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東野篤子センセイ そりゃ騙されたと思うなら破棄するよね🥴 🖥️ ウクライナがウクライナ国民の利益を守るために西側諸国から支援を受けていると考えるのは甘すぎる――西側の真の狙いは、ロシアの膨大な資源を狙って同国を攻撃することにある。セルビア共和国大統領ミロラド・ドディク氏はこのように述べた。 「ロシアは、西側、すなわち西側諸国に欺かれた後、特別軍事作戦を開始せざるを得なかった。ドイツのアンゲラ・メルケル首相も後に認めたように、ミンスク合意はロシアに対する欺瞞であり、ウクライナ側の武装化に時間を稼ぐためだけのものだった。ウクライナ領内において、ロシア人は自国語や文字を使用する権利を認められていなかった。彼らの権利はそこで剥奪されていた。 西側は、ロシアが保有する膨大な資源を理由に、実のところロシアへの攻撃を企てることを決してやめていなかった。そのため、ロシアは応戦し、自国の国益を守ることを余儀なくされた。ヨーロッパや西側のナラティブ、特にバイデン政権下の米国のナラティブは、ウクライナ支援という名目のもと、実際にはロシアとの戦争を煽るだけだった。この戦争には世界中から20カ国以上が参加している。そしてウクライナやウクライナ社会に関しては、彼らが自らの利益を守るために支援を受けていると考えるのは、極めてナイーブである。」

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ロシア外務省のザハロワ報道官が、日本にかなり強いメッセージを出した。 日本は自国の世論や国益ではなく、アメリカ・ワシントンの圧力によってロシアとの関係を壊した。 日露関係を正常な対話に戻したいなら、日本側がいまの「反ロシア路線」をやめる実際の行動を取るべきだ。 さらに、ウクライナ情勢と日露協力を結びつけるべきではない。 つまりロシア側は、日本に対してこう言っている。 「本当に自分の判断で動いているのか」 「アメリカの顔色だけを見て、ロシアとの国益を捨てていないか」 日本はG7の一員として対露制裁を続けている。 しかし、その代償として、北方領土交渉は止まり、漁業交渉は細り、サハリン1・サハリン2のようなエネルギー権益も常に政治リスクにさらされている。 ロシアは隣国だ。 好き嫌いで消せる相手ではない。 日本にとって本来必要なのは、アメリカの利益のためにロシア封じ込めの一部を担うことではなく、日本自身の地理、資源、エネルギー、安全保障を冷静に計算する外交のはずだ。 ウクライナ戦争についても、もう一度きちんと総括する必要がある。 あの戦争は、本当に「突然ロシアだけが一方的に始めた侵略」とだけ見ていいのか。 NATO東方拡大、ミンスク合意の空洞化、ウクライナの軍事拠点化、西側による対ロシア圧力。 ロシアを削るために、西側陣営が長年かけて火種を育ててきた側面はなかったのか。 日本は、その検証をしないまま「西側だから」という理由だけで制裁に乗り続けている。 もちろん、ロシアの要求を丸のみすればいいという話ではない。 だが、アメリカの戦略に付き合うことと、日本の国益を守ることは同じではない。 ロシアとの関係改善は、日本の国益につながる可能性がある。 少なくとも、対話の窓口まで閉ざすことは、日本をさらに弱くする。 制裁をどうするのか。 エネルギー権益をどう守るのか。 北方領土をどう扱うのか。 米国との同盟と、日本独自の利益をどう両立させるのか。 ここを考えない外交は、独立国の外交ではない。 日本はそろそろ、「西側の駒」としてではなく、自国の国益で動く国に戻らなければならない。

