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Ana Sayfaya Dön

榛葉氏 総理、この言葉から何を連想する? 電子レンジ サランラップ 缶詰… 高市総理 軍需産業 榛 軍需産業からのスピンオフ。防衛予算だから戦争のための予算ではなく、各国開発予算として使っている。この予算、成長戦略のために役立てる決意を 小泉氏 エールをいただいた ありがとうございます ーー以下全文文字起こしーー 榛葉 総理ね この言葉から何を連想されます? 電子レンジ サランラップ 缶詰 ボールペン 腕時計 生理用ナプキン GPS パソコン 自動ドア 携帯電話 3Dプリンター これ共通するものは何ですか? 高市 軍需産業でございます 榛葉 我々の身の回りにある 長靴もレインコートも懐中電灯も 全て軍事用品からのスピンオフです つまりはもう民と軍の境がなくなって デュアルユースになっているんですね 防衛予算だからおどろおどろしい 戦争のための予算ではなくて 実はこれでいろんな開発をしていくと 各国しのぎを削っています ぜひこの防衛予算 真剣に大臣、大切に使うと同時に 次の我が国の成長戦略や発展のために 防衛省も先頭に立ってほしいと 思いますが その決意をお願いします 小泉 エールをいただいたと捉えています 本当にありがとうございます...

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 görüntüleme • 5 ay önce

小林 鷹之政調会長ぶら下がり会見(2026.4.8)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.TBSです。 アメリカとイランが、2週間の停戦で合意したという報道がありました これに対する受け止めをお願いいたします A.今朝方入ってきた報道によれば、アメリカとイランとの間において2週間の停戦合意がなされたということで、これについては前向きに受け止めておりますし、歓迎しています。 今後、恒久的な解決に向けて、この関係国が協議をされるということですので、そこの結果がしっかりと出るということを期待をしております。 また、航行の安全の確保、そして早期のこの事態の沈静化に向けた結果が出るということを期待するところであります。 我が国としても、先日、高市総理自身がイランとの協議の可能性にも言及されたところでございますので、政府に対しては、あらゆる外交チャネルを駆使することで、我が国の国益を最大限確保していただけるように期待をしたいと考えておりますし、その政府の外交スタンスを党としてもしっかりとバックアップしていきたいと考えています。 Q.今お話にあったように、今後は恒久的な終結に向かうかが焦点になってくると思いますが、今後の動向で最も注目されてるところや注意されている点があれば改めて。 A.これは、今月10日からアメリカとイランが協議を開始されるということでその点を注視するということに尽きます。 いずれにしてもそのホルムズ海峡の安全な航行の確保ということが世界経済、とりわけ我が国の経済にとっては極めて大きな影響を持ちますからその点については注視をしております。 それとともに今、このペルシャ湾内に日本関係の船舶が42隻留め置かれている状況でございますので、こうした日本関係船舶が1日も早く湾外に出るための外交努力を引き続き日本政府としても徹底していただきたいと考えています。 Q. 時事通信です 事態の収束に向かうかとかまだ見通せてないと思いますが、与野党内ではそのガソリン補助の財源確保も含めて、補正予算編成に早期に入るべきだというような声もあります。 本予算が成立したところではありますが、この点政調会長どのようにお考えでしょうか。 A.これは今まさにこの中東情勢が日々移り行く中で今朝方、大きな展開を見せているところです。 この停戦合意の中で、これが一時的なものに終わるのか、あるいは恒久的な解決に向かうのか、これをしっかりと見極めた上で 対応を考えるべきだと考えています。 いずれにしても、昨日、ようやく令和8年度の予算が成立したところでございますし、予備費もございます。 既に様々な支援を行ってきているところでございますが、国民生活を守り抜くために状況をしっかりと見極めながら、状況に応じて必要な対応を柔軟にとっていくということが大きな方針だと考えています。 Q.朝日新聞です 今党でイラン合同部会で事業者へのヒアリングなどされてると思いますが、これらの結果については、提言などの形にまとめる予定があるのか。またその場合はそれがいつ頃を目処にされておられるのかお願いします。 A.それは、常に私の頭の中では考えています。 今ヒアリングをしただけで、聞いて終わりということでは意味がございませんので、提言という形にするのか、あるいは私の方から高市総理はじめ関係閣僚の皆さんに対して直接インプットするのか、様々なやり方があるかと考えてますけれども、今現場の生の声をいただく中で、自民党としての考え方は、どういう形になるか分かりませんが政府に対しては必ずインプットしていきたいと考えています。 ​時期については、今、状況が非常に大きく動いている中でのことでございますので、それについては、適切な時期にとお答えしておきたいと思います。 どうもありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

