Video wird geladen...
Video konnte nicht geladen werden
【核ゴミ処分場、南鳥島に白羽の矢 最寄りの有人島から1200キロ】 ☢️ 経産省は3日、原発から出る高レベル放射性廃棄物(核のゴミ)の最終処分場の選定をめぐり、日本最東端の離島・南鳥島での文献調査に向け、地元の小笠原村長に申し入れを行った。 南鳥島は島全体が国有地で、自衛隊や気象庁の職員ら数十人を除けば定住住民はいない。小笠原村に属するが、本州まで1800キロ、最寄りの有人島である父島までも1200キロ離れている。 これまでに北海道寿都(すっつ)町、神恵内(かもえない)村、佐賀県玄海町の3か所が文献調査の対象となった。これまでは受け入れる自治体が自ら手をあげる方式だったが、今回は国主導の提案で初めてのケースとなる。 現状、日本国内に最終処分場はない。選定では複数の候補地から1か所に絞る予定。
23,813 Aufrufe • vor 5 Monaten •via X (Twitter)
0 Kommentare
Keine Kommentare verfügbar
Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

