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楽しいはずの長期キャンプが命がけのサバイバルへと変わる『The Gold River Project』 ソロ、または協力プレイで、キャンプを設営したり、カヤックやハイキングを楽しもう! 一方で装備をクラフトし、監視者たちの裏をかいて、プライベート自然保護区からの脱出を目指せ #IFPick

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「NewJeansが言いたいこと」日本語訳 全文 こんにちは、NewJeansです。このような突然の席に驚かれたBunniesの方もいらっしゃると思いますが、今回のことに関してメンバーの考えや意見を述べたいと思い、このような場を設けました。まず、この配信をしようと思った理由のひとつとして、代表が解任されて間もないにも関わらず、私たちとずっと一緒にやってきた多くの方々が不当な要求やプレッシャーの中で苦しんでいる姿を見るのがとても辛かったんです。そして、それを見守るしかないのがとても悔しかったし、私たち5人の将来がとても心配でした。正直ライブを準備しながら、ライブをしたらどんな反応があるのか当然心配でした。そして、ミンヒジン代表が指示したのではというような言葉が出るかもしれないのでその点も心配です。ですが、この部分についてははっきり言っておきたいと思います。これは私たち5人が本当に言いたいことがあり準備したライブです。準備できない部分は、私たちが信頼している監督さんたちに助けてもらっています。Bunniesの方までみんなが行動してくださるのに、私たちだけ後ろに隠れているのは違うのではないかと思いました。
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アルジャジーラで流れたガザの音楽教師の映像クリップに日本語字幕を付けて共有します。ガザのジェノサイドの中で生きる市民の姿を。一日中、ドローンの雑音が聞こえる。その雑音に合わせてパレスチナの歌を歌う。音楽によって子供たちの笑顔と日常を取り戻す。■字幕とテロップのテキスト全文➤ ■アフマド・アブアムシャ: この戦争で最もひどいこと。それはドローンの音。 それは夜昼なく、聞こえている。 その音を聞いていると気が変になってしまうほどだ。 今日はたくさんのドローンが飛んでいる。 ■テロップ: この音楽教師はイスラエルのドローンの音を使った歌で話題になった。 ■歌: 運べ、運べ、ラクダ使いよ、彼を運んでくれ、 神よ、彼を護りたまえ 殉教者の血は カルダモンの香り おお、夜よ、私の夜よ ■テロップ: アフマド・ムイン・アブアムシャは悩ましい騒音をパレスチナの歌に変える。 イスラエルのジェノサイドで殺された者たちを称えつつ。 ■歌: 抑圧者に災いあれ 神からの災いを 私は彼の名をよびつつ 夜の星の下でたたずむ ■テロップ アフマドは(ドローンの)音に彼も生徒達も屈しないという。 ■アフマド: 子供たちが私に言った。先生、この騒音で頭が痛くなりますという。 音楽を止めてもいいですか、と。 私は彼らに言った。いいや、私たちは歌うんだ。 (ドローンの)音に合わせて歌うんだ。 彼らは言う。何を歌うのですか? ドローンの音の音程に集中しなさい。 