38,425 görüntüleme • 3 ay önce

榛葉 鉄道も防衛インフラに位置付けるべきでは? 我が国の弾薬や10式戦車含めた装備も北海道にある。しかし廃線になるところも。そうすると運べなくなる しかも橋脚が戦車に耐えられなかったりトンネルがつっかえたり 有事の際に使えない 小泉 検討する 榛葉 鉄道予算は道路の20分の1 もっと大事に ーー以下全文文字起こしーー 榛葉 今防衛大臣がおっしゃった中に 鉄道が入っていないんですけれども 鉄道はこのインフラの中に 入っていないんでしょうか 小泉 今私が申し上げた中では鉄道というのは 公共インフラ整備の中には 入ってはいないと 承知をしています 榛葉 ウクライナ紛争では ウクライナ・ロシア共に 鉄道貨物を最大限利用している ウクライナ有事において ウクライナロシアそれぞれ鉄道をどう 国防で活用されているんでしょうか 小泉 ロシアによるウクライナ侵略においては ロシア軍とウクライナ軍の双方が 重量貨物である各種装備品を 高速かつ大量に輸送可能な 鉄道輸送を利用していることが 指摘をされていると承知しています 具体的にはロシア軍については 鉄道輸送を中心とした兵站システムを 構築をしているとされ 極東を含むロシア国内各地から 各種装備品を含む部隊の展開のために 鉄道輸送を利用していると 指摘をされているほか ウクライナ軍についても 支援国から提供された 戦車や地対空ミサイルといった 装備品の輸送のために 鉄道輸送を利用していると 指摘をされていると 承知をしています 防衛省としては引き続き 関連動向の情報収集分析に 努めてまいります 榛葉 日本においても鉄道を防衛に 関連した重要なインフラと 位置づけるべきではないでしょうか 官僚 お答え申し上げます まず先生がおっしゃった 公共インフラの関係で申しますと 現在の公共インフラにおきました 空港港湾それに関連する道路だけしか 入ってございません 現状におきましては国家安全保障戦略 今の3文書の1つに書かれております 総合的な防衛体制の構築の中では その2つプラス道路だけでございます 他方鉄道輸送自体が 防衛省自衛隊にとって重要なのは 言を俟たないところでございまして 日頃より自衛隊 特に陸上自衛隊の 訓練や演習におきましては 実際に展開してみると どうなのかというのも含めまして 例えば最近でございますと 令和6年の陸上自衛隊演習で ございますとか 令和7年の広報運用訓練等々におきまして 貨物鉄道を利用した訓練を 現に実施しておるところでございます 榛葉 我が国の弾薬は北海道にもありますし 10式戦車を含めた装備も 北海道にあります しかしですね 例えば函館ー長万部間の在来線が もう廃止になるんじゃないか そうすると北海道から 貨物で物を運べなくなるんですね しかも橋脚が 戦車の40t50tに 耐えられる橋脚がなかったり トンネルがつっかえたり これ有事の際に 北海道から南西に物を運ぶときに 車両や船だけじゃなくて 貨物っていうのは 極めて重要なツールなんです 鉄道貨物をしっかり 有効活用するべきじゃないですか 小泉 今ご指摘いただいた 鉄道活用という面も含めまして この3文書の改定の 様々な議論の中で 日本の防衛力整備 日本の治安また平和 そして日本の領土領海領空を守るために いかなる構えが必要か そういった観点から あらゆる選択肢を 検討していきたいと思います 榛葉 我が国の鉄道予算は1000億円 他方道路予算は2兆円20分の1です もっと鉄道を大事にしてほしいと 思います