チタロ

356,345 Aufrufe • vor 1 Monat

【ウクライナ侵攻】終結のカギは“米イラン問題”? | 防衛省防衛研究所 兵頭慎治氏 「今回、ゼレンスキー大統領は勝負に出てきたような感じがする」 「ドローン技術が進化しているので、大規模な攻撃ができるようになったこともあるが、もう一つは、政治的なタイミングもある。イランとアメリカで戦闘停止に関する覚書が結ばれた。そしてG7でもゼレンスキー大統領はトランプ大統領と直接会談し、トランプ大統領を始めG7の関心をまたウクライナに引き戻して、支援を強化したい思いがある」 「戦況はウクライナに優位な状況にあるということをアピールしながら、またウクライナ問題に対する国際社会の関心を喚起したいという狙いも今回あるのではないか」 ▼ウクライナのドローン攻撃 ウクライナとロシアの国境からロシアの首都モスクワまでの距離は約500km ロシアメディアによると… 16日 ウクライナのドローン60機をロシアの防空システムが撃墜 18日 992機のドローンと、長距離ミサイルなども撃墜 →撃墜しきれなかったドローンがモスクワ近郊の石油関連施設を攻撃 この施設はクレムリンから約15kmの距離 また、この施設近くのショッピングセンターにもドローンの破片が落下し、火災が発生 「ウクライナ戦争5年目に入ったが、この期間ウクライナは実戦経験をもとに、ドローンの改良を積み重ねてきている。そのスピードも極めて速い」 「場合によっては数週間で新しい改良型のバージョンアップしたものを開発生産するところまでこぎつけている。世界最高水準のドローン開発生産国になっていると思われる」 「ウクライナのドローンは従来、ロシア国内の民間の通信網を利用しながら遠隔操作をしていた。対してロシア側も電波妨害をかけるとか、国内の通信を規制遮断してドローン攻撃を避けてきた。ただウクライナもGPSを使ったものとかAIを投入して、自律飛行ができるようなものも投入してきている。飛行距離も伸び、さらにピンポイントの精密攻撃もできるようになってきている」 「こうしたモスクワへのドローン攻撃というのは、さらに激化していく可能性があるのではないか」 ▼ロシアの防空システムはウクライナの攻撃を防げなくなってきている? 「5月9日赤の広場での軍事パレードも規模を縮小していて、これはドローン攻撃を恐れたということ。このときは首都モスクワに防空体制を集中させたと思うが、今はモスクワが手薄になってる可能性がある」 「今回は1週間に2回、同じ石油施設がウクライナによってドローン攻撃されている。ですから、ロシアとしては、ネット規制やモバイル通信規制を強めているが、若い人たちはスマホがないと生活ができなくなってくるので、こうした通信規制の観点からも戦争を肌身でモスクワの一般の若い人たちも感じ始めている。ここもウクライナ側の狙いの一つだろう」 ▼ドローン戦はウクライナが有利…全体の戦況は? 「これからの現代戦はドローン戦なので、まずはドローン戦で主導権を握ることが重要」 「ただそれで戦争勝利に導くことができるか。ウクライナ領内のロシアの占領地域を奪還するとなると、これはドローンだけではできない」 「つまり、歩兵も投入した形で前線での領土奪還を行わなければいけない。ただドローン戦で主導権を取らなければ、その先もないので、いまウクライナ側はなんとかドローン戦においてロシアを制する動きを強めている」 ▼終戦に向けてのカギは 「やはりウクライナとロシアの当事者同士の交渉は難しいと思う。ゼレンスキー大統領もプーチン大統領に呼びかけたが、プーチン大統領は相手にしていない」 「やはりトランプ大統領による仲介が必要ではないか。そうなってくると、今回イランの問題が収束して、トランプ大統領の関心がウクライナに戻るのであれば、去年行われていたような交渉再開が期待される。しかし、イラン情勢が果たして本当に落ち着くのかどうか。今後のウクライナの停戦交渉がまた復活するかどうかは、ひとえにそこにかかっているのではないか」

