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Ana Sayfaya Dön

梅村みずほ議員(@mizuho_umemura )『ウィシュマさんの件については、質疑動画をしっかり見て頂いた方、或いは入管から出されている報告書をちゃんとご覧になった方からは、″梅村さんはそんな事言ってないよね″という風に理解して頂いています。』

191,021 görüntüleme • 11 ay önce •via X (Twitter)

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日本保守党の有本氏が、先日リハックで北村議員が支部作りが遅れていると発言した件について。それは河村氏が支部を作るべきと言ったことによる印象操作の結果で、河村氏にはもう言わないように話していると発言。2年近くかけて支部が6つなのだから遅れていると思うが。こんなことまで口止めするのか。 ---文字起こし--- 2025/8/13 あさ8 有「そのネット番組のMCというのかな、話を回す役割の方がね。北村先生に地方組織の構築が遅れてるんじゃないかと。北村先生は、自分はその役割を担ってないから何とも言えないんだけれども、遅れてるのかもしれませんねっていう、そういう言い方だったんですよね。アンチの人たちは、ほらやっぱり北村先生も遅れてるって言ってるじゃないかって言うけど。いやそんなこと言ってないんですけど、みたいな話なんだけど。でもね、これねやっぱりね、言っちゃ悪いけど、河村さんが遅れてる遅れてるって言ったことの印象操作です」 小「河村さん言ってるんですか?」 有「言ってますね。地方支部をもっと作らないかん、作らないかんって言ってるから。それがそういうふうに遅れてるっていうふうに受け取られちゃったってことなんですよ。だから河村さんにもそんなこと言わないでくださいねっていうふうに私は申し上げてるんですけれども」

maku

147,230 görüntüleme • 10 ay önce

東京新聞:望月記者【ウィシュマさん死亡事件に関する梅村議員発言について】 東京・望月「、昨日、日本維新の会の梅村議員が亡くなったウィシュマさんに関連して、ハンストによる体調悪化で亡くなったのかもしれないと述べ、議員だけでなく、野党、支援者、与党の中からも非難の声出ている。まず長官、ウィシュマさんの収容中の動画を見たか。また、長官自身はハンストで体調悪化し、亡くなったと思うのか。それから、梅村さんはほかにも”支援者の人が病気になれば仮釈放してもらえるという淡い期待を抱かせ、医師から詐病の可能性を指摘される状況につながったおそれも否定できない”と。入管庁自身が調査報告書になく、事実はないと言ってることについて、政府、官房長官として、事実関係含めてどう思うか」 松「国会の審議における議員の発言について、政府としてはコメントする立場にない・・・」 東京・望月「支援者の方たちは、度々報告書にあるように、入管庁に対して、このままではウィシュマさんは亡くなってしまう、せめて点滴、入院、病院に一度でもいいから連れていってくれと、約30回にわたってウィシュマさんからの話を聞き、そのたびごとに入管等の担当職員に、まさにお願いを続けていた。長官自身は、ウィシュマさんがハンストで体調悪化したんだという認識なのか、調査報告書にはそのように書いていない。そのことも踏まえて、長官自身のお考えをお聞かせいただけるか」 松「先ほど申し上げたとおりである。詳細は入管庁にお尋ねをいただきたいと思う」 答えず😒

SHIN∞1🌏

81,408 görüntüleme • 3 yıl önce

今日の梅村議員もウィシュマさんの死に関して「事実」ではなく「憶測」を重ねたもので異様でした。仁比さんは時折声を震わせながら質疑に。 仁比「先程梅村議員が縷々述べられた発言は事実あるいは証拠に基づかない憶測の部分が極めて多くありました。福島議員の質問で、支援者が病気になれば仮放免されると述べた記録は入管の報告書の中に添付資料も含めて一切ないということ、そしてウィシュマさんが病気になれば仮放免されるという期待を抱いたなどという事実も、それらの記録上一切表れていないということは既に明らかなんですね。そうしたもとで先程のような発言が行われたということが、ウィシュマさんご遺族の心情を改めて深く傷つけたと私は思います。 弁護団やご遺族からこの後、しかるべき意見が表明されると思いますけれども、それは一人梅村議員に対するものではない。この国会、参議院の法務委員会にそして日本という国、社会に対して向けられているものなんだということを、私たちは正面から受け止めなければならないと思います。 この法案審議がこうした議論になってしまった以上、私たちは法務委員会の運営においても質疑においても、徹底して責任を持ってなぜウィシュマさんがあのような亡くなり方をしなければならなかったのかこのことについて解明をするそして絶対に再び同じことを繰り返さない日本の入管、難民認定の制度をつくりあげなきゃいけないという責任があると思います。」

たつみコータロー日本共産党衆議院議員

905,809 görüntüleme • 3 yıl önce

こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

115,360 görüntüleme • 2 ay önce

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 görüntüleme • 1 yıl önce

そもそもですね、 政党交付金が30年前に導入された。 当時、コーヒー1杯250円ってね。 私は大学生でしたけど、 何度も耳にして 何でそんなものを払わなきゃいけないんだ。 でも、それはやっぱり 企業団体献金を禁止するからだよねと。 当時いろいろな お金にまつわる問題があったから。 というのは紛れもない事実で、 総総合意の当事者である 河野自民党元総裁も言っていますし、 それから細川さんも言っている ということなのに、 今更ね、それは約束じゃなかったっていうのは、 私は本当におかしいと思います。 この委員会でね 齋藤前筆頭理事が、 「文書に書いてあることが全てだ」 というふうに答弁されて、 文書に書いてなければ約束にならないんだ という趣旨の答弁だったと思うんですけど、 それもおかしくてですね。 世の中、いろんな約束っていうのは 例えばテレビで言ったりしたというのは それ、約束ですよね。 あるいは、街頭演説で言ったことだって約束で、 それ、みんな、 守らなきゃいけないんじゃないですか。 当時、大学生だった私ですら そうやって思ってたわけですから。 それをね、今更、約束じゃないというのは、 私は逆に、そう言い張るんであれば、 それもう国民をだましたって ことじゃないですか? そういうふうに誘導してたけれど 実は文書には書いてなかったから 実は約束じゃなかったんですっていうのは、 これだましだとすれば、 より悪質だと思うんです。 衆議院議員 高井たかし (2025年12月9日 政治改革に関する特別委員会より) 全編はYouTubeをご覧ください。 >> #れいわ新選組 #高井たかし #国会 #国会中継 (スタッフ投稿)

れいわ新選組 幹事長 高井たかし

70,585 görüntüleme • 6 ay önce