おもち

2,368,027 görüntüleme • 7 ay önce

自民党の鈴木幹事長が議員定数1割削減について、具体的な削減方法などは、来年、国勢調査の結果が公表されてから各党と協議を進めていく考えを示す。 ---文字起こし--- 2025/11/9 NIKKEI 日曜サロン 鈴「法律として、この定数削減1割を目指してやるということを明記した上でですね、またそれを実現するにあたりましては、先般の国勢調査、その結果もですね、来年の秋ぐらいにならないと出ないんだと思います。そういう中で各党、各会派とですね、十分理解を深める、そういうことの作業ですね、これもやっていかなければならないと。そういうふうにイメージ的には思っております」 坂「今おっしゃったのをお伺いすると、今国会ではむしろその1割削減の目標について、基本法もしくはプログラム法みたいなものをやって、実際にその削減する法案は、来年の通常国会以降にやると。そういうイメージですか?」 鈴「これからですね、協議体の中で議論をしますので。まだ始まっておりませんから、私の頭の中にあるイメージを申し上げたに過ぎませんけれども。来月の17日ですか、会期末。それまでにすべて各党各会派との理解を得るための協議を終えてですね、そして具体的なところまで決めきるかというと、それはなかなかそうはならないのではないかなと思っています。やはり高市総理もおっしゃっているように、丁寧に拙速にならずに進めていきたいということを総理もおっしゃっていますから。総理の言葉をそのまま理解すればですね、先ほど私が申し上げたようなことなのではないかと、そういうふうに考えます」

maku

27,556 görüntüleme • 8 ay önce

いまのAIに決定的に欠けているのは、僕たちの背景を理解する能力だ。だから毎回プロンプトで関係性を組み立て、状況説明をし、欲しい出力へ誘導しなければならない。だが、その制約が外れ始めたとき、AIは単なる便利ツールではなくなるのだろう。その日はきっと、それほど遠くない。 サム・アルトマン「今のモデルは、将来そうなるものと比べれば、まだかなり愚かです。しかもそれ以上に、あなたの人生についての理解がきわめて限られています。今はまだ、こちらがうまく、なだめたりすかしたりしながら、欲しいものを引き出さなければならないのです。 ですが、あなたの文脈をすべて知っているようなモデルは、もうそれほど遠くありません。そのモデルは、あなたのことを知っている。あなたの人生を知っている。何をしているかを知っている。何を大事にしているかを知っている。あなたの人生にいる人たちのことも知っている。もちろん、あなたが望む形で、望む範囲においてですが、あなたのコンピュータやブラウザにもアクセスできる。そして時間がたつにつれて、現実世界であなたの周囲に起きていることにも、ますますアクセスするようになるかもしれません。 それは、コンピュータを使う感覚、そしてAIを使う感覚そのものを、完全に変えてしまうはずです。私はそれに強く興奮しています。ただ、実際それがどんな感覚になるのかは、私たち自身でさえ、まだ十分に直感できていないと思います」 グレッグ・ブロックマン「まさにその点ですが、今の私たちは、チャットでも何でも、使っているツールに対して『何が起きているのか』を説明するのに、ものすごく多くの時間を使っています。そしてそれがどれだけ苛立たしいかを考えてみてください。まるで同僚に対して、いや、私が欲しいのはこういうことで、今こういう状況なんだ、と延々説明し続けているようなものです。今のシステムの振る舞い方は、本来こうあってほしい姿ではないのです」

Tsubame

15,287 görüntüleme • 2 ay önce

交通事故にあったたぬき 救護16日目 ぽんちゃんの回復を支えるうえで、 とても大切にしているのが「清潔な環境を保つこと」です。 シーツは汚れの有無に関わらずこまめに交換し、常に衛生的な状態を維持。 体もその都度やさしく丁寧に拭き上げ、皮膚を清潔に保っています。 こうした日々の積み重ねが、ぽんちゃんの体を守り、回復につながっていると感じています。 ⸻ ぽんちゃんの救護をきっかけに、 「何か支援や寄付はできますか」と声をかけていただくことが増えました。 あたたかいお気持ち、本当にありがとうございます。 目の前の命をただ救いたい。 そんな思いで続けてきた保護活動です。 今回、ぽんちゃんのことを通して、 たくさんの方が本気で心を寄せてくださっていることを感じました。 「何かしたい」と思ってくださるお気持ちを、 ただ遠慮して受け取らないことだけが正解ではないのかもしれない。 皆で一緒にぽんちゃんを支えることができたら、きっとより大きな力になる そう思うようになりました。 まずは必要な物資をAmazonのほしいものリストという形でお願いできればと思います。 いただいたものは、ぽんちゃんのケアをはじめ、当施設で保護している動物たちのために大切に使わせていただきます。 リストには、それぞれ使用目的や必要性を記載しています。 中には少し贅沢に感じられるものもあるかもしれませんが、 少しでも状態が良くなる可能性があるならと望みをかけて選んだもの、 幸せを感じて欲しくて与えたいものも含まれています。 どれも、この子たちにとって最善を尽くしたいという思いで選んできたものです。 どうか、無理のない形で見守っていただけたら嬉しいです。 これまでいただいている応援のお気持ちやあたたかい言葉は、それだけでぽんちゃんを支える大きな力になっています。 いつも本当にありがとうございます。 ※Amazon欲しいものリストは コメント欄にてご確認ください。

