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【梅雨の時期は部屋の中で音🔔"を鳴らそう】 梅雨時期は特に、家中が “陰”の氣の貯金箱になる。 湿気、曇天、日照不足で家中の陰の気が増えやすい。 陰が過剰になることで、 ・やる気が出ない ・体がダル重 ・ネガティブ思考になる 空間の氣の巡りが悪いと、運も巡ってこない。 そこで、 【氣を動かす方法】 五音を活用。 明るい音は陽の氣を巡らせるから、 ・時々手を叩く。 ・玄関先で音を出す。 ・風は、陽の氣の通り道を作ってくれるので、朝起きたら窓を全開にして換気をし、凛を鳴らす。 引用元 お香を炊くのも良いよね〜。

42,641 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

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Miracle Splash1 год назад

【玄関先での邪気祓い方法】 ・白蛇の置物 ・粗塩 ・火打ち石 ・4096Hzの音叉 ・蓑 雪乃さん、すっげ〜マニアックな方だったのね〜!😍💕 引用元

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マリモ1 год назад

動画見てたら 「幸せなら手を叩こう」のうたが過った 今は行ってないけど鍼灸の先生が施術前に必ずパンパンて手を叩いてました。 無関係かもしれないけど、昔は石同士を打ち付けて見送るのもありましたね。

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お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

19,199 просмотров • 2 месяцев назад

これから書く事は『氣』の話なので、スピリチュアル的な事だし、関心のない人には (この人何言ってるんだ) と思うだけなので『氣』について興味のある人だけ読んで下さい 数ヶ月前から『氣』の見える人とご縁が出来て、その人は写真1枚で全てが見える。ちなみにそこに金銭は発生してない その人曰く、この世は全て『氣』で成り立っている。『氣持ち』『やる氣』『本氣』『氣合い』『元氣』『雰囲氣』『病氣』など 昔から送り出す人へ『氣を付けて』という言葉があるけれど、あれは『氣』を『付ける』つまり『氣』を周りに向け、意識をしっかりと集中させてという意味 『氣』が散っていたり『氣』が抜けていたりすると、事故やトラブルを引き起こしやすくなる。『氣を付けて』というのは『自分の氣を整えて、注意深く身を守りなさい』という、出かける人に対しての『無事のバリア(氣の保護)』をかけて送り出してる日本古来の言霊(ことだま) 『氣』は本来全ての人が持っているものだけど、意識しないと感じないものらしい。俺は元々神社仏閣巡りが好きだったけど、今まではただ行くだけで『氣』を意識してなかった。でもご縁が出来てから『氣』を意識しながら参拝してるし、日常も『氣』を意識しながら過ごしている 仲間うちで数名『氣』を感じ始めた者が動画や写真を撮ると必ずと言っていいほど白い蛇の様な綺麗な光の線が映るようになった 写真に白い蛇のような綺麗な線が見えるかな。これは神様が喜んでくれている、もしくは氣の合う仲間内で良い氣が循環してるという事らしい 俺も先日ついに『氣』が映る様になったんだけど、まだ『氣』を少し感じ始めたくらいのレベル こうした光の現象を「レンズの反射」や「ただの光」と受け取るか「神様の歓迎や守護の兆し(氣)」として捉えるかは、その人の直感や感覚に委ねられる 『氣』の見える人曰く、俺は直感を大切にした方がいいと言われた。元々直感は大切にして来た方だけど、SNS上でのとある問題に直感を感じた 今Xで注目を浴びてる問題、子供の事になると俺は熱くなる方だから最初は疑いもなく信じてたけど、ある事に直感が働き、違和感を覚え始めた。そして調べてみたら、やはりSNS上だけじゃ分からない裏がある事が分かった。司法も馬鹿じゃないよな 人様のやってる事だし、俺はこのまま身を引くけれど、世の中には強い『念』で人の『氣』を奪う人ってのがいるそうで、心配する事が無意識のうちに自分の『氣』を吸われてしまう事があるのでご注意を ドラゴンボールの鳥山明さんや、北斗の拳の武論尊さんなどは『全ての『氣』が見えているらしい。かめはめ波や波動砲と言うのは全て『氣』のパワー。そういう観点で見ると何となく感じ取れると思う だけど、きっと鳥山明さんや、武論尊さんなどは、人に伝えても理解されないから『氣』の話はせず漫画にして伝えてるんだと思う これ以上は書けないけど、子供をダシに使うのはやめた方がいい。いつか強い『氣』に押しつぶされる