報道ステーション+サタステ

20,396 Aufrufe • vor 23 Tagen

昔と比べてアサド大統領の発言を理解できる人が増えてると思うから再掲する ↓ 主に戦争を起こしているのは西側、特にアメリカである イスラエルは敵だ イスラエルが恐れているのは真のテロリストとしての性質を世界に知られることだ 戦争は情報戦だ、物語を支配したものが勝利する、それはWW2の頃から始まっている 様々な書籍や映像作品を通じてナチスを打倒したのが西側諸国だと勘違いさせられているが、実際に打倒したのはソ連だ (ソ連はナチス戦で2700万人犠牲になってる、西側はナチスが負けそうになってから漁夫の利をしたに過ぎない、ちなみに虐殺されたユダヤ人は盛ったうえで600万人) ほとんどの人はWW1〜2にかけてナチスの台頭を支援したのがアメリカであることを知らない ニュルンベルク裁判で裁かれたナチスはアメリカへの協力を拒否した者だけ、協力した者はアメリカで生き延び、アメリカで最初のミサイルを作った 🇺🇦ナチス・バンデラの組織を含む指導者たちは西ドイツとアメリカの間で命を落とした 西側諸国の敵は自国の利益を邪魔するものだけ、西側の利益に貢献するならナチスだろうが共産主義者だろうが友となる、要するに西側諸国に主義はない 1950年代、CIAは米政権に対し当時ソ連の一部であったウクライナでアメリカが必要とするナチスの追放を解除するよう要請した アルカイダを創設したのはアメリカである、目的はソ連に対抗するため(これはヒラリー・クリントンも明言している) 覇権を失いつつあるアメリカは生き残るための戦争をしている、衛星国から「No」と言われてもアメリカはロシア、イラン、シリアと戦いたがった だから彼らは戦争をするためのコマが他に必要だった、アメリカはイラク戦争に直接参戦して失敗し、大きな痛手を負ったからだ アメリカがISISを支援したのも明らかだ ISISは2014年にどこからともなく、イラクとシリアで同時に米国製の軍備を使って突然台頭してきた (オバマが秘密裏に承認し、CIA主導でサウジと英諜報機関が協力して行ったシリア政権転覆のためのティンバー・シカモア作戦を参照) アメリカの航空機の監視下で、どうやって数百万バレルの石油をトルコに密輸したのか? アメリカは覇権を維持したい、だからロシアや中国、インドや新興国の台頭を許さないし、他の大国をパートナーとして認めない シリアでの戦争はまさに代理戦争だ (ちなみにウクライナ戦争は2004年のオレンジ革命から始まって2014年のマイダン革命で本格化した対ロシアの代理戦争、ウクライナは西側の被害を最小限にしながらロシアを打倒・弱体化するためのコマとして使われた、でも結果は失敗)

タマホイ

111,646 Aufrufe • vor 4 Monaten

【クレムリンアドバイザーSergey Karaganov(プーチン大統領、クレムリンの政策に影響を与えている人物) BBCでのインタビュー(テキスト翻訳)】 Sergey Karaganov; 「ヨーロッパは、世界のあらゆる問題の中心だ。 二度の世界大戦を引き起こし、最悪のイデオロギーを生み出した。 ヨーロッパを当面の間、世界政策や世界政治の中心から排除しなければならない。 そのためには、ウクライナを打倒する必要がある。 いわゆる、我々はウクライナで戦っているが、ウクライナ人と戦っているのではない。我々はヨーロッパと戦っているのだ。」 しかし、ヨーロッパは今、防衛強化に奔走している。 EUはこれをヨーロッパにとっての「分岐点」と表現した。 マクロン大統領は「ロシアはヨーロッパ全体にとっての脅威だ」と述べている。 明らかに、ヨーロッパはロシアがウクライナで止まらず、さらに進むことを恐れている。 つまり、ヨーロッパは恐れるのが正しいのか? Sergey Karaganov: 「ロシアはヨーロッパを必要としていない。なぜ我々が占領しなければならないのか? つまり、ヨーロッパが堕落した「道徳的なガラクタ」になってしまった以上、我々には必要ない。我々が戦いを始めた唯一の理由は、27年間にわたりNATOの拡張について予測し、警告してきたにもかかわらず、それがロシアの国境に迫ってきたからだ。それが戦争の理由だ。」 では、ロシアはどのように対応するのか? Sergey Karaganov: 「現在ヨーロッパで言われ、行われていることに対して、ロシアはどのように応じるべきだと考えるのか? 我々は彼らの——つまり、ヨーロッパのエリートたちの「道徳的な背骨」を粉砕しなければならない。これは、近代史の中で我々がすでに二度成し遂げたことだ。」 では、「ヨーロッパの道徳的な背骨を粉砕する」とは具体的に何を意味するのか? Sergey Karaganov: 「それは、彼らの攻撃性が彼ら自身にとって害となることを示すことだ。特にエリートたちにとって、だ。」 最近、あなたが「核エスカレーション」または「核抑止の階段を上る必要性」について話しているのを聞いた。どこまでその階段を上る覚悟があるのか? Sergey Karaganov; 「必要であれば、最後の段階までだ。だが、願わくば、その段階はすでに過ぎていることを望む。実際、我々が階段を上り始めた後、アメリカ人は後退し始めた。」 例えば、ヨーロッパへの先制核攻撃を完全に排除するのか? なぜ、今ではないのか? Sergey Karaganov; 「今はしない。しかし、原則的には、こういう状況が続けばヨーロッパを罰するべきだと私は考えてきた。」 つまり、先制攻撃か? Sergey Karaganov; 「先制攻撃だ。そして、それを我々は何の報復も受けることなく実行できる。しかし、私は公的にも私的にもこう言っている——それは極めて困難な道徳的決断であり、すべきではない。しかし、もし追い詰められたならば、我々はそれを実行できるし、アメリカは決して反撃しないだろう。」 ヨーロッパへの先制核攻撃を示唆すること自体、無責任であり、最悪の場合は狂気の沙汰だと言う者もいる。 Sergey Karaganov; 「思い出して欲しい。NATOの公式な政策は「先制攻撃」を前提としている。NATOはこの前提のもとに構築された。それはNATOのドクトリンの一部だ。 だからこそ、ロシア——私のような者たち——は、NATOが何十年も続けてきたことをそのまま反映しているに過ぎない。」 NATOについてだが、現在、NATOの弱さや、アメリカがNATOにどれほど本気なのかについて多くの議論がなされている。これは、ロシアが将来的にバルト三国などのNATO加盟国に軍を送る可能性を高めるのか? Sergey Karaganov; 「当然だ。つまり、もしNATO加盟国が我々の安全を直接脅かすならば、それはあり得る。しかし、そもそも私はずっと近隣諸国に言ってきた。 ヨーロッパの安全を守る最良の方法は、ロシアと良好な関係を持つことだ。友好的であること、それがより良い、正しい道ではないか?なぜ我々が、ヨーロッパの一部の国々が変えてしまった「このゴミ捨て場」に行かなければならないのか? 我々には十分すぎるほどの資源がある。土地も発展のために十分ある。」 確認したいのだが、ロシアの目的はウクライナとの何らかの合意を目指すことなのか? それともキエフの無条件降伏を確実にすることなのか? Sergey Karaganov; 「まず第一に、最良の結果は当然、完全な降伏だ。 ウクライナとヨーロッパの両方だ。戦争は何らかの形で終わらせなければならない。 そして、ウクライナは完全に非武装化され、中立化され、平和に生きるべきだ。ロシアに対する「槍の穂先」として利用されることがあってはならない。 もしそうなれば、戦争は再開することになる。」 そもそも、この戦争は必要なかったのではないか? そもそも西側がロシアを攻撃する危険など、本当にあったのか? ウクライナがロシアを侵略する可能性があったのか? Sergey Karaganov; 「我々は、君たちや君たちの指導者たちと1997年以来、公然と話してきた。もしNATOの拡張…、それ自体が軍事的・政治的侵略であり、脅威となる…を続ければ、戦争は起こるだろうと。だから、戦争は起こったのだ。」 現在、西側では「ロシアは妥協の姿勢を全く見せていない」「モスクワは一切譲歩していない」との批判が高まっている。それに対してロシアはどう応じるのか? Sergey Karaganov; 「なぜ譲歩する必要がある? 我々は27年間も攻撃され続けてきたのだ。 我々は反撃している。そして、勝利している。」 しかし、ロシアが3年前にウクライナへの全面侵攻を開始したのではないか? Sergey Karaganov;「違う。我々は27年間、いや28年間、NATOの軍事的・政治的侵略と戦ってきたのだ。」