たぬきのお母さん

87,885 görüntüleme • 2 ay önce

大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 görüntüleme • 4 ay önce

高市早苗総裁 ぶら下がり会見 立憲民主党との党首会談を受けて 【冒頭発言 高市総裁】令和7年10月15日 今、立憲民主党の野田佳彦代表にお会いしまして、党首会談をさせていただきました。私からはきたる首班指名選挙に出たい旨、そしてまた、ご理解を賜りたい旨を申し上げました。 そして何といっても、きたる臨時国会をロケットスタートで何としても国民の皆様が今、お困りの物価高対策、様々な手を講じていかなければなりません。 また、医療機関や福祉施設、こういったところを守っていかなければいけない。農林水産業もそうでございます。 ですから、本当に多くの国民の皆様のためにも合意できるところは合意しながら、協力をし合って進めていきたい旨をお伝えしたところでございます。 【質疑応答】 Q:テレビ東京です。首班指名の協力に関して、野田代表に要請されたのか、また、要請された場合は相手からどういう回答があったのか教えてください。 A:ただ、首班指名選挙に出たい旨、よろしくお願い申し上げますということを申し上げただけでございます。 Q:産経新聞です。野田さんの方からはどういうご返答があったのでしょうか。 A:よく寝て、よく食べるようにということでございます。健康第一ということでお励ましをいただきました。 Q:共同通信です。先ほど物価高対策について言及がありましたけれども、その財源の裏付けとなる補正予算の年内成立、ないしは早期の成立に向けての協力に関して、高市総裁から説明があったのか、野田代表から説明があったのかそれぞれお伺い出来ますか。 A:既に3党で協議をしております、立憲・自民の間でも話が進んでおりますこと、急ぐものではガソリンの暫定税率の話、これは野田代表もお心にかけていただいて、「高市さんは確か軽油も言ってたよね」ということで、ぜひお願いしますという話をいたしました。暫定税率についてはお互いに協議をして、ほぼ合意していることでございますから、しっかりと進めていきたいという話をいたしました。野田代表の方からも同じようなお話でございました。 それから、私のこだわりでもあります給付付き税額控除、これについても早期の制度設計、ここは協力をしていきましょうというお話がございました。 Q:朝日新聞です。このタイミングで首班指名選挙は、おそらく野党第一党として高市早苗という名前を書く可能性は低いと思われる立憲民主党を最初の党首会談の相手に選んだ理由と、これまで全党で、石破政権のときには各党党首と同時に党首会談を行うということもありましたが、こうして個別に行う狙いについて教えてください。 A:最大野党でいらっしゃいます。ですから、その首班指名選挙で名前を書いていただける可能性が高いとか、低いとかそういうことには関わらず、まずはご挨拶を申し上げたということでございます。 それからやはり、何としてもこの臨時国会、国民の皆様の生活を守らなければいけないですから、協力できるところはしっかりと協力をしながら進めていかなければならない。誰が首班になってもそうでありますから、その思いをお伝えしたかったです。 Q:NHKです。個別政策については協力できるところ、一致できるところもあったかと思うのですが、首班について、よく寝て、よく食べると、その心というのはいかがでしょうか。 A:その話はぎりぎり申し上げたら、とても失礼だと思いましたので、あえてご挨拶ということにいたしました。

