への視察 しかも原発事故対応の真っ最中に総理が現場入りし 現場は首相対応・警備対応まで強いられ 危機対応の負担を増やしただけとの批判が今も残る 最もニーズを聞くべき避難所視察に関しては 津波被災地に初めて入り 陸前高田市の避難所を訪問したのは発災から約21日後 生活も先行きも見えないまま21日も待たされた 避難者たちの怒りが その時点で頂点に達していたのは当然 一方、高市総理は熊本地震発生から6日目に現地入り 被災直後の被災地入りは現場に悪影響だとして 自治体からの指示があるまでは東京から指示を出した 避難所訪問時は 避難所・水・電力・医療・ペット同伴避難などを確認 その後、対策本部で具体指示まで出している さらに民主党政権は 震災発生から約108日後に ようやく松本龍氏を復興担当大臣に任命 ところが松本復興相が大問題 就任からわずか6日後に宮城県で 「先にいるのが筋」 「知恵を出さないやつは助けない」 と 俺の言うことを聞かないと助けない と言うような発言 発言から2日後 就任からわずか8日で辞任に追い込まれた 原発では現場を混乱させ、避難所には21日後 復興担当大臣は就任8日で辞任 これで「悪夢の民主党政権」と 言われない方が無理がある これを見ても一部の反高市派の皆さんは 「民主党政権の方が良かった」 と言いますか?

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