音程はA(ラ)かもしれない。E(ミ)かもしれない。 Aだったら、こうだ。 子供たちは私がするように歌う。 ■歌: 運べ、運べ、ラクダ使いよ 彼を運べ 神よ、彼を護りたまえ ■アフマド: これは歌を歌うためのアイデア。この戦争の最悪の音を美しいものに変える。 ■テロップ: アフマドはエドワード・サイード音楽学校で教えていた。戦争は彼から仕事を奪い、家を奪い、愛する者たちを奪った。 ■アフマド: (戦下で)改めて音楽を始めて音楽が過酷さを耐える慰めを与えるものだと知った。私はほとんど30回、退避しました。避難所にも住んでいました。 私の友人がギターを持ってきて、私に与え、弾いてくれと言いました。戦争が始まってから音楽について考えることはありません。(戦争が始まって)初めてギターを手にして避難キャンプの真ん中でギターを抱え、演奏しました。すると子供たちがみんな私の回りに集まってきました。私たちは歌いとても素晴らしい時を過ごしました。その時、私は戦争を忘れました。歌を歌うことで普通の生活が戻ってきたのです。 ■歌: 幼い子供が近所で遊んでいた 子供は凧をあげるための糸を探していた ■少年: 私たちはアフマド先生が好きです。 先生と音楽を演奏するのはとても楽しい。 ■テロップ: アフマドは音楽は人を助けることができると信じている。彼は避難キャンプで音楽支援グループを作った。 ■アフマド: 私はキャンプの責任者にキャンプで音楽活動をするといいました。 すると彼は笑って私に言いました。 アフマドよ。私たちには食料が必要だ。水が必要なのだ。音楽ではどうにもならない。 私は彼に言いました。いいえ、私は(音楽で)状況を変えてみせます。 しばらくして、彼らは私の活動をリスペクトするようになりました。 彼らは衝撃を受けたのです。この戦争のまっただ中、この狂気の中で、戦火の下、(音楽によって)花が咲いたことに。 音楽に集中することは簡単でない。何か二次的なものに集中することは。しかし、音楽は子供たちに変化を与えることを知った。多くの子供たちが精神的な傷を負っている。多くの問題を抱えている。戦争からくる精神的な問題を。 音楽活動を始めて一か月がたって、私は音楽を子供たちの心理療法に使うようになった。家族が私のテントに来て、あなたに感謝すると言われて驚いた。あなたは私たちの子供の生活を変えてくれたと言った。子供たちは歌うようになり、元気になった。子供たちは活発になった。 ■少女: アフマド先生のおかげで思いを表現するようになりました。 戦争や空爆や死者や破壊で気分が落ち込むことを忘れることができる。 音楽は私たちの生活の一部になりました。 ■アフマド: 素晴らしい。この調子でがんばろう。 ■テロップ: アフマドは言う 人生の新しい目的を見いだした、と。 自分の音楽が荒廃の中でどれだけ子供たちに癒やしを与えるかを見てから。 ■アフマド: 私は心の中に多くの傷を負っている。 しかし、私は自分が悲しんでいることを人に見せることはありません。子供たちに笑顔を見せなければなりません。集まって、音楽の演奏をする時、私は自分の苦しみを忘れます。なぜなら、私は自分が成し遂げたことが分かるから。子供たちは幸せになり、家族も幸せになり、私は社会のために、特に子供たちのために、いいことをしたと。 子供たちには何の罪もない。みんな考えなければならない。ガザの子供たちを助けることを。