自民党広報

1,793,970 görüntüleme • 8 ay önce

ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

66,322 görüntüleme • 11 ay önce

昨日の古賀千景による自衛隊差別発言について改めて見解を​述べる小泉防衛相が良すぎる 「私は大臣就任以降、隊員の皆さんだけではなくて、隊員のご家族の皆さんとの意見交換を重ねてきました。 それはやはり隊員の方の中には、また家族の中には、肩身の狭い思いをされて生活をされたり、 自衛官としての人生を歩んできた方々がいらっしゃって、その皆さんの名誉ある自衛官人生、そして、家族の皆さんにとっても、子供も含めて胸を張って、自分の家族は自衛官だと、そう言えるような環境を必ず実現しなければならないと。この思いでこういった家族の皆さんとの交流も深めてきました。 ​今回の発言は看過できないのは、その自衛官や家族の皆さんが傷ついていることです。一方的な偏見に満ちた、そういった見方を国会の中でされたことをやはり大臣として黙っているわけにはいかないと、その思いが強くあります。 ​特に北朝鮮、中国、ロシア、こういった国々の子供たちが日本の学校にいるかもしれないから、その国々の子供たちへの配慮が必要じゃないか、ついてはその『防衛白書』、この表現についても、見直すべきではないかというような主旨のお話をされてましたが、まず優先されるべきは、我が国のために働いている自衛官やその家族の皆さん、子供たちに対する配慮なんではないでしょうか。それを抜きにこの周辺諸国への子供たちに対する配慮という発想というのは、私は全く理解ができません。 ​撤回されたということでありますけども、このことで傷ついた自衛官、そして家族の皆さんがいることを忘れないで頂きたいという風に思いますし、今インドネシアの話ありましたけど、恵まれないから自衛官になった人が今の自衛官の姿なんてとんでもないですね。 ​インドネシアで私の通訳をやってくれた、防衛駐在官、この方は兄弟でインドネシアの防衛駐在官をやられている方で、その兄弟は父親もインドネシアの防衛駐在官であったことで、その父親の姿を見て自分も自衛官になって、いつかインドネシアで日本とインドネシアの防衛協力に自分が関わりたいという崇高な志で自衛官になってます。 ​私の地元には自衛官の高校がありますけど、陸上自衛隊高等工科学校、防衛大学校、そして滝山、久里浜、いろんなところで自衛官働いてますけども、親の姿を見たり、国家への貢献を考えたり、公共への思い、社会への思い、そういった志を持って自衛官に自ら進んで志願をした、そして自衛官になった、こういった方々へ今回の発言は私は冒涜に当たるようなものだと思います。 ​そういったことをご家族の皆さん、地域の中でなかなか言えないと思いますから、それを代わってやはり黙ってはいられないと、そのメッセージを代わりに言うのも防衛大臣としての責務だと思いますので、これから自衛隊の隊員、そしてご家族を一人一人を守り抜くと、その思いを持って防衛大臣の責務を果たしていきたいと思います。」 進次郎が防衛大臣で良かった👏👏

あーぁ

155,761 görüntüleme • 21 gün önce

【1分国会解説】参議院決算委員会の質疑に立った #山田太郎 参議院議員を直撃 参議院議員の山田太郎です。 今日は決算委員会で5問ほど高市総理そして各大臣に対して質疑をさせていただきました。 本当に久しぶりの決算委員会でのテレビ入り、総理入りの質疑、大変私も緊張しました。 まず最初の4問は企業の今の投資。 特に人材、設備投資に対する考え方をきちっと政府が政策誘導できないかどうか、こういったことを議論しました。 今、企業はお金を市場から集めるというよりも、配当によってお金が株主の方に移っていってしまう。 これを大変私は重く考えています。 高市政権の17分野成長戦略、官民で投資をして成功させるといっても企業の体質が変わらなければ、しっかりとした成長が日本はできない。 こういう思いで質疑をさせていただきました。 総理としてもこの部分を重く捉えて、きちっと企業が従業員、そして設備投資、R&B、将来の成長につながるような仕組みを考えていくということをお約束いただきました。 そして知財も大変重要であります。 ランドスケープという風に言いますがIPのランドスケープ。どんな知財を持っているのか、これもマッピングもしっかり、これから政府を挙げてやっていくということをお約束いただきました。 そして、最後に防災が極めて重要だということで、防災と防衛の一体運用ということを質疑させていただきました。 防衛費が9兆に対して、防災費は200億円、DXについては40億円。これでは国民の生命は守れないということで、防衛、防災の一体運用ということを小泉防衛大臣、そして赤間防災大臣に対して質疑をして、いずれも重要だということをご回答としていただきました。 これからしっかり政府が国民の生命を守るために予算を防衛、防災についてつけていく。 このことをきちっと見ていきたい。こういうふうに思っています。 ◯参議院決算委員会 山田太郎 ⋈(参議院議員・全国比例)