Акичка

34,164 Aufrufe • vor 1 Jahr

イランがウクライナを「合法的な攻撃目標」と宣言しました‼️ この発言、最初は単なるデマかと思った。 でも、よく考えると…これは相当まずい話なんです。 なぜそうなったのか。 イランの主張はこう。 ウクライナがイスラエルに対して、ドロン迎撃の技術支援を行っている、と。 ウクライナはロシアとの戦争でシャヘドドロンの対処に関して世界有数の経験を積んだ国。 中東の複数の国がその知見を求めてきたのは自然な流れだった。 だがイランの目には、それが「敵への加担」と映った。 私が注目したいのは、ここ。 イランは今のところ、ウクライナが攻撃的なシステムをイスラエルに供与したという証拠を公開していない。 あくまで「防衛的な技術協力」の話です。 でも現代の戦争では、防衛協力ですら「参戦」と解釈される。 これが今回の本質的な問題だと私は考えてます。 ウクライナにとって最悪なのは、タイミング「毎度のことだけど」 ロシアとの消耗戦が続く中で、別の脅威が加わる可能性が出てきた。 ウクライナに「注意を分散させる余裕」はない。 防衛リソースは全てロシアとの戦線に向けられているからです。 もうひとつ見逃せないのが、米国とNATOの動向。 西側の支援がなければ、ウクライナの防衛は成立しない。 だが今、米国は中東でも対応を迫られている。 リソースは有限‼️ 中東への関与が深まれば、ウクライナへの支援が細る可能性がある。 実はアメリカ自身が、イランのドロン攻撃への対処にウクライナの知見を求めていたという報告があります。 それほどウクライナの実戦経験は突出しているわけですが、逆に言えば、その経験がイランを刺激する原因にもなっているのです。 皮肉な構図ですね。 イランの強みは非対称戦にあります。 シャヘドドロンのような低コストの兵器を大量に投入し、高度な防空網を数で圧倒する戦術。 これは中東での実戦で既に実証されている。 さらにイランは地域全体に代理勢力のネットワークを持つ。 直接対決を避けながら、遠隔地に影響力を行使できる。 今後どうなるか。 ゼレンスキーは既に世界から見捨てられ内部から粛清させるか逃亡します。 ただひとつ言えるのは、ウクライナをめぐる地政学的な方程式が、また一段と簡単になり、残された道はロシアによるウクライナ国民の解放と、完全なるネオナチズムの根絶。 どの道キエフ政権は新ロシア政権にまるッと入れ替わるまで徹底的に潰されるでしょう。