川上泰徳:中東ジャーナリスト/映画『壁の外側と内側 パレスチナ・イスラエル取材記』自主上映会受付中

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【街を変えるのは、遠くの凄い人ではなく地域の力だけ】 「助けてください。 猫の捕獲を手伝ってください」 と自治会長からボランティアの私に要請してこられたエリア。 数年前にTNRのお手伝いに行ったエリアの 自治会長さんのご紹介でした。 聞けば、この20年、なすすべも無く 猫達は産まれては死にを繰り返してきたそうです🥲 無理解と誤解から、猫をお気に掛ける心優しい人に対して 嫌がらせのようなこともあったそうです🥲 猫の居場所になっていたお宅は呼び鈴を切り、表札も外し 心を閉ざしてらっしゃいました🥲 「うちの地域ではこんな対策をしましたよ」 とTNRの効果をよく知る隣町の自治会長さん繋がりで 私の元に協力要請がきました。 それまでに、自治会長さんが役所とのやり取り、回覧板で広報、一軒一軒から署名まで集めていらっしゃいました。 本来なら、住民自ら、猫の捕獲もするのがセオリーなのかも知れません。 でも、行政からの貸出し用の捕獲器の数も限られている上に(こちらでは捕獲器とキャリーを1台ずつ) これまで捕獲器など見たことも触ったことも無い人たちが いきなり 10頭を超える猫の捕獲をしている間にも どんどん猫は繁殖し、増えてしまいます。 そこは、捕獲に慣れていて捕獲器を30台は自力で手配できる私がお手伝いした方が、遥かに効率的です。 ちょっした異変に敏感なメス猫の多いエリアで捕獲は困難を極めましたが 1ヶ月弱の間に メス猫6匹 オス猫7匹 合計13匹の猫を捕獲し、 病院への搬送とリターンをしました。 避妊去勢手術費用は勿論、自治会から出していただきました。 人馴れしていた2匹は保護しました。 TNRをして終わりではなく そこからがスタートです。 自治会長さん自ら、地権者さんを説得し、水場餌場、トイレを設置し 自らの敷地内に清掃用具置き場まで設営なさいました✨ 心を閉ざしてらしたお宅の方ともお話しをし もし、嫌がらせなどがあれば 自治会長か私が全力で必ずお守りし、近隣のご理解を得ることをお約束し 連絡先を交換しました。 その後、敷地内にお水、トイレ、猫の日向ぼっこ用の場所までご準備くださいました✨(どれほど、勇気が要ったことでしょう🥺) そして、今ではお宅には立派な表札が掛けられています✨ 幸い、今年は子猫は生まれていませんが、まだ取りこぼした猫と新規流入猫がいるので 私は捕獲のお手伝いは継続します。 街を、人の意識を変えるのは テレビの向こうの有名人 インフルエンサーと呼ばれる どこか遠くの「凄い人」ではなく、 地域の方々の地道な日々の取組みだけであることを こちらの現場からイヤというほど学ばせていただきました✨ そしてそして、ボランティアが自治会長さんや 地域の方々に頭を下げて 猫の活動をしてきた過去も 確かにありましたが 時代も人の意識も確実に変わってきています! ここ数年は、手術費用は自治会予算で自治会を代表して自治会長が ボランティアに協力を求められる時代になったことをとても嬉しく感じます。 同じ街、地球に住む仲間同士協力し合って、仲良く暮らせる未来を創っていきましょう✨ #大阪さくらねこの会 #1人が1000匹より1000人が1匹ずつ #地域を変えるのは地域の力だけ #さくらねこ

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250706 ホンジュン メント 『昨日公演が終わって、夜ひとりでプロムを開いてみました。どれも心に響いたんですが、特に心に残った言葉がありました。 今回ATEEZはこの公演で新しい姿をたくさんお見せしましたが、ATEEZが新しい章を開いたようで少し心がざわざわした方たちもいらっしゃって また新しく来た方にとっては、僕たちが今までやってきた姿をまた気にかけてくださる方もいらっしゃって、 色々なメッセージを見ながら僕に響いたのは そして今日必ずお伝えしたいと思ったことは、 僕たちはいま本の2編目を書いていますが、1編目は僕たちだけで書いたものではなく、ATINYと一緒に紡いだものだと僕は思っています。名作というものは時間が経っても1編にまた戻ってくるものだし、2編が始まっても、僕たちが1編で読んだ内容がまた出てきたりするものじゃないですか? だから僕たちも今この場を借りてATINYの方々に、2編目を書いている中でも僕たちは1編の美しいインスピレーションを忘れずに、機会があれば一緒に1編を広げてみられるように準備をして、適切な時期にまた1編のような姿をお見せして、そしてまたある瞬間に2編が恋しくなれば一緒に2編を広げられるような… そんなATEEZになれるよう、そして時間を過ごしながら、3編4編5編…と長い本を一緒に紡ぎながら、また見返したい姿をいつでもお見せできるよう準備ができているATEEZでありたいし、そうできるように努力したいと そして努力する、とお伝えしたかったです。 今日は本当にありがとうございました。この全ての旅路をご一緒してくださるATINYの方々に、これからもたくさん期待してほしいとお願いしたいです。ありがとうございました。』 cr. 1chigo_pink 🙂‍↕️

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