Ken Ken.© 🕊🕊🕊

181,510 просмотров • 1 месяц назад

フォロワーの皆様 今日は、私が経験した空襲の様子を共有したいと思います。 ザポリージャとウクライナの多くの都市で起きていることを、皆さんに是非、知ってほしいと思います。この暗闇の中で撮った音声動画は私の部屋の音です。その時、私は二つの壁の間に身を隠していました。 これが私たちの現在の日常生活であり、戦争中のウクライナ人にとっての典型的な夜なのです。 この動画を撮影した理由は、メディアでも、あまり紹介されない場面、少なくともリアルな空襲の音を聞いて欲しいと思ったからです。この動画では、ロシアの「シャヒド・ドローン」が近くを飛ぶ音が聞こえます。 私の家の屋根の真上を飛ぶ音が聞こえます。その後間もなく、爆発音が鳴り響き、地面が揺れ、窓が鳴り響きます。避難が間に合わず、シャヒドが真上を飛んでいるため、避難所に行くこともできず、このような時は、壁の傍で姿勢を低くしてやり過ごすしかありません。 この音を聞いて下さい、感じて下さい。ロシアは常に「ウクライナを解放している」と主張しています。誰を?私を?私の隣人のアパートを破壊しておいて? 偽善とは、ロシアのニュース報道が「すべて計画通り進んでいる」と伝える一方で、現実にはウクライナの都市を破壊し、地獄のような状態にしていることです。彼らが「特別軍事作戦」と呼ぶものですが、私たちの家が燃え、多くの民間人が死んでいます。彼らが「軍事施設を標的としている」と主張する一方で、爆発は公園施設で起こりました。 これは単なるテロリズムではありません。これは恐怖です。私たち、普通の平和な人々に対する殺戮です。ジェノサイドです。 この動画を投稿したのは、どこの誰であっても、私達、普通の市民を意図的に殺戮するロシアを止めるために、できることをして欲しいと願うからです。何が起きているか知って欲しいと願うからです。

ねみこ

107,116 просмотров • 1 год назад

欲しいソフトウェアを説明するだけで、夜のうちにコードとテストが生成され、翌朝には動くサービスが立ち上がる。リポジトリを巡回するエージェントがテストとコミットを回し、更新と運用を自律化する。そこまでいけば「開発を速くする道具」というより「会社そのものを自動化するOS」の胎動だ。 サム・アルトマン「最初のバージョンを作るときは、欲しいソフトウェアをただ説明するだけになると思います。そしておそらく、システムが一晩かけて考え、コードを書いてテストまでしてくれて、翌朝にはその『本の販売アプリ』のようなものができている、という感じになります。その後、システムが大きく複雑になるにつれて、リポジトリを巡回して作業してくれる、いわば『ソフトウェア工学エージェント』が動くようになります。 それらはテストを書き、コードをコミットし、会社運営に関わる多くの作業も、ソフトウェア開発に限らず自動化できると想像できます。ソフトウェア開発に関しては、『これがどう動くか』がはっきり見える道筋があると思います」 ダン・ボネ「つまり、開発者ははるかに生産的になる、ということですね。今日のように実際にコードを書くのではなく、欲しいものを説明するようになる、という見方ですね」 アルトマン「そう思います」