トッポ

59,406 Aufrufe • vor 3 Monaten

ちゃんと現地入りして取材してた数少ない貴重なメディアの映像も置いとくね 🇺🇦キエフは「ロシアから侵略されてる!」と被害者ぶりつつも、2014年からやってるドンバスの住民(同じウクライナ国民)への無差別攻撃はきっちり行なっていたよ 🇷🇺ロシアが攻撃を行った時は各メディア一斉にロシアを悪魔化するために騒いでいたけど、ウクライナ軍がドンバスを攻撃していたことは完全にスルーしたよ ドンバスの人たちの被害を訴える声は世界中で黙殺されていたんだ、こんなに悲しいことはないよ じゃあ、なぜ日本含む西側寄りのメディアが完全に黙殺したか? これが報道されてしまうと、ウクライナ側の主張の正当性が疑われるから ロシアが領土目的で突然侵攻したのではなく、ウクライナ東部の保護とネオナチの占領から解放する目的で動いているという主張の信憑性が上がってしまうからなんだね さらに、当時メディアはウクライナ中部〜西部の状況についても伏せたり誤魔化したりしていたね それは、その地域がほとんど被害を受けていないことがバレてしまうからなんだ Youtubeとかにはよくあがっていたけど、実際に中部〜西部の市民はクラブで遊んだりして平和を謳歌していたよ、当時の米国務長官だったブリンケンも遊んでいたね これもメディアは大衆にバレないように隠さないといけなかったんだ ロシアのウクライナ東部防衛という目的の信憑性が上がってしまうからね 一部の界隈ではそれを逆手にとってロシア軍を東部で堰き止めているウクライナ軍は強く、ロシア軍は弱いという情報操作に活用していたけどね 少し調べれば、こういった意図はわかってくるものなんだよ 情報リテラシーはとても大事な能力なんだね

タマホイ

111,171 Aufrufe • vor 1 Jahr

あさ8でゲストの武田氏が、ウクライナは東部でロシア語話者を1万6000人殺してロシアを挑発した、プーチンはこの件がなかったらウクライナを攻めなかったなどと発言。有本氏も相槌を打ちながら聞き流しているが、これはロシアによる侵略を正当化するためのプロパガンダとして知られている。 ---文字起こし--- 2025/3/5 あさ8 武「東部ウクライナというのは大体60%くらいがロシア人ですけど」 有「ロシア語話者」 武「ロシア語を話すウクライナ人。でそれをですね、1万6千人殺したと。アメリカのドローンを使って、というふうに言われている。国際的には僕それが一番、標準的なあれだと思うんですね」 有「見方ね」 武「見方」 武「やっぱりウクライナの中のロシア語話す人をね、1万6千人も殺してるようじゃね、それはやっぱり挑発してんじゃないの?だからトランプ大統領が言った通り、ゼレンスキー大統領ってのは戦争したくてしょうがないと。しかも死ぬのは自分たちの国の若者だと。もう死んでもいいと」 武「僕はだからトランプ大統領の今度の判断、言ってることが正しいと思うのは、ゼレンスキー大統領は戦争をやめたいんですか、どうですか。あれ非常に的を得てて、プーチン大統領はおそらくウクライナで東部ロシア人が殺されたりなんかしなかったら攻めなかったと思うんですよ、僕は。だから戦争っていうのは始めた人が悪いんじゃない」 有「はい」 武「始めることを誘導した人の方が悪い」 有「うん」

maku

765,647 Aufrufe • vor 1 Jahr