自民党広報

23,102 görüntüleme • 1 gün önce

【お知らせ】 本日(5月4日)、高市総理はベトナム及びオーストラリア訪問等についての会見を行いました。 ※要旨(速報版) (記者) 総理、お疲れ様です。まず今回の訪問についてです。出発前には、中東情勢を踏まえまして、ベトナム・オーストラリア両国と、エネルギーなどのサプライチェーンの強靱(きょうじん)化への協力を確認したい意向を示しておられましたが、この目的は達せられたとお考えかということと、成果も併せてお願いします。 さらに、ベトナムでは「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」の進化に関する外交スピーチを行いました。安倍元総理による提唱から10年となるタイミングで、このFOIPを進化させる必要性、また、今回のスピーチで示した内容を、今後の外交方針にどういかしていくのか、併せてお願いします。 (高市総理) はい、お疲れ様でございます。今回のベトナム・オーストラリア訪問では、各首脳との個人的な信頼関係を深めることができたのに加えまして、日本とベトナム、オーストラリアとの間で互いの強靱性・自律性を高めて、地域全体で共に強く豊かになるという共通目標に向けた、具体的な協力の推進について、両国と一致することができました。 中でも経済安全保障分野につきまして、それぞれ協力文書を発出しました。LNG(液化天然ガス)を始めとしたエネルギー安定供給や、レアアース、重要鉱物を含むサプライチェーン強靱化など、我が国にとっても待ったなしの課題への対応で、協力強化を確認できたということは、現下の中東情勢の中にあって、大きな成果であったと考えております。特に、ベトナムとの間では、先月、私が発表した「パワー・アジア」の初案件としまして、ベトナムの原油の追加調達支援を進めることになりました。日本企業がベトナムで生産する医療物資は日本に輸出されております。地域のサプライチェーンの重要拠点でありますベトナムの経済活動に必要なエネルギーの調達を支援するということは、日本、ベトナム、双方の国民生活の安定を支えるものであり、これは大変重要でございます。 また、両国首脳との間で、地域情勢、また安全保障協力についても充実した議論を行うことができました。東アジア情勢を始めとしたインド太平洋地域の戦略課題についての連携、中でも安全保障協力の一層の深化について、両国首脳との間で一致しました。特に、先駆的な安全保障協力を進める同志国連携のフロントランナーでありますオーストラリアとの間では、言わば「準同盟国」とも言えるレベルの関係にあるパートナーとして、更なる協力強化を力強く確認しました。 さらに、安倍総理による提唱から10年を迎える「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)」でございますが、この進化につきましても、外交政策スピーチを行いました。スピーチを通じて、この間の時代の変化に対応して、地域の国々の自律性、強靱性を高めていって、具体的な協力を通じて、地域全体として共に強く豊かになることが必要という考えを発信いたしました。こうした考えについては、今回会談した両首脳にも御賛同をいただきました。 今回のベトナム及びオーストラリア訪問の成果も踏まえまして、地域の国々と手を携えながら、進化したFOIPの下での具体的な取組を進めて、インド太平洋地域全体を共に強く豊かにしてまいりたいと考えております。 (記者) 日豪で共同開発する「もがみ」型の能力開発型について、今日の会談ではどのようなやり取りがあったのか、また、共同開発が両国の安全保障の強化にどのような意義があるとお考えでしょうか。 また、「もがみ」型は三菱重工設計で、日本の国内の防衛産業の底上げにもつながります。防衛装備移転3原則の運用の見直しも踏まえて、高市政権として、防衛産業の成長にどのように取り組むか教えてください。 (高市総理) 安全保障分野は強力な日豪関係の基盤でございます。我が国の「もがみ」型護衛艦の能力向上型をベースとした汎用フリゲートが豪州の海軍で導入されるということは、基本条約署名50周年を象徴する画期的な協力でございます。日豪双方ともこれを歓迎するということとともに、本件を着実に進めていくことに合意をいたしました。 本件は、日豪相互運用性の大幅な向上や、サプライチェーン協力の強化、そしてインド太平洋地域の艦艇建造維持整備基盤の向上といった日豪双方にとって、幅広い意義を有します。インド太平洋地域の平和と安定に貢献するものだと考えております。 それから、今、安全保障環境が厳しさを増している中で、パートナー国に対して防衛装備移転を行うということは、パートナー国の防衛力を向上させる、ひいては紛争発生の未然防止に貢献することになりますから、日本の安全保障の確保につながります。また、防衛装備移転による各国への販路やサプライチェーン協力の拡大は、防衛産業を始めとする様々な産業の発展、ひいては日本経済の成長にもつながります。 こうした考えの下で、先般、防衛装備移転制度の改正を行いました。ここで皆様に強調しておきたいことはですね、5類型の見直しについても様々な御意見もございます。しかしながら、今まででしたら、救難、輸送、そして警戒、監視、掃海、この5類型ということでございましたけれども、日本はそもそも専守防衛でございますので、例えば、日本は空母を持っているわけでもございません。また、爆撃機を持っているわけでもございません。他国を侵略する、他国領域内に入っていって攻撃をする、そのような装備品を持っているわけではありません。あくまでも専守防衛の考え方に基づいて、防衛装備品を整備してきております。ですから、このような防衛力をですね、やはりこのパートナー国と共有していくというのは、本当に地域の平和にとって重要なことだと考えております。 そしてこの装備品の生産・維持・整備を担う力強い防衛産業の構築というのは、これまで以上に重要な課題であるとともに、防衛産業に対しては、デュアルユースの分野や防衛装備移転を中心に、防衛と経済の好循環創出への期待があると認識をしております。例えば、過去に日米でF2の戦闘機、これを開発しましたよね。それは皆様も御承知だと思いますけれども、骨折したときのチタンボルトであったり、ETCであったり、それから車に積む車載用の衝突防止装置だったり、様々、私たちの暮らしを安全にする、また、豊かにする、安心にする、そういった分野にも適用されています。ですから、私はこれを踏まえて、防衛装備移転、そしてまた防衛産業及び関連する産業の強化に取り組んでいきたい、そのように考えております。 (記者) 内政でお伺いします。中東情勢を踏まえて既に国民生活にも広く影響が出ているとして、早期の補正予算の編成を求める声も出ています。総理としては、今後どういう状況になれば、この補正予算の編成が必要になるとお考えでしょうか。 あわせて、いわゆる再審法についても伺います。自民党内の反発によって国会の法案提出、遅れている状況です。総理として、あくまでも今国会での提出・成立を目指すのか、その辺りも含めて今後の対応方針についてお願いできますでしょうか。 (高市総理) 補正予算につきましては、必要があれば先日成立しました令和8年度予算の予備費も活用できますので、政府としては、今日の時点で補正予算の編成がすぐさま必要な状況とは考えておりません。中東情勢が経済に与える影響を注視しながら、国民の皆様の命と暮らし、それから経済活動に支障が及ばないように、適切に判断をしてまいります。 そのために全力を尽くしてまいります。それから再審法でございますけれども、これはもう繰り返しになりますが、政府としては、今の与党内審査における議論もしっかり踏まえながら、できる限り速やかに法案を提出するように準備を進めていくという考え方でございます。