Tsubame

185,431 просмотров • 11 месяцев назад

大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

ナギ

935,233 просмотров • 2 месяцев назад

先日、SUNOで生成されたものをmp3でダウンロードするか wavでダウンロードするか、で音質が違うという話題を見かけました。 SUNOもACE Studioも(というかAI生成全部かもしれない) mp3で生成されます。 SUNOの場合、生成された状態はmp3でもwavでダウンロードを掛けると何かしらのフィルターが掛かって書き出されるのか それともコンバートの精度なのか、音は変わるっぽい。 その話題で、初心者の方々に誤った勘違いが起こっているのをちょこちょこ見かけました。 ここからはSUNOやAI生成の話ではないです。 WAVやAIFFからmp3やAACに変換された音声は 圧縮するために情報量が削られます。 この動画を見ていただければ、元は同じファイルでも mp3の方は上が無くなっている事が分かると思います。 で、この状態のmp3やAACを、wavやAIFFに変換しても 容量が増えるだけで失った音質は戻ってきません。 なので「wavの方が音が良い」は、この状態になってしまったファイルには当てはまりません。 mp3と全く同じ音のまま容量が増えるだけです。 ちなみに、Logic Proはmp3やAACを取り込むと 自動的に設定しているwavかAIFFに変換されます。 ※DAWによっては、そのままmp3を扱うものと、wavに変換されるものがあります。 そのまま再生するとmp3と全く同じ音になります。 では、なぜDAWに入れた際にwavに変換されるのか? フェーダー操作やPluginを掛けていった際に、mp3とwavで結果が変わる点と mp3やAACを再生するために都度デコードしながら再生するので、無駄な負荷が掛かるためです。 とはいえ、現代のパソコンでこの程度の負荷は誤差の範囲ですが デコードしながらプラグインも掛ける行為が安定しているとはいえない、とされているからの様です。 ここでSUNOの話に戻します。 なので、SUNOで生成されたファイルをmp3でダウンロードした後に それを何かしらのソフトでwavに変換しただけの状態では 無駄に容量が増えただけで音質は変わっていない、という事です。 (先に書いたように、SUNOからのダウンロードにおいてはmp3とwavは音が違うようです。) その後、何かしらの変化を行った場合にwavが活きてくる。 何も変化を起こさない2mixのままならmp3のままでいい、という事になります。 ※一部、特殊な音声圧縮フォーマット「FLAC」は 元の音質に戻ります。

くうP

84,546 просмотров • 5 месяцев назад

人工呼吸器のチューブを食道に誤挿入し、22歳の大学生が意識不明になっているというニュース。 「食道に入れるなんてあり得ない」という意見が多いのですが、気管挿管で食道に入ってしまうこと自体は、残念ながらあります。熟練した医師でも起こり得ます。 そもそも、肺炎で人工呼吸器に乗せるほどだからそもそも相当悪かったという事でもあります。普通の肺炎で人工呼吸なんてありえないのでそっちの方が気になります。 医療というのは、人間がやる以上「絶対にミスをしない」ことを前提にはできません。 大切なのは、ミスをした瞬間に患者さんが死ぬ、取り返しがつかないようなシステムにしないことです。 挿管したら胸郭の動き、呼吸音、SpO₂などを確認する。そして今回非常に重要なのが呼気中の二酸化炭素です。 食道に入っていれば、モニターで1発でわかります。 さらに人工呼吸器につないだ後にも、換気量、気道内圧、SpO₂、EtCO₂など、異常を知らせる情報はいくつもあります。 今回、本当に検証すべきなのは、 「なぜ食道に入れたのか」だけではなく、「なぜ食道に入っていることに気づかなかったのか」 こっちが重要だと思います。 いつチューブが抜けたのか。 いつ再挿管したのか。 その直後EtCO₂を確認したのか。 SpO₂はどう推移したのか。 人工呼吸器のアラームは鳴っていたのか。 異常を認識したのは何分後なのか。 再挿管して換気が再開したのは何分後なのか。 ここは全部記録が残っているはずです。 そしてもう一つ気になるのが、報道が事実なら、事故から10か月経っても家族が「何が起きたのか十分な説明を受けていない」と訴えていること。 医療事故が起きたとき、分からないことまで無理に説明する必要は無いのかもだけど分かっている事実と分かっていない事実を分けて、現時点で説明できることを家族に説明することは非常に重要です。 医療事故で考えるべきなのは「誰が悪いのか」だけではありません。 人間はミスをするのですよ。 一つのミスが起きても、二つ目、三つ目のチェックで患者さんを守れる仕組みになっていたのか。 私はそこを検証することの方が、再発防止にははるかに重要だと思います。

中田賢一郎/さくらライフグループ代表/医師x僧侶

1,717,165 просмотров • 9 дней назад