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植物油脂 バーム油 トランス脂肪酸 使ってる食品は気を付けたいです 私はこの事を知ってから辞めました

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📢“もはやおにぎりじゃない”コンビニおにぎりの衝撃実態🍙💥 まずはセブンイレブンの塩むすび。封を開けた瞬間からテカテカ…いや、ギトギトの油が浮き出すんです😱💧 成分表には「うるち米・塩・お酢・植物油脂」。この“植物油脂”の正体は、パーム油や菜種油、いわゆるサラダ油。しかも酸化したオメガ6系油で、健康被害が指摘されるものばかり⚠️🥵 続いてファミマのおにぎりも調査🔍 こちらも「うるち米・食用油脂・お酢」と表記。食用油脂にはラードやバターも含まれますが、問題は“なぜおにぎりに油を入れる必要があるのか”という点😤💢 見た目のテカリや米同士がくっつかないためかもしれませんが、それって消費者の健康より見栄え優先ってこと⁉️ 昔ながらのシンプルな塩むすびは、米と塩だけで成立していました🍚✨ それをわざわざ酸化油でコーティングして“保存性アップ”なんて…健康を削ってまでやることなのか💢😡 結論❗これは“おにぎり”の皮をかぶった“油と添加物の塊”😱🔥 便利さの裏に潜む健康リスク、私たちが見抜かなければなりません‼️ この内容、SNSで拡散して⚡ あなたの食卓、守れるのは…あなた自身です🍙🚫💀

トッポ

595,774 views • 11 months ago

種子油の正体について、衝撃的な話をお伝えします。 キャノーラ油の原料である菜種は、もともと毒性があることが確認されていました。 1956年にFDAが毒性を理由に禁止したほどです。 ところが1970年代、農業政策の転換とともに、菜種は大規模な単一栽培作物として復活します。 なぜか。 農家たちの答えはシンプルでした。 菜種の方が、小麦より儲かるからです。 実際にある収穫年では、小麦45%に対して菜種55%が作付けされていたといいます。 食料より利益を優先した結果です。 そして植物油の歴史は、さらに根深いものがあります。😤 プロクター&ギャンブルはかつて世界最大のろうそくメーカーでした。 電気の普及でろうそくが売れなくなると、余った工業用油を食品に転用し始めました。 それがクリスコ、そして現代の植物油の原点です。 さらにアンセル・キーズという人物が動物性脂肪とコレステロールの嘘を広め、牛脂などの伝統的な油脂は悪者にされました。 今、あなたの手元にある食品の包装を見てください。 何かしらの工業用油が必ず入っているはずです。 工業食品複合体が毎年何億ドルもの利益を搾取する、その仕組みの中に私たちの食卓が組み込まれています。 そして私たちの健康への悪影響は、すでに始まっているのです。😤

トッポ

41,701 views • 2 months ago