首相官邸

249,498 görüntüleme • 2 ay önce

衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

139,082 görüntüleme • 3 ay önce

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 görüntüleme • 1 yıl önce

榛葉氏 国会変化の象徴、高市・片山お二人はネット上で最恐コンビと言われてるが、この評価をどう思ういますか? (一同爆笑) 恐れられているというのは、国民のために仕事をすることを邪魔する皆さんからすると最も恐れられている。国民サイドに立ったお二人であってほしいし、そう信じている ーー以下全文文字起こしーー 昭和100年戦後80年 自由民主党結党70年 そして国民民主党結党5年ですが 総理今国会がね 大きく変わってますね その象徴が高市総理であり 片山さつき財務大臣だと 思っているんです 日本初の女性総理のみならず日本初の 大蔵時代からの初の女性財務大臣 女性だからすごいんじゃないんです 実際に政治を動かして結果を出して 党派を超えて政策を実現しよう その推進力が 私はお二人すごいと思っているんです 今高市・片山このコンビはね 最強コンビと言われてるんですよ あの最強の強はね 最も強いだけじゃなくて 最も恐れられてるっていう最怖 ネット上でこう言われてるんですけども 総理大臣財務大臣 この評価どう思いますか 高市早苗内閣総理大臣 いやぁ残念です 恐ろしいの方の字だったんですね とある世論調査で支持しない理由 人柄が信頼できないが1位になってたんで 私ってそんなに性格悪いんかなぁと 夫に言ってたところで ございましたけれども 強い方の最強コンビで 頑張ってまいります 片山さつき財務大臣 静岡で2005年以来 本当にいろんなことで ご指導していただいている 榛葉委員に 私まで言及していただいて 大変ありがとうございます 私は総理にひたすら付いて参りますので ご指導よろしくお願いいたします 榛葉賀津也くん 私は最恐、恐れられてるというのは 国民のために仕事をする それを邪魔する皆さんからすると 最も恐れられている つまりは国民サイドに立った お二人であってほしいと思うし 私はそうだと信じているんですね

おもち

842,347 görüntüleme • 7 ay önce

鈴木農水相が、米価を洋服の価格を比べたことについて。他の国産品と同様に米も、生産者側の立場に立ったとき政治、行政側から適正な価格について言うはどうなのか、という趣旨だったと説明。他の国産品と同様に、主食である米の適正な価格について言わないというのは、国民の理解が得られるのだろうか ---文字起こし--- 2025/11/4 鈴「取材の中でですね、私が洋服のこととお米を比べたということの趣旨について申し上げます。これは何も別に、私は洋服ということだけを申し上げたのではなくて。 それぞれどんなものであったとしても、国内でですね、生産ということに携わっている皆さんが当然いて、今国産のものであれば国産の、働いてくださる皆さんがいて、私たちが購入することができるということかなというふうに考えております。これはお米についても全くその通りであります。 そういう中で、いくらいくらが適正みたいな話をですね、政治の側、もしくは行政の側が申し上げるというのは、やはり生産者側の立場に立ったときに、果たしてそれはどうなんだろうかというような気持ちでですね、私自身その説明をさせていただいたつもりです。 もちろん様々な皆さんからご指摘の通り、米は主食でありますし、主要食糧の法律があるものでありますから、政府の責任というのも、もちろんあるものであるということは十分理解をしています。その上で、我々は政策をやっていくというふうに思っております」

maku

27,221 görüntüleme • 8 ay önce

産経新聞のインタビューで古賀千景の自衛隊差別発言について聞かれ、改めて日教組を問題視する小泉防衛相 小泉防衛相「あの発言は看過できない。特に『学校に通っている北朝鮮・ロシア・中国の子供達に対する配慮が足りないんじゃないか』って言ってる方がそもそも我が国の防衛を担っている 自衛官の子供たちが学校に通っていることを忘れてるんじゃないですかと。その子供たちがどれだけ肩身の狭い思いをしたり、例えば沖縄に行った時に中学校で航空自衛隊の音楽隊がコンサートをやろうと思ったら、これも一部の人たちからコンサートですらまかりならんと、軍と直結するような自衛隊の音楽隊はダメだということで残念なことに実現しなかった。その学校に通ってる自衛官のお子さんたちがいたんですよ。その子供たちの思いを考えたらそもそも配慮の順番間違えてますよね。そこをしっかり問題視してほしい。なんでじゃあそんな学校教育なんだと。だから今回私はこの発言をされた方が日教組の中央執行委員を務めた方ですねと。じゃあ一体今までそういう方々は学校現場で自衛隊の子どもたちに対してどういうことをやって来たんですかと。そして自衛隊の存在に対してもどういうことを教えて来たんですかと。今回のことで今まで学校でこういう思いをしたとか、幼いころ自衛官の家族としてこんな思いをしたとか、その思いが今噴出してますよね。産経新聞の皆さんも『日教組とは何か』って特集やってましたけど、やはりもう1回教育の現場で何が起きているのかというのは私はしっかりと見つめ直したらいいと思う。今装備品の製作の見直しを受けてこれから研究開発とかして大学とか学術機関とも安全保障関係の研究開発やって行きたいわけですよ。そういったこともやはり安全保障はまかりにならん、軍事研究はまかりならん、ずっと長年の課題になるわけですよね。こういったことも今の時代、軍事と民生が曖昧な状況になって来て、民生のものも軍事に使われる可能性もあれば軍事が民生になる時代の中で防衛産業を育成するためにもやっぱり教育現場、アカデミズムの世界との関わりというのはやはりそっちにこれからより目を掛けていかなければいけないと思っていますね」 古賀千景さんのお陰で小泉防衛相が一気に日教組を問題視し始めましたw 古賀さん、逆効果だったね🤣w

あーぁ

598,426 görüntüleme • 19 gün önce